授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
イタリア語IA(文法) I1101
|
(英 訳) | Italian IA | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・前期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
||||||
| (教室) | 1共25 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 入門用の教科書を用いて、イタリア語文法の基礎を学ぶ。アルファベートの学習から始め、名詞・形容詞・動詞のもっとも初歩的な知識をおさえることを目標にする。音声的側面(発音やアクセントなど)については、聴覚教材を活用しながら、訓練をおこなう。語彙も少しずつ確実に増やしていく。なお、本授業は、後期開講の「イタリア語IB(文法)」とセットである。 | ||||||
| (到達目標) | 発音とアクセントのルールを覚え、イタリア語の文を声に出して読むことができる。 名詞・形容詞の性・数変化の規則を理解し、文の中で正しく使うことができる。 動詞の人称変化の規則を理解し、文の中で正しく使うことができる。 基本的語彙を一定数覚え、文の中で正しく使うことができる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 第1回:イントロダクション(授業・教科書・辞書にかんする説明)/アルファベートと発音 第2回:日常の表現/数詞(発音の練習) 第3回:名詞 第4回:冠詞 第5回:動詞essere/主格代名詞 第6回:動詞avere 第7回:形容詞(その一) 第8回:形容詞(その二) 第9回:規則動詞(直説法現在)(その一) 第10回:規則動詞(直説法現在)(その二) 第11回:不規則動詞(直説法現在) 第12回:人称代名詞 第13回:再帰動詞 第14回:命令法 [期末テスト] 第15回:期末テストのフィードバック ※知識を定着させるため、適宜小テストも実施する |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点=教室での参加姿勢(20%)、小テスト(20%)、期末テスト(60%)の合算で評価する。なお、期末テスト実施回をのぞく15回のうち5回以上欠席した場合、もしくは期末テストを受けなかった場合、単位は与えられない。 | ||||||
| (教科書) |
『基礎イタリア語講座 三訂版』
(朝日出版社/2022年)
ISBN:9784255553184
第1回から用いるため、履修を決めている者はかならず持参すること。
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
毎回、かならず辞書(詳しくは第1回の授業で説明をおこなう)を持参すること。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習は必要ない。毎回の宿題(教科書の練習問題)にしっかり取り組むこと。小テストが控えているときには、復習もじゅうぶんに行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 諸連絡や質問は、授業の前後に受け付ける。 | ||||||
|
イタリア語IA(文法)
I1101
(科目名)
Italian IA
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・前期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
火5 (教室) 1共25 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
入門用の教科書を用いて、イタリア語文法の基礎を学ぶ。アルファベートの学習から始め、名詞・形容詞・動詞のもっとも初歩的な知識をおさえることを目標にする。音声的側面(発音やアクセントなど)については、聴覚教材を活用しながら、訓練をおこなう。語彙も少しずつ確実に増やしていく。なお、本授業は、後期開講の「イタリア語IB(文法)」とセットである。
|
|||||||
|
(到達目標)
発音とアクセントのルールを覚え、イタリア語の文を声に出して読むことができる。
名詞・形容詞の性・数変化の規則を理解し、文の中で正しく使うことができる。 動詞の人称変化の規則を理解し、文の中で正しく使うことができる。 基本的語彙を一定数覚え、文の中で正しく使うことができる。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
第1回:イントロダクション(授業・教科書・辞書にかんする説明)/アルファベートと発音 第2回:日常の表現/数詞(発音の練習) 第3回:名詞 第4回:冠詞 第5回:動詞essere/主格代名詞 第6回:動詞avere 第7回:形容詞(その一) 第8回:形容詞(その二) 第9回:規則動詞(直説法現在)(その一) 第10回:規則動詞(直説法現在)(その二) 第11回:不規則動詞(直説法現在) 第12回:人称代名詞 第13回:再帰動詞 第14回:命令法 [期末テスト] 第15回:期末テストのフィードバック ※知識を定着させるため、適宜小テストも実施する |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点=教室での参加姿勢(20%)、小テスト(20%)、期末テスト(60%)の合算で評価する。なお、期末テスト実施回をのぞく15回のうち5回以上欠席した場合、もしくは期末テストを受けなかった場合、単位は与えられない。
|
|||||||
|
(教科書)
『基礎イタリア語講座 三訂版』
(朝日出版社/2022年)
ISBN:9784255553184
第1回から用いるため、履修を決めている者はかならず持参すること。
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
毎回、かならず辞書(詳しくは第1回の授業で説明をおこなう)を持参すること。
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
予習は必要ない。毎回の宿題(教科書の練習問題)にしっかり取り組むこと。小テストが控えているときには、復習もじゅうぶんに行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
諸連絡や質問は、授業の前後に受け付ける。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
イタリア語IA(文法) I1102
|
(英 訳) | Italian IA | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・前期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
||||||
| (教室) | 共西23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業は、大きく二つのことを目指しています。一つはイタリア語の初等文法を習得することによって、簡単なイタリア語の理解ができるようになることです。それは辞書を引きさえすればある程度の文章も読めるようになることでもあります。もう一つは、会話力を身に着けることです。イタリア語は日本人にとって大変聞き取りやすい言語であるというメリットがあります。簡単な文で自己表現をして、旅行程度では会話に困らない力をつけるようになります。 | ||||||
| (到達目標) | イタリア語のごく基礎的な文法知識を習得し、ごく平易な文章表現を身につけます。また、イタリアを旅行する際に、ごく簡単な会話ができる程度のコミュニケーション能力を身につけます。 | ||||||
