授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップI
|
(英 訳) | Division of Graduate Studies' Cooperative Education through Research Internships I | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 院共通 | ||||||
| (分野(分類)) | 社会適合 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及び英語 | ||||||
| (旧群) | |||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 実習 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 大学院生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
||||||
| (教室) | その他 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本科目は、文部科学省が指定する「ジョブ型研究インターンシップ」制度におけるインターンシップに参加する、「大学院教育支援機構プログラム」あるいは「科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業」の支援を受ける者等を対象とする。 インターンシップ参加を通して、自身の専門性を俯瞰的・多角的に見直し、社会的役割を見出すとともに、キャリア形成のための実践力を涵養する。 |
||||||
| (到達目標) | 履修者に養ってほしい能力は次のとおり: 自身の専門的研究への客観的視点、コミュニケーションスキルおよび対人スキル、リーダーシップ、マネジメント能力、倫理的行動・法的規範の遵守、協働関係の構築 |
||||||
| (授業計画と内容) | 1.履修に興味を持った方は、次のURLから必ず学内エントリーを行うこと(https://forms.gle/gyUdr15dtNJhLWR77)。 2.大学院教育支援機構の指示に従いジョブ型研究インターンシップ支援機関(註1)の専用システムのアカウント登録を行うこと。 3,2のアカウント登録後、マッチング支援機関(註2)が開催するインターンシップ説明会への参加や、企業等が提示するジョブディスクリプション(註3)の閲覧が可能になる。それらを通じて、インターンシップ応募先を決める。 4.指導教員にインターンシップ応募の許可をもらってから、専用システム上で応募する。 5.応募後、企業等とのマッチング選考が行われる。 6.マッチングが成立し、指導教員にインターンシップ参加の許可をもらってから、企業・履修者間の雇用契約を締結する(締結業務は本学事務職員が行う)。 7.インターンシップ実施前に1回のガイダンスを行う。 8.インターンシップ実施 9.インターンシップ終了後に報告書を大学院教育支援機構に提出する。 当該報告書には、45時間以上90時間未満の実習(授業外学習を含む)の実施について記載すること。 (註1)ジョブ型研究インターンシップ推進協議会 (註2)株式会社アカリク (註3)企業が学生に提示する条件。自社情報・職務内容・募集人数・応募資格・求める能力 ・勤務条件・選考方法・その他必要な手続き(秘密保持・知財・研究成果公表等にかかる契約の有無等)等の情報が示される。 |
||||||
| (履修要件) |
以下の条件を全て満たすこと:
・博士後期課程学生であること。 ・2ヶ月程度のインターンシップへの従事が可能な者。 ・インターンシップの内容や詳細について指導教員とよく相談し、必ず同意を得ること。 ・募集枠やマッチング登録、履修等については、大学院教育支援機構に相談し調整すること。 学内エントリー後、大学院教育支援機構から履修希望者に直接連絡し、個別に対応する。 |
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ・研修先より発行される評価書および、履修者からの報告書によって合否で評価する。 ・当該インターンシップを大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップⅠ(1単位科目)、Ⅱ(2単位科目)のどちらの科目の単位として認定するかは、インターンシップ期間やその期間での実習内容に基づき、45時間以上90時間未満を大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップⅠ(1単位科目)、90時間以上をⅡ(2単位科目)として定める。 |
||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
なし
|
||||||
| (関連URL) |
https://forms.gle/gyUdr15dtNJhLWR77
学内エントリー用フォーム
https://coopj-intern.com/ ジョブ型研究インターンシップ推進協議会ホームページ〈トップページ〉 https://coopj-intern.com/membership ジョブ型研究インターンシップ推進協議会ホームページ〈参画企業一覧〉 |
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | インターンシップに行く前に該当企業等に関する情報を収集して予習を行うとともに、インターンシップ終了後、内容を復習し報告書に反映させること。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 本科目履修にあたり、履修登録は不要です。 | ||||||
|
大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップI
(科目名)
Division of Graduate Studies' Cooperative Education through Research Internships I
