授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB(演習) F2252
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
||||||
| (教室) | 4共20 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 5つのコミュニケーションの技能(読解、聴解、記述、口述とそれらを使ったやり取り)をバランス良く磨きつつ、基本的なフランス語能力(CEFRLのA2レベル)を身に付けることを目的とする。また言葉の背後にあるフランス文化についても学ぶ。 | ||||||
| (到達目標) | 1−フランス語での基本的な日常会話ができるようになり、状況に応じて自分の希望や意見を簡単に述べられるようになる。また身近な話題について簡単なプレゼンテーションができるようになる。 2−よく用いられる日常的な言葉もしくは基礎的な学術用語で書かれた、短い簡単なテクストを理解できるようになる。 3−自分の周りにある日々のいろいろな事柄について、つながりのある文を書けるようになる。 4−基本的な文法と語彙をある程度の正確さで使えるようになる。 5−外国語の勉強にあたって書くまた話す時の滑らかさを可能にするいくつかストラテジーが使えるようになる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | グループワーク、ペアワークを中心にした会話の練習、読解・朗読の練習、また簡単なメールの書き方の練習を教室で行ない、日常生活で使われる基本的なレベルの口頭・筆記フランス語コミュニケーション能力を身につける。また次のようなテーマについて、各1-3回の授業で取り上げる。 1. 大学の一日 2. おすすめな観光スポット 3. 使っているアプリケーション 4. 会ってみたい有名人 5. 最後に滞在したホテル 6. 今年の後悔 7. プロジェクト(学期の復習として) 期末試験(15回目) フィードバック(16回目) |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | フランス語の運用能力を身につけた度合いを、授業中に行う日常評価 (ミニプロジェクト、動画作成、筆記の課題) と参加度(70%)、および口頭期末試験(30%)によって評価する。 |
||||||
| (教科書) |
オリジナル教材のコピーを配布する。
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 外国語学習の初級段階では、予習よりも高頻度の復習が重要である。クラシスにアップロードされる音声のMP3形式ファイルを使用し、授業で使った会話のモデルやフレーズを繰り返し聞き、発話の練習をすること。授業で書いた文章を繰り返し読み、書き、また展開することにより高いレベルの習得が可能になる。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 演習の授業なので毎回の出席と授業への積極的な参加が求められる。 | ||||||
|
フランス語IIB(演習)
F2252
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
火5 (教室) 4共20 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
5つのコミュニケーションの技能(読解、聴解、記述、口述とそれらを使ったやり取り)をバランス良く磨きつつ、基本的なフランス語能力(CEFRLのA2レベル)を身に付けることを目的とする。また言葉の背後にあるフランス文化についても学ぶ。
|
|||||||
|
(到達目標)
1−フランス語での基本的な日常会話ができるようになり、状況に応じて自分の希望や意見を簡単に述べられるようになる。また身近な話題について簡単なプレゼンテーションができるようになる。
2−よく用いられる日常的な言葉もしくは基礎的な学術用語で書かれた、短い簡単なテクストを理解できるようになる。 3−自分の周りにある日々のいろいろな事柄について、つながりのある文を書けるようになる。 4−基本的な文法と語彙をある程度の正確さで使えるようになる。 5−外国語の勉強にあたって書くまた話す時の滑らかさを可能にするいくつかストラテジーが使えるようになる。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
グループワーク、ペアワークを中心にした会話の練習、読解・朗読の練習、また簡単なメールの書き方の練習を教室で行ない、日常生活で使われる基本的なレベルの口頭・筆記フランス語コミュニケーション能力を身につける。また次のようなテーマについて、各1-3回の授業で取り上げる。 1. 大学の一日 2. おすすめな観光スポット 3. 使っているアプリケーション 4. 会ってみたい有名人 5. 最後に滞在したホテル 6. 今年の後悔 7. プロジェクト(学期の復習として) 期末試験(15回目) フィードバック(16回目) |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
フランス語の運用能力を身につけた度合いを、授業中に行う日常評価 (ミニプロジェクト、動画作成、筆記の課題) と参加度(70%)、および口頭期末試験(30%)によって評価する。
|
|||||||
|
(教科書)
オリジナル教材のコピーを配布する。
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
外国語学習の初級段階では、予習よりも高頻度の復習が重要である。クラシスにアップロードされる音声のMP3形式ファイルを使用し、授業で使った会話のモデルやフレーズを繰り返し聞き、発話の練習をすること。授業で書いた文章を繰り返し読み、書き、また展開することにより高いレベルの習得が可能になる。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
演習の授業なので毎回の出席と授業への積極的な参加が求められる。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB F2155
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水3 |
||||||
| (教室) | 吉田南総合館101演習室 | ||||||
| (授業の概要・目的) | <フランス文化> フランス語はフランスで生まれた言語ですが、現在ではフランスだけではなく世界の各地でさまざまな歴史的、また文化的理由から話されています。この授業ではフランス語の展開を歴史的、または地理的観点からたどり、とりわけフランコフォニーという運動の中からフランス語の動向を考えます。 |
||||||
