授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
公共政策と健康危機管理
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(英 訳) | Public Policy and Health Security | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 院横断 | ||||||||||||
| (分野(分類)) | 健康・医療系 | ||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||
| (旧群) | |||||||||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 講義 | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||
| (配当学年) | 大学院生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 集中 金4 (10/2, 10/9, 10/16, 10/23, 11/6, 11/13, 11/20, 11/27) |
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| (教室) | オンライン | ||||||||||||
| 医学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | |||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 公共政策の視点から健康危機管理を捉えようとした場合に、国及び自治体の健康危機管理体制やその根拠となる法体系の知識は不可欠である。 特に、災害対策基本法、災害救助法、感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法、原子力災害対策特別措置法等の重要法令の内容や構造を抑えることは、行政や関連組織の行動原則を知るためには必須と言って過言ではない。 本講義では、我が国の健康危機管理体制や関連法令の整備に実際に携わってこられた厚生労働省医系技監の方々を中心に講師に迎える。国や地方自治体の健康危機管理体制や関連法規について知識を深めるとともに、行政(公務員)、政治(政治家)、アカデミア(専門家)等の役割やその利害調整といった実務的課題についても掘り下げて考察する。 最終回では、受講生がグループでの課題発表を行うとともに、実務経験を持つ講師陣と車座でディスカッションすることで、法制度と理論に裏打ちされた実装可能な提案力を養成する。 ※当科目は、公共政策大学院・社会健康医学系専攻のシラバスに掲載していますが、 学生の所属研究科・部局は問わず受講可能です。 ※担当教員:医学研究科/法学研究科 教授 長谷川学 医学研究科 特任教授 福島靖正 医学研究科 教授 今中雄一 |
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| (到達目標) | 行政・政策の第一線で健康危機管理に携わってきた講師陣等の講義を通して、健康危機管理に関する法制度について、現在の制度や法令等をも学び、様々な知見・考え方、施策・政策を理解し、建設的・生産的に吟味し洞察を深め、説明・提案ができるようになる。 |
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| (授業計画と内容) | (各回の講義内容) ・ 第1回 10/2(金)『 国および地方自治体での健康危機管理体制』 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課長 長谷川 学 内容:内閣・各省庁・関係機関の危機管理体制の全体像を俯瞰し、健康危機管理の位置づけを整理する。司令塔機能、指揮命令系統、情報集約と意思決定プロセスを実例で学ぶ。 ・ 第2回 10/9(金)『災害対策基本法、災害救助法の内容と意義』 講師:内閣官房 船舶活用医療推進室企画官 (併任)内閣府 政策統括官(防災担当)付 企画官 寺谷 俊康 内容:両法の目的・適用範囲・発動要件を押さえ、国・自治体・関係機関の責務を理解する。避難所運営、医療・物資調達、要配慮者支援への法的含意を検討する。 ・ 第3回 10/16(金) 『感染症対策における感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法の内容と意義』 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課再生医療等研究推進室長 厚生労働省医政局研究開発政策課医療AI研究推進室長(併任) 杉原 淳 内容:届出、積極的疫学調査、入院措置・行動制限等の制度設計を解説する。人権配慮と公衆衛生上の必要性のバランス、COVID-19対応の教訓を議論する。 ・ 第4回 10/23(金) 『国際保健規則(IHR)、新型インフルエンザ等対策政府行動計画』 講師:厚生労働省 健康・生活衛生局感染症対策部予防接種課長 前田 彰久 内容:IHRのコアキャパシティと通報義務を学び、国際協調の枠組みを理解する。政府行動計画の構造と運用、国・自治体・医療機関の役割分担を確認する。 ・ 第5回 11/6(金) 『原子力災害対策特別措置法の内容とその意義』 講師:原子力規制庁放射線防護企画課長 黒川 陽一郎 内容:緊急事態宣言、オフサイトセンター、PAZ/UPZ等の基本概念を把握する。被ばく医療、安定ヨウ素剤配布、避難判断とリスクコミュニケーションの要点を学ぶ。 ・ 第6回 11/13(金) 『健康危機管理体制における行政・公務員、政治・政治家、アカデミア等・専門家等の役割』 講師:前 厚生労働省医務技監 福島 靖正 内容:健康危機における各セクターの役割と相互作用を可視化する。利害や価値観が衝突する事例等を通じ、合意形成とリスクコミュニケーションのあり方を検討する。 ・ 第7回 11/20(金) 課題発表とディスカッション 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課長 長谷川 学 ヘルスセキュリティセンター長 健康危機管理システム学 教授 今中 雄一 内容:受講生がグループでの課題発表を行うとともに、参加者でディスカッションすることで、法制度と理論に裏打ちされた実装可能な提案力を養成する。 ・ 第8回 11/27 (金) 予備日 ※講義の順番等が変更される可能性があります。初回に予定を説明します。 |
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| (履修要件) |
特になし
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 講義・討論・発表等におけるコミットメント(配分50%)、レポート(配分50%)により、総合的に評価する。【素点(100点満点)評価】 | ||||||||||||
| (教科書) |
授業中に指示する
適宜、資料を講義にて配布する。
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| (参考書等) |
(参考書)
関係法令・指針等
例)
災害対策基本法、災害救助法、
感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法、
国際保健規則(IHR)、新型インフルエンザ等対策政府行動計画、
原子力災害対策特別措置法
厚生労働省健康危機管理基本指針、など
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 参考書の該当部分やLMSにアップされた資料を読み、 関心のもてる事項は各自深めること。 (予習・復習とも) |
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| (その他(オフィスアワー等)) | 問い合わせ等はCHS事務局 chs-office@umin.ac.jp へ連絡してください。 ※オフィスアワーの詳細については、KULASISで確認してください。 |
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公共政策と健康危機管理
(科目名)
Public Policy and Health Security
(英 訳)
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| (群) 院横断 (分野(分類)) 健康・医療系 (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) (単位数) 1 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 講義 | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 金4 (10/2, 10/9, 10/16, 10/23, 11/6, 11/13, 11/20, 11/27) (教室) オンライン |
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| 医学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | ||||||||||
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(授業の概要・目的)
公共政策の視点から健康危機管理を捉えようとした場合に、国及び自治体の健康危機管理体制やその根拠となる法体系の知識は不可欠である。
特に、災害対策基本法、災害救助法、感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法、原子力災害対策特別措置法等の重要法令の内容や構造を抑えることは、行政や関連組織の行動原則を知るためには必須と言って過言ではない。 本講義では、我が国の健康危機管理体制や関連法令の整備に実際に携わってこられた厚生労働省医系技監の方々を中心に講師に迎える。国や地方自治体の健康危機管理体制や関連法規について知識を深めるとともに、行政(公務員)、政治(政治家)、アカデミア(専門家)等の役割やその利害調整といった実務的課題についても掘り下げて考察する。 最終回では、受講生がグループでの課題発表を行うとともに、実務経験を持つ講師陣と車座でディスカッションすることで、法制度と理論に裏打ちされた実装可能な提案力を養成する。 ※当科目は、公共政策大学院・社会健康医学系専攻のシラバスに掲載していますが、 学生の所属研究科・部局は問わず受講可能です。 ※担当教員:医学研究科/法学研究科 教授 長谷川学 医学研究科 特任教授 福島靖正 医学研究科 教授 今中雄一 |
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(到達目標)
行政・政策の第一線で健康危機管理に携わってきた講師陣等の講義を通して、健康危機管理に関する法制度について、現在の制度や法令等をも学び、様々な知見・考え方、施策・政策を理解し、建設的・生産的に吟味し洞察を深め、説明・提案ができるようになる。
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(授業計画と内容)