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 院共通 (分野(分類)) 社会適合 (使用言語) 日本語及び英語 | |||||||
| (旧群) (単位数) 1 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 実習 | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 未定 (教室) その他 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
本科目は、文部科学省が指定する「ジョブ型研究インターンシップ」制度におけるインターンシップに参加する、「大学院教育支援機構プログラム」あるいは「科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業」の支援を受ける者等を対象とする。
インターンシップ参加を通して、自身の専門性を俯瞰的・多角的に見直し、社会的役割を見出すとともに、キャリア形成のための実践力を涵養する。 |
|||||||
|
(到達目標)
履修者に養ってほしい能力は次のとおり:
自身の専門的研究への客観的視点、コミュニケーションスキルおよび対人スキル、リーダーシップ、マネジメント能力、倫理的行動・法的規範の遵守、協働関係の構築 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
1.履修に興味を持った方は、次のURLから必ず学内エントリーを行うこと(https://forms.gle/gyUdr15dtNJhLWR77)。 2.大学院教育支援機構の指示に従いジョブ型研究インターンシップ支援機関(註1)の専用システムのアカウント登録を行うこと。 3,2のアカウント登録後、マッチング支援機関(註2)が開催するインターンシップ説明会への参加や、企業等が提示するジョブディスクリプション(註3)の閲覧が可能になる。それらを通じて、インターンシップ応募先を決める。 4.指導教員にインターンシップ応募の許可をもらってから、専用システム上で応募する。 5.応募後、企業等とのマッチング選考が行われる。 6.マッチングが成立し、指導教員にインターンシップ参加の許可をもらってから、企業・履修者間の雇用契約を締結する(締結業務は本学事務職員が行う)。 7.インターンシップ実施前に1回のガイダンスを行う。 8.インターンシップ実施 9.インターンシップ終了後に報告書を大学院教育支援機構に提出する。 当該報告書には、45時間以上90時間未満の実習(授業外学習を含む)の実施について記載すること。 (註1)ジョブ型研究インターンシップ推進協議会 (註2)株式会社アカリク (註3)企業が学生に提示する条件。自社情報・職務内容・募集人数・応募資格・求める能力 ・勤務条件・選考方法・その他必要な手続き(秘密保持・知財・研究成果公表等にかかる契約の有無等)等の情報が示される。 |
|||||||
|
(履修要件)
以下の条件を全て満たすこと:
・博士後期課程学生であること。 ・2ヶ月程度のインターンシップへの従事が可能な者。 ・インターンシップの内容や詳細について指導教員とよく相談し、必ず同意を得ること。 ・募集枠やマッチング登録、履修等については、大学院教育支援機構に相談し調整すること。 学内エントリー後、大学院教育支援機構から履修希望者に直接連絡し、個別に対応する。 |
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
・研修先より発行される評価書および、履修者からの報告書によって合否で評価する。
・当該インターンシップを大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップⅠ(1単位科目)、Ⅱ(2単位科目)のどちらの科目の単位として認定するかは、インターンシップ期間やその期間での実習内容に基づき、45時間以上90時間未満を大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップⅠ(1単位科目)、90時間以上をⅡ(2単位科目)として定める。 |
|||||||
|
(教科書)
使用しない
|
|||||||
|
(参考書等)
なし
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
インターンシップに行く前に該当企業等に関する情報を収集して予習を行うとともに、インターンシップ終了後、内容を復習し報告書に反映させること。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
本科目履修にあたり、履修登録は不要です。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップII
|
(英 訳) | Division of Graduate Studies' Cooperative Education through Research Internships II | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 院共通 | ||||||
| (分野(分類)) | 社会適合 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及び英語 | ||||||
| (旧群) | |||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 実習 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 大学院生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
||||||
| (教室) | その他 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本科目は、文部科学省が指定する「ジョブ型研究インターンシップ」制度におけるインターンシップに参加する、「大学院教育支援機構プログラム」あるいは「科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業」の支援を受ける者等を対象とする。 インターンシップ参加を通して、自身の専門性を俯瞰的・多角的に見直し、社会的役割を見出すとともに、キャリア形成のための実践力を涵養する。 |
