授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IIIA S301
|
(英 訳) | Advanced Spanish IIIA | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||||||||
| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | スペイン語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・前期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 火4 |
||||||||||||
| (教室) | 4共24 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | スペイン語IおよびIIで学んだ初級、中級文法の知識を用いて、現実のテキストを読解したり、情報を発信するための訓練をします。現実のテキストとして、雑誌や新聞の記事、書籍や論文などから、受講生の関心に近い分野の素材を選び、読解を進めます。また、読んだ教材のテーマから、発展的に調べた内容や自身の意見を報告するために必要なスペイン語の発信のスキルを身に付けます。 | ||||||||||||
| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる ⑤上級レベルのスペイン語を読み、発信できるようになる |
||||||||||||
| (授業計画と内容) | 01. オリエンテーション 02. テキスト読解(1) 03. テキスト読解(2) 04. テキスト読解(3) 05. 作文練習 06. テキスト読解(4) 07. テキスト読解(5) 08. テキスト読解(6) 09. プレゼンテーション資料作成(1) 10. プレゼンテーション資料作成(2) 11. テキスト読解(7) 12. テキスト読解(8) 13. テキスト読解(9) 14. プレゼンテーション <期末試験> 15. フィードバック |
||||||||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業期間内課題:40% 期末試験:60% |
||||||||||||
| (教科書) |
授業中に指示する
|
||||||||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4-327-39420-2
|
||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | コース全体を通して予習は不可欠です。コース全体を通じて次の学習モデルを採用しており、これに適合した学習計画を立てる必要があります。 ①講読教材を事前に読み、疑問点を明らかにしておく ②授業を利用して疑問点を解消 ③それでも疑問点が残った場合、次の授業で担当教員にフィードバックを求める |
||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・授業時は、ノートパソコンを持参してください。 ・受講者には学習管理能力が必要となります。学習管理のために必要な作業を自分で判断し実行することが求められます。 |
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スペイン語IIIA
S301
(科目名)
Advanced Spanish IIIA
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) スペイン語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・前期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火4 (教室) 4共24 |
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(授業の概要・目的)
スペイン語IおよびIIで学んだ初級、中級文法の知識を用いて、現実のテキストを読解したり、情報を発信するための訓練をします。現実のテキストとして、雑誌や新聞の記事、書籍や論文などから、受講生の関心に近い分野の素材を選び、読解を進めます。また、読んだ教材のテーマから、発展的に調べた内容や自身の意見を報告するために必要なスペイン語の発信のスキルを身に付けます。
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(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる ⑤上級レベルのスペイン語を読み、発信できるようになる |
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(授業計画と内容)
01. オリエンテーション 02. テキスト読解(1) 03. テキスト読解(2) 04. テキスト読解(3) 05. 作文練習 06. テキスト読解(4) 07. テキスト読解(5) 08. テキスト読解(6) 09. プレゼンテーション資料作成(1) 10. プレゼンテーション資料作成(2) 11. テキスト読解(7) 12. テキスト読解(8) 13. テキスト読解(9) 14. プレゼンテーション <期末試験> 15. フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業期間内課題:40%
期末試験:60% |
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(教科書)
授業中に指示する
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(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4-327-39420-2
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(授業外学習(予習・復習)等)
コース全体を通して予習は不可欠です。コース全体を通じて次の学習モデルを採用しており、これに適合した学習計画を立てる必要があります。
①講読教材を事前に読み、疑問点を明らかにしておく ②授業を利用して疑問点を解消 ③それでも疑問点が残った場合、次の授業で担当教員にフィードバックを求める |
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(その他(オフィスアワー等))
・授業時は、ノートパソコンを持参してください。
・受講者には学習管理能力が必要となります。学習管理のために必要な作業を自分で判断し実行することが求められます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IIIB S351
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(英 訳) | Advanced Spanish IIIB | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | スペイン語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 火4 |
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| (教室) | 4共24 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | スペイン語IおよびIIで学んだ初級、中級文法の知識を用いて、現実のテキストを読解したり、情報を発信するための訓練をします。現実のテキストとして、雑誌や新聞の記事、書籍や論文などから、受講生の関心に近い分野の素材を選び、読解を進めます。また、読んだ教材のテーマから、発展的に調べた内容や自身の意見を報告するために必要なスペイン語の発信のスキルを身に付けます。 | ||||||||||||
| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる ⑤上級レベルのスペイン語を読み、発信できるようになる |
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| (授業計画と内容) | 01. オリエンテーション 02. テキスト読解(1) 03. テキスト読解(2) 04. テキスト読解(3) 05. 作文練習 06. テキスト読解(4) 07. テキスト読解(5) 08. テキスト読解(6) 09. プレゼンテーション資料作成(1) 10. プレゼンテーション資料作成(2) 11. テキスト読解(7) 12. テキスト読解(8) 13. テキスト読解(9) 14. プレゼンテーション <期末試験> 15. フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業期間内課題:40% 期末試験:60% |
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| (教科書) |
授業中に指示する
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| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4-327-39420-2
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| (授業外学習(予習・復習)等) | コース全体を通して予習は不可欠です。コース全体を通じて次の学習モデルを採用しており、これに適合した学習計画を立てる必要があります。 ①講読教材を事前に読み、疑問点を明らかにしておく ②授業を利用して疑問点を解消 ③それでも疑問点が残った場合、次の授業で担当教員にフィードバックを求める |
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| (その他(オフィスアワー等)) | ・授業時は、ノートパソコンを持参してください。 ・受講者には学習管理能力が必要となります。学習管理のために必要な作業を自分で判断し実行することが求められます。 |
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スペイン語IIIB
S351
(科目名)
Advanced Spanish IIIB
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) スペイン語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火4 (教室) 4共24 |
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(授業の概要・目的)
スペイン語IおよびIIで学んだ初級、中級文法の知識を用いて、現実のテキストを読解したり、情報を発信するための訓練をします。現実のテキストとして、雑誌や新聞の記事、書籍や論文などから、受講生の関心に近い分野の素材を選び、読解を進めます。また、読んだ教材のテーマから、発展的に調べた内容や自身の意見を報告するために必要なスペイン語の発信のスキルを身に付けます。
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(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる ⑤上級レベルのスペイン語を読み、発信できるようになる |
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(授業計画と内容)
01. オリエンテーション 02. テキスト読解(1) 03. テキスト読解(2) 04. テキスト読解(3) 05. 作文練習 06. テキスト読解(4) 07. テキスト読解(5) 08. テキスト読解(6) 09. プレゼンテーション資料作成(1) 10. プレゼンテーション資料作成(2) 11. テキスト読解(7) 12. テキスト読解(8) 13. テキスト読解(9) 14. プレゼンテーション <期末試験> 15. フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業期間内課題:40%
期末試験:60% |
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(教科書)
授業中に指示する
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(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4-327-39420-2
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(授業外学習(予習・復習)等)
コース全体を通して予習は不可欠です。コース全体を通じて次の学習モデルを採用しており、これに適合した学習計画を立てる必要があります。
①講読教材を事前に読み、疑問点を明らかにしておく ②授業を利用して疑問点を解消 ③それでも疑問点が残った場合、次の授業で担当教員にフィードバックを求める |
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(その他(オフィスアワー等))
・授業時は、ノートパソコンを持参してください。
・受講者には学習管理能力が必要となります。学習管理のために必要な作業を自分で判断し実行することが求められます。 |
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