(各回の講義内容) ・ 第1回 10/2(金)『 国および地方自治体での健康危機管理体制』 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課長 長谷川 学 内容:内閣・各省庁・関係機関の危機管理体制の全体像を俯瞰し、健康危機管理の位置づけを整理する。司令塔機能、指揮命令系統、情報集約と意思決定プロセスを実例で学ぶ。 ・ 第2回 10/9(金)『災害対策基本法、災害救助法の内容と意義』 講師:内閣官房 船舶活用医療推進室企画官 (併任)内閣府 政策統括官(防災担当)付 企画官 寺谷 俊康 内容:両法の目的・適用範囲・発動要件を押さえ、国・自治体・関係機関の責務を理解する。避難所運営、医療・物資調達、要配慮者支援への法的含意を検討する。 ・ 第3回 10/16(金) 『感染症対策における感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法の内容と意義』 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課再生医療等研究推進室長 厚生労働省医政局研究開発政策課医療AI研究推進室長(併任) 杉原 淳 内容:届出、積極的疫学調査、入院措置・行動制限等の制度設計を解説する。人権配慮と公衆衛生上の必要性のバランス、COVID-19対応の教訓を議論する。 ・ 第4回 10/23(金) 『国際保健規則(IHR)、新型インフルエンザ等対策政府行動計画』 講師:厚生労働省 健康・生活衛生局感染症対策部予防接種課長 前田 彰久 内容:IHRのコアキャパシティと通報義務を学び、国際協調の枠組みを理解する。政府行動計画の構造と運用、国・自治体・医療機関の役割分担を確認する。 ・ 第5回 11/6(金) 『原子力災害対策特別措置法の内容とその意義』 講師:原子力規制庁放射線防護企画課長 黒川 陽一郎 内容:緊急事態宣言、オフサイトセンター、PAZ/UPZ等の基本概念を把握する。被ばく医療、安定ヨウ素剤配布、避難判断とリスクコミュニケーションの要点を学ぶ。 ・ 第6回 11/13(金) 『健康危機管理体制における行政・公務員、政治・政治家、アカデミア等・専門家等の役割』 講師:前 厚生労働省医務技監 福島 靖正 内容:健康危機における各セクターの役割と相互作用を可視化する。利害や価値観が衝突する事例等を通じ、合意形成とリスクコミュニケーションのあり方を検討する。 ・ 第7回 11/20(金) 課題発表とディスカッション 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課長 長谷川 学 ヘルスセキュリティセンター長 健康危機管理システム学 教授 今中 雄一 内容:受講生がグループでの課題発表を行うとともに、参加者でディスカッションすることで、法制度と理論に裏打ちされた実装可能な提案力を養成する。 ・ 第8回 11/27 (金) 予備日 ※講義の順番等が変更される可能性があります。初回に予定を説明します。 |
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(履修要件)
特になし
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
講義・討論・発表等におけるコミットメント(配分50%)、レポート(配分50%)により、総合的に評価する。【素点(100点満点)評価】
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(教科書)
授業中に指示する
適宜、資料を講義にて配布する。
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(参考書等)
(参考書)
関係法令・指針等
例)
災害対策基本法、災害救助法、
感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法、
国際保健規則(IHR)、新型インフルエンザ等対策政府行動計画、
原子力災害対策特別措置法
厚生労働省健康危機管理基本指針、など
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(授業外学習(予習・復習)等)
参考書の該当部分やLMSにアップされた資料を読み、 関心のもてる事項は各自深めること。
(予習・復習とも) |
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(その他(オフィスアワー等))
問い合わせ等はCHS事務局 chs-office@umin.ac.jp へ連絡してください。
※オフィスアワーの詳細については、KULASISで確認してください。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
デザイン方法論
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(英 訳) | Design Methodology | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 院横断 | ||||||||||||||||||||||||
| (分野(分類)) | 複合領域系 | ||||||||||||||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||||||||||||||
| (旧群) | |||||||||||||||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||||||||||||||
| (授業形態) | 講義 | ||||||||||||||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||||||||||||||
| (配当学年) | 大学院生 | ||||||||||||||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||||||||||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
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| (教室) | 桂C2棟102講義室 | ||||||||||||||||||||||||
| 工学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | |||||||||||||||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 21世紀を迎えてデザインが問い直されている。単に人工物を作ればよかった時代は終わり、今日のデザインはプロセスを含めて、豊かな経験やつながりを創り出す行為にまで広がっている。本講では、デザイン方法を概観したうえで、防災デザイン、発想法によるデザイン、建築都市デザイン、地域デザインの観点からデザイン方法論について演習・特別講演等に参加し、経験を通じて論点を議論する。 防災デザインでは、津波・河川氾濫の浸水エリアを示したハザードマップ、避難のためのピクトグラム、警報の色レベル、災害に強い 都市デザイン等々、社会の安全を守るための様々なデザインが存在する。アフォーダンス、リスクコミュニケーションという観点から防災に関わるデザインのあり方について解説する。発想法によるデザインでは、チームによる創造的発想法やブラ ッシュアップの手法を実践的に学ぶ。 建築都市デザインでは、建築・都市のあり方に関わって、優れた先端的なアプローチで手掛けられているデザインの実例をとりあげる。内容にふさわしいゲスト講師を招き、可能であれば踏査をとりいれ、デザインの営為に関わる諸現象の関係性・持続性・真実性を総合的に捉える理論と営為の履歴と現在について学ぶ。地域・居住のデザインでは、「居住の持続」が困難な局面にある地域に出会ったときの支援のデザインを論じる。居住とは極めて総合的かつ普遍的であり、かつ、個々人の尊厳に最も深く関わる対象である。誇り高く生きる人間と地域社会、地域環境のあり方について、部分解にとどまらないデザインの思想を考える。 講義全体を通じて、建築、地域、都市環境に関連した多様なデザイン方法論を理解し、実践するための基礎的な素養を身に付ける。 | ||||||||||||||||||||||||
| (到達目標) | 人間、建築、地域、都市のデザイン方法を理解し、実践するための基礎的な素養を身につける。 | ||||||||||||||||||||||||
| (授業計画と内容) | ① デザイン方法論の進め方(1回) 講義の予定、デザイン方法論に関わる基礎的理論の概説・イントロダクション ② 防災デザイン(3回) 命を守るためのデザインの方法・リスク評価の方法と限界・リスクコミュニケーション・ハザードマップ、地域の復興のデザイン ③ 発想法によるデザイン(3回) 発想法について事前学習したうえで、異なる分野の人とチームを組んで、アイデアをブラッシュアップする方法を実践的に学びます。具体的な文具またはプロダクトコンペへの応募を想定して取り組む。 ④ 建築都市デザイン(3回) 建築・都市のあり方に関わって、優れた先端的なアプローチで手掛けられているデザインの実例をとりあげる。内容にふさわしいゲスト講師を招き、可能であれば踏査をとりいれる。 ⑤ 地域・居住のデザイン(3回) 地域・居住のデザイン(3回) 地域社会の役割・可能性、主体の参画と個人の尊厳、子どもの参画(R.Hart)、不明瞭な論点構造を見抜き地域に内在する価値を扱うDynamicAuthenticityのアプローチ ⑥ ディスカッション(2回) それぞれのデザイン領域を統合した議論を行い、デザイン方法論の新たな議論構築を考察する。教員全員で担当する。レポートや各回の議論に対するフィードバックも含める。 ★本講義は、全学共通大学院科目でもあり受講生は吉田・桂・宇治およびその他のキャンパスの学生が含まれる。遠隔地にある実例経験を重視するため、現地調査やゲスト講師の参画を全体に取り入れる、同時双方向で受講生が議論に参画する。さらには、オンライン上でのコミュニケーションによるデザイン経験のあり方そのものも講義に含まれる。そのため、全体にわたって、メディア授業と対面授業を同時に実現するハイブリッド方式での講義で構成している。2024年度もこれに取り組む。 ★レポートや各回の議論に対するフィードバックも含める。 |
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| (履修要件) |
特に定めない。本講義は原則,①と⑥を桂キャンパスとで実施するが、②から⑤は現地見学等フィールドで行うことがある。具体的な予定は別途通知する。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | レポート課題として、②〜⑤の4人の教員の話と⑥を通じて「デザイン方法論」を論じる。レポート課題を原則として4回出題する。 | ||||||||||||||||||||||||
| (教科書) |
授業は配付プリント、およびプロジェクターによるスライドを用いて行う(LMS上で共有する)。
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| (参考書等) |
参考書は授業中にその都度紹介し、文献リストも追って配布する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 適宜講義中に指示する。 | ||||||||||||||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 【メディア授業科目】 授業のスケジュールは、後期開始時に掲示等を通じて調整する。LMS上での連絡調整を見てください。 ※オフィスアワーの詳細については、KULASISで確認してください。 |
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デザイン方法論
(科目名)
Design Methodology
(英 訳)
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| (群) 院横断 (分野(分類)) 複合領域系 (使用言語) 日本語 | ||||||||||||||||
| (旧群) (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 講義 | ||||||||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 未定 (教室) 桂C2棟102講義室 |
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| 工学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | ||||||||||||||||
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(授業の概要・目的)