||||||
| (到達目標) | 履修者に養ってほしい能力は次のとおり: 自身の専門的研究への客観的視点、コミュニケーションスキルおよび対人スキル、リーダーシップ、マネジメント能力、倫理的行動・法的規範の遵守、協働関係の構築 |
||||||
| (授業計画と内容) | 1.履修に興味を持った方は、次のURLから必ず学内エントリーを行うこと(https://forms.gle/gyUdr15dtNJhLWR77)。 2.大学院教育支援機構の指示に従いジョブ型研究インターンシップ支援機関(註1)の専用システムのアカウント登録を行うこと。 3,2のアカウント登録後、マッチング支援機関(註2)が開催するインターンシップ説明会への参加や、企業等が提示するジョブディスクリプション(註3)の閲覧が可能になる。それらを通じて、インターンシップ応募先を決める。 4.指導教員にインターンシップ応募の許可をもらってから、専用システム上で応募する。 5.応募後、企業等とのマッチング選考が行われる。 6.マッチングが成立し、指導教員にインターンシップ参加の許可をもらってから、企業・履修者間の雇用契約を締結する(締結業務は本学事務職員が行う)。 7.インターンシップ実施前に1回のガイダンスを行う。 8.インターンシップ実施 9.インターンシップ終了後に報告書を大学院教育支援機構に提出する。 当該報告書には、90時間以上の実習(授業外学習を含む)の実施について記載すること。 (註1)ジョブ型研究インターンシップ推進協議会 (註2)株式会社アカリク (註3)企業が学生に提示する条件。自社情報・職務内容・募集人数・応募資格・求める能力 ・勤務条件・選考方法・その他必要な手続き(秘密保持・知財・研究成果公表等にかかる契約の有無等)等の情報が示される。 |
||||||
| (履修要件) |
以下の条件を全て満たすこと:
・博士後期課程学生であること。 ・2ヶ月程度のインターンシップへの従事が可能な者。 ・インターンシップの内容や詳細について指導教員とよく相談し、必ず同意を得ること。 ・募集枠やマッチング登録、履修等については、大学院教育支援機構に相談し調整すること。 学内エントリー後、大学院教育支援機構から履修希望者に直接連絡し、個別に対応する。 |
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ・研修先より発行される評価書および、履修者からの報告書によって合否で評価する。 ・当該インターンシップを大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップⅠ(1単位科目)、Ⅱ(2単位科目)のどちらの科目の単位として認定するかは、インターンシップ期間やその期間での実習内容に基づき、45時間以上90時間未満を大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップⅠ(1単位科目)、90時間以上をⅡ(2単位科目)として定める。 |
||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
なし
|
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| (関連URL) |
https://forms.gle/gyUdr15dtNJhLWR77
学内エントリー用フォーム
https://coopj-intern.com/ ジョブ型研究インターンシップ推進協議会ホームページ〈トップページ〉 https://coopj-intern.com/membership ジョブ型研究インターンシップ推進協議会ホームページ〈参画企業一覧〉 |
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | インターンシップに行く前に該当企業等に関する情報を収集して予習を行うとともに、インターンシップ終了後、内容を復習し報告書に反映させること。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 本科目履修にあたり、履修登録は不要です。 | ||||||
|
大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップII
(科目名)
Division of Graduate Studies' Cooperative Education through Research Internships II
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 院共通 (分野(分類)) 社会適合 (使用言語) 日本語及び英語 | |||||||
| (旧群) (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 実習 | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 未定 (教室) その他 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
本科目は、文部科学省が指定する「ジョブ型研究インターンシップ」制度におけるインターンシップに参加する、「大学院教育支援機構プログラム」あるいは「科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業」の支援を受ける者等を対象とする。
インターンシップ参加を通して、自身の専門性を俯瞰的・多角的に見直し、社会的役割を見出すとともに、キャリア形成のための実践力を涵養する。 |
|||||||
|
(到達目標)
履修者に養ってほしい能力は次のとおり:
自身の専門的研究への客観的視点、コミュニケーションスキルおよび対人スキル、リーダーシップ、マネジメント能力、倫理的行動・法的規範の遵守、協働関係の構築 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