| (授業計画と内容) | おおよそ以下のようなスケジュールで進みます。 状況に応じて、順序を入れ替えることがありますが、その場合は授業やLMSで指示をします。 第1回 イントロダクション 及び 文字と発音 第2回〜第14回 以下のごく基礎的な文法についてそれぞれ1,2週で学びます。 名詞の性と数 冠詞(不定冠詞、定冠詞) 形容詞の性と数、指示形容詞 動詞 essere (be英) 動詞 avere (have英) 所有形容詞 規則変化動詞(-are, -ere, -ire動詞)の現在形 不規則変化動詞の現在形、補助動詞 疑問詞、前置詞の使い方 補語人称代名詞 過去形(近過去)(この項目については、後期の最初にも扱う) ≪期末テスト≫ 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 期末試験の成績(80%)に平常点評価(20%)を加味して評価を行う。 平常点についての説明は、初回授業で行います。 |
||||||
| (教科書) |
『パッソ・ア・パッソ』
ISBN:978-4-560-01759-3
(上記以外のテキストについては、教室で配布します。)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回必ず予習をしてください。 また、動詞の活用などについて小テストも適宜実施します。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 授業の前後に受け付けます。あるいは、質問が多い場合には、適宜Zoomでの相談を予約制により、受け付けます。 | ||||||
|
イタリア語IA(文法)
I1102
(科目名)
Italian IA
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・前期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
火5 (教室) 共西23 |
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|
(授業の概要・目的)
この授業は、大きく二つのことを目指しています。一つはイタリア語の初等文法を習得することによって、簡単なイタリア語の理解ができるようになることです。それは辞書を引きさえすればある程度の文章も読めるようになることでもあります。もう一つは、会話力を身に着けることです。イタリア語は日本人にとって大変聞き取りやすい言語であるというメリットがあります。簡単な文で自己表現をして、旅行程度では会話に困らない力をつけるようになります。
|
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|
(到達目標)
イタリア語のごく基礎的な文法知識を習得し、ごく平易な文章表現を身につけます。また、イタリアを旅行する際に、ごく簡単な会話ができる程度のコミュニケーション能力を身につけます。
|
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|
(授業計画と内容)
おおよそ以下のようなスケジュールで進みます。 状況に応じて、順序を入れ替えることがありますが、その場合は授業やLMSで指示をします。 第1回 イントロダクション 及び 文字と発音 第2回〜第14回 以下のごく基礎的な文法についてそれぞれ1,2週で学びます。 名詞の性と数 冠詞(不定冠詞、定冠詞) 形容詞の性と数、指示形容詞 動詞 essere (be英) 動詞 avere (have英) 所有形容詞 規則変化動詞(-are, -ere, -ire動詞)の現在形 不規則変化動詞の現在形、補助動詞 疑問詞、前置詞の使い方 補語人称代名詞 過去形(近過去)(この項目については、後期の最初にも扱う) ≪期末テスト≫ 第15回 フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
期末試験の成績(80%)に平常点評価(20%)を加味して評価を行う。
平常点についての説明は、初回授業で行います。 |
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|
(教科書)
『パッソ・ア・パッソ』
ISBN:978-4-560-01759-3
(上記以外のテキストについては、教室で配布します。)
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回必ず予習をしてください。
また、動詞の活用などについて小テストも適宜実施します。 |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
授業の前後に受け付けます。あるいは、質問が多い場合には、適宜Zoomでの相談を予約制により、受け付けます。
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
イタリア語IA(4Hコース) I1301
|
(英 訳) | Italian IA | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 4 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 2 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・前期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5・金4 |
||||||
| (教室) | 4共32 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では、イタリア語の文法の基礎をしっかり学び、読み書きに必要な知識を身につけることを目指している。これは、各自が専門とする領域のイタリア語文献を読む能力の基礎を形成するはずである。 また、イタリア語の発音は日本語話者にとって比較的容易なため、教科書例文等の発音練習をきちんと行い、音声教材を聞くだけでも、イタリア語での会話能力を身につける準備として有益である。 |
||||||
| (到達目標) | イタリア語の文法の基礎を身につける。それをもとにイタリア語の平易な文は辞書を調べれば自力で読めるようになる。 同時に、簡単なイタリア語の文を作って(書いて)正しく発音(音読)でき、短い文の聞き取りができる程度の運用能力も身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 教科書を中心に文法の基礎を身につけていく。 第1週 オリエンテーション、発音と表記、イタリア語のあいさつ等 第2週 Lezione 1 [名詞、冠詞] 第3週 Lezione 2 [動詞 essere と avere] 第4週 Lezione 3 [形容詞] 第5週 Lezione 4 [直説法現在・規則動詞] 第6週 Lezione 5 [直説法現在・不規則動詞] 第7週 Lezione 6 [人称代名詞] 第8週 Lezione 7 [再帰動詞] 第9週 ここまでの復習 第10週 中間試験と解説 第11週 Lezione 8 [命令法] 第12週 Lezione 9 [直説法近過去] 第13週 Lezione 10 [直説法半過去・大過去] 第14週 ここまでの復習 第15週 期末試験/学習到達度の評価 第16週 フィードバック(期末試験の振り返りと夏休み中の自学の方法について説明) 以上の予定で進めて行くが、授業参加者の理解度に応じて進度が多少変わる場合もある。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点30%(練習問題への取り組み、授業への参加姿勢、小テスト等による。詳しくは初回授業で説明する) 試験70%(中間と期末の割合は授業内で説明する) |
||||||
| (教科書) |