| (到達目標) | 読解を通じて初級文法の知識を確実なものにすると共に,比較的にやさしい表現を使いながらまとまりのある文章を読解することがこの授業の目標です。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 授業は受講者による発表を中心とします。毎回,2ページ強を進みます。また授業のはじめに復習を兼ねてディクテ(書き取り試験)を行います。一回の授業で下記の項目をひとつあるいは2つ、取り上げる アフリカとフランス アフリカにおけるフランス語の将来 フランス語圏アフリカの歌姫 フランスからのギニアの独立 ギニアとフランコフォニー国際機構 ルワンダの現代史 OIFの事務総長について 南アフリカ共和国でのフランス語 アフリカと中国の関係 フランスに留学するアフリカ人の学生 カメルーンのミュージシャンについて コンゴ民主共和国 アフリカで最大のフランス語圏の国 映画『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』とフランス マダガスカルのフランス語 レユニオンの歴史 モーリシャス島のフランス語 レバノンのフランス語 ベトナムのフランス語 中国におけるフランス語教育の展開 日本の近代史のなかでのフランス語の役割 ニューカレドニア フランスに留学する日本人学生 日本におけるフランコフォニーの発展 なおこの授業はフィードバックを含めて15回の授業です。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 評価は発表に加えて,試験などによる総合評価とします。詳しくは授業で説明します。 | ||||||
| (教科書) |
教材:フランコフォニーとはなにか(自作のコピー教材を配布します。)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 受講者は毎回きちんと予習を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IIB
F2155
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水3 (教室) 吉田南総合館101演習室 |
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|
(授業の概要・目的)
<フランス文化>
フランス語はフランスで生まれた言語ですが、現在ではフランスだけではなく世界の各地でさまざまな歴史的、また文化的理由から話されています。この授業ではフランス語の展開を歴史的、または地理的観点からたどり、とりわけフランコフォニーという運動の中からフランス語の動向を考えます。 |
|||||||
|
(到達目標)
読解を通じて初級文法の知識を確実なものにすると共に,比較的にやさしい表現を使いながらまとまりのある文章を読解することがこの授業の目標です。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
授業は受講者による発表を中心とします。毎回,2ページ強を進みます。また授業のはじめに復習を兼ねてディクテ(書き取り試験)を行います。一回の授業で下記の項目をひとつあるいは2つ、取り上げる アフリカとフランス アフリカにおけるフランス語の将来 フランス語圏アフリカの歌姫 フランスからのギニアの独立 ギニアとフランコフォニー国際機構 ルワンダの現代史 OIFの事務総長について 南アフリカ共和国でのフランス語 アフリカと中国の関係 フランスに留学するアフリカ人の学生 カメルーンのミュージシャンについて コンゴ民主共和国 アフリカで最大のフランス語圏の国 映画『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』とフランス マダガスカルのフランス語 レユニオンの歴史 モーリシャス島のフランス語 レバノンのフランス語 ベトナムのフランス語 中国におけるフランス語教育の展開 日本の近代史のなかでのフランス語の役割 ニューカレドニア フランスに留学する日本人学生 日本におけるフランコフォニーの発展 なおこの授業はフィードバックを含めて15回の授業です。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
評価は発表に加えて,試験などによる総合評価とします。詳しくは授業で説明します。
|
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|
(教科書)
教材:フランコフォニーとはなにか(自作のコピー教材を配布します。)
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
受講者は毎回きちんと予習を行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB F2156
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||
| (教室) | 共西02 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では、初級文法を学習し終えた学生を対象として、フランス語の講読をおこなう。教材には、19世紀フランス幻想作家ギ・ド・モーパッサンの短篇集を、中級学習者向けにリライトしたアンソロジー版を用いる。講読を進めるなかで、必要に応じて中級文法の解説を行い、フランス語文法の復習と総合的な整理ができるようにする。 | ||||||
| (到達目標) | ・文章読解を通じてフランス語の文法の理解を深める。 ・フランス語の文章を日本語に翻訳することを通じて、フランス語の特徴を理解する。 ・フランス語の文章を朗読することで、正しいフランス語の発音を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 第1回 イントロダクション 教材の紹介と授業の進め方の説明。 第2回〜第14回 テクスト講読 基本的には訳読を中心とし、テキストの訳文を授業内で発表してもらう。その他、教科書の内容に応じた理解度を問う小レポート(あるいは小テスト)を数回課す予定である。 講読順序: 「トワーヌ」 「シモンのパパ」 「ベロム氏の獣」 「紐」 「民宿」 基本的に以上の順序で読み進めるが、受講者のレべルや希望により、順序を変更したり講読する部分を変更することがある。 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 訳の正確さ、課題や授業への取り組みなど、平常点によって評価します。具体的には、授業中の発表を60%、小レポート等の課題を40%で評価します。その他の詳細は授業中に説明します。 | ||||||
| (教科書) |
『CINQ CONTES』
(Hachette Japon)
ISBN:9782011557445
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習:前回の授業で指定した箇所の訳読をしてから、授業に臨むこと。 復習:授業で進んだ部分の構文や表現を理解し、次回以降に生かすこと。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 教員への連絡は以下のメールアドレスにお願いします。 tojimatsubara@gmail.com |
||||||
|
フランス語IIB
F2156
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水4 (教室) 共西02 |
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|