1.履修に興味を持った方は、次のURLから必ず学内エントリーを行うこと(https://forms.gle/gyUdr15dtNJhLWR77)。 2.大学院教育支援機構の指示に従いジョブ型研究インターンシップ支援機関(註1)の専用システムのアカウント登録を行うこと。 3,2のアカウント登録後、マッチング支援機関(註2)が開催するインターンシップ説明会への参加や、企業等が提示するジョブディスクリプション(註3)の閲覧が可能になる。それらを通じて、インターンシップ応募先を決める。 4.指導教員にインターンシップ応募の許可をもらってから、専用システム上で応募する。 5.応募後、企業等とのマッチング選考が行われる。 6.マッチングが成立し、指導教員にインターンシップ参加の許可をもらってから、企業・履修者間の雇用契約を締結する(締結業務は本学事務職員が行う)。 7.インターンシップ実施前に1回のガイダンスを行う。 8.インターンシップ実施 9.インターンシップ終了後に報告書を大学院教育支援機構に提出する。 当該報告書には、90時間以上の実習(授業外学習を含む)の実施について記載すること。 (註1)ジョブ型研究インターンシップ推進協議会 (註2)株式会社アカリク (註3)企業が学生に提示する条件。自社情報・職務内容・募集人数・応募資格・求める能力 ・勤務条件・選考方法・その他必要な手続き(秘密保持・知財・研究成果公表等にかかる契約の有無等)等の情報が示される。 |
|||||||
|
(履修要件)
以下の条件を全て満たすこと:
・博士後期課程学生であること。 ・2ヶ月程度のインターンシップへの従事が可能な者。 ・インターンシップの内容や詳細について指導教員とよく相談し、必ず同意を得ること。 ・募集枠やマッチング登録、履修等については、大学院教育支援機構に相談し調整すること。 学内エントリー後、大学院教育支援機構から履修希望者に直接連絡し、個別に対応する。 |
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
・研修先より発行される評価書および、履修者からの報告書によって合否で評価する。
・当該インターンシップを大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップⅠ(1単位科目)、Ⅱ(2単位科目)のどちらの科目の単位として認定するかは、インターンシップ期間やその期間での実習内容に基づき、45時間以上90時間未満を大学院教育支援機構ジョブ型研究インターンシップⅠ(1単位科目)、90時間以上をⅡ(2単位科目)として定める。 |
|||||||
|
(教科書)
使用しない
|
|||||||
|
(参考書等)
なし
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
インターンシップに行く前に該当企業等に関する情報を収集して予習を行うとともに、インターンシップ終了後、内容を復習し報告書に反映させること。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
本科目履修にあたり、履修登録は不要です。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
研究開発型企業経営論
|
(英 訳) | Management of Deep-tech Startups | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 院共通 | ||||||
| (分野(分類)) | 社会適合 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | |||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 講義 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 大学院生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 2月5日 2, 3, 4, 5限、2月19日 4, 5限、3月5日 4, 5限 |
||||||
| (教室) | 国際科学イノベーション棟4階 ミーティングルームC、D | ||||||
| (授業の概要・目的) | イノベーションの実現には、新しいアイデアが普及し、人々の生活を変え、経済的な価値を生み出すことが不可欠である。しかし、科学的発見や発明だけでは、イノベーションは達成されない。その実現を支える重要な存在の一つが、ディープテック研究開発型スタートアップ企業(最先端の技術を活用し、新たな市場を開拓することを目指す研究開発型企業)である。 このような研究開発型企業が社会実装を進める過程においては、(1)研究から製品開発のプロセスにおける「魔の川」、(2)製品開発から事業化のプロセスにおける「死の谷」、(3)事業化から市場・産業化のプロセスにおける「ダーウィンの海」、と呼ばれる一般的な事業化にあたり遭遇する難所が、特に厳しく立ちはだかる。従って、本授業では特に企業経営の観点から、これらの難所を予め知り、それらの課題を想定してその解決についてケーススタディ的に学ぶことを目的とする。 また、研究開発型企業が直面する課題の一つとして、基礎研究の一部を担うようになってきている点がある。このため、基礎研究と資本市場との連結を可能とする莫大な研究開発資金を獲得する必要があり、研究開発型企業が担うべき役割・業務は日々拡大している。大学は基礎研究の推進を担っているが、この様な背景の下、革新的技術の創出と繋がっているとの意識とその昂揚が社会から求められている。 そこで、本授業では、京都大学の先端研究や技術成果を題材に、学際的な学生チームと研究者が協働して「技術の社会実装」を探求し俯瞰する。学生自身が主体となり、研究者と共に技術の社会的価値や事業化の可能性を考える実践型プログラムを通じて、技術の社会実装のブレークスルーの起きる瞬間の体感や、その困難さを経験することを通じ、研究開発型企業が社会で果たすべき役割や求められる活動について理解を深める。 |
||||||