『Corso d'italiano 基礎イタリア語講座 三訂版』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-55318-4
(辞書は必ず小学館『伊和中辞典』あるいは白水社『プリーモ伊和辞典』を用意してください。これより小さい辞書では授業に対応できません。『伊和中辞典』が入っていれば電子辞書でも構いません。)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 【予習】指示に従って教科書や教員が配布するプリントの練習問題に取り組むこと。また会話文も次に読むと思われる部分は、辞書で語彙を調べ、文法事項を確認しながら、あらかじめ意味を考えておくことが必要である。 【復習】動詞の活用をしっかり覚えることが復習の中心部分を占める。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | オフィスアワーは金曜2限です(事前に連絡してもらえると確実です)。気軽に相談に来てください。 ただ、授業内容に関する質問はなるべく授業中に受けたいと思います。遠慮なく積極的に質問してください。 |
||||||
|
イタリア語IA(4Hコース)
I1301
(科目名)
Italian IA
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 4 単位 (週コマ数) 2 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・前期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
火5・金4 (教室) 4共32 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
この授業では、イタリア語の文法の基礎をしっかり学び、読み書きに必要な知識を身につけることを目指している。これは、各自が専門とする領域のイタリア語文献を読む能力の基礎を形成するはずである。
また、イタリア語の発音は日本語話者にとって比較的容易なため、教科書例文等の発音練習をきちんと行い、音声教材を聞くだけでも、イタリア語での会話能力を身につける準備として有益である。 |
|||||||
|
(到達目標)
イタリア語の文法の基礎を身につける。それをもとにイタリア語の平易な文は辞書を調べれば自力で読めるようになる。
同時に、簡単なイタリア語の文を作って(書いて)正しく発音(音読)でき、短い文の聞き取りができる程度の運用能力も身につける。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
教科書を中心に文法の基礎を身につけていく。 第1週 オリエンテーション、発音と表記、イタリア語のあいさつ等 第2週 Lezione 1 [名詞、冠詞] 第3週 Lezione 2 [動詞 essere と avere] 第4週 Lezione 3 [形容詞] 第5週 Lezione 4 [直説法現在・規則動詞] 第6週 Lezione 5 [直説法現在・不規則動詞] 第7週 Lezione 6 [人称代名詞] 第8週 Lezione 7 [再帰動詞] 第9週 ここまでの復習 第10週 中間試験と解説 第11週 Lezione 8 [命令法] 第12週 Lezione 9 [直説法近過去] 第13週 Lezione 10 [直説法半過去・大過去] 第14週 ここまでの復習 第15週 期末試験/学習到達度の評価 第16週 フィードバック(期末試験の振り返りと夏休み中の自学の方法について説明) 以上の予定で進めて行くが、授業参加者の理解度に応じて進度が多少変わる場合もある。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点30%(練習問題への取り組み、授業への参加姿勢、小テスト等による。詳しくは初回授業で説明する)
試験70%(中間と期末の割合は授業内で説明する) |
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|
(教科書)
『Corso d'italiano 基礎イタリア語講座 三訂版』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-55318-4
(辞書は必ず小学館『伊和中辞典』あるいは白水社『プリーモ伊和辞典』を用意してください。これより小さい辞書では授業に対応できません。『伊和中辞典』が入っていれば電子辞書でも構いません。)
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
【予習】指示に従って教科書や教員が配布するプリントの練習問題に取り組むこと。また会話文も次に読むと思われる部分は、辞書で語彙を調べ、文法事項を確認しながら、あらかじめ意味を考えておくことが必要である。
【復習】動詞の活用をしっかり覚えることが復習の中心部分を占める。 |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
オフィスアワーは金曜2限です(事前に連絡してもらえると確実です)。気軽に相談に来てください。
ただ、授業内容に関する質問はなるべく授業中に受けたいと思います。遠慮なく積極的に質問してください。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
イタリア語IA(演習) I1201
|
(英 訳) | Italian IA | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | イタリア語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・前期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金3 |
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| (教室) | 4共14 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業は、イタリア語の聴き取りと発話の授業です。日常のさまざまな状況における基礎的なイタリア語表現を習得します。 | ||||||
| (到達目標) | 初歩的なイタリア語文法をふまえた基礎的なコミュニケーション能力を習得することが目標となります。 | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業は、フィードバック(方法は授業のなかで連絡)を含む15回で行います。おおよそ次のような流れで授業を進めていきます。 最初に、アルファベットとその組み合わせの発音を学びます。特に他の外国語と異なる、イタリア語に特徴的な音に気をつけながら発音を体得していきます。次に、冠詞、名詞、動詞、形容詞、副詞などを学びながら、より長い文章の聞き取りと発音を、一人一人に大きな声を出してもらいながら練習していきます。特に日常生活の状況に即した質問と答えを反復することで実用的な表現を習得します。また動詞の直説法現在形を使って自分の習慣や予定について話すこと、書くことを練習します。この練習によって日記や手紙などを読む力も身につけることができるでしょう。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、授業への参加度、テストなどにもとづいて行います(詳細は授業中に案内します)。 | ||||||
| (教科書) |
『日本イタリア会館 LIVELLO1』『日本イタリア会館 LIVELLO2』
教科書についての詳細は初回授業で案内します。
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 外国語の勉強なので、単語や文法など学ぶことが次第に増えてきます。ぜひ授業の前に、その時まで習ったことの予習と復習を積極的に行いましょう。授業で紹介する単語は試験の時にも出てきますので、参加を大切にしてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
