授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ロシア語IIIA R301
|
(英 訳) | Advanced Russian A | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・前期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金5 |
||||||
| (教室) | 共北3B | ||||||
| (授業の概要・目的) | 「現代ロシアのナラティブ」と題し、ロシア語の様々な文体や語彙に触れるとともに、ウクライナ侵攻以降のロシアの諸問題を考える。 | ||||||
| (到達目標) | これまでに学んだロシア語の基礎をより強固なものにし、ロシア語のテキストを辞書を使って読めるような、自立したロシア語学習者になる。 またロシア語の基礎を学ぶことで、ロシアの文化や社会に関する基本的な知識を持ち、自分なりのロシア観や、ロシアを考慮に入れた世界情勢を把握する視点を得る。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 中級で学んだ文法事項を確認しながら、ウクライナ侵攻以降の時事に関するロシア語のテキストの読解を行う。 ロシア語によるメディア(ロシアの政府系メディアと独立系メディア、ならびに一般的なロシア語メディア)のテキストを用いる。受講者の関心に応じて、テーマの変更がありうる。 1. ガイダンス 2. ロシア世界 3. ロシア世界 4. ロシア世界 5. ルソフォビア 6. ルソフォビア 7. ルソフォビア 8. 伝統的価値観 9. 伝統的価値観 10. 外国の代理人 11. 外国の代理人 12. 文化 13. スポーツ 14. エンタメ ≪期末試験≫ 15. フィードバック 授業14回、期末試験、フィードバック1回とする。 テキストを読む際には、事前に予習が必要である。各自辞書を用いて、単語や表現の意味を調べておく。 発音は極めて重要であるので、テキストを音読してもらう。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(50%):授業で扱うテキストへの予習の充実度 期末試験(50%) |
||||||
| (教科書) |
使用しない
適宜プリントを配布する。
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
テキストの予習の必要があるため、露和辞典が必要である。 いくつか例を挙げる。
卓上版:『研究社露和辞典』(研究社) 、『博友社ロシア語辞典』(博友社)
ポケット版:『コンサイス露和辞典』(三省堂) 、『ロシア語ミニ辞典』(白水社) 電子版:『カシオ電子辞書追加コンテンツ(コンサイス辞典)』(CASIO)
オンライン・アプリ辞書:『ロゴヴィスタ電子辞典(研究社露和・和露辞典』(ロゴヴィスタ)、『物書堂アプリ(プログレッシブロシア語辞典)』(物書堂)
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習のほか、復習にも力を入れ、授業で習った文法事項や単語・表現を自分のものにするよう努めること。 語学の上達は、授業プラス授業外で日々どれだけその言語に触れているかにかかっている。授業以外にも、インターネットなどでロシア語の音楽やラジオを聴いたり、動画を見たり、ロシア語で書かれたサイトを覗いてみたり(もちろん全部わからなくても大丈夫)、ロシア人留学生と交流するなど、積極的にロシア語に触れてもらう。 またロシアやロシア語圏の文化や社会に対して、常にアンテナを張っていてほしい。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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ロシア語IIIA
R301
(科目名)
Advanced Russian A
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・前期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金5 (教室) 共北3B |
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(授業の概要・目的)
「現代ロシアのナラティブ」と題し、ロシア語の様々な文体や語彙に触れるとともに、ウクライナ侵攻以降のロシアの諸問題を考える。
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|
(到達目標)
これまでに学んだロシア語の基礎をより強固なものにし、ロシア語のテキストを辞書を使って読めるような、自立したロシア語学習者になる。
またロシア語の基礎を学ぶことで、ロシアの文化や社会に関する基本的な知識を持ち、自分なりのロシア観や、ロシアを考慮に入れた世界情勢を把握する視点を得る。 |
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|