| (到達目標) | ・研究成果や技術シーズを社会実装に結びつける思考プロセスを理解できる。 ・研究成果や技術シーズを社会実装に結びつける思考プロセスを理解できている。 ・研究者を含む異分野チームで協働する過程で、より柔軟なチームワークやコミュニケーションを身に着ける ・自分の専門性を越えた視点で技術を理解できている。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は「講義+実践+討議」の演習形式で行う。具体的には、授業内でチームを組成の上、授業内外でグループワークを行いながら技術シーズの事業化アイデアや社会実装プランを策定し発表する。3日間の集中講義の形を取るが、参加者には、集中講義日の間の期間でチーム討議・技術の潜在顧客へのインタビューやアンケート等、実地活動を行うことを前提とする Day 1 (2月5日 2, 3, 4, 5限)(技術理解とチーム組成) ・技術商業化・社会実装の基礎講義 ・技術提供者(教員・研究者)による技術紹介(プレゼンテーション) ・チーム編成(学生と研究者のマッチング)と活動方針・計画策定 Day 2 (2月19日 4, 5限)(中間検討と壁打ち) ・チームごとの中間発表・質疑応答 ・グループワーク(活動計画の更新・発表内容討議) Day 3 (3月5日 4, 5限)(最終発表とフィードバック) ・チームによる最終発表(事業化アイデア・社会実装プラン) ・教員からの総合フィードバック・振り返りディスカッション <授業の進め方> 講義とグループワークにより進める。 本授業は対面で実施する。 |
||||||
| (履修要件) |
(演習のため、受講者はすべての授業への出席を前提とする。)
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ・授業への出席、チームワーク・実地活動への積極的参加(50%) ・中間発表・最終発表の内容(50%) |
||||||
| (教科書) |
必要に応じて講義内容に沿った資料を配付する。
|
||||||
| (参考書等) |
必要に応じて適宜指示する。
|
||||||
| (関連URL) | https://www.saci.kyoto-u.ac.jp/venture/ims/ 産官学連携本部のアントレプレナーシップ人材育成プログラム、セミナー等の情報、起業相談等については下記URL参照 | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 必要に応じて適宜指示する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 必要に応じて適宜指示する。 | ||||||
|
研究開発型企業経営論
(科目名)
Management of Deep-tech Startups
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 院共通 (分野(分類)) 社会適合 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) (単位数) 1 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 講義 | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 2月5日 2, 3, 4, 5限、2月19日 4, 5限、3月5日 4, 5限 (教室) 国際科学イノベーション棟4階 ミーティングルームC、D |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
イノベーションの実現には、新しいアイデアが普及し、人々の生活を変え、経済的な価値を生み出すことが不可欠である。しかし、科学的発見や発明だけでは、イノベーションは達成されない。その実現を支える重要な存在の一つが、ディープテック研究開発型スタートアップ企業(最先端の技術を活用し、新たな市場を開拓することを目指す研究開発型企業)である。
このような研究開発型企業が社会実装を進める過程においては、(1)研究から製品開発のプロセスにおける「魔の川」、(2)製品開発から事業化のプロセスにおける「死の谷」、(3)事業化から市場・産業化のプロセスにおける「ダーウィンの海」、と呼ばれる一般的な事業化にあたり遭遇する難所が、特に厳しく立ちはだかる。従って、本授業では特に企業経営の観点から、これらの難所を予め知り、それらの課題を想定してその解決についてケーススタディ的に学ぶことを目的とする。 また、研究開発型企業が直面する課題の一つとして、基礎研究の一部を担うようになってきている点がある。このため、基礎研究と資本市場との連結を可能とする莫大な研究開発資金を獲得する必要があり、研究開発型企業が担うべき役割・業務は日々拡大している。大学は基礎研究の推進を担っているが、この様な背景の下、革新的技術の創出と繋がっているとの意識とその昂揚が社会から求められている。 そこで、本授業では、京都大学の先端研究や技術成果を題材に、学際的な学生チームと研究者が協働して「技術の社会実装」を探求し俯瞰する。学生自身が主体となり、研究者と共に技術の社会的価値や事業化の可能性を考える実践型プログラムを通じて、技術の社会実装のブレークスルーの起きる瞬間の体感や、その困難さを経験することを通じ、研究開発型企業が社会で果たすべき役割や求められる活動について理解を深める。 |
|||||||
|
(到達目標)
・研究成果や技術シーズを社会実装に結びつける思考プロセスを理解できる。
・研究成果や技術シーズを社会実装に結びつける思考プロセスを理解できている。 ・研究者を含む異分野チームで協働する過程で、より柔軟なチームワークやコミュニケーションを身に着ける ・自分の専門性を越えた視点で技術を理解できている。 |
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|
(授業計画と内容)