イタリア語IA(演習)
I1201
(科目名)
Italian IA
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) イタリア語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・前期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
金3 (教室) 4共14 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
この授業は、イタリア語の聴き取りと発話の授業です。日常のさまざまな状況における基礎的なイタリア語表現を習得します。
|
|||||||
|
(到達目標)
初歩的なイタリア語文法をふまえた基礎的なコミュニケーション能力を習得することが目標となります。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
この授業は、フィードバック(方法は授業のなかで連絡)を含む15回で行います。おおよそ次のような流れで授業を進めていきます。 最初に、アルファベットとその組み合わせの発音を学びます。特に他の外国語と異なる、イタリア語に特徴的な音に気をつけながら発音を体得していきます。次に、冠詞、名詞、動詞、形容詞、副詞などを学びながら、より長い文章の聞き取りと発音を、一人一人に大きな声を出してもらいながら練習していきます。特に日常生活の状況に即した質問と答えを反復することで実用的な表現を習得します。また動詞の直説法現在形を使って自分の習慣や予定について話すこと、書くことを練習します。この練習によって日記や手紙などを読む力も身につけることができるでしょう。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、授業への参加度、テストなどにもとづいて行います(詳細は授業中に案内します)。
|
|||||||
|
(教科書)
『日本イタリア会館 LIVELLO1』『日本イタリア会館 LIVELLO2』
教科書についての詳細は初回授業で案内します。
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
外国語の勉強なので、単語や文法など学ぶことが次第に増えてきます。ぜひ授業の前に、その時まで習ったことの予習と復習を積極的に行いましょう。授業で紹介する単語は試験の時にも出てきますので、参加を大切にしてください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
イタリア語IA(演習) I1202
|
(英 訳) | Italian IA | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | イタリア語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・前期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 4共14 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業は、イタリア語の聴き取りと発話の授業です。日常のさまざまな状況における基礎的なイタリア語表現を習得します。 | ||||||
| (到達目標) | 初歩的なイタリア語文法をふまえた基礎的なコミュニケーション能力を習得することが目標となります。 | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業は、フィードバック(方法は授業のなかで連絡)を含む15回で行います。おおよそ次のような流れで授業を進めていきます。 最初に、アルファベットとその組み合わせの発音を学びます。特に他の外国語と異なる、イタリア語に特徴的な音に気をつけながら発音を体得していきます。次に、冠詞、名詞、動詞、形容詞、副詞などを学びながら、より長い文章の聞き取りと発音を、一人一人に大きな声を出してもらいながら練習していきます。特に日常生活の状況に即した質問と答えを反復することで実用的な表現を習得します。また動詞の直説法現在形を使って自分の習慣や予定について話すこと、書くことを練習します。この練習によって日記や手紙などを読む力も身につけることができるでしょう。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、授業への参加度、テストなどにもとづいて行います(詳細は授業中に案内します)。 | ||||||
| (教科書) |
『日本イタリア会館 LIVELLO1』『日本イタリア会館 LIVELLO2』
教科書についての詳細は初回授業で案内します。
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 外国語の勉強なので、単語や文法など学ぶことが次第に増えてきます。ぜひ授業の前に、その時まで習ったことの予習と復習を積極的に行いましょう。授業で紹介する単語は試験の時にも出てきますので、参加を大切にしてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
イタリア語IA(演習)
I1202
(科目名)
Italian IA
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) イタリア語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・前期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金4 (教室) 4共14 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
この授業は、イタリア語の聴き取りと発話の授業です。日常のさまざまな状況における基礎的なイタリア語表現を習得します。
|
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|
(到達目標)
初歩的なイタリア語文法をふまえた基礎的なコミュニケーション能力を習得することが目標となります。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
この授業は、フィードバック(方法は授業のなかで連絡)を含む15回で行います。おおよそ次のような流れで授業を進めていきます。 最初に、アルファベットとその組み合わせの発音を学びます。特に他の外国語と異なる、イタリア語に特徴的な音に気をつけながら発音を体得していきます。次に、冠詞、名詞、動詞、形容詞、副詞などを学びながら、より長い文章の聞き取りと発音を、一人一人に大きな声を出してもらいながら練習していきます。特に日常生活の状況に即した質問と答えを反復することで実用的な表現を習得します。また動詞の直説法現在形を使って自分の習慣や予定について話すこと、書くことを練習します。この練習によって日記や手紙などを読む力も身につけることができるでしょう。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、授業への参加度、テストなどにもとづいて行います(詳細は授業中に案内します)。
|
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|
(教科書)
『日本イタリア会館 LIVELLO1』『日本イタリア会館 LIVELLO2』
教科書についての詳細は初回授業で案内します。
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
