授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1106
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||
| (教室) | 共北33 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 完了形から接続法まで、以下の文法項目を一通り学ぶ。 1.完了形 2.分離動詞、命令形 3.再帰代名詞と再帰動詞 4.接続詞と副文 5.zu 不定詞句、非人称動詞 6.形容詞の比較 7.指示代名詞、関係代名詞 8.受動態、分詞 9.接続法 各項目について 1~2 回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み 15 回行う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価については,学期末試験(60%)・小テスト及び平常点(40%)などに基づくものとする。 小テストおよび平常点の評価については授業中に説明する。 |
||||||
| (教科書) |
『読むためのドイツ語文法』
(郁文堂)
ISBN:9784261012491
(プリントなどの補助教材は、随時こちらで用意して配布します。)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の課題に丁寧に取り組み、文法事項はこまめに復習してください。単語も意識して覚えていきましょう。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 教員との連絡方法につきましては、ガイダンス時に指示します。 | ||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1106
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水4 (教室) 共北33 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
完了形から接続法まで、以下の文法項目を一通り学ぶ。 1.完了形 2.分離動詞、命令形 3.再帰代名詞と再帰動詞 4.接続詞と副文 5.zu 不定詞句、非人称動詞 6.形容詞の比較 7.指示代名詞、関係代名詞 8.受動態、分詞 9.接続法 各項目について 1~2 回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み 15 回行う。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価については,学期末試験(60%)・小テスト及び平常点(40%)などに基づくものとする。
小テストおよび平常点の評価については授業中に説明する。 |
|||||||
|
(教科書)
『読むためのドイツ語文法』
(郁文堂)
ISBN:9784261012491
(プリントなどの補助教材は、随時こちらで用意して配布します。)
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の課題に丁寧に取り組み、文法事項はこまめに復習してください。単語も意識して覚えていきましょう。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
教員との連絡方法につきましては、ガイダンス時に指示します。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1202
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びドイツ語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||
| (教室) | 4共13 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の会話表現について学び、これらが定着するまで反復して発話とリスニングの練習を行う。ネイティブの発音を聞き取り、口頭で対話的表現を繰り返して、単語と表現を憶え、実践的応用に向けて準備する。音声を交えて詳細な自己紹介や生活場面でのやや複雑な質問・回答ができることが、この授業の目標である。 | ||||||
| (到達目標) | ・ドイツ語の文章を正しく読み、発音できる。 ・詳細な自己紹介ができる。 ・言語の背景にあるドイツ語圏の文化について知見を得て、それをもとに複文化的に思考する能力を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 1 話法の助動詞・未来形(1) 2 話法の助動詞・未来形(2) 3 分離動詞・接続詞と副文(1) 4 分離動詞・接続詞と副文(2)とzu不定詞 5 再帰代名詞・再帰動詞(1) 6 再帰代名詞・再帰動詞(2) 7 動詞の3基本形・過去形(1) 8 動詞の3基本形・過去形(2) 9 現在完了形・非人称動詞(1) 10 現在完了形・非人称動詞(2) 11 受動態と比較表現 12 関係代名詞・関係副詞 13 接続法(1) 14 接続法(2) <<定期試験>> 15 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点評価30%、定期試験30% | ||||||
| (教科書) |
『パノラマ 初級ドイツ語ゼミナール[四訂版]』
(白水社)
ISBN:9784560064450
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回予習を行い、課題をこなした上で授業に臨むこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IB(演習)
D1202
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びドイツ語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
水4 (教室) 4共13 |
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|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の会話表現について学び、これらが定着するまで反復して発話とリスニングの練習を行う。ネイティブの発音を聞き取り、口頭で対話的表現を繰り返して、単語と表現を憶え、実践的応用に向けて準備する。音声を交えて詳細な自己紹介や生活場面でのやや複雑な質問・回答ができることが、この授業の目標である。
|
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|
(到達目標)
・ドイツ語の文章を正しく読み、発音できる。
・詳細な自己紹介ができる。 ・言語の背景にあるドイツ語圏の文化について知見を得て、それをもとに複文化的に思考する能力を身につける。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
1 話法の助動詞・未来形(1) 2 話法の助動詞・未来形(2) 3 分離動詞・接続詞と副文(1) 4 分離動詞・接続詞と副文(2)とzu不定詞 5 再帰代名詞・再帰動詞(1) 6 再帰代名詞・再帰動詞(2) 7 動詞の3基本形・過去形(1) 8 動詞の3基本形・過去形(2) 9 現在完了形・非人称動詞(1) 10 現在完了形・非人称動詞(2) 11 受動態と比較表現 12 関係代名詞・関係副詞 13 接続法(1) 14 接続法(2) <<定期試験>> 15 フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点評価30%、定期試験30%
|
|||||||
|
(教科書)
『パノラマ 初級ドイツ語ゼミナール[四訂版]』
(白水社)
ISBN:9784560064450
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回予習を行い、課題をこなした上で授業に臨むこと。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1122
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木1 |
||||||
| (教室) | 1共33 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の理解に必須の知識を段階的に学ぶ。ドイツ語文法の基本的知識を確実に習得することを第一の目標とし、辞書をたよりにして、簡単なドイツ語を読み、理解し、書ける能力をやしなう。 | ||||||
| (到達目標) | ・ドイツ語の発音に慣れ、やや込み入った内容の会話を行うことができる。 ・与えられた単語を用いて、複文を作ることができる。 ・辞書を用いれば、少し複雑な文でも理解し日本語訳を作ることができる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 1 分離動詞と非分離動詞(1) 2 分離動詞と非分離動詞(2) 3 不定詞の用法(1) 4 不定詞の用法(2) 5 分詞の用法(1) 6 分詞の用法(2) 7 形容詞と副詞の比較(1) 8 形容詞と副詞の比較(2) 9 受動態・非人称動詞(1) 10 受動態・非人称動詞(2) 11 再帰代名詞と再帰動詞 12 関係代名詞・関係副詞 13 接続法(1) 14 接続法(2) <<定期試験>> 15 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点評価30%、定期試験70% | ||||||
| (教科書) |
『コトバそしてドイツ語文法』
(朝日出版社)
ISBN:978-4255253817
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回予習を行い、課題をこなした上で授業に臨むこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1122
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木1 (教室) 1共33 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の理解に必須の知識を段階的に学ぶ。ドイツ語文法の基本的知識を確実に習得することを第一の目標とし、辞書をたよりにして、簡単なドイツ語を読み、理解し、書ける能力をやしなう。
|
|||||||
|
(到達目標)
・ドイツ語の発音に慣れ、やや込み入った内容の会話を行うことができる。
・与えられた単語を用いて、複文を作ることができる。 ・辞書を用いれば、少し複雑な文でも理解し日本語訳を作ることができる。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
1 分離動詞と非分離動詞(1) 2 分離動詞と非分離動詞(2) 3 不定詞の用法(1) 4 不定詞の用法(2) 5 分詞の用法(1) 6 分詞の用法(2) 7 形容詞と副詞の比較(1) 8 形容詞と副詞の比較(2) 9 受動態・非人称動詞(1) 10 受動態・非人称動詞(2) 11 再帰代名詞と再帰動詞 12 関係代名詞・関係副詞 13 接続法(1) 14 接続法(2) <<定期試験>> 15 フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点評価30%、定期試験70%
|
|||||||
|
(教科書)
『コトバそしてドイツ語文法』
(朝日出版社)
ISBN:978-4255253817
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回予習を行い、課題をこなした上で授業に臨むこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1123
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木1 |
||||||
| (教室) | 共西11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業の目的は、初歩的なドイツ語の散文・韻文を読めるようになることです。教科書に収録されているドイツ語のテクストを使い、スピーキング・リスニング・リーディング・ライティングの能力を伸ばします。映像資料による学習などを通じ、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることも今一つの目的です。 | ||||||
| (到達目標) | 1.ドイツ語のテクストを、辞書を引きながら読めるようになること。 2.ドイツ語圏の文化について理解を深めること。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含み全15回で行います。ABCの発音から始め、以下の文法事項を学習します。各項目を1〜2回の授業で学ぶ予定です。文法学習と並行して、簡単な作文・会話・聞き取りの練習を適宜行うほか、映画などの補助資料を通じてドイツの歴史や文化について学びます。各課1〜2回の授業回で進めていく予定ですが、受講生の理解度に応じて変更する可能性があります。 1.完了形・非人称動詞 2.分離・非分離動詞と再起表現 3. 接続詞・zu不定詞句 4. 比較表現・分詞 5. 指示代名詞・関係代名詞 6. 受動文 7. 接続法 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(30%)および期末試験(70%)により成績評価をします。 平常点の評価基準については初回授業時に説明します。 |
||||||
| (教科書) |
『ドイツ語プラスアルファノイ』
(郁文堂、2026)
ISBN:9784261012859
(新版を購入してください)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に資料を配布します。
任意のドイツ語辞書を用意してください。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習・復習を十分に行って授業に臨んでください。語学の初歩は失敗を恐れず何度も挑戦することが重要です。授業への積極的な参加を求めます。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問は授業時やメールにて受け付けます。 教室での感染症対策は可能なかぎり行いますが、なんらかの事情により対面授業参加に問題や不安を抱えている人はメールで相談してください。教員のアドレスは、tsuda.takuto.44c@st.kyoto-u.ac.jpです。 |
||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1123
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木1 (教室) 共西11 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
この授業の目的は、初歩的なドイツ語の散文・韻文を読めるようになることです。教科書に収録されているドイツ語のテクストを使い、スピーキング・リスニング・リーディング・ライティングの能力を伸ばします。映像資料による学習などを通じ、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることも今一つの目的です。
|
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|
(到達目標)
1.ドイツ語のテクストを、辞書を引きながら読めるようになること。