本授業は「講義+実践+討議」の演習形式で行う。具体的には、授業内でチームを組成の上、授業内外でグループワークを行いながら技術シーズの事業化アイデアや社会実装プランを策定し発表する。3日間の集中講義の形を取るが、参加者には、集中講義日の間の期間でチーム討議・技術の潜在顧客へのインタビューやアンケート等、実地活動を行うことを前提とする Day 1 (2月5日 2, 3, 4, 5限)(技術理解とチーム組成) ・技術商業化・社会実装の基礎講義 ・技術提供者(教員・研究者)による技術紹介(プレゼンテーション) ・チーム編成(学生と研究者のマッチング)と活動方針・計画策定 Day 2 (2月19日 4, 5限)(中間検討と壁打ち) ・チームごとの中間発表・質疑応答 ・グループワーク(活動計画の更新・発表内容討議) Day 3 (3月5日 4, 5限)(最終発表とフィードバック) ・チームによる最終発表(事業化アイデア・社会実装プラン) ・教員からの総合フィードバック・振り返りディスカッション <授業の進め方> 講義とグループワークにより進める。 本授業は対面で実施する。 |
|||||||
|
(履修要件)
(演習のため、受講者はすべての授業への出席を前提とする。)
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
・授業への出席、チームワーク・実地活動への積極的参加(50%)
・中間発表・最終発表の内容(50%) |
|||||||
|
(教科書)
必要に応じて講義内容に沿った資料を配付する。
|
|||||||
|
(参考書等)
必要に応じて適宜指示する。
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
必要に応じて適宜指示する。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
必要に応じて適宜指示する。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
キャリアを広げる研究スキル概論
|
(英 訳) | Introduction to Research Skills for Expanding Career Opportunities | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (群) | 院共通 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (分野(分類)) | 社会適合 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (旧群) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (授業形態) | 講義 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (配当学年) | 大学院生 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (曜時限) | 集中 2026年11月7日(土) 10:30- 12:00 13:00-16:00, 11月14日(土) 10:00- 12:00 13:00-17:00 |
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| (教室) | 学術研究支援棟地下1F会議室 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 京都大学においては多くの学生が大学院に進学するが、修士・博士課程を修了後、研究を通じて学んだ知識を、学術機関を含む社会において活用するスキルを修得する機会は少ない。本授業では、学術機関を中心とした研究をとりまく環境について最近の動向を知るとともに、課程修了者が、学術・産業・官界において研究開発者や研究支援者とし活躍する際に必要な基本スキルの獲得を目指し、講義と演習を行う。具体的には、国際的な研究者として必要な倫理観をはじめ、研究費の獲得、研究成果の管理と発表、社会との双方向コミュニケーション等の一連の研究サイクルに関する知識を学ぶ。特に、日本学術振興会特別研究員への応募申請書を例に取り、その作成を想定して自己評価を促し、研究活動の展開に役立つスキルを修得する。なお、講師陣には本学の教員に加え、研究推進支援を担うリサーチ・アドミニストレーター(URA)も参加予定である。 |
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| (到達目標) | ・研究のサイクルを理解し、研究提案書、計画書等の作成に必要な知識技術を身に付ける ・社会の様々場面で展開できる研究推進・マネジメントスキルの基本を修得する ・研究成果の適切な管理と発信、社会とのコミュニケーション方法について理解する |
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| (授業計画と内容) | 第1回 大学で研究を進めるために知っておくべきこと(佐々木) ・社会から見た研究と研究評価 ・研究者としての責任 ・科学技術イノベーションと研究 第2回 研究資金申請書を通じた自己分析(講義・演習)(仲野・長谷川) ・研究実施と研究資金制度 ・研究経験に対する期待と強み ・演習 第3回 研究資金申請書を通じた自己分析(講義・演習)(仲野) ・研究資金申請書を通じた自己点検 ・演習 第4回 科学コミュニケーション(講義・演習)(白井) 第5回 研究の伝え方(講義・演習)(白井) ・専門外の人に研究を伝える技術 ・プレゼンテーションスキル、デザインスキル、質疑応答への対応 等 第6回 研究成果の管理・共有(天野) ・研究成果の管理・共有において知っておくべきこと ・研究データとオープンサイエンス ・Scholarly Communication 第7回 研究経験を通じて広げるキャリア(鮎川、齊木) ・ネットワーク構築 ・海外留学・海外ポスドク ・高度専門人材としての研究プロジェクトマネジメント人材 |
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| (履修要件) |
特になし
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ・事前課題への取組・提出 ・授業および演習への積極参加 により評価する。 |
