授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IA(文法) 再履修クラス F1162
|
(英 訳) | Elementary French A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金3 |
||||||
| (教室) | 共西22 | ||||||
| (授業の概要・目的) | フランス語初級文法前期の再履修クラスであり、最初歩の文法の段階的学習を通じて、フランス語の仕組みを総合的に習得することを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 初級文法のしくみを理解し、辞書を引けば文の意味がわかり、かんたんなフランス語の文章が書ける程度の基礎的な運用能力・読解能力を身につけることを目的とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 フランス語初級文法の仕組みを段階的かつ体系的に学び、各課に付された練習問題・仏文和訳・和文仏訳などを教室で解くことで、文法事項の内容を確認し理解を深める。 前期は次の文法項目について、2〜3回の授業を行う。 1課 名詞の性と数/定冠詞と不定冠詞/第1グループ規則動詞の直説法現在 2課 êtreとavoirの直説法現在/部分冠詞/疑問文 3課 第2グループ規則動詞の直説法現在、所有形容詞と指示形容詞、近接時制、命令法 4課 名詞・形容詞の不規則な複数形・女性形,男性第2形、比較・最上級 (形容詞・副詞) 5課 疑問代名詞、疑問形容詞、関係代名詞 6課 複合過去、指示代名詞 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 小テストなどの平常点や授業への参加度を総合して判定する。成績評価基準の詳細については、授業中に指示する。 | ||||||
| (教科書) |
『フランス語文法体系』
(白水社,2023)
ISBN:9784560061428
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 履修する人は、あらかじめ授業の前に辞書を引いて単語の意味を調べたり、練習問題を解いたりする予習と、授業の後での自宅での復習が不可欠である。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IA(文法) 再履修クラス
F1162
(科目名)
Elementary French A Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金3 (教室) 共西22 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
フランス語初級文法前期の再履修クラスであり、最初歩の文法の段階的学習を通じて、フランス語の仕組みを総合的に習得することを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
初級文法のしくみを理解し、辞書を引けば文の意味がわかり、かんたんなフランス語の文章が書ける程度の基礎的な運用能力・読解能力を身につけることを目的とする。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 フランス語初級文法の仕組みを段階的かつ体系的に学び、各課に付された練習問題・仏文和訳・和文仏訳などを教室で解くことで、文法事項の内容を確認し理解を深める。 前期は次の文法項目について、2〜3回の授業を行う。 1課 名詞の性と数/定冠詞と不定冠詞/第1グループ規則動詞の直説法現在 2課 êtreとavoirの直説法現在/部分冠詞/疑問文 3課 第2グループ規則動詞の直説法現在、所有形容詞と指示形容詞、近接時制、命令法 4課 名詞・形容詞の不規則な複数形・女性形,男性第2形、比較・最上級 (形容詞・副詞) 5課 疑問代名詞、疑問形容詞、関係代名詞 6課 複合過去、指示代名詞 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
小テストなどの平常点や授業への参加度を総合して判定する。成績評価基準の詳細については、授業中に指示する。
|
|||||||
|
(教科書)
『フランス語文法体系』
(白水社,2023)
ISBN:9784560061428
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
履修する人は、あらかじめ授業の前に辞書を引いて単語の意味を調べたり、練習問題を解いたりする予習と、授業の後での自宅での復習が不可欠である。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(演習) F1211
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金3 |
||||||
| (教室) | 1共01 | ||||||
| (授業の概要・目的) | フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。 |
||||||
| (到達目標) | 基礎的なコミュニケーションができる程度の運用能力の養成を到達目標とする。 同時に、たえず、自分の学習を振り返ってみる必要があります。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 後期は9課から17課まで進む。それぞれの課で学習するポイントは次のものである。 L 9. 週末の計画をたずねる L 10. フランス人がバカンスに何をするかをたずねる L 11.漫画で何が一番好きかをたずねる L 12.コミュニケーションに使う言語についてたずねる L 13.外国の通貨の使用についてたずねる L 14.言語の地位をたずねる L 15.理由をたずねる L 16. バカンスの行き先をたずねる L 17. 略語の意味をたずねる この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業中に行う会話小テストと期末試験によって評価する。 会話小テストは期間中に4回行う予定である。 授業中に指示する。 |
||||||
| (教科書) |
『フランス語コミュニケーション入門』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35282-4
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(演習)
F1211
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金3 (教室) 1共01 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
基礎的なコミュニケーションができる程度の運用能力の養成を到達目標とする。
同時に、たえず、自分の学習を振り返ってみる必要があります。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
後期は9課から17課まで進む。それぞれの課で学習するポイントは次のものである。 L 9. 週末の計画をたずねる L 10. フランス人がバカンスに何をするかをたずねる L 11.漫画で何が一番好きかをたずねる L 12.コミュニケーションに使う言語についてたずねる L 13.外国の通貨の使用についてたずねる L 14.言語の地位をたずねる L 15.理由をたずねる L 16. バカンスの行き先をたずねる L 17. 略語の意味をたずねる この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業中に行う会話小テストと期末試験によって評価する。
会話小テストは期間中に4回行う予定である。 授業中に指示する。 |
|||||||
|
(教科書)
『フランス語コミュニケーション入門』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35282-4
|
|||||||
|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(演習) F1205
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 1共25 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では、フランス語の文法の基礎を学び、自然な日常会話が出来るようになることを目標とします。 学生にとって自然なコミュニケーションのシチュエーションを扱います。 授業の中で学生がフランス語を話す時間を最大限に作り、楽しくてアクティブなクラスを作るように、いつもペアーで発音と会話を練習します。 |