21世紀を迎えてデザインが問い直されている。単に人工物を作ればよかった時代は終わり、今日のデザインはプロセスを含めて、豊かな経験やつながりを創り出す行為にまで広がっている。本講では、デザイン方法を概観したうえで、防災デザイン、発想法によるデザイン、建築都市デザイン、地域デザインの観点からデザイン方法論について演習・特別講演等に参加し、経験を通じて論点を議論する。 防災デザインでは、津波・河川氾濫の浸水エリアを示したハザードマップ、避難のためのピクトグラム、警報の色レベル、災害に強い 都市デザイン等々、社会の安全を守るための様々なデザインが存在する。アフォーダンス、リスクコミュニケーションという観点から防災に関わるデザインのあり方について解説する。発想法によるデザインでは、チームによる創造的発想法やブラ ッシュアップの手法を実践的に学ぶ。 建築都市デザインでは、建築・都市のあり方に関わって、優れた先端的なアプローチで手掛けられているデザインの実例をとりあげる。内容にふさわしいゲスト講師を招き、可能であれば踏査をとりいれ、デザインの営為に関わる諸現象の関係性・持続性・真実性を総合的に捉える理論と営為の履歴と現在について学ぶ。地域・居住のデザインでは、「居住の持続」が困難な局面にある地域に出会ったときの支援のデザインを論じる。居住とは極めて総合的かつ普遍的であり、かつ、個々人の尊厳に最も深く関わる対象である。誇り高く生きる人間と地域社会、地域環境のあり方について、部分解にとどまらないデザインの思想を考える。 講義全体を通じて、建築、地域、都市環境に関連した多様なデザイン方法論を理解し、実践するための基礎的な素養を身に付ける。
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(到達目標)
人間、建築、地域、都市のデザイン方法を理解し、実践するための基礎的な素養を身につける。
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(授業計画と内容)
① デザイン方法論の進め方(1回) 講義の予定、デザイン方法論に関わる基礎的理論の概説・イントロダクション ② 防災デザイン(3回) 命を守るためのデザインの方法・リスク評価の方法と限界・リスクコミュニケーション・ハザードマップ、地域の復興のデザイン ③ 発想法によるデザイン(3回) 発想法について事前学習したうえで、異なる分野の人とチームを組んで、アイデアをブラッシュアップする方法を実践的に学びます。具体的な文具またはプロダクトコンペへの応募を想定して取り組む。 ④ 建築都市デザイン(3回) 建築・都市のあり方に関わって、優れた先端的なアプローチで手掛けられているデザインの実例をとりあげる。内容にふさわしいゲスト講師を招き、可能であれば踏査をとりいれる。 ⑤ 地域・居住のデザイン(3回) 地域・居住のデザイン(3回) 地域社会の役割・可能性、主体の参画と個人の尊厳、子どもの参画(R.Hart)、不明瞭な論点構造を見抜き地域に内在する価値を扱うDynamicAuthenticityのアプローチ ⑥ ディスカッション(2回) それぞれのデザイン領域を統合した議論を行い、デザイン方法論の新たな議論構築を考察する。教員全員で担当する。レポートや各回の議論に対するフィードバックも含める。 ★本講義は、全学共通大学院科目でもあり受講生は吉田・桂・宇治およびその他のキャンパスの学生が含まれる。遠隔地にある実例経験を重視するため、現地調査やゲスト講師の参画を全体に取り入れる、同時双方向で受講生が議論に参画する。さらには、オンライン上でのコミュニケーションによるデザイン経験のあり方そのものも講義に含まれる。そのため、全体にわたって、メディア授業と対面授業を同時に実現するハイブリッド方式での講義で構成している。2024年度もこれに取り組む。 ★レポートや各回の議論に対するフィードバックも含める。 |
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(履修要件)
特に定めない。本講義は原則,①と⑥を桂キャンパスとで実施するが、②から⑤は現地見学等フィールドで行うことがある。具体的な予定は別途通知する。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
レポート課題として、②〜⑤の4人の教員の話と⑥を通じて「デザイン方法論」を論じる。レポート課題を原則として4回出題する。
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(教科書)
授業は配付プリント、およびプロジェクターによるスライドを用いて行う(LMS上で共有する)。
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(参考書等)
参考書は授業中にその都度紹介し、文献リストも追って配布する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
適宜講義中に指示する。
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(その他(オフィスアワー等))
【メディア授業科目】
授業のスケジュールは、後期開始時に掲示等を通じて調整する。LMS上での連絡調整を見てください。 ※オフィスアワーの詳細については、KULASISで確認してください。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
人間の安全保障と地球環境変動特論
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(英 訳) | Human Security and Global Environmental Change | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 院横断 | ||||||||||||||||||||||||
| (分野(分類)) | 複合領域系 | ||||||||||||||||||||||||
| (使用言語) | 英語 | ||||||||||||||||||||||||
| (旧群) | |||||||||||||||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||||||||||||||
| (授業形態) | 講義 | ||||||||||||||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||||||||||||||
| (配当学年) | 大学院生 | ||||||||||||||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||||||||||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
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| (教室) | 未定 | ||||||||||||||||||||||||
| 農学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | |||||||||||||||||||||||||
| (授業の概要・目的) | This course provides comprehensive understanding on Human Security in the age of Global Environmental change. In the lecture, we discuss how human security has impacted from different environmental problem, such as Climate Change, Food, Energy, Environment and Health. The lectures will also mention about the Sustainable Development Goals, a Global Initiative, which are most relevant initiative setting targets by 2030. Lectures will be given by professors from Graduate School of Agriculture (GSA), Graduate School of Energy Science (GSES), Institute of Advanced Energy (IAE), Center for Southeast Asian Studies (CSEAS). |
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| (到達目標) | To be able to understand importance of Human Security in the era of Global Environmental Change. | ||||||||||||||||||||||||
| (授業計画と内容) | Following lecture topics will be given. One topic use two to three class times and 14 classes in a total. 1.Human Security and Global Environmental Change: an overview 2.Climate, Water and Forest: Forest ecosystem services and climate security 3.Food system: Production and food security 4.Energy and Environment: Renewable energy and energy security 5.Public health: Infectious disease, nutrition, health and food security and safety 6. Governance: Conflict, corruption and security 7.Discussion and Feedback The course schedule will be announced in the registrations period of second semester. Beware of announcements through KULASIS and LMS or contact to coordinator staff shown below. |
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| (履修要件) |
特になし
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Attendance, active participation in discussions, and reports. | ||||||||||||||||||||||||
| (教科書) |
授業中に指示する
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Students must submit argumentative essay or reaction paper in each class. |
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| (その他(オフィスアワー等)) | Please contact the coordinator of the course via. Email. Daisuke Naito (Coordinator) naito.daisuke.3e@kyoto-u.ac.jp |
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人間の安全保障と地球環境変動特論
(科目名)
Human Security and Global Environmental Change
(英 訳)
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| (群) 院横断 (分野(分類)) 複合領域系 (使用言語) 英語 | ||||||||||||||||
| (旧群) (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 講義 | ||||||||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 未定 (教室) 未定 |
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| 農学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | ||||||||||||||||
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(授業の概要・目的)
This course provides comprehensive understanding on Human Security in the age of Global Environmental change.