外国語の勉強なので、単語や文法など学ぶことが次第に増えてきます。ぜひ授業の前に、その時まで習ったことの予習と復習を積極的に行いましょう。授業で紹介する単語は試験の時にも出てきますので、参加を大切にしてください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
イタリア語IB(文法) I1101
|
(英 訳) | Italian IB | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
||||||
| (教室) | 1共25 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 入門用の教科書を用いて、イタリア語文法の基礎を学ぶ。アルファベートの学習から始め、名詞・形容詞・動詞のもっとも初歩的な知識をおさえることを目標にする。音声的側面(発音やアクセントなど)については、聴覚教材を活用しながら、訓練をおこなう。語彙も少しずつ確実に増やしていく。なお、本授業は、前期開講の「イタリア語IA(文法)」とセットである。 | ||||||
| (到達目標) | 発音とアクセントのルールを覚え、イタリア語の文を声に出して読むことができる。 名詞・形容詞の性・数変化の規則を理解し、文の中で正しく使うことができる。 動詞の人称変化の規則を理解し、文の中で正しく使うことができる。 基本的語彙を一定数覚え、文の中で正しく使うことができる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 第1回:前期「イタリア語IA(文法)」の復習 第2回:動詞(直説法近過去)(その一) 第3回:動詞(直説法近過去)(その二) 第4回:動詞(直説法半過去/直説法大過去)(その一) 第5回:動詞(直説法半過去/直説法大過去)(その二) 第6回:動詞(直説法未来/直説法先立未来)(その一) 第7回:動詞(直説法未来/直説法先立未来)(その二) 第8回:受動態 第9回:比較級・最上級 第10回:関係詞 第11回:ジェルンディオ 第12回:条件法(その一) 第13回:条件法(その二) 第14回:接続法 [期末テスト] 第15回:期末テストのフィードバック ※知識を定着させるため、適宜小テストも実施する |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点=教室での参加姿勢(20%)、小テスト(20%)、期末テスト(60%)の合算で評価する。なお、期末テスト実施回をのぞく15回のうち5回以上欠席した場合、もしくは期末テストを受けなかった場合、単位は与えられない。 | ||||||
| (教科書) |
『基礎イタリア語講座 三訂版』
(朝日出版社/2022年)
ISBN:9784255553184
第1回から用いるため、履修を決めている者はかならず持参すること。
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
毎回、かならず辞書を持参すること。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習は必要ない。毎回の宿題(教科書の練習問題)にしっかり取り組むこと。小テストが控えているときには、復習もじゅうぶん行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 諸連絡や質問は、授業の前後に受け付ける。 | ||||||
|
イタリア語IB(文法)
I1101
(科目名)
Italian IB
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
火5 (教室) 1共25 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
入門用の教科書を用いて、イタリア語文法の基礎を学ぶ。アルファベートの学習から始め、名詞・形容詞・動詞のもっとも初歩的な知識をおさえることを目標にする。音声的側面(発音やアクセントなど)については、聴覚教材を活用しながら、訓練をおこなう。語彙も少しずつ確実に増やしていく。なお、本授業は、前期開講の「イタリア語IA(文法)」とセットである。
|
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|
(到達目標)
発音とアクセントのルールを覚え、イタリア語の文を声に出して読むことができる。
名詞・形容詞の性・数変化の規則を理解し、文の中で正しく使うことができる。 動詞の人称変化の規則を理解し、文の中で正しく使うことができる。 基本的語彙を一定数覚え、文の中で正しく使うことができる。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
第1回:前期「イタリア語IA(文法)」の復習 第2回:動詞(直説法近過去)(その一) 第3回:動詞(直説法近過去)(その二) 第4回:動詞(直説法半過去/直説法大過去)(その一) 第5回:動詞(直説法半過去/直説法大過去)(その二) 第6回:動詞(直説法未来/直説法先立未来)(その一) 第7回:動詞(直説法未来/直説法先立未来)(その二) 第8回:受動態 第9回:比較級・最上級 第10回:関係詞 第11回:ジェルンディオ 第12回:条件法(その一) 第13回:条件法(その二) 第14回:接続法 [期末テスト] 第15回:期末テストのフィードバック ※知識を定着させるため、適宜小テストも実施する |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点=教室での参加姿勢(20%)、小テスト(20%)、期末テスト(60%)の合算で評価する。なお、期末テスト実施回をのぞく15回のうち5回以上欠席した場合、もしくは期末テストを受けなかった場合、単位は与えられない。
|
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|
(教科書)
『基礎イタリア語講座 三訂版』
(朝日出版社/2022年)
ISBN:9784255553184
第1回から用いるため、履修を決めている者はかならず持参すること。
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
毎回、かならず辞書を持参すること。
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
予習は必要ない。毎回の宿題(教科書の練習問題)にしっかり取り組むこと。小テストが控えているときには、復習もじゅうぶん行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
諸連絡や質問は、授業の前後に受け付ける。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
イタリア語IB(文法) I1102
|
(英 訳) | Italian IB | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
||||||
| (教室) | 共西23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業は、大きく二つのことを目指しています。一つはイタリア語の初等文法を習得することによって、簡単なイタリア語の理解ができるようになることです。それは辞書を引きさえすればある程度の文章も読めるようになることでもあります。もう一つは、会話力を身に着けることです。イタリア語は日本人にとって大変聞き取りやすい言語であるというメリットがあります。簡単な文で自己表現をして、旅行程度では会話に困らない力をつけるようになります。 | ||||||
| (到達目標) | イタリア語の基礎的な文法知識を習得し、平易な文章ならば辞書を用いて「正確に」読解できるようになります。またイタリアを旅行する際に困らない程度のコミュニケーション能力を身につけます。 | ||||||