(授業の概要・目的)
この授業では、初級文法を学習し終えた学生を対象として、フランス語の講読をおこなう。教材には、19世紀フランス幻想作家ギ・ド・モーパッサンの短篇集を、中級学習者向けにリライトしたアンソロジー版を用いる。講読を進めるなかで、必要に応じて中級文法の解説を行い、フランス語文法の復習と総合的な整理ができるようにする。
|
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|
(到達目標)
・文章読解を通じてフランス語の文法の理解を深める。
・フランス語の文章を日本語に翻訳することを通じて、フランス語の特徴を理解する。 ・フランス語の文章を朗読することで、正しいフランス語の発音を身につける。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
第1回 イントロダクション 教材の紹介と授業の進め方の説明。 第2回〜第14回 テクスト講読 基本的には訳読を中心とし、テキストの訳文を授業内で発表してもらう。その他、教科書の内容に応じた理解度を問う小レポート(あるいは小テスト)を数回課す予定である。 講読順序: 「トワーヌ」 「シモンのパパ」 「ベロム氏の獣」 「紐」 「民宿」 基本的に以上の順序で読み進めるが、受講者のレべルや希望により、順序を変更したり講読する部分を変更することがある。 第15回 フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
訳の正確さ、課題や授業への取り組みなど、平常点によって評価します。具体的には、授業中の発表を60%、小レポート等の課題を40%で評価します。その他の詳細は授業中に説明します。
|
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|
(教科書)
『CINQ CONTES』
(Hachette Japon)
ISBN:9782011557445
|
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|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
予習:前回の授業で指定した箇所の訳読をしてから、授業に臨むこと。
復習:授業で進んだ部分の構文や表現を理解し、次回以降に生かすこと。 |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
教員への連絡は以下のメールアドレスにお願いします。
tojimatsubara@gmail.com |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB(演習) F2255
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | フランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||
| (教室) | 総合研究2号館第11演習室 | ||||||
| (授業の概要・目的) | This course is for students who have already studied French for one year or more. It will provide them with the opportunity to systematize and reinforce their knowledge of French vocabulary, grammar, pronunciation and culture, and allow them to work further on their command of written and spoken French. At the end of the year, students should be able to pass the intermediate French proficiency test (DELF A2 or B1). The class will be conducted in French by a native speaker. |
||||||
| (到達目標) | - converse with ease when dealing with routine tasks and social situations - read and interpret narratives - present, orally and in writing, discourse on a variety of familiar topics - identify and discuss fundamental elements of French culture |
||||||
| (授業計画と内容) | - 1-2: introduction and identification of the needs and expectations of the students - 3-14: Oral and written comprehension and production. - 15: Feedback. |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | The students will be evaluated through continuous assessment (2 tests during the semester, oral and written class activities, and also attendance and participation). | ||||||
| (教科書) |
授業中に指示する
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | Short assignments will occasionally be given. |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IIB(演習)
F2255
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) フランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水4 (教室) 総合研究2号館第11演習室 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
This course is for students who have already studied French for one year or more. It will provide them with the opportunity to systematize and reinforce their knowledge of French vocabulary, grammar, pronunciation and culture, and allow them to work further on their command of written and spoken French.