2.ドイツ語圏の文化について理解を深めること。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含み全15回で行います。ABCの発音から始め、以下の文法事項を学習します。各項目を1〜2回の授業で学ぶ予定です。文法学習と並行して、簡単な作文・会話・聞き取りの練習を適宜行うほか、映画などの補助資料を通じてドイツの歴史や文化について学びます。各課1〜2回の授業回で進めていく予定ですが、受講生の理解度に応じて変更する可能性があります。 1.完了形・非人称動詞 2.分離・非分離動詞と再起表現 3. 接続詞・zu不定詞句 4. 比較表現・分詞 5. 指示代名詞・関係代名詞 6. 受動文 7. 接続法 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(30%)および期末試験(70%)により成績評価をします。
平常点の評価基準については初回授業時に説明します。 |
|||||||
|
(教科書)
『ドイツ語プラスアルファノイ』
(郁文堂、2026)
ISBN:9784261012859
(新版を購入してください)
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に資料を配布します。
任意のドイツ語辞書を用意してください。
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
予習・復習を十分に行って授業に臨んでください。語学の初歩は失敗を恐れず何度も挑戦することが重要です。授業への積極的な参加を求めます。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
質問は授業時やメールにて受け付けます。
教室での感染症対策は可能なかぎり行いますが、なんらかの事情により対面授業参加に問題や不安を抱えている人はメールで相談してください。教員のアドレスは、tsuda.takuto.44c@st.kyoto-u.ac.jpです。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1119
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木2 |
||||||
| (教室) | 共北11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の基礎文法を前期とあわせて一通り学習するので、前期の範囲を学習していることを前提とする。 文法項目解説の後、独作練習問題や読み物を通してドイツ語文法の理解と定着を図る。 |
||||||
| (到達目標) | ・ドイツ語をより正確に自然に発音できる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を読むことできる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を表現できる。 ・自分に合った効果的な学習法を実行し、それを継続できる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 基本的に以下のプランで授業を進める。ただし、授業の進み具合、学習定着度に応じて順序やテーマの回数が変わることがある。 第1回 話法の助動詞、読み物 第2回 動詞の三基本形、過去形、読み物 第3回 完了形 第4回 非人称動詞、読み物 第5回 分離・非分離動詞、時刻の表現 第6回 再帰表現、命令法、読み物 第7回 接続詞 第8回 zu不定詞、読み物 第9回 比較・最上級 第10回 関係代名詞 第11回 指示代名詞、読み物 第12回 受動文、読み物 第13回 接続法2式 第14回 接続法1式、読み物 <期末試験> 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(授業への参加状況、小テスト等40%)と定期試験(60%)で成績評価する。 平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
||||||
| (教科書) |
『ドイツ語+α』
(郁文堂 2016)
ISBN:978-4-261-01261-3
(2016年出版の旧版を購入してください)
|
||||||
| (参考書等) |
ドイツ語辞書を持参すること。 条件を満たせばスマホアプリでも構わないが、意味だけでなく、用法が書かれたものでなければならない。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 新しく学んだ文法事項や新出語彙をその都度リストアップして復習すること。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問があればできる限り授業中か授業直後にしてください。 | ||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1119
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木2 (教室) 共北11 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の基礎文法を前期とあわせて一通り学習するので、前期の範囲を学習していることを前提とする。
文法項目解説の後、独作練習問題や読み物を通してドイツ語文法の理解と定着を図る。 |
|||||||
|
(到達目標)
・ドイツ語をより正確に自然に発音できる。
・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を読むことできる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を表現できる。 ・自分に合った効果的な学習法を実行し、それを継続できる。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
基本的に以下のプランで授業を進める。ただし、授業の進み具合、学習定着度に応じて順序やテーマの回数が変わることがある。 第1回 話法の助動詞、読み物 第2回 動詞の三基本形、過去形、読み物 第3回 完了形 第4回 非人称動詞、読み物 第5回 分離・非分離動詞、時刻の表現 第6回 再帰表現、命令法、読み物 第7回 接続詞 第8回 zu不定詞、読み物 第9回 比較・最上級 第10回 関係代名詞 第11回 指示代名詞、読み物 第12回 受動文、読み物 第13回 接続法2式 第14回 接続法1式、読み物 <期末試験> 第15回 フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(授業への参加状況、小テスト等40%)と定期試験(60%)で成績評価する。
平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
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|
(教科書)
『ドイツ語+α』
(郁文堂 2016)
ISBN:978-4-261-01261-3
(2016年出版の旧版を購入してください)
|
|||||||
|
(参考書等)
ドイツ語辞書を持参すること。 条件を満たせばスマホアプリでも構わないが、意味だけでなく、用法が書かれたものでなければならない。
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
新しく学んだ文法事項や新出語彙をその都度リストアップして復習すること。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
質問があればできる限り授業中か授業直後にしてください。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IA(演習) 再履修クラス D1261
|
(英 訳) | Elementary German A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木2 |
||||||
| (教室) | 1共33 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語のあいさつや自己紹介といった初歩的な表現について学び、これらが定着するまで反復して会話とリスニングの練習を行う。ネイティブの発音を聞き取り、口頭で対話的表現を繰り返して、単語と表現を憶え、実践的応用に向けて準備する。音声を交えて簡単な自己紹介や生活場面での質問・回答ができることが、この授業の目標である。 | ||||||
| (到達目標) | ・ドイツ語の文章を正しく読み、発音できる。 ・簡単な自己紹介ができる。 ・言語の背景にあるドイツ語圏の文化について知見を得て、それをもとに複文化的に思考する能力を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 1 ガイダンス 2 挨拶表現・動詞の現在人称変化(1) 3 動詞の現在人称変化(2) 4 名詞と冠詞(1) 5 名詞と冠詞(2) 6 不規則変化動詞・命令形(1) 7 不規則変化動詞・命令形(2) 8 定冠詞類・不定冠詞類(1) 9 定冠詞類・不定冠詞類(2) 10 名詞の複数形・人称代名詞(1) 11 名詞の複数形・人称代名詞(2) 12 前置詞の格支配 13 形容詞の格変化 14 動詞の3基本形と過去人称変化 <<定期試験>> 15 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点評価30%、定期試験70% | ||||||
| (教科書) |
『アプファールト<ノイ> スキットで学ぶドイツ語』
(三修社)
ISBN:978-4-384-12281-7
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回復習を行い、課題をこなした上で授業に臨むこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IA(演習) 再履修クラス
D1261
(科目名)
Elementary German A Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木2 (教室) 1共33 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語のあいさつや自己紹介といった初歩的な表現について学び、これらが定着するまで反復して会話とリスニングの練習を行う。ネイティブの発音を聞き取り、口頭で対話的表現を繰り返して、単語と表現を憶え、実践的応用に向けて準備する。音声を交えて簡単な自己紹介や生活場面での質問・回答ができることが、この授業の目標である。
|
|||||||
|
(到達目標)
・ドイツ語の文章を正しく読み、発音できる。
・簡単な自己紹介ができる。 ・言語の背景にあるドイツ語圏の文化について知見を得て、それをもとに複文化的に思考する能力を身につける。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
1 ガイダンス 2 挨拶表現・動詞の現在人称変化(1) 3 動詞の現在人称変化(2) 4 名詞と冠詞(1) 5 名詞と冠詞(2) 6 不規則変化動詞・命令形(1) 7 不規則変化動詞・命令形(2) 8 定冠詞類・不定冠詞類(1) 9 定冠詞類・不定冠詞類(2) 10 名詞の複数形・人称代名詞(1) 11 名詞の複数形・人称代名詞(2) 12 前置詞の格支配 13 形容詞の格変化 14 動詞の3基本形と過去人称変化 <<定期試験>> 15 フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点評価30%、定期試験70%
|
|||||||
|
(教科書)
『アプファールト<ノイ> スキットで学ぶドイツ語』
(三修社)
ISBN:978-4-384-12281-7
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回復習を行い、課題をこなした上で授業に臨むこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1220
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木2 |
||||||
| (教室) | 共西23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | スキットで取り上げられている自然なドイツ語に触れながら、そこで取り上げられている表現や構文をパートナー練習で徹底的に学習してゆきます。また、スキットに関連した映像もおりまぜながら簡単な作文、聞き取り、やさしい読み物にも取り組み、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とします。 | ||||||
| (到達目標) | 簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになること、またパートナー練習を中心に、簡単な日常会話、聞き取り、簡単な作文にも取り組み、基礎文法を押さえながら、四技能をバランスよく習得してゆくことを目標とします。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この教科書は全10課(各課2つのスキット)から成り立っています。 教科書配列に従って、後期は第6課から第10課までを扱います。 1.前期の復習とまとめ 2.第6課:Was hast du gestern gemacht? 3.第7課:Einkaufen / Quiz 4.第8課:Weihnachten 5.第9課:Ausflug 6.第10課:Abschied この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行います。 各項目について2回前後の授業で取り組む予定です。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 試験(60%)+平常点(40% 詳細は授業内で説明する)に基づくものとします。 | ||||||
| (教科書) |
『ドイツ語+αコミュニケーション』
(郁文堂、2018)
ISBN:9784261012682
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の予習に取り組み、自分が分からないところはどこか具体的に質問できるように考えておいてください。 また、このテキストは最初から比較的長い対話文が出てきますので、毎回、音源を活用して、スキットを繰り返しきき、音読の練習に努めるようにしてください。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | オフィスアワーは授業のあとに行います。 | ||||||
|
ドイツ語IB(演習)
D1220
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木2 (教室) 共西23 |
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|
(授業の概要・目的)
スキットで取り上げられている自然なドイツ語に触れながら、そこで取り上げられている表現や構文をパートナー練習で徹底的に学習してゆきます。また、スキットに関連した映像もおりまぜながら簡単な作文、聞き取り、やさしい読み物にも取り組み、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とします。
|
|||||||
|
(到達目標)
簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになること、またパートナー練習を中心に、簡単な日常会話、聞き取り、簡単な作文にも取り組み、基礎文法を押さえながら、四技能をバランスよく習得してゆくことを目標とします。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