||||||
| (到達目標) | 口頭練習を通じて、文法の習得を目指します。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 第1回:家事について話す(1) 第2回:家事について話す(2) 第3回:食べ物について話す(1) 第4回:食べ物について話す(2) 第5回:小会話テスト(1/2)・パリで遊ぶ 第6回:科目・先生について話す 第7回:クラブ活動について話す(1) 第8回:クラブ活動について話す(2) 第9回:日常について話す(1) 第10回:日常について話す(2)・小会話テスト(2/2) 第11回:週末の過ごし方について話す(1) 第12回:週末の過ごし方について話す(2) 第13回:好みについて話す(1) 第14回:好みについて話す(2) 第15回:まとめ会話期末テスト |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 小会話テスト = 40% 小さな筆記クイズ = 20% アクティブな参加 = 10% まとめ会話期末テスト = 30% |
||||||
| (教科書) |
『Moi, je… コミュニケーション A 1』
(アルマ出版社)
ISBN:978-4-905343-33-2
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(演習)
F1205
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金4 (教室) 1共25 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
この授業では、フランス語の文法の基礎を学び、自然な日常会話が出来るようになることを目標とします。
学生にとって自然なコミュニケーションのシチュエーションを扱います。 授業の中で学生がフランス語を話す時間を最大限に作り、楽しくてアクティブなクラスを作るように、いつもペアーで発音と会話を練習します。 |
|||||||
|
(到達目標)
口頭練習を通じて、文法の習得を目指します。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
第1回:家事について話す(1) 第2回:家事について話す(2) 第3回:食べ物について話す(1) 第4回:食べ物について話す(2) 第5回:小会話テスト(1/2)・パリで遊ぶ 第6回:科目・先生について話す 第7回:クラブ活動について話す(1) 第8回:クラブ活動について話す(2) 第9回:日常について話す(1) 第10回:日常について話す(2)・小会話テスト(2/2) 第11回:週末の過ごし方について話す(1) 第12回:週末の過ごし方について話す(2) 第13回:好みについて話す(1) 第14回:好みについて話す(2) 第15回:まとめ会話期末テスト |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
小会話テスト = 40%
小さな筆記クイズ = 20% アクティブな参加 = 10% まとめ会話期末テスト = 30% |
|||||||
|
(教科書)
『Moi, je… コミュニケーション A 1』
(アルマ出版社)
ISBN:978-4-905343-33-2
|
|||||||
|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(演習) F1207
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 共北34 | ||||||
| (授業の概要・目的) | フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。 |
||||||
| (到達目標) | 基礎的なコミュニケーションができる程度の運用能力の養成を到達目標とする。 同時に、たえず、自分の学習を振り返ってみる必要があります。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 後期は9課から17課まで進む。それぞれの課で学習するポイントは次のものである。 L 9. 週末の計画をたずねる L 10. フランス人がバカンスに何をするかをたずねる L 11.漫画で何が一番好きかをたずねる L 12.コミュニケーションに使う言語についてたずねる L 13.外国の通貨の使用についてたずねる L 14.言語の地位をたずねる L 15.理由をたずねる L 16. バカンスの行き先をたずねる L 17. 略語の意味をたずねる この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業中に行う会話小テストと期末試験によって評価する。 会話小テストは期間中に4回行う予定である。 授業中に指示する。 |
||||||
| (教科書) |
『フランス語コミュニケーション入門』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35282-4
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(演習)
F1207
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金4 (教室) 共北34 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
基礎的なコミュニケーションができる程度の運用能力の養成を到達目標とする。
同時に、たえず、自分の学習を振り返ってみる必要があります。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
後期は9課から17課まで進む。それぞれの課で学習するポイントは次のものである。 L 9. 週末の計画をたずねる L 10. フランス人がバカンスに何をするかをたずねる L 11.漫画で何が一番好きかをたずねる L 12.コミュニケーションに使う言語についてたずねる L 13.外国の通貨の使用についてたずねる L 14.言語の地位をたずねる L 15.理由をたずねる L 16. バカンスの行き先をたずねる L 17. 略語の意味をたずねる この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業中に行う会話小テストと期末試験によって評価する。
会話小テストは期間中に4回行う予定である。 授業中に指示する。 |
|||||||
|
(教科書)
『フランス語コミュニケーション入門』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35282-4
|
|||||||
|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(演習) F1208
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 1共01 | ||||||
| (授業の概要・目的) | フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。 |
||||||
| (到達目標) | 基礎的なコミュニケーションができる程度の運用能力の養成を到達目標とする。 同時に、たえず、自分の学習を振り返ってみる必要があります。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 後期は9課から17課まで進む。それぞれの課で学習するポイントは次のものである。 L 9. 週末の計画をたずねる L 10. フランス人がバカンスに何をするかをたずねる L 11.漫画で何が一番好きかをたずねる L 12.コミュニケーションに使う言語についてたずねる L 13.外国の通貨の使用についてたずねる L 14.言語の地位をたずねる L 15.理由をたずねる L 16. バカンスの行き先をたずねる L 17. 略語の意味をたずねる この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業中に行う会話小テストと期末試験によって評価する。 会話小テストは期間中に4回行う予定である。 授業中に指示する。 |