At the end of the year, students should be able to pass the intermediate French proficiency test (DELF A2 or B1). The class will be conducted in French by a native speaker. |
|||||||
|
(到達目標)
- converse with ease when dealing with routine tasks and social situations
- read and interpret narratives - present, orally and in writing, discourse on a variety of familiar topics - identify and discuss fundamental elements of French culture |
|||||||
|
(授業計画と内容)
- 1-2: introduction and identification of the needs and expectations of the students - 3-14: Oral and written comprehension and production. - 15: Feedback. |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
The students will be evaluated through continuous assessment (2 tests during the semester, oral and written class activities, and also attendance and participation).
|
|||||||
|
(教科書)
授業中に指示する
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
Short assignments will occasionally be given.
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB F2157
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水5 |
||||||
| (教室) | 共北34 | ||||||
| (授業の概要・目的) | <フランス文化・社会の現在> 時事フランス語の教材や人文・社会科学分野のテクストを用いて、これまでに培ったフランス語の技能を向上させ、より発展的な読解力・表現力を養う。テクストの内容を理解するだけでなく、文型や語彙を内在化・自動化させるための口頭練習(音読やシャドーイング、パターンプラクティス)にも十分な時間を割いて取り組む。 各課の内容への導入として文化史、社会史的な視点から解説を行うほか、関連動画を視聴することもある。フランス語の運用能力を全般的に高めるとともに、フランス語の「先」にある世界を知ることも、授業の目的である。 |
||||||
| (到達目標) | 1)辞書を用いて、ある程度長い文を読みこなすことができるようになる。 2)生きたフランス語のテクストに触れながら、基本的な文法や語彙の知識を固め、みずから運用できるようになる。 3)自然なイントネーションやリズム、発音で文章を朗読することができる。 4)フランス文化・社会のアクチュアルな問題について理解を深める。 |
||||||
| (授業計画と内容) | (授業計画と内容) 第11週までは時事フランス語の読本( 『12テーマでわかるフランス事情[三訂版]』)を教科書として用いる。 以降の週では、受講者の関心に応じてテーマ別のテクストを抜粋で読む。取り上げる候補としては、たとえばSeuil社の 『...に語る』シリーズ(ジャック・ル・ゴフ『こどもたちに語る中世』、ターハル・ベンジュルーン『娘に語るラシスム』、ミシェル・ヴィヴィオルカ『若者に語る反ユダヤ主義』、ミリアム・ルヴォー・ダロンヌ『こどもたちに語る政治』、ジュヌヴィエーヴ・ドレジ・ド・パルスヴァル『孫たちに語る家族』、レジス・ドゥブレ『娘に語る共和国』など)が考えられる。 毎週のはじめに、指定した予習箇所の内容理解を問う小テストを実施する。小テストには、すでに扱った箇所のディクテ(口述された文の書き取り)を含める。 授業ではテクストの解説をするほか、重点的に取り上げる文法項目を定め、練習をおこなう。音読やパターンプラクティスなどの口頭練習は、練習量を確保するため毎回ペアで活動する時間を設ける。 後期は以下の通りに進める(進度、受講者の関心などに応じて変更の可能性あり)。 (1)オリエンテーション (2)7課「国立パリ・オペラ座バレエ団」 (3)7課「国立パリ・オペラ座バレエ団」 (4)9課「2050年、フランス語の話者7億人!?」 (5)9課「2050年、フランス語の話者7億人!?」 (6)10課「テレワーク、理想の働き方?」 (7)10課「テレワーク、理想の働き方?」 (8)11課「文学大国・フランス」 (9)11課「文学大国・フランス」 (10)12課「“パリテ”の現状と課題」 (11)12課「“パリテ”の現状と課題」 (12)受講者と合意のうえ選択したテクスト (13)受講者と合意のうえ選択したテクスト (14)学期全体のまとめ、復習 (15)フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 小テスト・ディクテ40%、その他の平常点(授業内での成果物、取り組みの姿勢など)20%、期末試験40% 小テストを含め教室での活動の成果が大きな評価対象となる。配慮すべき理由のない欠席が5回以上あった場合、単位認定の対象としない。また、遅刻は小テストを受ける機会を逃すことになるので、注意すること。 |
||||||
| (教科書) |
『12テーマでわかるフランス事情[三訂版]』
(白水社, 2024)
ISBN:9784560061558
|
||||||
| (参考書等) |
授業中、テクストを読みながら辞書指導をおこなう。初学者向けのもので構わないので、毎回辞書を持参すること。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習:テクストの指定された箇所について、語彙・表現を調べ、内容を理解しておく(小テストの準備) 復習:教科書付属の音声資料を使って音読・シャドーイングを行い、ディクテの準備をする |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IIB