In the lecture, we discuss how human security has impacted from different environmental problem, such as Climate Change, Food, Energy, Environment and Health. The lectures will also mention about the Sustainable Development Goals, a Global Initiative, which are most relevant initiative setting targets by 2030. Lectures will be given by professors from Graduate School of Agriculture (GSA), Graduate School of Energy Science (GSES), Institute of Advanced Energy (IAE), Center for Southeast Asian Studies (CSEAS). |
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(到達目標)
To be able to understand importance of Human Security in the era of Global Environmental Change.
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(授業計画と内容)
Following lecture topics will be given. One topic use two to three class times and 14 classes in a total. 1.Human Security and Global Environmental Change: an overview 2.Climate, Water and Forest: Forest ecosystem services and climate security 3.Food system: Production and food security 4.Energy and Environment: Renewable energy and energy security 5.Public health: Infectious disease, nutrition, health and food security and safety 6. Governance: Conflict, corruption and security 7.Discussion and Feedback The course schedule will be announced in the registrations period of second semester. Beware of announcements through KULASIS and LMS or contact to coordinator staff shown below. |
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(履修要件)
特になし
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
Attendance, active participation in discussions, and reports.
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(教科書)
授業中に指示する
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
Students must submit argumentative essay or reaction paper in each class.
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(その他(オフィスアワー等))
Please contact the coordinator of the course via. Email.
Daisuke Naito (Coordinator) naito.daisuke.3e@kyoto-u.ac.jp |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
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問題発見型/解決型学習(FBL/PBL)L2
(科目名)
Field based Learning/Problem based Learning (FBL/PBL) L2
(英 訳)
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| (群) 院横断 (分野(分類)) 複合領域系 (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 実習 | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 開講日程、場所は、グループごとに決めます(詳細は教員より通知) (教室) 開講日程、場所は、グループごとに決めます(詳細は教員より通知) |
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| 工学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | ||||||||||
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(授業の概要・目的)
本科目は、FBL (Field based Learning)を通して、与えられた実世界の状況から解決すべき問題を発見するプロセスをチームで体験することで、デザインの実践を行い、デザイン理論とデザイン手法の習得を行い、また、PBL (Problem based Learning)を通して、与えられた実問題をチームで解決する
プロセスを体験することで、デザインの実践を行い、デザイン理論とデザイン手法の習得を行う。 本科目では以下を目的とする。 FBLにおいては、(1)与えられた実世界の状況を観察し、分析することで、状況の構造を理解し、根本原因となっている解くべき問題を発見すること、(2)問題を発見するにあたって必要なデザイン理論を習得すること、(3)問題発見に必要なデザイン手法を習得し、プロジェクトの中で実践すること、(4)現実的に解決可能な問題を定義すること。 PBLにおいては、 (1)問題解決に必要なデザイン理論を習得すること、(2)問題解決に必要なデザイン手法を習得し、プロジェクトの中で実践すること、(3)実現可能な解決策を立案すること。 |
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(到達目標)
・習得したデザイン理論とデザイン手法を用いて、現実社会における問題を発見し、解決可能な問題として定義できる。また、実現可能な解決策を立案できる。
・異なる専門領域のメンバーと円滑にコミュニケーションを取り、問題を共有し、協力して問題解決に取り組むことができる。 ・社会が求めるニーズに対して、また、チームの中での、自身の役割を理解する。チームとして取り組んだ内容を、学内外の第三者に効果的に伝えることができる。 |
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(授業計画と内容)
イントロダクション、1回 本演習の概要と、プロジェクトの進め方について説明する。 FBL/PBL実践、13回 プロジェクト毎にFBL/PBL進める。プロジェクトによって、毎週実施、離散的な実施、集中的な実施などの実施形態があるので、それに従うこと。 発表会、1回 プロジェクト毎に成果を発表する。 実施場所はプロジェクト毎に異なる(学内、学外フィールド)。受講生のキャンパスが異なる場合等の出席のための移動時間を削減する、または、対面出席が難しいと判断される場合にメディア授業(上記開講の8回未満)を利用する。 |
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(履修要件)
特になし。ただし、各自の専門分野における分析能力・問題解決能力を有することが期待される。
毎年度、具体的な授業計画(プログラム)は異なるため、随時、LMS上の科目サイトにて情報を掲載する。これらのスケジュールと調整し、プログラム実施担当教員とともに履修のスケジュールを組んでください。 |
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
FBL (Field based Learning)/ PBL (Problem based Learning)を通して、デザインの実践を行い、デザイン理論とデザイン手法の習得することを到達目標とする。
・問題発見や解決に用いる手法の修得状況 5 割(レポートや試問による) ・問題発見や解決結果の質 2 割(レポートや試問による) ・チームへの貢献 3 割(教員の観察による) ・なお、8 割以上の出席を単位の前提とする(教員との相談による) |
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(教科書)
実習で用いる資料は、適宜配布する。
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(参考書等)
実習で用いる資料は、適宜配布する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
各プロジェクトの実施責任者から適宜指示する。学期の中盤に中間発表会を開催し、履修者間の情報共有、並びに他者からのフィードバックを得る機会とする。中間発表会には原則として全参加者に参加を求める。
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(その他(オフィスアワー等))
実施予定のテーマと日程について、前後期セメスター開始時などに、LMS上の科目サイトに掲載するので、内容を確認の上、履修登録および参加申し込みを行うこと。メールアドレス等もそこに掲載される。
履修希望者、履修生はこれをよく見てください。具体的な質問などは、アポイントを経ることとするので、メール等による質問を適宜受け付ける。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IA(文法) 再履修クラス D1162
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(英 訳) | Elementary German A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月6日(火)、11月17日(火)・1月12日(火)(いずれも4共21で18時30分開始) |
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| (教室) | 4共21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は、あらかじめ決められた日時に決められた場所で学習するのではなく、各自が好きな時に指定されたホームページの教材にアクセスして、教室外でドイツ語を端末を通じて学ぶことになります。 ただし、筆記試験を2回行いますが、これは場所と日時が指定されており、必ず受験しなければなりません。 辞書を使いながらドイツ語の文章が読め、また簡単なドイツ語の文が書けるように、ドイツ語文法の習得を目的とします。 |
||||||
| (到達目標) | ドイツ語文法の習得を目指しつつ、同時にそのような学習を通じて、ドイツの文化や社会についての理解を深めることを到達目標としています(言語はコミュニケーションの道具であるだけではなく、文化そのものでもあり、その構造の中にそれぞれの文化を表現しています)。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 後期の開始時に、履修説明会を行うので、出席してください。10月6日(火)18時30分から4共21で行います。 教材は、文法説明と実践的ドリルをバランスよく組み合わせたものです。文法は、動詞の現在人称変化、名詞の性・数・格、冠詞類とその変化、前置詞と格支配、 話法の助動詞、形容詞の格変化、動詞の3基本形、過去形という初級文法前期の項目になります。 試験は2回、11月17日(火)・1月12日(火)(いずれも4共21で18時30分開始)に行います。 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(小テスト)と試験に基く。成績評価基準の詳細については、上記履修説明会で説明します。 | ||||||
| (教科書) |
ファイルの形で提供します(上記履修説明会で説明します)。
|
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | web上にある小テストは必修で、各自の端末から必ず提出しなければなりません。自動採点されて各自その結果を知ることができます。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問がある場合は、メールで連絡の上、吉田南総合館419に火曜、水曜の昼休みに来てください。 | ||||||
|
ドイツ語IA(文法) 再履修クラス
D1162
(科目名)
Elementary German A Re-take class
(英 訳)
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|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 10月6日(火)、11月17日(火)・1月12日(火)(いずれも4共21で18時30分開始) (教室) 4共21 |
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(授業の概要・目的)
この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は、あらかじめ決められた日時に決められた場所で学習するのではなく、各自が好きな時に指定されたホームページの教材にアクセスして、教室外でドイツ語を端末を通じて学ぶことになります。
ただし、筆記試験を2回行いますが、これは場所と日時が指定されており、必ず受験しなければなりません。 辞書を使いながらドイツ語の文章が読め、また簡単なドイツ語の文が書けるように、ドイツ語文法の習得を目的とします。 |
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(到達目標)
ドイツ語文法の習得を目指しつつ、同時にそのような学習を通じて、ドイツの文化や社会についての理解を深めることを到達目標としています(言語はコミュニケーションの道具であるだけではなく、文化そのものでもあり、その構造の中にそれぞれの文化を表現しています)。
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(授業計画と内容)
後期の開始時に、履修説明会を行うので、出席してください。10月6日(火)18時30分から4共21で行います。 教材は、文法説明と実践的ドリルをバランスよく組み合わせたものです。文法は、動詞の現在人称変化、名詞の性・数・格、冠詞類とその変化、前置詞と格支配、 話法の助動詞、形容詞の格変化、動詞の3基本形、過去形という初級文法前期の項目になります。 試験は2回、11月17日(火)・1月12日(火)(いずれも4共21で18時30分開始)に行います。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(小テスト)と試験に基く。成績評価基準の詳細については、上記履修説明会で説明します。
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(教科書)
ファイルの形で提供します(上記履修説明会で説明します)。
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
web上にある小テストは必修で、各自の端末から必ず提出しなければなりません。自動採点されて各自その結果を知ることができます。
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(その他(オフィスアワー等))
質問がある場合は、メールで連絡の上、吉田南総合館419に火曜、水曜の昼休みに来てください。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IA(演習) 再履修クラス D1262
|
(英 訳) | Elementary German A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月5日(月)、11月16日(月)、1月18日(月) 18:30〜 |
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| (教室) | 4共11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の基礎を(4技能を総合的に)学ぶ。 | ||||||