||||||
| (教科書) |
『フランス語コミュニケーション入門』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35282-4
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(演習)
F1208
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金4 (教室) 1共01 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
基礎的なコミュニケーションができる程度の運用能力の養成を到達目標とする。
同時に、たえず、自分の学習を振り返ってみる必要があります。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
後期は9課から17課まで進む。それぞれの課で学習するポイントは次のものである。 L 9. 週末の計画をたずねる L 10. フランス人がバカンスに何をするかをたずねる L 11.漫画で何が一番好きかをたずねる L 12.コミュニケーションに使う言語についてたずねる L 13.外国の通貨の使用についてたずねる L 14.言語の地位をたずねる L 15.理由をたずねる L 16. バカンスの行き先をたずねる L 17. 略語の意味をたずねる この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業中に行う会話小テストと期末試験によって評価する。
会話小テストは期間中に4回行う予定である。 授業中に指示する。 |
|||||||
|
(教科書)
『フランス語コミュニケーション入門』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35282-4
|
|||||||
|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(演習) F1213
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金5 |
||||||
| (教室) | 1共25 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では、フランス語の文法の基礎を学び、自然な日常会話が出来るようになることを目標とします。 学生にとって自然なコミュニケーションのシチュエーションをとりあげます。 授業の中で学生がフランス語を話す時間を最大限に作り、楽しくてアクティブなクラスを作るように、いつもペアーで発音と会話を練習する。 |
||||||
| (到達目標) | 口頭練習を通じて,文法の習得を目指します。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 第1回:家事について話す(1) 第2回:家事について話す(2) 第3回:食べ物について話す(1) 第4回:食べ物について話す(2) 第5回:小会話テスト(1/2)・パリで遊ぶ 第6回:科目・先生について話す 第7回:クラブ活動について話す(1) 第8回:クラブ活動について話す(2) 第9回:日常について話す(1) 第10回:日常について話す(2)・小会話テスト(2/2) 第11回:週末の過ごし方について話す(1) 第12回:週末の過ごし方について話す(2) 第13回:好みについて話す(1) 第14回:好みについて話す(2) 第15回:まとめ会話期末テスト |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 小会話テスト = 40% 小さな筆記クイズ = 20% アクティブな参加 = 10% まとめ会話期末テスト = 30% |
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| (教科書) |
『Moi, je ... コミュニケーション A 1』
(アルマ出版社)
ISBN:978-4-905343-33-2
|
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| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(演習)
F1213
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金5 (教室) 1共25 |
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(授業の概要・目的)
この授業では、フランス語の文法の基礎を学び、自然な日常会話が出来るようになることを目標とします。
学生にとって自然なコミュニケーションのシチュエーションをとりあげます。 授業の中で学生がフランス語を話す時間を最大限に作り、楽しくてアクティブなクラスを作るように、いつもペアーで発音と会話を練習する。 |
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(到達目標)
口頭練習を通じて,文法の習得を目指します。
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(授業計画と内容)
第1回:家事について話す(1) 第2回:家事について話す(2) 第3回:食べ物について話す(1) 第4回:食べ物について話す(2) 第5回:小会話テスト(1/2)・パリで遊ぶ 第6回:科目・先生について話す 第7回:クラブ活動について話す(1) 第8回:クラブ活動について話す(2) 第9回:日常について話す(1) 第10回:日常について話す(2)・小会話テスト(2/2) 第11回:週末の過ごし方について話す(1) 第12回:週末の過ごし方について話す(2) 第13回:好みについて話す(1) 第14回:好みについて話す(2) 第15回:まとめ会話期末テスト |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
小会話テスト = 40%
小さな筆記クイズ = 20% アクティブな参加 = 10% まとめ会話期末テスト = 30% |
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|
(教科書)
『Moi, je ... コミュニケーション A 1』
(アルマ出版社)
ISBN:978-4-905343-33-2
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|
(参考書等)
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。
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|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(演習) F1214
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金5 |
||||||
| (教室) | 共北35 | ||||||
| (授業の概要・目的) | フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。 |
||||||
| (到達目標) | 基礎的なコミュニケーションができる程度の運用能力の養成を到達目標とする。 同時に、たえず、自分の学習を振り返ってみる必要があります。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 後期は9課から17課まで進む。それぞれの課で学習するポイントは次のものである。 L 9. 週末の計画をたずねる L 10. フランス人がバカンスに何をするかをたずねる L 11.漫画で何が一番好きかをたずねる L 12.コミュニケーションに使う言語についてたずねる L 13.外国の通貨の使用についてたずねる L 14.言語の地位をたずねる L 15.理由をたずねる L 16. バカンスの行き先をたずねる L 17. 略語の意味をたずねる この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業中に行う会話小テストと期末試験によって評価する。 会話小テストは期間中に4回行う予定である。 授業中に指示する。 |
||||||
| (教科書) |
『Moi, je… コミュニケーション A1』
(アルマ出版)
ISBN:978-4-905343-33-2
