授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
外国文献研究(経・英)B-E1
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(英 訳) | Readings in Humanities and Social Sciences (Economics, English)B-E1 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 人社 | ||||||
| (分野(分類)) | 外国文献研究 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金3 |
||||||
| (教室) | 1共32 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では, 担当教員による前期の外国文献研究(経・英)に引き続いて, A.K.Dixitの"Optimization in Economic Theory (Second Edition)"(以下, 教科書と呼ぶ)を読み, 経済学における最適化理論の基本を勉強する。 最適化は経済学の中心的な原理の一つであり, 経済学のあらゆるところに登場する。 代表的な例は, 家計が効用を最大化するように消費や労働供給を決定する問題, 企業が利潤を最大化するように生産計画を決定する問題, 社会厚生を最大化する政府の問題などである。 これらの問題は一見異なるものに見えるが, 共通の数学的構造を有している。 本講義では, その数学的構造を学ぶことで, これらの問題が共通してもつ経済学的な直観を見出すことを目標とする。 具体的には, 等式・不等式制約付き最適化問題, 不確実性下の最適化, 動学的最適化を主に取り扱う。 前期の授業で取り扱ったLagrangeの定理やKuhn-Tuckerの定理による解法を復習した上で, Concave programming (Chapter 6-8), 不確実性下での最適化(期待効用理論) (Chapter 9), 動学的最適化(Chapter 10-11)を取り扱う。 また, 英語で経済学や数学を学ぶ力を身に付けるために, 重要な語彙をピックアップしたり, や数学的な議論を英語で書く方法を説明したりもする。 この授業は, 英語で経済学理論の本を読んでみたい学生, 経済モデルをより深く理解したい学生, 大学院で経済学を学ぶことに関心のある学生に適していると考えられる。 |
||||||
| (到達目標) | 1. 最適化の基本を習得し、経済学モデルへの理解を深める。 2. 英語文献を通して経済学や数学を学べるようになる。 3. 数学的な議論を英語で記述する力を身に付ける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 最初の1〜2回の授業は担当教員が講義を行い, 本講義の概要・講義の進め方・前提知識を共有する。また, 適宜前期の内容の復習も行う。残りの授業は受講生による発表を中心に進める。発表がない回であっても, 教科書を事前に読んでくることが求められる。教科書はChapter 6からChapter 11までを扱う予定だが, 授業の進行状況に応じて変更する場合がある(前に進むことよりも、理解を深めることを優先する)。 教科書の章立ては以下の通り: Chapter 1. Introduction Chapter 2. Lagrange's Method Chapter 3. Extensions and Generalization Chapter 4. Shadow Price Chapter 5. Maximum Value Function Chapter 6. Convex Sets and Their Separation Chapter 7. Concave Programming Chapter 8. Second-Order Conditions Chapter 9. Uncertainty Chapter 10. Time: The Maximum Principle Chapter 11. Dynamic Programming 授業理解度を把握するため, 適宜宿題や小テストを実施する。 |
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| (履修要件) |
経済学については, ミクロ経済学1で扱われるような消費者の理論と企業の理論について理解していることが望ましい。 数学については, 微積分の基本事項(特に多変数関数の微分), 確率論の基本事項(期待値や確率分布などの基本概念)について既知であることが望ましい。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 期末テスト(50%)と発表・小テスト・授業への出席など(50%)から評価する予定である。 (変更の可能性あり。最初の授業で説明する予定である) | ||||||
| (教科書) |
『Optimization in Economic Theory (2nd ed.).』
(Oxford University Press.)