| (授業計画と内容) | おおよそ以下のようなスケジュールで進みます。 状況に応じて、順序を入れ替えることがありますが、その場合は授業やLMSで指示をします 第1回〜第14回 以下の文法事項について、1,2週ずつで学びます。 近過去(助動詞avere/essereの使い分け, 過去分詞) 再帰動詞・代名動詞 半過去形 命令法 未来形 条件法 以下、時間が許せば、 ciとneの主な用法 siの用法 最後に、将来の自学自習のため、接続法など少し難しい文法についても手ほどきをします。 ≪期末テスト≫ 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 期末試験の成績(80%)に平常点評価(20%)を加味して評価を行う。 平常点についての説明は、初回授業で行います。 |
||||||
| (教科書) |
『パッソ・ア・パッソ』
(上記以外のテキストについては、教室で配布します。)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回必ず予習をしてください。 また、動詞の活用などについて小テストも適宜実施します。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 授業の前後に受け付けます。あるいは、質問が多い場合には、適宜Zoomを使用しての相談を、予約制により、個別に受け付けます。 | ||||||
|
イタリア語IB(文法)
I1102
(科目名)
Italian IB
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
火5 (教室) 共西23 |
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|
(授業の概要・目的)
この授業は、大きく二つのことを目指しています。一つはイタリア語の初等文法を習得することによって、簡単なイタリア語の理解ができるようになることです。それは辞書を引きさえすればある程度の文章も読めるようになることでもあります。もう一つは、会話力を身に着けることです。イタリア語は日本人にとって大変聞き取りやすい言語であるというメリットがあります。簡単な文で自己表現をして、旅行程度では会話に困らない力をつけるようになります。
|
|||||||
|
(到達目標)
イタリア語の基礎的な文法知識を習得し、平易な文章ならば辞書を用いて「正確に」読解できるようになります。またイタリアを旅行する際に困らない程度のコミュニケーション能力を身につけます。
|
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|
(授業計画と内容)
おおよそ以下のようなスケジュールで進みます。 状況に応じて、順序を入れ替えることがありますが、その場合は授業やLMSで指示をします 第1回〜第14回 以下の文法事項について、1,2週ずつで学びます。 近過去(助動詞avere/essereの使い分け, 過去分詞) 再帰動詞・代名動詞 半過去形 命令法 未来形 条件法 以下、時間が許せば、 ciとneの主な用法 siの用法 最後に、将来の自学自習のため、接続法など少し難しい文法についても手ほどきをします。 ≪期末テスト≫ 第15回 フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
期末試験の成績(80%)に平常点評価(20%)を加味して評価を行う。
平常点についての説明は、初回授業で行います。 |
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|
(教科書)
『パッソ・ア・パッソ』
(上記以外のテキストについては、教室で配布します。)
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回必ず予習をしてください。
また、動詞の活用などについて小テストも適宜実施します。 |
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|
(その他(オフィスアワー等))
授業の前後に受け付けます。あるいは、質問が多い場合には、適宜Zoomを使用しての相談を、予約制により、個別に受け付けます。
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
イタリア語IB(4Hコース) I1301
|
(英 訳) | Italian IB | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 4 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 2 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5・金4 |
||||||
| (教室) | 4共32 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では、イタリア語の文法の基礎をしっかり学び、読み書きに必要な知識と比較的簡単なレベルの読物を自力で読める程度の読解力を身につけることを目指している。これは、各自が専門とする領域のイタリア語文献を読む能力の基礎を形成するはずである。 また、イタリア語の発音は日本語話者にとって比較的容易なため、教科書例文等の発音練習をきちんと行い、音声教材を聞くだけでも、イタリア語での会話能力を身につける準備として有益である。 |
||||||
| (到達目標) | イタリア語の文法の基礎を身につける。それをもとに平易な文章であれば、辞書を調べて自力で読めるようになる。 同時に、簡単なイタリア語の文を作って(書いて)正しく発音(音読)でき、短い文の聞き取りもできる程度の運用能力も身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 教科書を中心に文法の基礎を身につけていく。 また学期の後半には、簡単なテクストの講読に挑戦する。 第1週 前期の復習 第2週 Lezione 11 [直説法未来・先立未来] 第3週 Lezione 12 [受動態] 第4週 Lezione 13 [比較級・最上級] 第5週 Lezione 14 [関係詞] 第6週 Lezione 15 [ジェルンディオ] 第7週 Lezione 16 [条件法] 第8週 Lezione 17前半 [接続法] 第9週 Lezione 17後半 [仮定文]、文法補足ciとne 第10週 中間試験と解説、ここまでの復習 第11週 遠過去、過去形の使い分け 第12週以降(第23-28回)テクスト読解と文法復習 第15週 期末試験/学習到達度の評価 第16週 フィードバック(期末試験の振り返りと春休み中の自学の方法について説明) 以上の予定で進めて行くが、授業参加者の理解度に応じて進度が多少変わる場合もある。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点30%(練習問題への取り組み、授業への参加姿勢、小テスト、テクストの理解等による。詳しくは初回授業で説明する) 試験70%(中間と期末の割合は授業内で説明する) |
||||||
| (教科書) |
『Corso d'italiano 基礎イタリア語講座 三訂版』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-55318-4
(辞書は必ず小学館『伊和中辞典』あるいは白水社『プリーモ伊和辞典』を用意してください。これより小さい辞書では授業に対応できません。『伊和中辞典』が入っていれば電子辞書でも構いません。)
講読テクストについてはプリント等を配布する。