| (到達目標) | ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 1.この授業では前年度の前期分を学習します。 2.この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は、ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習します。教室での授業はありません。 3.下記の履修説明会に必ず出席し(これに出ないと履修できません)、2回実施される試験を必ず受けるようにしてください。 履修説明会を、10月5日(月)18:30〜 4共11にて開催します。 試験の予定は次の通り: 第1回試験:11月16日(月) 18:30〜 4共11 第2回試験:1月18日(月) 18:30〜 4共11 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ネット教材の課題を仕上げることと、2回の試験で評価する。成績評価基準の詳細については、授業中に指示する。 | ||||||
| (教科書) |
説明会で紹介する。
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| (参考書等) |
説明会で紹介する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 手持ちの教材で該当の文法事項を予習・復習することが求められる。通常の授業とは異なり、毎週指定された曜日・時限・教室に集まって行われる授業ではなく、履修者が学内、学外を問わず指定されたHPの教材にアクセスし、画面上の各課の課題を自分で解いて行くという方式を採る。各課は画面上のドリル問題から成り、そのすべてを解答することが必要である。教材全体を前半・後半の2つに分けて2回のテストを行う。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 説明会で紹介する。 | ||||||
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ドイツ語IA(演習) 再履修クラス
D1262
(科目名)
Elementary German A Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月5日(月)、11月16日(月)、1月18日(月) 18:30〜 (教室) 4共11 |
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(授業の概要・目的)
ドイツ語の基礎を(4技能を総合的に)学ぶ。
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(到達目標)
ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。
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(授業計画と内容)
1.この授業では前年度の前期分を学習します。 2.この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は、ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習します。教室での授業はありません。 3.下記の履修説明会に必ず出席し(これに出ないと履修できません)、2回実施される試験を必ず受けるようにしてください。 履修説明会を、10月5日(月)18:30〜 4共11にて開催します。 試験の予定は次の通り: 第1回試験:11月16日(月) 18:30〜 4共11 第2回試験:1月18日(月) 18:30〜 4共11 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
ネット教材の課題を仕上げることと、2回の試験で評価する。成績評価基準の詳細については、授業中に指示する。
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|
(教科書)
説明会で紹介する。
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|
(参考書等)
説明会で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
手持ちの教材で該当の文法事項を予習・復習することが求められる。通常の授業とは異なり、毎週指定された曜日・時限・教室に集まって行われる授業ではなく、履修者が学内、学外を問わず指定されたHPの教材にアクセスし、画面上の各課の課題を自分で解いて行くという方式を採る。各課は画面上のドリル問題から成り、そのすべてを解答することが必要である。教材全体を前半・後半の2つに分けて2回のテストを行う。
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(その他(オフィスアワー等))
説明会で紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IA(文法) 再履修クラス F1163
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(英 訳) | Elementary French A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月6日(火) 、11月10日(火)、12月15日(火)、 1月19日(火) 18時30分開始 |
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| (教室) | 4共11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。 2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
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| (到達目標) | 1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。 2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
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| (授業計画と内容) | 1 この授業では今年度の前期分(1-8課)を学習します。 2 この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は,ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習します。教室での授業はありません。 3 開講初日の履修説明会に必ず出席し,3回実施される試験を必ず受けるようにしてください。また,毎回の試験実施日までに,試験範囲の確認練習とExerciceを提出する必要があります。 開講初日履修説明会 10月6日(火) 18時30分開始 教室 4共11 試験範囲 第1回:11月10日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 3課 第2回:12月15日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 4課~第 6課 第3回: 1月19日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 8課 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 評価は,3回の試験と確認練習・Exerciceに基づいておこないます。詳細は授業中に指示します。 | ||||||
| (教科書) |
『三訂版 グラメール・アクティーヴ —文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35305-0
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| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) |
https://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/
『グラメール・アクテイーヴ』
http://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/call_fr/gaf/index.html 『グラメール・アクテイーヴ』に準拠する文法確認と確認練習 https://ocw.kyoto-u.ac.jp/ja/general-education-jp/R407012-2020/video/01 目で見るフランス語発音入門 |
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (補助教材と確認練習解答用紙)を使う。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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フランス語IA(文法) 再履修クラス
F1163
(科目名)
Elementary French A Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月6日(火) 、11月10日(火)、12月15日(火)、 1月19日(火) 18時30分開始 (教室) 4共11 |
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(授業の概要・目的)
1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。
2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
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|
(到達目標)
1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。
2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
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(授業計画と内容)
1 この授業では今年度の前期分(1-8課)を学習します。 2 この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は,ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習します。教室での授業はありません。 3 開講初日の履修説明会に必ず出席し,3回実施される試験を必ず受けるようにしてください。また,毎回の試験実施日までに,試験範囲の確認練習とExerciceを提出する必要があります。 開講初日履修説明会 10月6日(火) 18時30分開始 教室 4共11 試験範囲 第1回:11月10日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 3課 第2回:12月15日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 4課~第 6課 第3回: 1月19日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 8課 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
評価は,3回の試験と確認練習・Exerciceに基づいておこないます。詳細は授業中に指示します。
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(教科書)
『三訂版 グラメール・アクティーヴ —文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35305-0
|
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (補助教材と確認練習解答用紙)を使う。
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IA(文法) 再履修クラス C1162
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(英 訳) | Elementary Chinese A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月7日(水)共南11、11月4日(水)、12月9日(水)、1月6日(水)18時30分より 4共21 |
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| (教室) | 共南11、4共21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IA(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 |
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| (到達目標) | 中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の文法を理解し、表現力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を読み、また書くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月7日(水)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月4日(水)18時30分より 4共21 第2回月例試験 12月9日(水)18時30分より 4共21 第3回月例試験 1月6日(水)18時30分より 4共21 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。 詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
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| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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中国語IA(文法) 再履修クラス
C1162
(科目名)
Elementary Chinese A Re-take class
(英 訳)
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|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 10月7日(水)共南11、11月4日(水)、12月9日(水)、1月6日(水)18時30分より 4共21 (教室) 共南11、4共21 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IA(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の文法を理解し、表現力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
|
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|
(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を読み、また書くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月7日(水)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月4日(水)18時30分より 4共21 第2回月例試験 12月9日(水)18時30分より 4共21 第3回月例試験 1月6日(水)18時30分より 4共21 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。
詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
|||||||
|
(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
|
|||||||
|
(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(文法) 再履修クラス C1151
|
(英 訳) | Elementary Chinese B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月14日(水)共南11、11月11日(水)、12月16日(水)、 1月13日(水)18時30分より 4共21 |
||||||
| (教室) | 共南11、4共21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IB(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の正確な発音体系を身につける。中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文法事項を理解し、それを踏まえて簡単な中国語訳ができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月14日(水)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月11日(水)18時30分より 4共21 月例試験第2回 12月16日(水)18時30分より 4共21 月例試験第3回 1月13日(水)18時30分より 4共21 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。 詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