(※1st ed.ではなく2nd ed.であることに注意してください。)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習: 次回の授業で学習する範囲を予め読む。 復習: 授業内容を復習して, 宿題や小テストの勉強に取り組む。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | オフィスアワーについては授業中に説明する。 | ||||||
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外国文献研究(経・英)B-E1
(科目名)
Readings in Humanities and Social Sciences (Economics, English)B-E1
(英 訳)
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| (群) 人社 (分野(分類)) 外国文献研究 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習 | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金3 (教室) 1共32 |
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(授業の概要・目的)
この授業では, 担当教員による前期の外国文献研究(経・英)に引き続いて, A.K.Dixitの"Optimization in Economic Theory (Second Edition)"(以下, 教科書と呼ぶ)を読み, 経済学における最適化理論の基本を勉強する。 最適化は経済学の中心的な原理の一つであり, 経済学のあらゆるところに登場する。 代表的な例は, 家計が効用を最大化するように消費や労働供給を決定する問題, 企業が利潤を最大化するように生産計画を決定する問題, 社会厚生を最大化する政府の問題などである。 これらの問題は一見異なるものに見えるが, 共通の数学的構造を有している。 本講義では, その数学的構造を学ぶことで, これらの問題が共通してもつ経済学的な直観を見出すことを目標とする。
具体的には, 等式・不等式制約付き最適化問題, 不確実性下の最適化, 動学的最適化を主に取り扱う。 前期の授業で取り扱ったLagrangeの定理やKuhn-Tuckerの定理による解法を復習した上で, Concave programming (Chapter 6-8), 不確実性下での最適化(期待効用理論) (Chapter 9), 動学的最適化(Chapter 10-11)を取り扱う。 また, 英語で経済学や数学を学ぶ力を身に付けるために, 重要な語彙をピックアップしたり, や数学的な議論を英語で書く方法を説明したりもする。 この授業は, 英語で経済学理論の本を読んでみたい学生, 経済モデルをより深く理解したい学生, 大学院で経済学を学ぶことに関心のある学生に適していると考えられる。 |
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(到達目標)
1. 最適化の基本を習得し、経済学モデルへの理解を深める。
2. 英語文献を通して経済学や数学を学べるようになる。 3. 数学的な議論を英語で記述する力を身に付ける。 |
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(授業計画と内容)
最初の1〜2回の授業は担当教員が講義を行い, 本講義の概要・講義の進め方・前提知識を共有する。また, 適宜前期の内容の復習も行う。残りの授業は受講生による発表を中心に進める。発表がない回であっても, 教科書を事前に読んでくることが求められる。教科書はChapter 6からChapter 11までを扱う予定だが, 授業の進行状況に応じて変更する場合がある(前に進むことよりも、理解を深めることを優先する)。 教科書の章立ては以下の通り: Chapter 1. Introduction Chapter 2. Lagrange's Method Chapter 3. Extensions and Generalization Chapter 4. Shadow Price Chapter 5. Maximum Value Function Chapter 6. Convex Sets and Their Separation Chapter 7. Concave Programming Chapter 8. Second-Order Conditions Chapter 9. Uncertainty Chapter 10. Time: The Maximum Principle Chapter 11. Dynamic Programming 授業理解度を把握するため, 適宜宿題や小テストを実施する。 |
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(履修要件)
経済学については, ミクロ経済学1で扱われるような消費者の理論と企業の理論について理解していることが望ましい。 数学については, 微積分の基本事項(特に多変数関数の微分), 確率論の基本事項(期待値や確率分布などの基本概念)について既知であることが望ましい。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
期末テスト(50%)と発表・小テスト・授業への出席など(50%)から評価する予定である。 (変更の可能性あり。最初の授業で説明する予定である)
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(教科書)
『Optimization in Economic Theory (2nd ed.).』
(Oxford University Press.)