F2157
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水5 (教室) 共北34 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
<フランス文化・社会の現在>
時事フランス語の教材や人文・社会科学分野のテクストを用いて、これまでに培ったフランス語の技能を向上させ、より発展的な読解力・表現力を養う。テクストの内容を理解するだけでなく、文型や語彙を内在化・自動化させるための口頭練習(音読やシャドーイング、パターンプラクティス)にも十分な時間を割いて取り組む。 各課の内容への導入として文化史、社会史的な視点から解説を行うほか、関連動画を視聴することもある。フランス語の運用能力を全般的に高めるとともに、フランス語の「先」にある世界を知ることも、授業の目的である。 |
|||||||
|
(到達目標)
1)辞書を用いて、ある程度長い文を読みこなすことができるようになる。
2)生きたフランス語のテクストに触れながら、基本的な文法や語彙の知識を固め、みずから運用できるようになる。 3)自然なイントネーションやリズム、発音で文章を朗読することができる。 4)フランス文化・社会のアクチュアルな問題について理解を深める。 |
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(授業計画と内容)
(授業計画と内容) 第11週までは時事フランス語の読本( 『12テーマでわかるフランス事情[三訂版]』)を教科書として用いる。 以降の週では、受講者の関心に応じてテーマ別のテクストを抜粋で読む。取り上げる候補としては、たとえばSeuil社の 『...に語る』シリーズ(ジャック・ル・ゴフ『こどもたちに語る中世』、ターハル・ベンジュルーン『娘に語るラシスム』、ミシェル・ヴィヴィオルカ『若者に語る反ユダヤ主義』、ミリアム・ルヴォー・ダロンヌ『こどもたちに語る政治』、ジュヌヴィエーヴ・ドレジ・ド・パルスヴァル『孫たちに語る家族』、レジス・ドゥブレ『娘に語る共和国』など)が考えられる。 毎週のはじめに、指定した予習箇所の内容理解を問う小テストを実施する。小テストには、すでに扱った箇所のディクテ(口述された文の書き取り)を含める。 授業ではテクストの解説をするほか、重点的に取り上げる文法項目を定め、練習をおこなう。音読やパターンプラクティスなどの口頭練習は、練習量を確保するため毎回ペアで活動する時間を設ける。 後期は以下の通りに進める(進度、受講者の関心などに応じて変更の可能性あり)。 (1)オリエンテーション (2)7課「国立パリ・オペラ座バレエ団」 (3)7課「国立パリ・オペラ座バレエ団」 (4)9課「2050年、フランス語の話者7億人!?」 (5)9課「2050年、フランス語の話者7億人!?」 (6)10課「テレワーク、理想の働き方?」 (7)10課「テレワーク、理想の働き方?」 (8)11課「文学大国・フランス」 (9)11課「文学大国・フランス」 (10)12課「“パリテ”の現状と課題」 (11)12課「“パリテ”の現状と課題」 (12)受講者と合意のうえ選択したテクスト (13)受講者と合意のうえ選択したテクスト (14)学期全体のまとめ、復習 (15)フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
小テスト・ディクテ40%、その他の平常点(授業内での成果物、取り組みの姿勢など)20%、期末試験40%
小テストを含め教室での活動の成果が大きな評価対象となる。配慮すべき理由のない欠席が5回以上あった場合、単位認定の対象としない。また、遅刻は小テストを受ける機会を逃すことになるので、注意すること。 |
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(教科書)
『12テーマでわかるフランス事情[三訂版]』
(白水社, 2024)
ISBN:9784560061558
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(参考書等)
授業中、テクストを読みながら辞書指導をおこなう。初学者向けのもので構わないので、毎回辞書を持参すること。
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(授業外学習(予習・復習)等)
予習:テクストの指定された箇所について、語彙・表現を調べ、内容を理解しておく(小テストの準備)
復習:教科書付属の音声資料を使って音読・シャドーイングを行い、ディクテの準備をする |
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|
(その他(オフィスアワー等))
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB F2158
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木3 |
||||||
| (教室) | 共北24 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では、「男女平等」「表現の自由」など10の具体的な問題を取り上げてディベート形式で考えます。これらはフランスだけに関わる課題ではなく、日本をはじめとして国際社会全体に関わる問題で、賛成と反対、中立の立場からゲームのように考えます。 | ||||||
| (到達目標) | 読解と練習問題、ディベートなどを通じて初級文法の知識を確実なものにすると共に,比較的にやさしい表現を使いながら考えをまとめて表現できるようにすることを目指します。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 授業は受講者による発表を中心とします。ウォームアップを含めると各課には7つの練習問題があります。練習問題5と6にはAIを用いない「スタンダードコース」とAIを用いる「AIコース」の2つのコースが設けてあります。具体的には下記の項目を取り上げますが、各課は1回から2回の授業で行います。 1課:移民・難民の受け入れ 2課:スカーフ問題 3課:国境管理とシェンゲン協定 4課:表現の自由 5課:サイレント・マジョリティーとアテンション・エコノミー 6課:LGBTQ+の人権 7課:政治における男女平等 8課:地域語とフランス語義務化 9課:安楽死 10課:死刑制度 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 評価は、発表に加えて,試験などによる総合評価とします。詳しくは授業で説明します。平常点30%と期末試験70%により総合評価をします。 | ||||||