(授業計画と内容)
中級で学んだ文法事項を確認しながら、ウクライナ侵攻以降の時事に関するロシア語のテキストの読解を行う。 ロシア語によるメディア(ロシアの政府系メディアと独立系メディア、ならびに一般的なロシア語メディア)のテキストを用いる。受講者の関心に応じて、テーマの変更がありうる。 1. ガイダンス 2. ロシア世界 3. ロシア世界 4. ロシア世界 5. ルソフォビア 6. ルソフォビア 7. ルソフォビア 8. 伝統的価値観 9. 伝統的価値観 10. 外国の代理人 11. 外国の代理人 12. 文化 13. スポーツ 14. エンタメ ≪期末試験≫ 15. フィードバック 授業14回、期末試験、フィードバック1回とする。 テキストを読む際には、事前に予習が必要である。各自辞書を用いて、単語や表現の意味を調べておく。 発音は極めて重要であるので、テキストを音読してもらう。 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(50%):授業で扱うテキストへの予習の充実度
期末試験(50%) |
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(教科書)
使用しない
適宜プリントを配布する。
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(参考書等)
授業中に紹介する
テキストの予習の必要があるため、露和辞典が必要である。 いくつか例を挙げる。
卓上版:『研究社露和辞典』(研究社) 、『博友社ロシア語辞典』(博友社)
ポケット版:『コンサイス露和辞典』(三省堂) 、『ロシア語ミニ辞典』(白水社) 電子版:『カシオ電子辞書追加コンテンツ(コンサイス辞典)』(CASIO)
オンライン・アプリ辞書:『ロゴヴィスタ電子辞典(研究社露和・和露辞典』(ロゴヴィスタ)、『物書堂アプリ(プログレッシブロシア語辞典)』(物書堂)
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(授業外学習(予習・復習)等)
予習のほか、復習にも力を入れ、授業で習った文法事項や単語・表現を自分のものにするよう努めること。
語学の上達は、授業プラス授業外で日々どれだけその言語に触れているかにかかっている。授業以外にも、インターネットなどでロシア語の音楽やラジオを聴いたり、動画を見たり、ロシア語で書かれたサイトを覗いてみたり(もちろん全部わからなくても大丈夫)、ロシア人留学生と交流するなど、積極的にロシア語に触れてもらう。 またロシアやロシア語圏の文化や社会に対して、常にアンテナを張っていてほしい。 |
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ロシア語IIIB R351
|
(英 訳) | Advanced Russian B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金5 |
||||||
| (教室) | 共北3B | ||||||
| (授業の概要・目的) | 「ロシアの外のロシア語」と題し、旧ソ連諸国における外国語・公用語・母語としてのロシア語を巡る社会言語学的状況や、そこで話されるロシア語の言語的特徴を明らかにする。 | ||||||
| (到達目標) | これまでに学んだロシア語の読解力をより強固なものにし、ロシア語のテキストを辞書を使って読めるような、自立したロシア語学習者になる。 またロシア語を学ぶことで、ロシアの文化や社会に関する基本的な知識を持ち、自分なりのロシア観や、ロシアを考慮に入れた世界情勢を把握する視点を得る。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 初級・中級で学んだ文法事項を確認しながら、各回でロシアを除く旧ソ連の14か国を取り上げる。受講生の希望に応じて、内容を変更することがある。 1. エストニア 2. ラトビア 3. リトアニア 4. モルドバ 5. ウクライナ 6. ベラルーシ 7. ウズベキスタン 8. カザフスタン 9. キルギス 10. タジキスタン 11. トルクメニスタン 12. ジョージア 13. アルメニア 14. アゼルバイジャン ≪期末試験≫ 15. フィードバック 授業14回、期末試験、フィードバック1回とする。 テキストを読む際には、事前に予習が必要である。各自辞書を用いて、単語や表現の意味を調べておく。 発音は極めて重要であるので、テキストを音読してもらう。 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(50%):授業で扱うテキストへの予習の充実度 期末試験(50%) |
||||||
| (教科書) |
授業で扱うテキストは授業時に配布する。
|
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
テキストの予習の必要があるため、露和辞典が必要である。 いくつか例を挙げる。
卓上版:『研究社露和辞典』(研究社) 、『博友社ロシア語辞典』(博友社)