||||||
| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
|
||||||
| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
||||||
|
中国語IB(文法) 再履修クラス
C1151
(科目名)
Elementary Chinese B Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 10月14日(水)共南11、11月11日(水)、12月16日(水)、 1月13日(水)18時30分より 4共21 (教室) 共南11、4共21 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IB(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
中国語の正確な発音体系を身につける。中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文法事項を理解し、それを踏まえて簡単な中国語訳ができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月14日(水)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月11日(水)18時30分より 4共21 月例試験第2回 12月16日(水)18時30分より 4共21 月例試験第3回 1月13日(水)18時30分より 4共21 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。
詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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|
(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
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|
(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
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|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IA(演習) 再履修クラス C1262
|
(英 訳) | Elementary Chinese A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月8日(木)、11月 5日(木)、12月10日(木)、1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
||||||
| (教室) | 共南11、共西12 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IA(実習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の聞き取り能力と表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文章をきちんと発音し、また聞き取れるようになることをめざす。 ガイダンス 10月8日(木)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月 5日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第2回月例試験 12月10日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第3回月例試験 1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。 詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
||||||
| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
|
||||||
| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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|
中国語IA(演習) 再履修クラス
C1262
(科目名)
Elementary Chinese A Re-take class
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 10月8日(木)、11月 5日(木)、12月10日(木)、1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) (教室) 共南11、共西12 |
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|
(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IA(実習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の聞き取り能力と表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
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|||||||
|
(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文章をきちんと発音し、また聞き取れるようになることをめざす。 ガイダンス 10月8日(木)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月 5日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第2回月例試験 12月10日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第3回月例試験 1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。
詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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|
(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
|
|||||||
|
(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
|||||||
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(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) 再履修クラス C1251
|
(英 訳) | Elementary Chinese B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月15日(木)、11月12日(木)、12月17日(木)、 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
||||||
| (教室) | 共南11、共西12 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IB(演習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の正確な発音体系を身につける。中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。本授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月15日(木)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月12日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第2回 12月17日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第3回 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 |
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| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
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| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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|
中国語IB(演習) 再履修クラス
C1251
(科目名)
Elementary Chinese B Re-take class
(英 訳)
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|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月15日(木)、11月12日(木)、12月17日(木)、 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) (教室) 共南11、共西12 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IB(演習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
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(到達目標)
中国語の正確な発音体系を身につける。中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
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(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。本授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月15日(木)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月12日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第2回 12月17日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第3回 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
|
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|
(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
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|
(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IA(文法) 再履修クラス S1161
|
(英 訳) | Elementary Spanish A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | 各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント20000ポイントが100点に相当します。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
||||||
| (関連URL) | https://bit.ly/3Ckc6Qn スタートマニュアル | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつ課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
||||||
|
スペイン語IA(文法) 再履修クラス
S1161
(科目名)
Elementary Spanish A Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
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(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
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|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
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|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
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|
(授業計画と内容)
各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント20000ポイントが100点に相当します。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
|||||||
|
(教科書)
使用しない
|
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|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつ課題を進めてください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(文法) 再履修クラス S1151
|
(英 訳) | Elementary Spanish B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | 各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。任意のユニットから始めてください。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント40000ポイントが100点に相当します。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
||||||
| (関連URL) | https://bit.ly/3Ckc6Qn スタートマニュアル | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつ課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
||||||
|
スペイン語IB(文法) 再履修クラス
S1151
(科目名)
Elementary Spanish B Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
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|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
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|
(授業計画と内容)
各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。任意のユニットから始めてください。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント40000ポイントが100点に相当します。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
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|
(教科書)
使用しない
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|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつ課題を進めてください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IA(演習) 再履修クラス S1261