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(演習)
F1214
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金5 (教室) 共北35 |
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|
(授業の概要・目的)
フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。
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|
(到達目標)
基礎的なコミュニケーションができる程度の運用能力の養成を到達目標とする。
同時に、たえず、自分の学習を振り返ってみる必要があります。 |
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|
(授業計画と内容)
後期は9課から17課まで進む。それぞれの課で学習するポイントは次のものである。 L 9. 週末の計画をたずねる L 10. フランス人がバカンスに何をするかをたずねる L 11.漫画で何が一番好きかをたずねる L 12.コミュニケーションに使う言語についてたずねる L 13.外国の通貨の使用についてたずねる L 14.言語の地位をたずねる L 15.理由をたずねる L 16. バカンスの行き先をたずねる L 17. 略語の意味をたずねる この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業中に行う会話小テストと期末試験によって評価する。
会話小テストは期間中に4回行う予定である。 授業中に指示する。 |
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|
(教科書)
『Moi, je… コミュニケーション A1』
(アルマ出版)
ISBN:978-4-905343-33-2
|
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|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。また、復習をしっかり行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(文法) 再履修クラス F1163
|
(英 訳) | Elementary French B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・前期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 4月14日(火)、5月12日(火)、6月16日(火)、7月21日(火)18時30分開始 |
||||||
| (教室) | 4共11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。 2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
||||||
| (到達目標) | 1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。 2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 1 この授業では前年度の後期分(9-16課)を学習する。 2 この授業は完全自律学習型のCALL授業である。履修者は、ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習する。教室での授業はない。 3 開講初日の履修説明会に必ず出席し、3回実施される試験を必ず受けるようにすること。また、毎回の試験実施日までに、試験範囲の確認練習とExerciceを提出する必要がある。 開講初日履修説明会 4月14日(火) 18時30分開始 教室 4共11 試験範囲 第1回:5月12日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 9課~第11課 第2回:6月16日(火)18時30分開始 教室 4共11 第12課~第14課 第3回:7月21日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 9課~第18課 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 評価は、3回の試験と確認練習・Exerciceに基づいて行い,第1回の授業で説明します。 | ||||||
| (教科書) |
『三訂版 グラメール・アクティーヴ —文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35305-0
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) |
https://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/
『三訂版グラメール・アクテイーヴ』
http://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/call_fr/gaf/index.html 『グラメール・アクテイーヴ』に準拠する文法確認と確認練習 https://ocw.kyoto-u.ac.jp/ja/general-education-jp/R407012-2020/video/01 目で見るフランス語発音入門 |
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (補助教材と確認練習解答用紙)を使う。授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(文法) 再履修クラス
F1163
(科目名)
Elementary French B Re-take class
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・前期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 4月14日(火)、5月12日(火)、6月16日(火)、7月21日(火)18時30分開始 (教室) 4共11 |
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|
(授業の概要・目的)
フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。
2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
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|
(到達目標)
1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。
2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
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|
(授業計画と内容)
1 この授業では前年度の後期分(9-16課)を学習する。 2 この授業は完全自律学習型のCALL授業である。履修者は、ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習する。教室での授業はない。 3 開講初日の履修説明会に必ず出席し、3回実施される試験を必ず受けるようにすること。また、毎回の試験実施日までに、試験範囲の確認練習とExerciceを提出する必要がある。 開講初日履修説明会 4月14日(火) 18時30分開始 教室 4共11 試験範囲 第1回:5月12日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 9課~第11課 第2回:6月16日(火)18時30分開始 教室 4共11 第12課~第14課 第3回:7月21日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 9課~第18課 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
評価は、3回の試験と確認練習・Exerciceに基づいて行い,第1回の授業で説明します。