この教科書は全10課(各課2つのスキット)から成り立っています。 教科書配列に従って、後期は第6課から第10課までを扱います。 1.前期の復習とまとめ 2.第6課:Was hast du gestern gemacht? 3.第7課:Einkaufen / Quiz 4.第8課:Weihnachten 5.第9課:Ausflug 6.第10課:Abschied この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行います。 各項目について2回前後の授業で取り組む予定です。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
試験(60%)+平常点(40% 詳細は授業内で説明する)に基づくものとします。
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(教科書)
『ドイツ語+αコミュニケーション』
(郁文堂、2018)
ISBN:9784261012682
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(参考書等)
|
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の予習に取り組み、自分が分からないところはどこか具体的に質問できるように考えておいてください。
また、このテキストは最初から比較的長い対話文が出てきますので、毎回、音源を活用して、スキットを繰り返しきき、音読の練習に努めるようにしてください。 |
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|
(その他(オフィスアワー等))
オフィスアワーは授業のあとに行います。
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1221
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びドイツ語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木2 |
||||||
| (教室) | 共北35 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業ではヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)A1.1レベルに相応しい色々なテーマの短い簡単なテキストを用います。コース独自の学習用ホームページもあって、予習復習がきっと楽しくなるはず! | ||||||
| (到達目標) | ドイツ語のコミュニケーション能力の養成を中心とした授業を行います。 隣の人とペアを組んで対話をしながら表現を覚え、基本的な文法規則を応用できるようになるのが目標です。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行います。 10回以上の出席が必要です。 リスニングと口答練習に重点を置きます。楽しくドイツ語会話を学びましょう。また言語だけではなく、ドイツの生活や文化についてビデオ等を使って紹介します。Momente A1.1 7-12課の授業 第1回 L.7 Freizeitaktivitaeten・余暇活動 第2回 L.7 Modalverb koennen・助動詞 koennen 第3回 L.7 Verben: lesen, treffen, fahren・動詞 読む,会う,行く 第4回 L.8 Wochentage, Tageszeiten・曜日,時間帯 第5回 L.8 Uhrzeiten, Hobbys・時代,趣味 第6回 L.9 Lebensmittel und Speisen・食料品と食事 第7回 L.9 moegen, moechten, essen・好き,欲しい,食べる 第8回 L.10 Verkehrsmittel, Reisen・移動手段,旅行 第9回 L.10 trennbare Verben・分離動詞 第10回 L.11 Alltagsaktivitaeten・日常の活動 第11回 L.11 Perfekt mit haben・現在完了形と“ある“ 第12回 L.12 Jahreszeiten, Monate・季節,月 第13回 L.12 Perfekt mit sein・現在完了形と“いる“ 第14回 L.12 Praepositionen: im, nach, seit・前置詞 im, nach, seit ファイナルテスト 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 10%・平常点(出席と参加の状況、受講態度、3分の2以上の出席が必要) 30%・宿題 復習のアクティビティ 30%・ミニテスト 30%・ファイナルテスト:筆記試験 平常点の詳細については授業中に説明します。 |
||||||
| (教科書) |
『Momente A1.1 Kursbuch plus interaktive Version』
(Max Hueber Verlag)
ISBN:978-3190017911
教科書は必ず手に入れてください。教科書には、リスニング練習、インタラクティブなタスク、学習に重要な文法内容に関するビデオクリップが含まれています。教科書がなければ、授業内容の予習や復習が出来ません。
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) | https://deutschlerneninkyoto.org 私のHP | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回オンライン宿題があります | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問があればメールで回答します。deutsch.lernen.in.kyoto@gmail.com またホームページ https://deutschlerneninkyoto.org 上で授業の進行状況についてのレポートがあります。授業が始まってからアクセス出来ます。 持ち物(教科書、ノート、筆記用具) |
||||||
|
ドイツ語IB(演習)
D1221
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びドイツ語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
木2 (教室) 共北35 |
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|
(授業の概要・目的)
この授業ではヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)A1.1レベルに相応しい色々なテーマの短い簡単なテキストを用います。コース独自の学習用ホームページもあって、予習復習がきっと楽しくなるはず!
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|
(到達目標)
ドイツ語のコミュニケーション能力の養成を中心とした授業を行います。
隣の人とペアを組んで対話をしながら表現を覚え、基本的な文法規則を応用できるようになるのが目標です。 |
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|
(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行います。 10回以上の出席が必要です。 リスニングと口答練習に重点を置きます。楽しくドイツ語会話を学びましょう。また言語だけではなく、ドイツの生活や文化についてビデオ等を使って紹介します。Momente A1.1 7-12課の授業 第1回 L.7 Freizeitaktivitaeten・余暇活動 第2回 L.7 Modalverb koennen・助動詞 koennen 第3回 L.7 Verben: lesen, treffen, fahren・動詞 読む,会う,行く 第4回 L.8 Wochentage, Tageszeiten・曜日,時間帯 第5回 L.8 Uhrzeiten, Hobbys・時代,趣味 第6回 L.9 Lebensmittel und Speisen・食料品と食事 第7回 L.9 moegen, moechten, essen・好き,欲しい,食べる 第8回 L.10 Verkehrsmittel, Reisen・移動手段,旅行 第9回 L.10 trennbare Verben・分離動詞 第10回 L.11 Alltagsaktivitaeten・日常の活動 第11回 L.11 Perfekt mit haben・現在完了形と“ある“ 第12回 L.12 Jahreszeiten, Monate・季節,月 第13回 L.12 Perfekt mit sein・現在完了形と“いる“ 第14回 L.12 Praepositionen: im, nach, seit・前置詞 im, nach, seit ファイナルテスト 第15回 フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
10%・平常点(出席と参加の状況、受講態度、3分の2以上の出席が必要)
30%・宿題 復習のアクティビティ 30%・ミニテスト 30%・ファイナルテスト:筆記試験 平常点の詳細については授業中に説明します。 |
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|
(教科書)
『Momente A1.1 Kursbuch plus interaktive Version』
(Max Hueber Verlag)
ISBN:978-3190017911
教科書は必ず手に入れてください。教科書には、リスニング練習、インタラクティブなタスク、学習に重要な文法内容に関するビデオクリップが含まれています。教科書がなければ、授業内容の予習や復習が出来ません。
|
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|
(参考書等)
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回オンライン宿題があります
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|
(その他(オフィスアワー等))
質問があればメールで回答します。deutsch.lernen.in.kyoto@gmail.com
またホームページ https://deutschlerneninkyoto.org 上で授業の進行状況についてのレポートがあります。授業が始まってからアクセス出来ます。 持ち物(教科書、ノート、筆記用具) |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1115
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木3 |
||||||
| (教室) | 共西21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 完了形から接続法まで、文法項目を一通り学ぶ。具体的には以下の通り: 1. 完了形 2. 分離動詞、命令形 3. 再帰代名詞と再帰動詞 4. 接続詞と副文 5. zu 不定詞句、非人称動詞 6. 形容詞の比較 7. 指示代名詞、関係代名詞 8. 受動態、分詞 9. 接続法 各項目について1-2回の授業で取り組む予定である。授業は、試験やフィードバック日を含み15回行う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価については,原則として中間試験(40%)、学期末試験(50%)・平常点(10%)に基づくものとする。 平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
||||||
| (教科書) |
『ドイツ語+α neu』
(郁文堂)
ISBN:978-4-261-01285-9
(新版を購入してください)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | ・まずは復習が重要です。学習した内容を単に理解しているだけではなく、話したり、書いたりできるよう「発信型のドイツ語」として練習を繰り返してください。新しい外国語を身につけるには、とにかく慣れることがいちばん効果的です。 ・予習が必要な場合は、事前に指示しますので、十分事前準備をして、分からない部分を見つけ出しておいてください。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問を歓迎します。授業の前後にも受けつけますが、全体で共有したい質問は授業中に回答します。 | ||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1115
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木3 (教室) 共西21 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
完了形から接続法まで、文法項目を一通り学ぶ。具体的には以下の通り: 1. 完了形 2. 分離動詞、命令形 3. 再帰代名詞と再帰動詞 4. 接続詞と副文 5. zu 不定詞句、非人称動詞 6. 形容詞の比較 7. 指示代名詞、関係代名詞 8. 受動態、分詞 9. 接続法 各項目について1-2回の授業で取り組む予定である。授業は、試験やフィードバック日を含み15回行う。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価については,原則として中間試験(40%)、学期末試験(50%)・平常点(10%)に基づくものとする。
平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
|||||||
|
(教科書)
『ドイツ語+α neu』
(郁文堂)
ISBN:978-4-261-01285-9
(新版を購入してください)
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
・まずは復習が重要です。学習した内容を単に理解しているだけではなく、話したり、書いたりできるよう「発信型のドイツ語」として練習を繰り返してください。新しい外国語を身につけるには、とにかく慣れることがいちばん効果的です。
・予習が必要な場合は、事前に指示しますので、十分事前準備をして、分からない部分を見つけ出しておいてください。 |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
質問を歓迎します。授業の前後にも受けつけますが、全体で共有したい質問は授業中に回答します。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1118
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木3 |
||||||
| (教室) | 共北11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の基礎文法を前期とあわせて一通り学習するので、前期の範囲を学習していることを前提とする。 文法項目解説の後、独作練習問題や読み物を通してドイツ語文法の理解と定着を図る。 合わせてドイツ語の基礎語彙の習得をする。 また、身近なテーマについてドイツ語で表現する練習もする。 |
||||||