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 【予習】指示に従って教科書や教員が配布するプリントの練習問題に取り組むこと。また会話文も次に読むと思われる部分は、辞書で語彙を調べ、文法事項を確認しながら、あらかじめ意味を考えておくことが必要である。テクストの講読に入ったら、同じく語彙を調べ文法事項を確認し意味を考えた上で授業に臨むこと。教科書の会話文はリスニングと音読練習、講読テクストは音読練習をしてきてほしい。 【復習】動詞の活用をしっかり覚えることが復習の中心部分を占める。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | オフィスアワーは金曜2限です(事前に連絡してもらえると確実です)。気軽に相談に来てください。 とはいえ、授業内容に関する質問はなるべく授業中に受けたいと思います。遠慮なく積極的に質問してください。 |
||||||
|
イタリア語IB(4Hコース)
I1301
(科目名)
Italian IB
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 4 単位 (週コマ数) 2 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
火5・金4 (教室) 4共32 |
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|
(授業の概要・目的)
この授業では、イタリア語の文法の基礎をしっかり学び、読み書きに必要な知識と比較的簡単なレベルの読物を自力で読める程度の読解力を身につけることを目指している。これは、各自が専門とする領域のイタリア語文献を読む能力の基礎を形成するはずである。
また、イタリア語の発音は日本語話者にとって比較的容易なため、教科書例文等の発音練習をきちんと行い、音声教材を聞くだけでも、イタリア語での会話能力を身につける準備として有益である。 |
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(到達目標)
イタリア語の文法の基礎を身につける。それをもとに平易な文章であれば、辞書を調べて自力で読めるようになる。
同時に、簡単なイタリア語の文を作って(書いて)正しく発音(音読)でき、短い文の聞き取りもできる程度の運用能力も身につける。 |
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(授業計画と内容)
教科書を中心に文法の基礎を身につけていく。 また学期の後半には、簡単なテクストの講読に挑戦する。 第1週 前期の復習 第2週 Lezione 11 [直説法未来・先立未来] 第3週 Lezione 12 [受動態] 第4週 Lezione 13 [比較級・最上級] 第5週 Lezione 14 [関係詞] 第6週 Lezione 15 [ジェルンディオ] 第7週 Lezione 16 [条件法] 第8週 Lezione 17前半 [接続法] 第9週 Lezione 17後半 [仮定文]、文法補足ciとne 第10週 中間試験と解説、ここまでの復習 第11週 遠過去、過去形の使い分け 第12週以降(第23-28回)テクスト読解と文法復習 第15週 期末試験/学習到達度の評価 第16週 フィードバック(期末試験の振り返りと春休み中の自学の方法について説明) 以上の予定で進めて行くが、授業参加者の理解度に応じて進度が多少変わる場合もある。 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点30%(練習問題への取り組み、授業への参加姿勢、小テスト、テクストの理解等による。詳しくは初回授業で説明する)
試験70%(中間と期末の割合は授業内で説明する) |
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(教科書)
『Corso d'italiano 基礎イタリア語講座 三訂版』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-55318-4
(辞書は必ず小学館『伊和中辞典』あるいは白水社『プリーモ伊和辞典』を用意してください。これより小さい辞書では授業に対応できません。『伊和中辞典』が入っていれば電子辞書でも構いません。)
講読テクストについてはプリント等を配布する。
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
【予習】指示に従って教科書や教員が配布するプリントの練習問題に取り組むこと。また会話文も次に読むと思われる部分は、辞書で語彙を調べ、文法事項を確認しながら、あらかじめ意味を考えておくことが必要である。テクストの講読に入ったら、同じく語彙を調べ文法事項を確認し意味を考えた上で授業に臨むこと。教科書の会話文はリスニングと音読練習、講読テクストは音読練習をしてきてほしい。
【復習】動詞の活用をしっかり覚えることが復習の中心部分を占める。 |
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(その他(オフィスアワー等))
オフィスアワーは金曜2限です(事前に連絡してもらえると確実です)。気軽に相談に来てください。
とはいえ、授業内容に関する質問はなるべく授業中に受けたいと思います。遠慮なく積極的に質問してください。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
イタリア語IB(演習) I1201
|
(英 訳) | Italian IB | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | イタリア語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金3 |
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| (教室) | 4共14 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業は、イタリア語の聴き取りと発話の授業です。日常のさまざまな状況における基礎的なイタリア語表現を習得します。 | ||||||
| (到達目標) | 初歩的なイタリア語文法をふまえた基礎的なコミュニケーション能力を習得することが目標となります。 | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業は、フィードバック(方法は授業のなかで連絡)を含む15回で行います。おおよそ次のような流れで授業を進めていきます。 直説法の近過去・半過去を学びながら、過去の出来事や過去の習慣・状態について話し書くことができるようになることを目指します。また命令法の活用を学びながら、実用的な語彙・表現を増やしていきます。さらに日常生活によく使う再帰動詞や代名詞を使って、より複雑な質問と答えを作りながら、聞き取りと発音の能力を高めていきます。 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、授業への参加度、テストなどにもとづいて行います(詳細は授業中に案内します)。 | ||||||
| (教科書) |
『日本イタリア会館 LIVELLO2』『日本イタリア会館 LIVELLO3』
教科書についての詳細は初回授業で案内します。
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 外国語の勉強なので、単語や文法など学ぶことが次第に増えてきます。ぜひ授業の前に、その時まで習ったことの予習と復習を積極的に行いましょう。授業で紹介する単語は試験の時にも出てきますので、参加を大切にしてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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イタリア語IB(演習)
I1201