| (教科書) |
『君たちはどう生きるか 人権,民主主義,法の支配私たちの未来が危ない − グレタにつづけ』
(駿河台出版社, 2026)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 受講者は毎回きちんと予習を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IIB
F2158
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
木3 (教室) 共北24 |
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(授業の概要・目的)
この授業では、「男女平等」「表現の自由」など10の具体的な問題を取り上げてディベート形式で考えます。これらはフランスだけに関わる課題ではなく、日本をはじめとして国際社会全体に関わる問題で、賛成と反対、中立の立場からゲームのように考えます。
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|
(到達目標)
読解と練習問題、ディベートなどを通じて初級文法の知識を確実なものにすると共に,比較的にやさしい表現を使いながら考えをまとめて表現できるようにすることを目指します。
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|
(授業計画と内容)
授業は受講者による発表を中心とします。ウォームアップを含めると各課には7つの練習問題があります。練習問題5と6にはAIを用いない「スタンダードコース」とAIを用いる「AIコース」の2つのコースが設けてあります。具体的には下記の項目を取り上げますが、各課は1回から2回の授業で行います。 1課:移民・難民の受け入れ 2課:スカーフ問題 3課:国境管理とシェンゲン協定 4課:表現の自由 5課:サイレント・マジョリティーとアテンション・エコノミー 6課:LGBTQ+の人権 7課:政治における男女平等 8課:地域語とフランス語義務化 9課:安楽死 10課:死刑制度 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
評価は、発表に加えて,試験などによる総合評価とします。詳しくは授業で説明します。平常点30%と期末試験70%により総合評価をします。
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|
(教科書)
『君たちはどう生きるか 人権,民主主義,法の支配私たちの未来が危ない − グレタにつづけ』
(駿河台出版社, 2026)
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
受講者は毎回きちんと予習を行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB(演習) F2253
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||
| (教室) | 1共01 | ||||||
| (授業の概要・目的) | <コミュニケーション> 授業はコミュニカティブ・アプローチに基づいており、学習者はフランス語で日常生活の様々な課題を遂行します。習得目標の言語能力はそれらの課題の達成に役立つものです。 |
||||||
| (到達目標) | フランス語の基礎を習得します。特にコミュニケーションに必要なスキル - 話す、書く、読む、聞く、発音、文化 - を身につけることを目標とします。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 【第1-2回】Lecon 16 "Decrire son quotidien" 【第3-4回】Lecon 17 "Faire les courses" 【第5-6回】Lecon 18 "Acheter des vetements" 【第7-8回】Lecon 20 "Faire une recette" 【第9-10回】Lecon 21 "Commander au restaurant" 【第11-12回】Lecon 22 "Raconter un evenement" 【第13-14回】Lecon 24 "Conseiller" ≪定期試験≫ 【第15回】フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業中に行なうクラスへの貢献度(20%)と小テスト/ 会話テスト(80%)によって評価する。クラスへの積極的な参加を求めます。 | ||||||
| (教科書) |
『『INSPIRE-1』』
((Hachette, 2020))
ISBN:ISBN:9782015135755
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎週の宿題、各授業内容の予習、そして授業で習った表現、単語などの復習。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IIB(演習)
F2253
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金2 (教室) 1共01 |
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|
(授業の概要・目的)
<コミュニケーション>
授業はコミュニカティブ・アプローチに基づいており、学習者はフランス語で日常生活の様々な課題を遂行します。習得目標の言語能力はそれらの課題の達成に役立つものです。 |
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|
(到達目標)
フランス語の基礎を習得します。特にコミュニケーションに必要なスキル - 話す、書く、読む、聞く、発音、文化 - を身につけることを目標とします。
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|