ポケット版:『コンサイス露和辞典』(三省堂) 、『ロシア語ミニ辞典』(白水社) 電子版:『カシオ電子辞書追加コンテンツ(コンサイス辞典)』(CASIO)
オンライン・アプリ辞書:『ロゴヴィスタ電子辞典(研究社露和・和露辞典』(ロゴヴィスタ)、『物書堂アプリ(プログレッシブロシア語辞典)』(物書堂)
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習のほか、復習にも力を入れ、授業で習った文法事項や単語・表現を自分のものにするよう努めること。 語学の上達は、授業プラス授業外で日々どれだけその言語に触れているかにかかっている。授業以外にも、インターネットなどでロシア語の音楽やラジオを聴いたり、動画を見たり、ロシア語で書かれたサイトを覗いてみたり(もちろん全部わからなくても大丈夫)、ロシア人留学生と交流するなど、積極的にロシア語に触れてもらう。 またロシアやロシア語圏の文化や社会に対して、常にアンテナを張っていてほしい。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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ロシア語IIIB
R351
(科目名)
Advanced Russian B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金5 (教室) 共北3B |
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(授業の概要・目的)
「ロシアの外のロシア語」と題し、旧ソ連諸国における外国語・公用語・母語としてのロシア語を巡る社会言語学的状況や、そこで話されるロシア語の言語的特徴を明らかにする。
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(到達目標)
これまでに学んだロシア語の読解力をより強固なものにし、ロシア語のテキストを辞書を使って読めるような、自立したロシア語学習者になる。
またロシア語を学ぶことで、ロシアの文化や社会に関する基本的な知識を持ち、自分なりのロシア観や、ロシアを考慮に入れた世界情勢を把握する視点を得る。 |
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(授業計画と内容)
初級・中級で学んだ文法事項を確認しながら、各回でロシアを除く旧ソ連の14か国を取り上げる。受講生の希望に応じて、内容を変更することがある。 1. エストニア 2. ラトビア 3. リトアニア 4. モルドバ 5. ウクライナ 6. ベラルーシ 7. ウズベキスタン 8. カザフスタン 9. キルギス 10. タジキスタン 11. トルクメニスタン 12. ジョージア 13. アルメニア 14. アゼルバイジャン ≪期末試験≫ 15. フィードバック 授業14回、期末試験、フィードバック1回とする。 テキストを読む際には、事前に予習が必要である。各自辞書を用いて、単語や表現の意味を調べておく。 発音は極めて重要であるので、テキストを音読してもらう。 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(50%):授業で扱うテキストへの予習の充実度
期末試験(50%) |
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(教科書)
授業で扱うテキストは授業時に配布する。
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(参考書等)
授業中に紹介する
テキストの予習の必要があるため、露和辞典が必要である。 いくつか例を挙げる。
卓上版:『研究社露和辞典』(研究社) 、『博友社ロシア語辞典』(博友社)
ポケット版:『コンサイス露和辞典』(三省堂) 、『ロシア語ミニ辞典』(白水社) 電子版:『カシオ電子辞書追加コンテンツ(コンサイス辞典)』(CASIO)
オンライン・アプリ辞書:『ロゴヴィスタ電子辞典(研究社露和・和露辞典』(ロゴヴィスタ)、『物書堂アプリ(プログレッシブロシア語辞典)』(物書堂)
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(授業外学習(予習・復習)等)
予習のほか、復習にも力を入れ、授業で習った文法事項や単語・表現を自分のものにするよう努めること。
語学の上達は、授業プラス授業外で日々どれだけその言語に触れているかにかかっている。授業以外にも、インターネットなどでロシア語の音楽やラジオを聴いたり、動画を見たり、ロシア語で書かれたサイトを覗いてみたり(もちろん全部わからなくても大丈夫)、ロシア人留学生と交流するなど、積極的にロシア語に触れてもらう。 またロシアやロシア語圏の文化や社会に対して、常にアンテナを張っていてほしい。 |
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(その他(オフィスアワー等))
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