|
(英 訳) | Spoken Spanish A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | GuadalingoA-1内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
||||||
| (教科書) |
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
||||||
| (関連URL) |
https://bit.ly/3AFKtkc
スタートマニュアル
https://bit.ly/45QkQdE 課題の説明 |
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつで課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
||||||
|
スペイン語IA(演習) 再履修クラス
S1261
(科目名)
Spoken Spanish A Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
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|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
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|
(授業計画と内容)
オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
GuadalingoA-1内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
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|
(教科書)
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
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|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつで課題を進めてください。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(演習) 再履修クラス S1251
|
(英 訳) | Spoken Spanish B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | GuadalingoA-2内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
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| (教科書) |
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
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| (関連URL) |
https://bit.ly/3AFKtkc
スタートマニュアル
https://bit.ly/4kFtqkc 課題の説明 |
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつ課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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|
スペイン語IB(演習) 再履修クラス
S1251
(科目名)
Spoken Spanish B Re-take class
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
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|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
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|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
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|
(授業計画と内容)
オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
GuadalingoA-2内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
|||||||
|
(教科書)
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
|||||||
|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつ課題を進めてください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(会話) S1301
|
(英 訳) | Spoken Spanish B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 11月24日(火) 、12月22日(火) 、1月12日(火) 18:30 - |
||||||
| (教室) | 国際高等教育院2階カンバセーションルーム | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 本コースは、スペイン語圏を対象とする社会科学研究を志望する者や、国際機関での就業を希望する者など、ある程度明確なキャリアプランニングを持つ者を対象としています。少人数制クラス(定員若干名)です。日常表現をCALLによって自律学習し、オンラインレッスン(マンツーマン)を通じて学習内容をスキルとして定着させ、スペイン語によるグループワークへの参加を通じて、獲得したスキルを実際の使用に結びつけつつ、基礎的なオーラルコミュニケーション能力を高めていきます。 |
||||||
| (到達目標) | 授業計画に提示するテーマに係る表現を理解し、また使用できるようになる。 | ||||||
| (授業計画と内容) | ①受講者は第1回グループワークセッションで詳しい説明を受け、学習計画を立案します。 ②学習計画に従ってオンラインレッスン(合計20時間)を受講します。 ③オンラインレッスン受講の合間に実施されるグループワークセッションに参加し、実際にアクティビティを行うことで、獲得能力に対する自己評価を行い、不足しているスキルを確認しつつ、引き続きオンラインレッスンを受講します。 【表現テーマ】 提案/依頼/手段をたずねる/禁止/指示/〜しないでくれと言う/感謝する/注意を引く/人を紹介する/謝る/しなければならないと言う/しなくてもよいと言う/人にものをあげる/状況をたずねる/希望を述べる/条件をつける/妥協する/さよならを言う 【グループワークセッション日時】 第1回 11月24日(火) 18:30 - 第2回 12月22日(火) 18:30 - 第3回 1月12日(火) 18:30 - ※場所はおって連絡。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | グループワーク課題:30%(3回) 期末試験 :70% |
||||||
| (教科書) |
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書と教材を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
有効なアカウントを所持していない場合は、生協オンラインショップで(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)利用権を購入した後、サイトに新規登録を行ってください。
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) | https://esp-kyoto-u.com/ スペイン語部会サイト | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | オンラインレッスン受講に際しては、事前に提示された教材に基づき、必ず予習を行ってください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・受講者募集は、スペイン語部会サイト上で実施します。 ・必ず第1回グループワークセッションに参加し、詳しい説明を受けてください。 ・スペイン語学習歴がない場合は、スペイン語IB(文法)およびスペイン語IB(演習)との並行履修を原則とします。 ・オンラインレッスンの完全受講(合計20時間)が期末テスト受験の要件です。 ・学部によっては卒業単位として認められないことがあるので、所属学部の規定をよく確認してください。 ・集中講義のため、成績報告が他の科目より遅れる場合があるので注意してください。卒業予定者が履修した場合、成績報告が各学部の卒業判定までに間に合わないことがあります。 ・協定校への交換留学を希望する場合、また「見・聞・知@スペイン」への参加を希望する場合は履修が望ましいです。 ・履修希望者が定員を上回った場合、面接等による選抜を実施します。 ・外部の教育サービスと提携して実施するコースのため、オンラインレッスン予約方法やキャンセル方法などに関するルールを遵守する必要があります。ルールが守られない場合、履修中止措置がとられることがあります。 ・自己都合によるオンラインレッスンの直前キャンセル(レッスン開始まで24時間を切っている場合)については、レッスン回復のための自己負担金(1回1650円程度)が発生することがあります。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
||||||
|
スペイン語IB(会話)
S1301
(科目名)
Spoken Spanish B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 11月24日(火) 、12月22日(火) 、1月12日(火) 18:30 - (教室) 国際高等教育院2階カンバセーションルーム |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
本コースは、スペイン語圏を対象とする社会科学研究を志望する者や、国際機関での就業を希望する者など、ある程度明確なキャリアプランニングを持つ者を対象としています。少人数制クラス(定員若干名)です。日常表現をCALLによって自律学習し、オンラインレッスン(マンツーマン)を通じて学習内容をスキルとして定着させ、スペイン語によるグループワークへの参加を通じて、獲得したスキルを実際の使用に結びつけつつ、基礎的なオーラルコミュニケーション能力を高めていきます。 |
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|
(到達目標)
授業計画に提示するテーマに係る表現を理解し、また使用できるようになる。
|
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|
(授業計画と内容)
①受講者は第1回グループワークセッションで詳しい説明を受け、学習計画を立案します。 ②学習計画に従ってオンラインレッスン(合計20時間)を受講します。 ③オンラインレッスン受講の合間に実施されるグループワークセッションに参加し、実際にアクティビティを行うことで、獲得能力に対する自己評価を行い、不足しているスキルを確認しつつ、引き続きオンラインレッスンを受講します。 【表現テーマ】 提案/依頼/手段をたずねる/禁止/指示/〜しないでくれと言う/感謝する/注意を引く/人を紹介する/謝る/しなければならないと言う/しなくてもよいと言う/人にものをあげる/状況をたずねる/希望を述べる/条件をつける/妥協する/さよならを言う 【グループワークセッション日時】 第1回 11月24日(火) 18:30 - 第2回 12月22日(火) 18:30 - 第3回 1月12日(火) 18:30 - ※場所はおって連絡。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
グループワーク課題:30%(3回)
期末試験 :70% |
|||||||
|
(教科書)
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書と教材を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
有効なアカウントを所持していない場合は、生協オンラインショップで(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)利用権を購入した後、サイトに新規登録を行ってください。
|
|||||||
|
(参考書等)
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
オンラインレッスン受講に際しては、事前に提示された教材に基づき、必ず予習を行ってください。
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|
(その他(オフィスアワー等))
・受講者募集は、スペイン語部会サイト上で実施します。
・必ず第1回グループワークセッションに参加し、詳しい説明を受けてください。 ・スペイン語学習歴がない場合は、スペイン語IB(文法)およびスペイン語IB(演習)との並行履修を原則とします。 ・オンラインレッスンの完全受講(合計20時間)が期末テスト受験の要件です。 ・学部によっては卒業単位として認められないことがあるので、所属学部の規定をよく確認してください。 ・集中講義のため、成績報告が他の科目より遅れる場合があるので注意してください。卒業予定者が履修した場合、成績報告が各学部の卒業判定までに間に合わないことがあります。 ・協定校への交換留学を希望する場合、また「見・聞・知@スペイン」への参加を希望する場合は履修が望ましいです。 ・履修希望者が定員を上回った場合、面接等による選抜を実施します。 ・外部の教育サービスと提携して実施するコースのため、オンラインレッスン予約方法やキャンセル方法などに関するルールを遵守する必要があります。ルールが守られない場合、履修中止措置がとられることがあります。 ・自己都合によるオンラインレッスンの直前キャンセル(レッスン開始まで24時間を切っている場合)については、レッスン回復のための自己負担金(1回1650円程度)が発生することがあります。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スポーツ実習IB [アダプテッド・スポーツ]
|
(英 訳) | Sports I B [Adapted sports] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 健康 | ||||||
| (分野(分類)) | スポーツ実習 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | D群 | ||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 実習 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
||||||
| (教室) | 吉田南構内グラウンド・総合体育館・野外 | ||||||
| (授業の概要・目的) | アダプテッド・スポーツとは、ルールや用具を改良することにより、障害の有無や身体活動能力、年齢にかかわらすスポーツ活動を楽しむことができるように工夫・適合(adapt)されたスポーツのことである。本授業では、障害のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害を含む)を対象に、履修者の障害の特性・程度に合わせたメニューを作成し、個別あるいは少人数でのスポーツや運動トレーニングを実施する。積極的に体を動かすことにより心身機能の充実をはかるとともに、生活の中に十分な身体活動を根付かせ、各自の状況に合った健康づくりに生かすことを目指す。 | ||||||
| (到達目標) | ・心身の健康に運動実施が有効であることを体感する。 ・自身にadaptした運動の実施方法を見出し、主体的に運動を実施する意欲を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 履修希望者に対しヒアリングを行い、障害の特性・程度、体力レベルに応じたスポーツあるいは運動トレーニングを実施する。 実施日程は履修者の希望に応じて、集中開催あるいは毎週開催など柔軟に応じる。 【授業内容例】 ◆ウォーキング・ジョギング・サイクリング 学外での散策や学内グラウンドでの実施 ◆水泳・水中ウォーキング 学内プールあるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆体力トレーニング 学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆従来型スポーツ バレーボール・バドミントン・サッカー・フットサル・バスケットボール・卓球などの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆レクリエーションスポーツ ペタンク・フライングディスク・ファミリーバドミントン・ショートテニスなどの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆障害者スポーツ ボッチャ・車いすハンドボール・スポーツ吹き矢・射撃・トランポリン・サウンドテーブルテニスなどの種目を学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 |