| (到達目標) | ・ドイツ語をより正確に自然に発音できる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を読むことできる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を表現できる。 ・自分に合った効果的な学習法を実行し、それを継続できる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 基本的に以下のプランで授業を進める。ただし、授業の進み具合、学習定着度に応じて順序やテーマの回数が変わることがある。 第1回 話法の助動詞、読み物 第2回 動詞の三基本形、過去形、読み物 第3回 完了形 第4回 非人称動詞、読み物 第5回 分離・非分離動詞、時刻の表現 第6回 再帰表現、命令法、読み物 第7回 接続詞 第8回 zu不定詞、読み物 第9回 比較・最上級 第10回 関係代名詞 第11回 指示代名詞、読み物 第12回 受動文、読み物 第13回 接続法2式 第14回 接続法1式、読み物 <期末試験> 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(授業への参加状況、小テスト等40%)と定期試験(60%)で成績評価する。 平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
||||||
| (教科書) |
『ドイツ語+α』
(郁文堂 2016)
ISBN:978-4-261-01261-3
(2016年出版の旧版を購入してください)
|
||||||
| (参考書等) |
ドイツ語辞書を持参すること。
条件を満たせばスマホアプリでも構わないが、意味だけでなく、用法が書かれたものでなければならない。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 新しく学んだ文法事項や新出語彙をその都度リストアップして復習すること。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問があればできる限り授業中か授業直後にしてください。 | ||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1118
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木3 (教室) 共北11 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の基礎文法を前期とあわせて一通り学習するので、前期の範囲を学習していることを前提とする。
文法項目解説の後、独作練習問題や読み物を通してドイツ語文法の理解と定着を図る。 合わせてドイツ語の基礎語彙の習得をする。 また、身近なテーマについてドイツ語で表現する練習もする。 |
|||||||
|
(到達目標)
・ドイツ語をより正確に自然に発音できる。
・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を読むことできる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を表現できる。 ・自分に合った効果的な学習法を実行し、それを継続できる。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
基本的に以下のプランで授業を進める。ただし、授業の進み具合、学習定着度に応じて順序やテーマの回数が変わることがある。 第1回 話法の助動詞、読み物 第2回 動詞の三基本形、過去形、読み物 第3回 完了形 第4回 非人称動詞、読み物 第5回 分離・非分離動詞、時刻の表現 第6回 再帰表現、命令法、読み物 第7回 接続詞 第8回 zu不定詞、読み物 第9回 比較・最上級 第10回 関係代名詞 第11回 指示代名詞、読み物 第12回 受動文、読み物 第13回 接続法2式 第14回 接続法1式、読み物 <期末試験> 第15回 フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(授業への参加状況、小テスト等40%)と定期試験(60%)で成績評価する。
平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
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|
(教科書)
『ドイツ語+α』
(郁文堂 2016)
ISBN:978-4-261-01261-3
(2016年出版の旧版を購入してください)
|
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|
(参考書等)
ドイツ語辞書を持参すること。
条件を満たせばスマホアプリでも構わないが、意味だけでなく、用法が書かれたものでなければならない。
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
新しく学んだ文法事項や新出語彙をその都度リストアップして復習すること。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
質問があればできる限り授業中か授業直後にしてください。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1216
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木3 |
||||||
| (教室) | 共西23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 簡単な読みもの・作文,やさしい会話,ビデオ教材の使用などを通して,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。 演習問題を通して文法知識を定着させるとともに、日常生活に即したビデオや音声を取り上げることで、実践的なドイツ語の力を養っていく。 |
||||||
| (到達目標) | ・簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。 ・日常生活の場面において、ドイツ語で簡単な会話ができるようになる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この教科書は全12課から成り立っている。教科書配列に従って、前期は第7課から第12課まで扱う。 1.第7課:ミュンヘン(3・4格支配の前置詞、並列接続詞) 2.第8課:休暇の後(現在完了形、過去形) 3.第9課:食事(定冠詞類、副文) 4.第10課:クリスマス(比較級と最上級、再帰代名詞と再帰動詞) 5.第11課:ファッション(形容詞の格変化、esの用法) 6.第12課:私の夢(接続法第2式、zu不定詞句) ・各項目について1〜2回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み15回行う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価については,学期末試験(50%)・小テスト(25%)・平常点(25%)などに基づくものとする。 | ||||||
| (教科書) |
『ドイツ語の時間 〈ときめきミュンヘン〉コミュニカティブ版−マルチメディア−』
(郁文堂)
ISBN:978-4-255-25390-9
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回、予習復習を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 授業の前後、メールですること。(詳細は初回授業時にお伝えします) | ||||||
|
ドイツ語IB(演習)
D1216
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
木3 (教室) 共西23 |
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|
(授業の概要・目的)
簡単な読みもの・作文,やさしい会話,ビデオ教材の使用などを通して,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。
演習問題を通して文法知識を定着させるとともに、日常生活に即したビデオや音声を取り上げることで、実践的なドイツ語の力を養っていく。 |
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|
(到達目標)
・簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。
・日常生活の場面において、ドイツ語で簡単な会話ができるようになる。 |
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|
(授業計画と内容)
この教科書は全12課から成り立っている。教科書配列に従って、前期は第7課から第12課まで扱う。 1.第7課:ミュンヘン(3・4格支配の前置詞、並列接続詞) 2.第8課:休暇の後(現在完了形、過去形) 3.第9課:食事(定冠詞類、副文) 4.第10課:クリスマス(比較級と最上級、再帰代名詞と再帰動詞) 5.第11課:ファッション(形容詞の格変化、esの用法) 6.第12課:私の夢(接続法第2式、zu不定詞句) ・各項目について1〜2回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み15回行う。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価については,学期末試験(50%)・小テスト(25%)・平常点(25%)などに基づくものとする。
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|
(教科書)
『ドイツ語の時間 〈ときめきミュンヘン〉コミュニカティブ版−マルチメディア−』
(郁文堂)
ISBN:978-4-255-25390-9
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回、予習復習を行うこと。
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|
(その他(オフィスアワー等))
授業の前後、メールですること。(詳細は初回授業時にお伝えします)
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1217
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木3 |
||||||
| (教室) | 共北36 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 会話文や読み物を題材にして生きたドイツ語に触れ、さらには文法演習や聞き取り演習などを通して、ドイツ語の基本的な表現の習得をめざす。合わせて、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることも目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 文法概念の把握にとどまらない具体的な表現の習得。かんたんな聞き取りを含めた総合的な理解。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 基本的に教科書にしたがって6〜10課を学ぶ予定。 授業はフィードバックを含め全15回行う。 (1)導入【1回】 (2)第6課【2〜3回】過去のできごと(1) (3)第7課【2〜3回】過去のできごと(2)/位置の表現/〜がある/遅刻 (4)第8課【2〜3回】病気/ふたつの文をひとつにする/計画 (5)第9課【2〜3回】修理/家事/開店時間・閉店時間/レシピ (6)第10課【2〜3回】別れ/非現実の仮定 (7)期末試験 (8)フィードバック【1回】 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、平常の出席・発表等(30%)と、学期末試験(70%)とを総合しておこなう。 平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
||||||
| (教科書) |
『アプファールト〈ノイ〉 スキットで学ぶドイツ語』
(三修社、2015年)
ISBN:978-4-384-12281-7
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の進度に合わせて、しっかりとした復習と予習が必要。詳細は授業を通して指示する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IB(演習)
D1217
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
木3 (教室) 共北36 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
会話文や読み物を題材にして生きたドイツ語に触れ、さらには文法演習や聞き取り演習などを通して、ドイツ語の基本的な表現の習得をめざす。合わせて、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることも目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
文法概念の把握にとどまらない具体的な表現の習得。かんたんな聞き取りを含めた総合的な理解。
|
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|
(授業計画と内容)
基本的に教科書にしたがって6〜10課を学ぶ予定。 授業はフィードバックを含め全15回行う。 (1)導入【1回】 (2)第6課【2〜3回】過去のできごと(1) (3)第7課【2〜3回】過去のできごと(2)/位置の表現/〜がある/遅刻 (4)第8課【2〜3回】病気/ふたつの文をひとつにする/計画 (5)第9課【2〜3回】修理/家事/開店時間・閉店時間/レシピ (6)第10課【2〜3回】別れ/非現実の仮定 (7)期末試験 (8)フィードバック【1回】 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、平常の出席・発表等(30%)と、学期末試験(70%)とを総合しておこなう。
平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
|||||||
|
(教科書)
『アプファールト〈ノイ〉 スキットで学ぶドイツ語』
(三修社、2015年)
ISBN:978-4-384-12281-7
|
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|
(参考書等)
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の進度に合わせて、しっかりとした復習と予習が必要。詳細は授業を通して指示する。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1103
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
||||||
| (教室) | 共西22 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の基礎文法を前期とあわせて一通り学習するので、前期の範囲を学習していることを前提とする。 文法項目解説の後、独作練習問題や読み物を通してドイツ語文法の理解と定着を図る。 合わせてドイツ語の基礎語彙の習得をする。 また、身近なテーマについてドイツ語で表現する練習もする。 |
||||||