(授業計画と内容)
【第1-2回】Lecon 16 "Decrire son quotidien" 【第3-4回】Lecon 17 "Faire les courses" 【第5-6回】Lecon 18 "Acheter des vetements" 【第7-8回】Lecon 20 "Faire une recette" 【第9-10回】Lecon 21 "Commander au restaurant" 【第11-12回】Lecon 22 "Raconter un evenement" 【第13-14回】Lecon 24 "Conseiller" ≪定期試験≫ 【第15回】フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業中に行なうクラスへの貢献度(20%)と小テスト/ 会話テスト(80%)によって評価する。クラスへの積極的な参加を求めます。
|
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|
(教科書)
『『INSPIRE-1』』
((Hachette, 2020))
ISBN:ISBN:9782015135755
|
|||||||
|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎週の宿題、各授業内容の予習、そして授業で習った表現、単語などの復習。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB F2159
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 共西22 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 基礎文法を終えた学習者を対象に,フランス語学習者用のポッドキャストinnerfrenchを用いた授業を行う.音声面 (聴解・発話) を強化し,文法の知識を実際の運用につなげていくことを目的とする. | ||||||
| (到達目標) | ・フランス語を読んで理解するだけではなく,聞いて理解することができるようになる. ・フランス語を発音し,正しい綴り字で書き取ることができるようになる. ・ポッドキャストで扱われるフランス文化や時事問題などに関する理解が深まる. |
||||||
| (授業計画と内容) | 本講義はフィードバックを含めて全15回で行う. 1.オリエンテーション:授業の進め方,ディクテーションの作法,どのようなものか聞いてみる. 2-14.ポッドキャストを使った授業 ・ディクテーション (前回の内容から) ・番組を聞く ・トランスクリプションの精読 ・シャドーイング ・番組で扱われた話題を発展させた発話練習 1.ポッドキャストを聞く,2.トランスクリプションを読んで確認,3.再び聞く,4.自分でも発 音する/オリジナルの発話をする,という順序で進む. 期末試験 15.フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 毎回のディクテーション (30%),授業内での発話 (30%),期末試験 (40%). | ||||||
| (教科書) |
使用しない
音声を聞くだけなら必要ありませんが,トランスクリプションを読むためにはinnerFrench (https://innerfrench.com/) への登録が必要となります.
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業内で行う「1.ポッドキャストを聞く,2.トランスクリプションを読んで確認,3.再び聞く,4.自分でも発音する/オリジナルの発話をする」のうち,2-4を復習として行い,ディクテーションに備えて準備してもらいたい. | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IIB
F2159
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
金4 (教室) 共西22 |
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(授業の概要・目的)
基礎文法を終えた学習者を対象に,フランス語学習者用のポッドキャストinnerfrenchを用いた授業を行う.音声面 (聴解・発話) を強化し,文法の知識を実際の運用につなげていくことを目的とする.
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|
(到達目標)
・フランス語を読んで理解するだけではなく,聞いて理解することができるようになる.
・フランス語を発音し,正しい綴り字で書き取ることができるようになる. ・ポッドキャストで扱われるフランス文化や時事問題などに関する理解が深まる. |
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(授業計画と内容)
本講義はフィードバックを含めて全15回で行う. 1.オリエンテーション:授業の進め方,ディクテーションの作法,どのようなものか聞いてみる. 2-14.ポッドキャストを使った授業 ・ディクテーション (前回の内容から) ・番組を聞く ・トランスクリプションの精読 ・シャドーイング ・番組で扱われた話題を発展させた発話練習 1.ポッドキャストを聞く,2.トランスクリプションを読んで確認,3.再び聞く,4.自分でも発 音する/オリジナルの発話をする,という順序で進む. 期末試験 15.フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
毎回のディクテーション (30%),授業内での発話 (30%),期末試験 (40%).
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(教科書)
使用しない
音声を聞くだけなら必要ありませんが,トランスクリプションを読むためにはinnerFrench (https://innerfrench.com/) への登録が必要となります.
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
授業内で行う「1.ポッドキャストを聞く,2.トランスクリプションを読んで確認,3.再び聞く,4.自分でも発音する/オリジナルの発話をする」のうち,2-4を復習として行い,ディクテーションに備えて準備してもらいたい.