(※1st ed.ではなく2nd ed.であることに注意してください。)
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
予習: 次回の授業で学習する範囲を予め読む。
復習: 授業内容を復習して, 宿題や小テストの勉強に取り組む。 |
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(その他(オフィスアワー等))
オフィスアワーについては授業中に説明する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
外国文献講読(法・英)II-E1
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(英 訳) | Readings in Humanities and Social Sciences (Law, English)II-E1 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 人社 | ||||||
| (分野(分類)) | 外国文献研究 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金5 |
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| (教室) | 総合研究2号館2階法科第一教室 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業は、ヒューマン・ロボット・インタラクションと法にかかわる英語の専門文献(Human-Robot Interaction in Law and Its Narratives)を精読することにより、そこでの議論に関する基礎的知識を身につけるとともに、英文の内容を理解したうえで正確に日本語へと翻訳する能力を養うことを目的とするものである。(講読する文献の詳細箇所は、教科書の項目に記載している。) 具体的には、ヒューマン・ロボット・インタラクションと法の学際領域における研究テーマやその内容、応用研究について取り上げた英語文献を輪読する。 授業内では、あらかじめ講義までに該当箇所の英文の内容を理解しておくことを前提とする。その場で順次指名された受講者が指定された段落に書かれてある内容に関する質疑応答に回答し、それに対して教員がコメントや補足を行うとともに、回答者も含めた受講生全体で、内容や訳語に関する質疑応答・議論を行う。 翻訳や質疑応答にあたっては、ただ英語を日本語へと逐語的に移し替えるのではなく、文献の内容を自分の頭で整理・把握したうえで、どのような日本語を当てるべきか、吟味したうえで行うことが望まれる。 |
||||||
| (到達目標) | ・専門的な英語文献を正確に理解しつつ、その内容を自分なりによく整理したうえで適切な日本語を用いて表現できるようにすること。 ・ヒューマン・ロボット・インタラクションと法の学際領域研究の研究内容について理解し、考察できるようにすること。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 用いる文献は講義の1週間前までにLMSにPDFをアップロードするため、受講生の側で準備をする必要はない。第1回目の講義までに資料をダウンロードし、最初の章を読んでくるようにすること。 第1回 文献の紹介と授業の進行計画の説明、文献読解と検討を行う。 第2回〜第14回 文献読解と検討 第15回 フィードバック(具体的方法は別途指示する) |
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| (履修要件) |
外国文献講読(法・英)は専門への導入コースなので二回生以上を対象とする。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点評価(授業への参加状況、授業内での質問への応答:50%)とレポート(50%)にて評価する。 講義での質疑応答を評価するにあたっては、原文を正確に理解したうえで、適切な日本語に表現されているかを一義的な評価基準とするが、全てを完璧に理解した上での訳文作成を求めるわけではない。訳文作成中に生じた疑問点や分からなかった点などがある場合、これらを整理・明示することは積極的に評価する。 レポートにおいては、英語文献のレジュメ作成と講義内容に基づく論点整理の記載を課題とする。 以下の場合は、自動的に単位を認定しない。 ・やむを得ない理由なく、4回以上欠席した場合 ・レポートにおいて、なんらか授業内で理解を深めたり、自分なりに考えたりした痕跡が見られない場合 (例、論点整理について授業内で指摘したポイントを全く押さえられていない場合など) 詳細については、授業内で説明する。 |
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| (教科書) |
講読箇所についてはコピーを配布するため、受講生の側で準備をする必要はない。
講読する英語文献と講読する箇所は、
Human-Robot Interaction in Law and Its Narratives (Edited by Sabine Gless and Helena Whalen-Bridge; Publisher: Cambridge University Press)の、
Part II Human-Robot Interactions and Procedural Law
5. Introduction to Human-Robot Interaction and Procedural Issues in Criminal Justice
6. Human Psychology and Robot Evidence in the Courtroom, Alternative Dispute Resolution, and Agency Proceedings
7. Principles to Govern Regulation of Digital and Machine Evidence
8. Robot Testimony? A Taxonomy and Standardized Approach to the Use of Evaluative Data in Criminal Proceedings
である。
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習としては、講読予定箇所を事前に読んで理解し、疑問点やコメントを考えておくこと。 復習としては、講読した箇所の内容について、自分なりに整理し、説明できるようになっておくこと。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | この科目は法学部生を対象に開講される科目です。履修人数に余裕があれば、法学部以外の学生も履修することが可能ですが、法学部事務室で事前申込が必要です。詳細は履修(人数)制限に関するお知らせで確認してください。 |