| (到達目標) | ・ドイツ語をより正確に自然に発音できる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を読むことできる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を表現できる。 ・自分に合った効果的な学習法を実行し、それを継続できる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 基本的に以下のプランで授業を進める。ただし、授業の進み具合、学習定着度に応じて順序やテーマの回数が変わることがある。 第1回 話法の助動詞、読み物 第2回 動詞の三基本形、過去形、読み物 第3回 完了形 第4回 非人称動詞、読み物 第5回 分離・非分離動詞、時刻の表現 第6回 再帰表現、命令法、読み物 第7回 接続詞 第8回 zu不定詞、読み物 第9回 比較・最上級 第10回 関係代名詞 第11回 指示代名詞、読み物 第12回 受動文、読み物 第13回 接続法2式 第14回 接続法1式、読み物 <期末試験> 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(授業への参加状況、小テスト等40%)と定期試験(60%)で成績評価する。 平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
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| (教科書) |
『ドイツ語+α』
(郁文堂 2016年)
ISBN:978-4-261-01261-3
(2016年出版の旧版を購入してください)
|
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| (参考書等) |
ドイツ語辞書を持参すること。
条件を満たせばスマホアプリでも構わないが、意味だけでなく、用法が書かれたものでなければならない。
|
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 新しく学んだ文法事項や新出語彙をその都度リストアップして復習すること。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問があればできる限り授業中か授業直後にしてください。 | ||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1103
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
木4 (教室) 共西22 |
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(授業の概要・目的)
ドイツ語の基礎文法を前期とあわせて一通り学習するので、前期の範囲を学習していることを前提とする。
文法項目解説の後、独作練習問題や読み物を通してドイツ語文法の理解と定着を図る。 合わせてドイツ語の基礎語彙の習得をする。 また、身近なテーマについてドイツ語で表現する練習もする。 |
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(到達目標)
・ドイツ語をより正確に自然に発音できる。
・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を読むことできる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を表現できる。 ・自分に合った効果的な学習法を実行し、それを継続できる。 |
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(授業計画と内容)
基本的に以下のプランで授業を進める。ただし、授業の進み具合、学習定着度に応じて順序やテーマの回数が変わることがある。 第1回 話法の助動詞、読み物 第2回 動詞の三基本形、過去形、読み物 第3回 完了形 第4回 非人称動詞、読み物 第5回 分離・非分離動詞、時刻の表現 第6回 再帰表現、命令法、読み物 第7回 接続詞 第8回 zu不定詞、読み物 第9回 比較・最上級 第10回 関係代名詞 第11回 指示代名詞、読み物 第12回 受動文、読み物 第13回 接続法2式 第14回 接続法1式、読み物 <期末試験> 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(授業への参加状況、小テスト等40%)と定期試験(60%)で成績評価する。
平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
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(教科書)
『ドイツ語+α』
(郁文堂 2016年)
ISBN:978-4-261-01261-3
(2016年出版の旧版を購入してください)
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|
(参考書等)
ドイツ語辞書を持参すること。
条件を満たせばスマホアプリでも構わないが、意味だけでなく、用法が書かれたものでなければならない。
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
新しく学んだ文法事項や新出語彙をその都度リストアップして復習すること。
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|
(その他(オフィスアワー等))
質問があればできる限り授業中か授業直後にしてください。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1211
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
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| (教室) | 共北36 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 会話文や読み物を題材にして生きたドイツ語に触れ、さらには文法演習や聞き取り演習などを通して、ドイツ語の基本的な表現の習得をめざす。合わせて、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることも目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 文法概念の把握にとどまらない具体的な表現の習得。かんたんな聞き取りを含めた総合的な理解。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 基本的に教科書にしたがって6〜10課を学ぶ予定。 授業はフィードバックを含め全15回行う。 (1)導入【1回】 (2)第6課【2〜3回】過去のできごと(1) (3)第7課【2〜3回】過去のできごと(2)/位置の表現/〜がある/遅刻 (4)第8課【2〜3回】病気/ふたつの文をひとつにする/計画 (5)第9課【2〜3回】修理/家事/開店時間・閉店時間/レシピ (6)第10課【2〜3回】別れ/非現実の仮定 (7)期末試験 (8)フィードバック【1回】 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、平常の出席・発表等(30%)と、学期末試験(70%)とを総合しておこなう。 平常点の評価基準については初回授業時に説明します。 |
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| (教科書) |
『アプファールト〈ノイ〉 スキットで学ぶドイツ語』
(三修社、2015年)
ISBN:978-4-384-12281-7
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| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の進度に合わせて、しっかりとした復習と予習が必要。詳細は授業を通して指示する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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ドイツ語IB(演習)
D1211
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
木4 (教室) 共北36 |
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(授業の概要・目的)
会話文や読み物を題材にして生きたドイツ語に触れ、さらには文法演習や聞き取り演習などを通して、ドイツ語の基本的な表現の習得をめざす。合わせて、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることも目的とする。
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(到達目標)
文法概念の把握にとどまらない具体的な表現の習得。かんたんな聞き取りを含めた総合的な理解。
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(授業計画と内容)
基本的に教科書にしたがって6〜10課を学ぶ予定。 授業はフィードバックを含め全15回行う。 (1)導入【1回】 (2)第6課【2〜3回】過去のできごと(1) (3)第7課【2〜3回】過去のできごと(2)/位置の表現/〜がある/遅刻 (4)第8課【2〜3回】病気/ふたつの文をひとつにする/計画 (5)第9課【2〜3回】修理/家事/開店時間・閉店時間/レシピ (6)第10課【2〜3回】別れ/非現実の仮定 (7)期末試験 (8)フィードバック【1回】 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、平常の出席・発表等(30%)と、学期末試験(70%)とを総合しておこなう。
平常点の評価基準については初回授業時に説明します。 |
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(教科書)
『アプファールト〈ノイ〉 スキットで学ぶドイツ語』
(三修社、2015年)
ISBN:978-4-384-12281-7
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の進度に合わせて、しっかりとした復習と予習が必要。詳細は授業を通して指示する。
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1212
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(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びドイツ語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
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| (教室) | 共北35 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業ではヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)A1.1レベルに相応しい色々なテーマの短い簡単なテキストを用います。コース独自の学習用ホームページもあって、予習復習がきっと楽しくなるはず! | ||||||
| (到達目標) | ドイツ語のコミュニケーション能力の養成を中心とした授業を行います。 隣の人とペアを組んで対話をしながら表現を覚え、基本的な文法規則を応用できるようになるのが目標です。 |
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| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行います。 10回以上の出席が必要です。 リスニングと口答練習に重点を置きます。楽しくドイツ語会話を学びましょう。また言語だけではなく、ドイツの生活や文化についてビデオ等を使って紹介します。Momente A1.1 7-12課の授業 第1回 L.7 Freizeitaktivitaeten・余暇活動 第2回 L.7 Modalverb koennen・助動詞 koennen 第3回 L.7 Verben: lesen, treffen, fahren・動詞 読む,会う,行く 第4回 L.8 Wochentage, Tageszeiten・曜日,時間帯 第5回 L.8 Uhrzeiten, Hobbys・時代,趣味 第6回 L.9 Lebensmittel und Speisen・食料品と食事 第7回 L.9 moegen, moechten, essen・好き,欲しい,食べる 第8回 L.10 Verkehrsmittel, Reisen・移動手段,旅行 第9回 L.10 trennbare Verben・分離動詞 第10回 L.11 Alltagsaktivitaeten・日常の活動 第11回 L.11 Perfekt mit haben・現在完了形と“ある“ 第12回 L.12 Jahreszeiten, Monate・季節,月 第13回 L.12 Perfekt mit sein・現在完了形と“いる“ 第14回 L.12 Praepositionen: im, nach, seit・前置詞 im, nach, seit ファイナルテスト 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 10%・平常点(出席と参加の状況、受講態度、3分の2以上の出席が必要) 30%・宿題 復習のアクティビティ 30%・ミニテスト 30%・ファイナルテスト:筆記試験 平常点の詳細については授業中に説明します。 |
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| (教科書) |
『Momente A1.1 Kursbuch plus interaktive Version』
(Max Hueber Verlag)
ISBN:978-3190017911
教科書は必ず手に入れてください。教科書には、リスニング練習、インタラクティブなタスク、学習に重要な文法内容に関するビデオクリップが含まれています。教科書がなければ、授業内容の予習や復習が出来ません。
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (関連URL) | https://deutschlerneninkyoto.org 私のHP | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回オンライン宿題があります | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問があればメールで回答します。deutsch.lernen.in.kyoto@gmail.com またホームページ https://deutschlerneninkyoto.org 上で授業の進行状況についてのレポートがあります。授業が始まってからアクセス出来ます。 持ち物(教科書、ノート、筆記用具) |
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ドイツ語IB(演習)
D1212
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びドイツ語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
木4 (教室) 共北35 |
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(授業の概要・目的)
この授業ではヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)A1.1レベルに相応しい色々なテーマの短い簡単なテキストを用います。コース独自の学習用ホームページもあって、予習復習がきっと楽しくなるはず!