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| (教科書) |
必要に応じて、講師が用意した資料を講義中に配布する。
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| (参考書等) |
なし
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 講師により与えられる事前課題を、自らの研究課題と関連付けて取り組むこと。また、得られた知見を復習して実践的に活用できるようにする。講義の最終日に課すアンケートに回答する。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 本授業は大学院教育支援機構の教育能力向上コースの一環として開講する。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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キャリアを広げる研究スキル概論
(科目名)
Introduction to Research Skills for Expanding Career Opportunities
(英 訳)
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| (群) 院共通 (分野(分類)) 社会適合 (使用言語) 日本語 | |||||||||||||||||||||||||
| (旧群) (単位数) 1 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 講義 | |||||||||||||||||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 2026年11月7日(土) 10:30- 12:00 13:00-16:00, 11月14日(土) 10:00- 12:00 13:00-17:00 (教室) 学術研究支援棟地下1F会議室 |
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(授業の概要・目的)
京都大学においては多くの学生が大学院に進学するが、修士・博士課程を修了後、研究を通じて学んだ知識を、学術機関を含む社会において活用するスキルを修得する機会は少ない。本授業では、学術機関を中心とした研究をとりまく環境について最近の動向を知るとともに、課程修了者が、学術・産業・官界において研究開発者や研究支援者とし活躍する際に必要な基本スキルの獲得を目指し、講義と演習を行う。具体的には、国際的な研究者として必要な倫理観をはじめ、研究費の獲得、研究成果の管理と発表、社会との双方向コミュニケーション等の一連の研究サイクルに関する知識を学ぶ。特に、日本学術振興会特別研究員への応募申請書を例に取り、その作成を想定して自己評価を促し、研究活動の展開に役立つスキルを修得する。なお、講師陣には本学の教員に加え、研究推進支援を担うリサーチ・アドミニストレーター(URA)も参加予定である。
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(到達目標)
・研究のサイクルを理解し、研究提案書、計画書等の作成に必要な知識技術を身に付ける
・社会の様々場面で展開できる研究推進・マネジメントスキルの基本を修得する ・研究成果の適切な管理と発信、社会とのコミュニケーション方法について理解する |
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(授業計画と内容)
第1回 大学で研究を進めるために知っておくべきこと(佐々木) ・社会から見た研究と研究評価 ・研究者としての責任 ・科学技術イノベーションと研究 第2回 研究資金申請書を通じた自己分析(講義・演習)(仲野・長谷川) ・研究実施と研究資金制度 ・研究経験に対する期待と強み ・演習 第3回 研究資金申請書を通じた自己分析(講義・演習)(仲野) ・研究資金申請書を通じた自己点検 ・演習 第4回 科学コミュニケーション(講義・演習)(白井) 第5回 研究の伝え方(講義・演習)(白井) ・専門外の人に研究を伝える技術 ・プレゼンテーションスキル、デザインスキル、質疑応答への対応 等 第6回 研究成果の管理・共有(天野) ・研究成果の管理・共有において知っておくべきこと ・研究データとオープンサイエンス ・Scholarly Communication 第7回 研究経験を通じて広げるキャリア(鮎川、齊木) ・ネットワーク構築 ・海外留学・海外ポスドク ・高度専門人材としての研究プロジェクトマネジメント人材 |
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(履修要件)
特になし
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
・事前課題への取組・提出
・授業および演習への積極参加 により評価する。 |
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(教科書)
必要に応じて、講師が用意した資料を講義中に配布する。
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(参考書等)
なし
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(授業外学習(予習・復習)等)
講師により与えられる事前課題を、自らの研究課題と関連付けて取り組むこと。また、得られた知見を復習して実践的に活用できるようにする。講義の最終日に課すアンケートに回答する。
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(その他(オフィスアワー等))
本授業は大学院教育支援機構の教育能力向上コースの一環として開講する。
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