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(教科書)
『三訂版 グラメール・アクティーヴ —文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35305-0
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|
(参考書等)
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (補助教材と確認練習解答用紙)を使う。授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。
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|
(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IA(文法) 再履修クラス F1163
|
(英 訳) | Elementary French A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月6日(火) 、11月10日(火)、12月15日(火)、 1月19日(火) 18時30分開始 |
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| (教室) | 4共11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。 2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
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| (到達目標) | 1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。 2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
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| (授業計画と内容) | 1 この授業では今年度の前期分(1-8課)を学習します。 2 この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は,ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習します。教室での授業はありません。 3 開講初日の履修説明会に必ず出席し,3回実施される試験を必ず受けるようにしてください。また,毎回の試験実施日までに,試験範囲の確認練習とExerciceを提出する必要があります。 開講初日履修説明会 10月6日(火) 18時30分開始 教室 4共11 試験範囲 第1回:11月10日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 3課 第2回:12月15日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 4課~第 6課 第3回: 1月19日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 8課 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 評価は,3回の試験と確認練習・Exerciceに基づいておこないます。詳細は授業中に指示します。 | ||||||
| (教科書) |
『三訂版 グラメール・アクティーヴ —文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35305-0
|
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| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) |
https://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/
『グラメール・アクテイーヴ』
http://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/call_fr/gaf/index.html 『グラメール・アクテイーヴ』に準拠する文法確認と確認練習 https://ocw.kyoto-u.ac.jp/ja/general-education-jp/R407012-2020/video/01 目で見るフランス語発音入門 |
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (補助教材と確認練習解答用紙)を使う。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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フランス語IA(文法) 再履修クラス
F1163
(科目名)
Elementary French A Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月6日(火) 、11月10日(火)、12月15日(火)、 1月19日(火) 18時30分開始 (教室) 4共11 |
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(授業の概要・目的)
1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。
2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
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(到達目標)
1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。
2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
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(授業計画と内容)
1 この授業では今年度の前期分(1-8課)を学習します。 2 この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は,ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習します。教室での授業はありません。 3 開講初日の履修説明会に必ず出席し,3回実施される試験を必ず受けるようにしてください。また,毎回の試験実施日までに,試験範囲の確認練習とExerciceを提出する必要があります。 開講初日履修説明会 10月6日(火) 18時30分開始 教室 4共11 試験範囲 第1回:11月10日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 3課 第2回:12月15日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 4課~第 6課 第3回: 1月19日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 8課 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
評価は,3回の試験と確認練習・Exerciceに基づいておこないます。詳細は授業中に指示します。
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(教科書)
『三訂版 グラメール・アクティーヴ —文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35305-0
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (補助教材と確認練習解答用紙)を使う。
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(その他(オフィスアワー等))
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