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(到達目標)
ドイツ語のコミュニケーション能力の養成を中心とした授業を行います。
隣の人とペアを組んで対話をしながら表現を覚え、基本的な文法規則を応用できるようになるのが目標です。 |
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(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行います。 10回以上の出席が必要です。 リスニングと口答練習に重点を置きます。楽しくドイツ語会話を学びましょう。また言語だけではなく、ドイツの生活や文化についてビデオ等を使って紹介します。Momente A1.1 7-12課の授業 第1回 L.7 Freizeitaktivitaeten・余暇活動 第2回 L.7 Modalverb koennen・助動詞 koennen 第3回 L.7 Verben: lesen, treffen, fahren・動詞 読む,会う,行く 第4回 L.8 Wochentage, Tageszeiten・曜日,時間帯 第5回 L.8 Uhrzeiten, Hobbys・時代,趣味 第6回 L.9 Lebensmittel und Speisen・食料品と食事 第7回 L.9 moegen, moechten, essen・好き,欲しい,食べる 第8回 L.10 Verkehrsmittel, Reisen・移動手段,旅行 第9回 L.10 trennbare Verben・分離動詞 第10回 L.11 Alltagsaktivitaeten・日常の活動 第11回 L.11 Perfekt mit haben・現在完了形と“ある“ 第12回 L.12 Jahreszeiten, Monate・季節,月 第13回 L.12 Perfekt mit sein・現在完了形と“いる“ 第14回 L.12 Praepositionen: im, nach, seit・前置詞 im, nach, seit ファイナルテスト 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
10%・平常点(出席と参加の状況、受講態度、3分の2以上の出席が必要)
30%・宿題 復習のアクティビティ 30%・ミニテスト 30%・ファイナルテスト:筆記試験 平常点の詳細については授業中に説明します。 |
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(教科書)
『Momente A1.1 Kursbuch plus interaktive Version』
(Max Hueber Verlag)
ISBN:978-3190017911
教科書は必ず手に入れてください。教科書には、リスニング練習、インタラクティブなタスク、学習に重要な文法内容に関するビデオクリップが含まれています。教科書がなければ、授業内容の予習や復習が出来ません。
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎回オンライン宿題があります
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(その他(オフィスアワー等))
質問があればメールで回答します。deutsch.lernen.in.kyoto@gmail.com
またホームページ https://deutschlerneninkyoto.org 上で授業の進行状況についてのレポートがあります。授業が始まってからアクセス出来ます。 持ち物(教科書、ノート、筆記用具) |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1116
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(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||
| (教室) | 共西21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 完了形から接続法まで、以下の文法項目を一通り学ぶ。 1. 完了形 2. 分離動詞、命令形 3. 再帰代名詞と再帰動詞 4. 接続詞と副文 5. zu不定詞句、非人称動詞 6. 形容詞の比較 7. 指示代名詞、関係代名詞 8. 受動態、分詞 9. 接続法 各項目について1-2回の授業で取り組む予定である。試験期間に期末試験を実施し、翌週にフィードバックを行う(方法は別途連絡する)。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価については、期末試験(40%)・小テスト(30%)平常点(30% 課題を含む)などに基づくものとする。 平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
||||||
| (教科書) |
『読むためのドイツ語文法』
(郁文堂)
ISBN:978-4-261-01249-1
|
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| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回出される課題を確実に済ませて授業に臨み、毎回の授業内容を確実に定着させてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1116
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金2 (教室) 共西21 |
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(授業の概要・目的)
ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。
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(到達目標)
簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。
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(授業計画と内容)
完了形から接続法まで、以下の文法項目を一通り学ぶ。 1. 完了形 2. 分離動詞、命令形 3. 再帰代名詞と再帰動詞 4. 接続詞と副文 5. zu不定詞句、非人称動詞 6. 形容詞の比較 7. 指示代名詞、関係代名詞 8. 受動態、分詞 9. 接続法 各項目について1-2回の授業で取り組む予定である。試験期間に期末試験を実施し、翌週にフィードバックを行う(方法は別途連絡する)。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価については、期末試験(40%)・小テスト(30%)平常点(30% 課題を含む)などに基づくものとする。
平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
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(教科書)
『読むためのドイツ語文法』
(郁文堂)
ISBN:978-4-261-01249-1
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎回出される課題を確実に済ませて授業に臨み、毎回の授業内容を確実に定着させてください。
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|
(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1117
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
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| (教室) | 共北24 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の初級文法をきちんと理解して学びながら、習得した内容を基にして基礎的なコミュニケーション能力を養成することを目標とします。 新しい言語を学ぶためにはその言語の仕組み(=文法)を理解することが必要ですが、これは言語を実際に使えるようになるための作業の一つです。そのため、この授業では文法的な内容を学ぶだけではなく、学んだ内容でどのようなコミュニケーションを行うことが可能かという観点から、インターネットや多様な補助教材を援用して基礎的なコミュニケーション能力も身に付けられるように進めて行きます。 |
||||||
| (到達目標) | ・ドイツ語の基本的な仕組みをきちんと理解して、実際に使えるように多様な練習を通して身に付ける。 ・学んだ内容をもとに、語学力の4技能(「読む」「書く」「聞く」「話す」)を総合的に訓練することによって、ドイツ語圏での滞在や日常生活に必要となる基礎的なコミュニケーション能力も身に付ける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この授業では前期に引き続き、ドイツ語の基礎的な仕組みを理解しながら、初級文法の内容が確実に身に付くように練習して行きます。また、習得した内容が実際のコミュニケーションにどのように活かせるかという観点から、ドイツ語圏に滞在する際に必要となる表現も併せて練習します。 後期に扱う文法項目およびコミュニケーション上の学習項目は、概ね以下の通りです。 第1回:導入〜前期の復習、完了形の用法(1);週末や休暇について報告する(1) 第2回:前期の復習、完了形の用法(2);週末や休暇について報告する(2) 第3回:分離動詞、命令法の用法(1);毎日の行動をドイツ語で表現する(1) 第4回:分離動詞、命令法の用法(2);毎日の行動をドイツ語で表現する(2) 第5回:不定詞の用法、再帰表現(1);毎日の行動をドイツ語で表現する(3) 第6回:不定詞の用法、再帰表現(2);毎日の行動をドイツ語で表現する(4) 第7回:分詞の用法、比較表現(1);ドイツ語圏に滞在するための情報を集める(1) 第8回:分詞の用法、比較表現(2);ドイツ語圏に滞在するための情報を集める(2) 第9回:受動態、非人称構文(1);観光名所を中心に、ドイツ(語圏の)歴史的・文化的背景を知る(1) 第10回:受動態、非人称構文(2);観光名所を中心に、ドイツ(語圏)の歴史的・文化的背景を知る(2) 第11回:関係詞の用法(1);観光名所を中心に、ドイツ(語圏)の歴史的・文化的背景を知る(3) 第12回:関係詞の用法(2);観光名所を中心に、ドイツ(語圏)の歴史的・文化的背景を知る(4) 第13回:接続法(1);丁寧なコミュニケーションの方法を身に付ける(1) 第14回:接続法(2);丁寧なコミュニケーションの方法を身に付ける(2) ≪学期末試験≫ 第15回:フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績は、小テストや学期末試験に基づく試験の成績(60%)と平常点(出席状況、授業中の課題等:40%)に基づいて総合的に評価します。 平常点の評価基準については初回授業時に説明します。 |
||||||
| (教科書) |
『コトバそしてドイツ語文法』
(朝日出版社, 2015年)
ISBN:978-4-255-25381-7
必要に応じて、適宜補助プリント(教材および資料)を配布します。
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の授業で指示する課題をこなすことで学んだ内容が定着して行きますので、課題には積極的に取り組んでください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問等がある場合には、基本的に授業の前後の時間に対応します。また、何か連絡事項がある場合には、授業中に指示するアドレス宛てにメールで連絡してください。 | ||||||
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ドイツ語IB(文法)