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|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB(演習) F2254
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 英語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 共北35 | ||||||
| (授業の概要・目的) | This class is the continuation of the Intermediate French class (1st semester).It's intended for students that have completed the Elementary course or with an equivalent knowledge of French (A1.1). Students will deepen their knowledge of the French grammar and vocabulary, and also practice pronunciation and conversation under the guidance of a native teacher. Each lecture will be conducted in simple English and French. A great emphasis will be put on oral communication in French. |
||||||
| (到達目標) | Students will be able to use French for communication in a foreign environment, reinforce their ability satisfy concrete needs such as introducing one self or giving essential informations, but also to develop communication skills at a more advanced level. | ||||||
| (授業計画と内容) | 1 Talk about your daily life 2 Shopping in French 3 How to buy clothes 4 Cooking in French 5 Order at the restaurant 6 Talk about the past (1st part) 7 Talk about the past (2nd part) 8 How to give advice 9 Talk about the future 10 Talk about a trip 11 Job interview 12 Describe your job 13 Rental & stay in France 14 Review before the test Final test 15 Feedback |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Students will be evaluated on their oral skills during the class, based on their answers to the questions of the teacher and their involvement during class activities such as group talks in French. This participation counts as 40% of their final grade. Short written exams and a longer Final test during the class will count as 40% and 20% for general evaluation during the class. A+: outstanding class participation & results for the midterm and final exam. A : consistently good class participation & results for the midterm and final exam. B : good general attitude, effort & results for the midterm and final exam. C : adequate participation & results for the midterm and final exam. D : Inadequate attendance and participation, poor results for the exams. |
||||||
| (教科書) |
『Moi, je... Communication A2』
(Alma Editeur, 2023)
ISBN:9784905343349
|
||||||
| (参考書等) |
A French-Japanese dictionary (paperback or electronic) will be necessary.
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | After each class, students should review the lesson that was studied during the class from their textbook or their personal notes, memorize the vocabulary and phrases (individually or as a study group), listen again to the audio tracks used during the class and practice pronunciation. It takes about 2 hours. At the end of each class, the teacher will ask the students to read 2-3 pages from the textbook,translate and memorize new words from those pages for the next class.It takes 1 or 2 hours. It's best to do at least 15 minutes of French everyday (reading out loud, listening audio tracks, watching some video in French with subtitles) to make some real progress. |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | Please, keep in mind that the program may be subject to change. Students can contact Mr. Graziani by using the email address provided during the class. |
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|
フランス語IIB(演習)
F2254
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 英語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金4 (教室) 共北35 |
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(授業の概要・目的)
This class is the continuation of the Intermediate French class (1st semester).It's intended for students that have completed the Elementary course or with an equivalent knowledge of French (A1.1).
Students will deepen their knowledge of the French grammar and vocabulary, and also practice pronunciation and conversation under the guidance of a native teacher. Each lecture will be conducted in simple English and French. A great emphasis will be put on oral communication in French. |
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|
(到達目標)
Students will be able to use French for communication in a foreign environment, reinforce their ability satisfy concrete needs such as introducing one self or giving essential informations, but also to develop communication skills at a more advanced level.
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(授業計画と内容)
1 Talk about your daily life 2 Shopping in French 3 How to buy clothes 4 Cooking in French 5 Order at the restaurant 6 Talk about the past (1st part) 7 Talk about the past (2nd part) 8 How to give advice 9 Talk about the future 10 Talk about a trip 11 Job interview 12 Describe your job 13 Rental & stay in France 14 Review before the test Final test 15 Feedback |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
Students will be evaluated on their oral skills during the class, based on their answers to the questions of the teacher and their involvement during class activities such as group talks in French. This participation counts as 40% of their final grade. Short written exams and a longer Final test during the class will count as 40% and 20% for general evaluation during the class.
A+: outstanding class participation & results for the midterm and final exam. A : consistently good class participation & results for the midterm and final exam. B : good general attitude, effort & results for the midterm and final exam. C : adequate participation & results for the midterm and final exam. D : Inadequate attendance and participation, poor results for the exams. |
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(教科書)
『Moi, je... Communication A2』
(Alma Editeur, 2023)
ISBN:9784905343349
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(参考書等)
A French-Japanese dictionary (paperback or electronic) will be necessary.
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(授業外学習(予習・復習)等)
After each class, students should review the lesson that was studied during the class from their textbook or their personal notes, memorize the vocabulary and phrases (individually or as a study group), listen again to the audio tracks used during the class and practice pronunciation. It takes about 2 hours.
At the end of each class, the teacher will ask the students to read 2-3 pages from the textbook,translate and memorize new words from those pages for the next class.It takes 1 or 2 hours. It's best to do at least 15 minutes of French everyday (reading out loud, listening audio tracks, watching some video in French with subtitles) to make some real progress. |
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(その他(オフィスアワー等))
Please, keep in mind that the program may be subject to change.
Students can contact Mr. Graziani by using the email address provided during the class. |
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