(科目名)
Italian IB
(英 訳)
|
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| (群) 外国語 (使用言語) イタリア語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金3 (教室) 4共14 |
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(授業の概要・目的)
この授業は、イタリア語の聴き取りと発話の授業です。日常のさまざまな状況における基礎的なイタリア語表現を習得します。
|
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(到達目標)
初歩的なイタリア語文法をふまえた基礎的なコミュニケーション能力を習得することが目標となります。
|
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|
(授業計画と内容)
この授業は、フィードバック(方法は授業のなかで連絡)を含む15回で行います。おおよそ次のような流れで授業を進めていきます。 直説法の近過去・半過去を学びながら、過去の出来事や過去の習慣・状態について話し書くことができるようになることを目指します。また命令法の活用を学びながら、実用的な語彙・表現を増やしていきます。さらに日常生活によく使う再帰動詞や代名詞を使って、より複雑な質問と答えを作りながら、聞き取りと発音の能力を高めていきます。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、授業への参加度、テストなどにもとづいて行います(詳細は授業中に案内します)。
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(教科書)
『日本イタリア会館 LIVELLO2』『日本イタリア会館 LIVELLO3』
教科書についての詳細は初回授業で案内します。
|
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
外国語の勉強なので、単語や文法など学ぶことが次第に増えてきます。ぜひ授業の前に、その時まで習ったことの予習と復習を積極的に行いましょう。授業で紹介する単語は試験の時にも出てきますので、参加を大切にしてください。
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
イタリア語IB(演習) I1202
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(英 訳) | Italian IB | ||||
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| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | イタリア語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
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| (教室) | 4共14 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業は、イタリア語の聴き取りと発話の授業です。日常のさまざまな状況における基礎的なイタリア語表現を習得します。 | ||||||
| (到達目標) | 初歩的なイタリア語文法をふまえた基礎的なコミュニケーション能力を習得することが目標となります。 | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業は、フィードバック(方法は授業のなかで連絡)を含む15回で行います。おおよそ次のような流れで授業を進めていきます。 直説法の近過去・半過去を学びながら、過去の出来事や過去の習慣・状態について話し書くことができるようになることを目指します。また命令法の活用を学びながら、実用的な語彙・表現を増やしていきます。さらに日常生活によく使う再帰動詞や代名詞を使って、より複雑な質問と答えを作りながら、聞き取りと発音の能力を高めていきます。 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、授業への参加度、テストなどにもとづいて行います(詳細は授業中に案内します)。 | ||||||
| (教科書) |
『日本イタリア会館 LIVELLO2』『日本イタリア会館 LIVELLO3』
教科書についての詳細は初回授業で案内します。
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 外国語の勉強なので、単語や文法など学ぶことが次第に増えてきます。ぜひ授業の前に、その時まで習ったことの予習と復習を積極的に行いましょう。授業で紹介する単語は試験の時にも出てきますので、参加を大切にしてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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イタリア語IB(演習)
I1202
(科目名)
Italian IB
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) イタリア語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金4 (教室) 4共14 |
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(授業の概要・目的)
この授業は、イタリア語の聴き取りと発話の授業です。日常のさまざまな状況における基礎的なイタリア語表現を習得します。
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(到達目標)
初歩的なイタリア語文法をふまえた基礎的なコミュニケーション能力を習得することが目標となります。
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(授業計画と内容)
この授業は、フィードバック(方法は授業のなかで連絡)を含む15回で行います。おおよそ次のような流れで授業を進めていきます。 直説法の近過去・半過去を学びながら、過去の出来事や過去の習慣・状態について話し書くことができるようになることを目指します。また命令法の活用を学びながら、実用的な語彙・表現を増やしていきます。さらに日常生活によく使う再帰動詞や代名詞を使って、より複雑な質問と答えを作りながら、聞き取りと発音の能力を高めていきます。 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、授業への参加度、テストなどにもとづいて行います(詳細は授業中に案内します)。
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(教科書)
『日本イタリア会館 LIVELLO2』『日本イタリア会館 LIVELLO3』
教科書についての詳細は初回授業で案内します。
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
外国語の勉強なので、単語や文法など学ぶことが次第に増えてきます。ぜひ授業の前に、その時まで習ったことの予習と復習を積極的に行いましょう。授業で紹介する単語は試験の時にも出てきますので、参加を大切にしてください。
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(その他(オフィスアワー等))
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