D1117
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金2 (教室) 共北24 |
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(授業の概要・目的)
ドイツ語の初級文法をきちんと理解して学びながら、習得した内容を基にして基礎的なコミュニケーション能力を養成することを目標とします。
新しい言語を学ぶためにはその言語の仕組み(=文法)を理解することが必要ですが、これは言語を実際に使えるようになるための作業の一つです。そのため、この授業では文法的な内容を学ぶだけではなく、学んだ内容でどのようなコミュニケーションを行うことが可能かという観点から、インターネットや多様な補助教材を援用して基礎的なコミュニケーション能力も身に付けられるように進めて行きます。 |
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(到達目標)
・ドイツ語の基本的な仕組みをきちんと理解して、実際に使えるように多様な練習を通して身に付ける。
・学んだ内容をもとに、語学力の4技能(「読む」「書く」「聞く」「話す」)を総合的に訓練することによって、ドイツ語圏での滞在や日常生活に必要となる基礎的なコミュニケーション能力も身に付ける。 |
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(授業計画と内容)
この授業では前期に引き続き、ドイツ語の基礎的な仕組みを理解しながら、初級文法の内容が確実に身に付くように練習して行きます。また、習得した内容が実際のコミュニケーションにどのように活かせるかという観点から、ドイツ語圏に滞在する際に必要となる表現も併せて練習します。 後期に扱う文法項目およびコミュニケーション上の学習項目は、概ね以下の通りです。 第1回:導入〜前期の復習、完了形の用法(1);週末や休暇について報告する(1) 第2回:前期の復習、完了形の用法(2);週末や休暇について報告する(2) 第3回:分離動詞、命令法の用法(1);毎日の行動をドイツ語で表現する(1) 第4回:分離動詞、命令法の用法(2);毎日の行動をドイツ語で表現する(2) 第5回:不定詞の用法、再帰表現(1);毎日の行動をドイツ語で表現する(3) 第6回:不定詞の用法、再帰表現(2);毎日の行動をドイツ語で表現する(4) 第7回:分詞の用法、比較表現(1);ドイツ語圏に滞在するための情報を集める(1) 第8回:分詞の用法、比較表現(2);ドイツ語圏に滞在するための情報を集める(2) 第9回:受動態、非人称構文(1);観光名所を中心に、ドイツ(語圏の)歴史的・文化的背景を知る(1) 第10回:受動態、非人称構文(2);観光名所を中心に、ドイツ(語圏)の歴史的・文化的背景を知る(2) 第11回:関係詞の用法(1);観光名所を中心に、ドイツ(語圏)の歴史的・文化的背景を知る(3) 第12回:関係詞の用法(2);観光名所を中心に、ドイツ(語圏)の歴史的・文化的背景を知る(4) 第13回:接続法(1);丁寧なコミュニケーションの方法を身に付ける(1) 第14回:接続法(2);丁寧なコミュニケーションの方法を身に付ける(2) ≪学期末試験≫ 第15回:フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績は、小テストや学期末試験に基づく試験の成績(60%)と平常点(出席状況、授業中の課題等:40%)に基づいて総合的に評価します。
平常点の評価基準については初回授業時に説明します。 |
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(教科書)
『コトバそしてドイツ語文法』
(朝日出版社, 2015年)
ISBN:978-4-255-25381-7
必要に応じて、適宜補助プリント(教材および資料)を配布します。
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の授業で指示する課題をこなすことで学んだ内容が定着して行きますので、課題には積極的に取り組んでください。
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(その他(オフィスアワー等))
質問等がある場合には、基本的に授業の前後の時間に対応します。また、何か連絡事項がある場合には、授業中に指示するアドレス宛てにメールで連絡してください。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) 再履修クラス D1151
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(英 訳) | Elementary German B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||
| (教室) | 共西42 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語 の文法の基礎を学ぶとともに,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 辞書を引きながら、簡単なドイツ語のテキストを読むことができる。 短いドイツ語の文章を作ることができる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 完了形から接続法までを学ぶ。 1. 過去形までの復習 2. 分離動詞、命令形 3.完了形 4.再帰代名詞と再帰動詞 5.接続詞と副文 6. zu 不定詞句、非人称動詞 7.形容詞の比較 8、9.指示代名詞、関係代名詞 10、11.受動態、分詞 12、13.接続法 14.復習 ≪試験≫ 15 フィードバック *進度によっては、学習の順番などを変更することもある。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価については,試験( 60%)・平常点(40%、詳細については授業中に説明する)に基づくものとする。 | ||||||
| (教科書) |
『楽しいドイツ語トレーニング Deutsches Kurs - und Uebungsbuch』
(同学社)
ISBN:978-4-384-11267-2
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の課題に丁寧にとりくむこと。文法事項を着実に覚えること。語彙も意識して覚えること。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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ドイツ語IB(文法) 再履修クラス
D1151
(科目名)
Elementary German B Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金2 (教室) 共西42 |
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(授業の概要・目的)
ドイツ語 の文法の基礎を学ぶとともに,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。
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(到達目標)
辞書を引きながら、簡単なドイツ語のテキストを読むことができる。
短いドイツ語の文章を作ることができる。 |
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(授業計画と内容)
完了形から接続法までを学ぶ。 1. 過去形までの復習 2. 分離動詞、命令形 3.完了形 4.再帰代名詞と再帰動詞 5.接続詞と副文 6. zu 不定詞句、非人称動詞 7.形容詞の比較 8、9.指示代名詞、関係代名詞 10、11.受動態、分詞 12、13.接続法 14.復習 ≪試験≫ 15 フィードバック *進度によっては、学習の順番などを変更することもある。 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価については,試験( 60%)・平常点(40%、詳細については授業中に説明する)に基づくものとする。
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(教科書)
『楽しいドイツ語トレーニング Deutsches Kurs - und Uebungsbuch』
(同学社)
ISBN:978-4-384-11267-2
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の課題に丁寧にとりくむこと。文法事項を着実に覚えること。語彙も意識して覚えること。
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|
(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1215
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||
| (教室) | 共北34 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 簡単な読みもの・作文、やさしい会話、ビデオ教材の使用などを通して、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。外国語や異文化について学ぶことは、相手の立場に立つ手段を得ることであり、また母語や自国の文化への理解を深めることにも通じる。使いこなせる言語の数が増えれば、自分自身の世界も広がる。外国語を習得するためには、文法や語彙を学び、実際にそれらを使って表現してみる必要がある。この授業では、特に「話す」、「聞く」力に重点を置き、ペア練習、グループ練習、個人指導により、楽しんで文法を学べるように配慮する。また、5分から10分程度の音楽や映像を用いて文化紹介の時間も設ける。 | ||||||
| (到達目標) | ・簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。 ・習得した文法の知識を活用して単文レベルの簡単な会話ができるようになることを目指す。 ・書き言葉においても話し言葉においてもドイツ語の実践的なコミュニケーション能力を高める。 ・文化の多様性について学び、自己や他者を理解する力を身につける。 |
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| (授業計画と内容) | この授業で使用する教科書は全26課から成り立っている。教科書配列に従って、後期は第14課から第26課までを扱うが、必要に応じて扱う順番を変更することもある。 1.第14課:ドイツの中のニッポン(形容詞の比較級・最上級) 2.第15課:EU とドイツ(数詞/日付・時刻) 3.第16課:本と映画(接続詞) 4.第17課:ドイツの仕事(動詞の三基本形と過去人称変化) 5.第18課:ドイツの鉄道(現在完了形) 6.第19課:カルチャーショック(分離動詞と非分離動詞) 7.第20課:クリスマス(再帰代名詞と再帰動詞) 8.第21課:ドイツの医療(関係文) 9.第22課:世界遺産(命令文) 10.第23課:ドイツの移民(受動態) 11.第24課:ドイツの教育制度(分詞) 12.第25課:カーニバル(不定詞) 13. 第26課:ドイツ語の諸方言(接続法) 14.口述試験/模擬試験 授業はフィードバック日を含み15回行う。 発音練習や会話練習を行い、それを通じてドイツ語のリズムを身につけることをめざす。小テストなどによって、語形変化の基礎を身につける。授業前半では教科書や補助教材を使用して文法の解説を行い、後半では教科書や独自教材を使用して会話練習等を行う。その他にも文化紹介の時間を設けて、5分から10分程度の音楽や映像を提示する予定である。 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 学期末試験(筆記試験と口述試験:60%)、模擬試験(20%)、練習問題・会話練習・読解練習・小テストなどの平常点(20%)に基づくものとする。 ※理由のない欠席や遅刻は減点対象とする(状況に応じて減点対象としない)。 ※欠席する場合には必ず事前に連絡すること。 |