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外国文献講読(法・英)II-E1
(科目名)
Readings in Humanities and Social Sciences (Law, English)II-E1
(英 訳)
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| (群) 人社 (分野(分類)) 外国文献研究 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習 | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金5 (教室) 総合研究2号館2階法科第一教室 |
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(授業の概要・目的)
この授業は、ヒューマン・ロボット・インタラクションと法にかかわる英語の専門文献(Human-Robot Interaction in Law and Its Narratives)を精読することにより、そこでの議論に関する基礎的知識を身につけるとともに、英文の内容を理解したうえで正確に日本語へと翻訳する能力を養うことを目的とするものである。(講読する文献の詳細箇所は、教科書の項目に記載している。)
具体的には、ヒューマン・ロボット・インタラクションと法の学際領域における研究テーマやその内容、応用研究について取り上げた英語文献を輪読する。 授業内では、あらかじめ講義までに該当箇所の英文の内容を理解しておくことを前提とする。その場で順次指名された受講者が指定された段落に書かれてある内容に関する質疑応答に回答し、それに対して教員がコメントや補足を行うとともに、回答者も含めた受講生全体で、内容や訳語に関する質疑応答・議論を行う。 翻訳や質疑応答にあたっては、ただ英語を日本語へと逐語的に移し替えるのではなく、文献の内容を自分の頭で整理・把握したうえで、どのような日本語を当てるべきか、吟味したうえで行うことが望まれる。 |
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(到達目標)
・専門的な英語文献を正確に理解しつつ、その内容を自分なりによく整理したうえで適切な日本語を用いて表現できるようにすること。
・ヒューマン・ロボット・インタラクションと法の学際領域研究の研究内容について理解し、考察できるようにすること。 |
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(授業計画と内容)
用いる文献は講義の1週間前までにLMSにPDFをアップロードするため、受講生の側で準備をする必要はない。第1回目の講義までに資料をダウンロードし、最初の章を読んでくるようにすること。 第1回 文献の紹介と授業の進行計画の説明、文献読解と検討を行う。 第2回〜第14回 文献読解と検討 第15回 フィードバック(具体的方法は別途指示する) |
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(履修要件)
外国文献講読(法・英)は専門への導入コースなので二回生以上を対象とする。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点評価(授業への参加状況、授業内での質問への応答:50%)とレポート(50%)にて評価する。
講義での質疑応答を評価するにあたっては、原文を正確に理解したうえで、適切な日本語に表現されているかを一義的な評価基準とするが、全てを完璧に理解した上での訳文作成を求めるわけではない。訳文作成中に生じた疑問点や分からなかった点などがある場合、これらを整理・明示することは積極的に評価する。 レポートにおいては、英語文献のレジュメ作成と講義内容に基づく論点整理の記載を課題とする。 以下の場合は、自動的に単位を認定しない。 ・やむを得ない理由なく、4回以上欠席した場合 ・レポートにおいて、なんらか授業内で理解を深めたり、自分なりに考えたりした痕跡が見られない場合 (例、論点整理について授業内で指摘したポイントを全く押さえられていない場合など) 詳細については、授業内で説明する。 |
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(教科書)
講読箇所についてはコピーを配布するため、受講生の側で準備をする必要はない。
講読する英語文献と講読する箇所は、
Human-Robot Interaction in Law and Its Narratives (Edited by Sabine Gless and Helena Whalen-Bridge; Publisher: Cambridge University Press)の、
Part II Human-Robot Interactions and Procedural Law
5. Introduction to Human-Robot Interaction and Procedural Issues in Criminal Justice
6. Human Psychology and Robot Evidence in the Courtroom, Alternative Dispute Resolution, and Agency Proceedings
7. Principles to Govern Regulation of Digital and Machine Evidence
8. Robot Testimony? A Taxonomy and Standardized Approach to the Use of Evaluative Data in Criminal Proceedings
である。
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
予習としては、講読予定箇所を事前に読んで理解し、疑問点やコメントを考えておくこと。
復習としては、講読した箇所の内容について、自分なりに整理し、説明できるようになっておくこと。 |
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(その他(オフィスアワー等))
この科目は法学部生を対象に開講される科目です。履修人数に余裕があれば、法学部以外の学生も履修することが可能ですが、法学部事務室で事前申込が必要です。詳細は履修(人数)制限に関するお知らせで確認してください。
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