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| (教科書) |
『ドイツの四季デジタルテキスト+α』
(朝日出版社)
ISBN:9784255254814
文法説明や会話練習用のプリントを補助教材として配付する。またオンデマンド教材も提供するので、予習・復習に役立ててもらいたい。
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業で学んだ表現は何度も使用するので、普段から音読の練習をしておくこと(音声ファイルを配信する予定)。講義資料は電子ファイルでも配布するので、自習(予習・復習)に役立ててもらいたい。授業期間中にも適宜指示を出す予定。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | KULASISからの講義連絡は見落とさないように留意してもらいたい。 | ||||||
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ドイツ語IB(演習)
D1215
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金2 (教室) 共北34 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
簡単な読みもの・作文、やさしい会話、ビデオ教材の使用などを通して、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。外国語や異文化について学ぶことは、相手の立場に立つ手段を得ることであり、また母語や自国の文化への理解を深めることにも通じる。使いこなせる言語の数が増えれば、自分自身の世界も広がる。外国語を習得するためには、文法や語彙を学び、実際にそれらを使って表現してみる必要がある。この授業では、特に「話す」、「聞く」力に重点を置き、ペア練習、グループ練習、個人指導により、楽しんで文法を学べるように配慮する。また、5分から10分程度の音楽や映像を用いて文化紹介の時間も設ける。
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(到達目標)
・簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。
・習得した文法の知識を活用して単文レベルの簡単な会話ができるようになることを目指す。 ・書き言葉においても話し言葉においてもドイツ語の実践的なコミュニケーション能力を高める。 ・文化の多様性について学び、自己や他者を理解する力を身につける。 |
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(授業計画と内容)
この授業で使用する教科書は全26課から成り立っている。教科書配列に従って、後期は第14課から第26課までを扱うが、必要に応じて扱う順番を変更することもある。 1.第14課:ドイツの中のニッポン(形容詞の比較級・最上級) 2.第15課:EU とドイツ(数詞/日付・時刻) 3.第16課:本と映画(接続詞) 4.第17課:ドイツの仕事(動詞の三基本形と過去人称変化) 5.第18課:ドイツの鉄道(現在完了形) 6.第19課:カルチャーショック(分離動詞と非分離動詞) 7.第20課:クリスマス(再帰代名詞と再帰動詞) 8.第21課:ドイツの医療(関係文) 9.第22課:世界遺産(命令文) 10.第23課:ドイツの移民(受動態) 11.第24課:ドイツの教育制度(分詞) 12.第25課:カーニバル(不定詞) 13. 第26課:ドイツ語の諸方言(接続法) 14.口述試験/模擬試験 授業はフィードバック日を含み15回行う。 発音練習や会話練習を行い、それを通じてドイツ語のリズムを身につけることをめざす。小テストなどによって、語形変化の基礎を身につける。授業前半では教科書や補助教材を使用して文法の解説を行い、後半では教科書や独自教材を使用して会話練習等を行う。その他にも文化紹介の時間を設けて、5分から10分程度の音楽や映像を提示する予定である。 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
学期末試験(筆記試験と口述試験:60%)、模擬試験(20%)、練習問題・会話練習・読解練習・小テストなどの平常点(20%)に基づくものとする。
※理由のない欠席や遅刻は減点対象とする(状況に応じて減点対象としない)。 ※欠席する場合には必ず事前に連絡すること。 |
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(教科書)
『ドイツの四季デジタルテキスト+α』
(朝日出版社)
ISBN:9784255254814
文法説明や会話練習用のプリントを補助教材として配付する。またオンデマンド教材も提供するので、予習・復習に役立ててもらいたい。
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
授業で学んだ表現は何度も使用するので、普段から音読の練習をしておくこと(音声ファイルを配信する予定)。講義資料は電子ファイルでも配布するので、自習(予習・復習)に役立ててもらいたい。授業期間中にも適宜指示を出す予定。
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(その他(オフィスアワー等))
KULASISからの講義連絡は見落とさないように留意してもらいたい。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1218
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(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
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| (教室) | 4共12 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では、1. 学習者が基礎的な文法を理解して使えるようになること、2. 基本語彙を身に付けること、3. ドイツ語圏の文化を理解することを目的とする。 特にドイツ語の基本的な構造を把握することにより、ドイツ語圏(ドイツ・オーストリア・スイス)の言語文化に対する理解を深めることに主眼を置く。 |
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| (到達目標) | ドイツ語の基礎的な文法事項や語彙、発音を理解し、練習問題などによって修得する。辞書を使ってドイツ語のごく簡単な文章を読み、書くことができる。ドイツ語でのリスニングや会話ができるようになる。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 文法説明・練習問題・グループワークなどを通して、ドイツ語の基礎的な文法と語彙、会話を学ぶ。1回目にオリエンテーション(前期の復習)、2から14回目に以下の文法項目に従って授業を進める。授業は1テーマにつき2回程度行う。試験期間に期末試験を行い、翌週にフィードバックを行う。 前期に扱う内容(予定) 前期の復習 7 分離・非分離動詞 交通/移住するドイツの人々 8 話法の助動詞・非人称表現・未来形 予定・計画/スイスとオーストリア 9 再帰代名詞・従属接続詞・zu 不定詞句 学校/ドイツの学校制度 10 現在完了形・過去形 過去のできごと/ドイツ語の歴史 11 形容詞・序数・ 日付の表現・比較級 祝祭/ドイツの冬の祝祭 12 関係代名詞・関係副詞・指示代名詞 政治・社会/想起の文化 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価については、学期末試験 (55%)・小テスト (15%)・平常点:特に授業への積極的な参加 (30%) などに基づくものとする。詳細は授業もしくはLMSにて指示する。 | ||||||
| (教科書) |
『ドライクラング 異文化理解のドイツ語』
(郁文堂 2020年)
ISBN:9784261012736
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (関連URL) | https://www.ikubundo.com/book/9784261012736/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B0 | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業中やLMSにて指示された課題や復習を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 何か質問があれば、授業中もしくは授業前後か、メールにて相談してください。 | ||||||
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ドイツ語IB(演習)
D1218
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金2 (教室) 4共12 |
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(授業の概要・目的)
この授業では、1. 学習者が基礎的な文法を理解して使えるようになること、2. 基本語彙を身に付けること、3. ドイツ語圏の文化を理解することを目的とする。
特にドイツ語の基本的な構造を把握することにより、ドイツ語圏(ドイツ・オーストリア・スイス)の言語文化に対する理解を深めることに主眼を置く。 |
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(到達目標)
ドイツ語の基礎的な文法事項や語彙、発音を理解し、練習問題などによって修得する。辞書を使ってドイツ語のごく簡単な文章を読み、書くことができる。ドイツ語でのリスニングや会話ができるようになる。
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(授業計画と内容)
文法説明・練習問題・グループワークなどを通して、ドイツ語の基礎的な文法と語彙、会話を学ぶ。1回目にオリエンテーション(前期の復習)、2から14回目に以下の文法項目に従って授業を進める。授業は1テーマにつき2回程度行う。試験期間に期末試験を行い、翌週にフィードバックを行う。 前期に扱う内容(予定) 前期の復習 7 分離・非分離動詞 交通/移住するドイツの人々 8 話法の助動詞・非人称表現・未来形 予定・計画/スイスとオーストリア 9 再帰代名詞・従属接続詞・zu 不定詞句 学校/ドイツの学校制度 10 現在完了形・過去形 過去のできごと/ドイツ語の歴史 11 形容詞・序数・ 日付の表現・比較級 祝祭/ドイツの冬の祝祭 12 関係代名詞・関係副詞・指示代名詞 政治・社会/想起の文化 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価については、学期末試験 (55%)・小テスト (15%)・平常点:特に授業への積極的な参加 (30%) などに基づくものとする。詳細は授業もしくはLMSにて指示する。
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(教科書)
『ドライクラング 異文化理解のドイツ語』
(郁文堂 2020年)
ISBN:9784261012736
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
授業中やLMSにて指示された課題や復習を行うこと。
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(その他(オフィスアワー等))
何か質問があれば、授業中もしくは授業前後か、メールにて相談してください。
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