||||||
| (履修要件) |
・本科目は障害等のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害、その他の心身の不調を含む)を対象とする。
・障害等のある学生のスポーツ実習に際しては、希望する実習科目の履修が可能となるよう、学生総合支援センター 障害学生支援ルームとの連携のもとに、障害等の状況に合わせた支援・調整を行う。本科目は、支援・調整によっても、希望する実習科目の履修が困難な場合、あるいは本科目以外にスポーツ実習の履修が困難と考えられる場合に、開講を検討する。 ・履修内容は、履修希望者のヒアリングに基づき、障害学生支援ルームと協議の上で判断する。また、必要に応じて、所属学部や健康科学センター等とも協議する。 |
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 出席状況と実習への取り組みの積極性を総合的に評価する。詳細は初回授業の時に説明する。 | ||||||
| (教科書) |
使用しない
|
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| (参考書等) |
『アダプテッド・スポーツの科学』
(市村出版)
ISBN:978-4-902109-01-6
|
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| (授業外学習(予習・復習)等) | ・個々の心身の状態を十分に把握しておくこと。 ・様々なスポーツを観戦し、スポーツ実施への関心を深めておくこと。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 学生教育研究災害傷害保険等の傷害保険へ加入しておくこと。 | ||||||
|
スポーツ実習IB [アダプテッド・スポーツ]
(科目名)
Sports I B [Adapted sports]
(英 訳)
|
|
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| (群) 健康 (分野(分類)) スポーツ実習 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) D群 (単位数) 1 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 実習 | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 未定 (教室) 吉田南構内グラウンド・総合体育館・野外 |
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(授業の概要・目的)
アダプテッド・スポーツとは、ルールや用具を改良することにより、障害の有無や身体活動能力、年齢にかかわらすスポーツ活動を楽しむことができるように工夫・適合(adapt)されたスポーツのことである。本授業では、障害のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害を含む)を対象に、履修者の障害の特性・程度に合わせたメニューを作成し、個別あるいは少人数でのスポーツや運動トレーニングを実施する。積極的に体を動かすことにより心身機能の充実をはかるとともに、生活の中に十分な身体活動を根付かせ、各自の状況に合った健康づくりに生かすことを目指す。
|
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|
(到達目標)
・心身の健康に運動実施が有効であることを体感する。
・自身にadaptした運動の実施方法を見出し、主体的に運動を実施する意欲を身につける。 |
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|
(授業計画と内容)
履修希望者に対しヒアリングを行い、障害の特性・程度、体力レベルに応じたスポーツあるいは運動トレーニングを実施する。 実施日程は履修者の希望に応じて、集中開催あるいは毎週開催など柔軟に応じる。 【授業内容例】 ◆ウォーキング・ジョギング・サイクリング 学外での散策や学内グラウンドでの実施 ◆水泳・水中ウォーキング 学内プールあるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆体力トレーニング 学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆従来型スポーツ バレーボール・バドミントン・サッカー・フットサル・バスケットボール・卓球などの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆レクリエーションスポーツ ペタンク・フライングディスク・ファミリーバドミントン・ショートテニスなどの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆障害者スポーツ ボッチャ・車いすハンドボール・スポーツ吹き矢・射撃・トランポリン・サウンドテーブルテニスなどの種目を学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 |
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|
(履修要件)
・本科目は障害等のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害、その他の心身の不調を含む)を対象とする。
・障害等のある学生のスポーツ実習に際しては、希望する実習科目の履修が可能となるよう、学生総合支援センター 障害学生支援ルームとの連携のもとに、障害等の状況に合わせた支援・調整を行う。本科目は、支援・調整によっても、希望する実習科目の履修が困難な場合、あるいは本科目以外にスポーツ実習の履修が困難と考えられる場合に、開講を検討する。 ・履修内容は、履修希望者のヒアリングに基づき、障害学生支援ルームと協議の上で判断する。また、必要に応じて、所属学部や健康科学センター等とも協議する。 |
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
出席状況と実習への取り組みの積極性を総合的に評価する。詳細は初回授業の時に説明する。
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|
(教科書)
使用しない
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(参考書等)
『アダプテッド・スポーツの科学』
(市村出版)
ISBN:978-4-902109-01-6
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(授業外学習(予習・復習)等)
・個々の心身の状態を十分に把握しておくこと。
・様々なスポーツを観戦し、スポーツ実施への関心を深めておくこと。 |
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(その他(オフィスアワー等))
学生教育研究災害傷害保険等の傷害保険へ加入しておくこと。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
クリティカルリスニング(全・英)-E3
|
(英 訳) | Critical Listening (All Faculties, English)-E3 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | キャリア | ||||||||||||
| (分野(分類)) | 国際コミュニケーション | ||||||||||||
| (使用言語) | 英語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習 | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 集中 10月6日(火)、11月10日(火)、1月19日(火)18:30〜19:30 |
||||||||||||
| (教室) | 教育院棟講義室31・32 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は,英語での講義やニュースなどの音声を聴き,その情報を整理する聴解力の育成に比重を置く。また,聴いた内容を基にして,その要約や自らの考えを英語で述べる能力を育成する。 普段の学習は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進められる。学習内容を習得できたかどうかについては筆記試験および口頭試験で評価する。計画的に十分な時間をかけて学習したかどうかについては学習履歴を分析して評価する。 |
||||||||||||
| (到達目標) | ・学術的な場面において話される英語を聞いて理解するのに必要な聴解力および語彙・表現力を習得する。 ・口頭発表や質疑応答などで求められる発話力を育成する。 ・自律的かつ計画的に学習する姿勢を養う。 |
||||||||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進める。教材として,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。この教材は聴解問題だけでなく発話問題も含んでおり,能動的に学習することが求められる。 詳細については,履修説明会で「ガイダンス資料」を配布し説明を行うので必ず出席すること。内容を確認しなかったために起こる不利益はすべて自己責任となるため,「ガイダンス資料」は熟読すること。 日程(予定) 履修説明会 10月6日(火)18:30〜 第1回筆記試験 11月10日(火)18:30〜 口頭試験 12月上旬 18:30〜 第2回筆記試験 1月19日(火)18:30〜 場所 履修説明会・筆記試験 国際高等教育院棟講義室31 口頭試験(集合場所) 国際高等教育院棟演習室21 履修者数が多い場合,筆記試験の実施教室を分けることがある。 口頭試験については,履修人数に応じて19:00から実施する場合もある。 |
||||||||||||
| (履修要件) |
特になし
|
||||||||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績は,筆記試験および口頭試験の合計得点(70%)と学習履歴(30%)から総合的に評価する。 筆記試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題する。各回の出題範囲は,「ガイダンス資料」で確認すること。試験開始後の入退室は,厳禁とする(遅刻した場合,受験を認めない)。 なお,筆記試験を一度も受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 口頭試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題し,口頭で発表(録音)する形式となる。 なお,口頭試験を受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 学習履歴のスケジュールは,「ガイダンス資料」で確認すること。 |
||||||||||||
| (教科書) |
eラーニング教材『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。教材は京大生協吉田店で購入すること。学習履歴を成績評価に用いるため,各自必ず購入すること。
|
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| (参考書等) | |||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 学習履歴は,以下の項目から総合的に評価する。計画的に学習を進めること。 ・完了率:動画の視聴,単語クイズ,発話タスク等から総合的に集計した値が十分か。 ※単位を修得するには,各期間の完了率がそれぞれ60%以上であること。 ・学習への取り組み状況と学習時間:十分な学習時間をかけて,適切に学習しているか。 ※不十分な学習時間であったり,発話タスクを行っていない課題(動画)は評価しない。 ・学習締切:締切を守って,計画的に学習しているか。 ※学習期間は前半と後半にわかれており,それぞれの期間内に決められた課題(動画)を学習する必要がある。前半の課題を後半の期間に学習しても評価しないので注意すること。 |
||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||||||||
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クリティカルリスニング(全・英)-E3
(科目名)
Critical Listening (All Faculties, English)-E3
(英 訳)
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| (群) キャリア (分野(分類)) 国際コミュニケーション (使用言語) 英語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習 | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 10月6日(火)、11月10日(火)、1月19日(火)18:30〜19:30 (教室) 教育院棟講義室31・32 |
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(授業の概要・目的)
本授業は,英語での講義やニュースなどの音声を聴き,その情報を整理する聴解力の育成に比重を置く。また,聴いた内容を基にして,その要約や自らの考えを英語で述べる能力を育成する。
普段の学習は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進められる。学習内容を習得できたかどうかについては筆記試験および口頭試験で評価する。計画的に十分な時間をかけて学習したかどうかについては学習履歴を分析して評価する。 |
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|
(到達目標)
・学術的な場面において話される英語を聞いて理解するのに必要な聴解力および語彙・表現力を習得する。
・口頭発表や質疑応答などで求められる発話力を育成する。 ・自律的かつ計画的に学習する姿勢を養う。 |
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|
(授業計画と内容)
本授業は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進める。教材として,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。この教材は聴解問題だけでなく発話問題も含んでおり,能動的に学習することが求められる。 詳細については,履修説明会で「ガイダンス資料」を配布し説明を行うので必ず出席すること。内容を確認しなかったために起こる不利益はすべて自己責任となるため,「ガイダンス資料」は熟読すること。 日程(予定) 履修説明会 10月6日(火)18:30〜 第1回筆記試験 11月10日(火)18:30〜 口頭試験 12月上旬 18:30〜 第2回筆記試験 1月19日(火)18:30〜 場所 履修説明会・筆記試験 国際高等教育院棟講義室31 口頭試験(集合場所) 国際高等教育院棟演習室21 履修者数が多い場合,筆記試験の実施教室を分けることがある。 口頭試験については,履修人数に応じて19:00から実施する場合もある。 |
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(履修要件)
特になし
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績は,筆記試験および口頭試験の合計得点(70%)と学習履歴(30%)から総合的に評価する。
筆記試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題する。各回の出題範囲は,「ガイダンス資料」で確認すること。試験開始後の入退室は,厳禁とする(遅刻した場合,受験を認めない)。 なお,筆記試験を一度も受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 口頭試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題し,口頭で発表(録音)する形式となる。 なお,口頭試験を受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 学習履歴のスケジュールは,「ガイダンス資料」で確認すること。 |
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(教科書)
eラーニング教材『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。教材は京大生協吉田店で購入すること。学習履歴を成績評価に用いるため,各自必ず購入すること。
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
学習履歴は,以下の項目から総合的に評価する。計画的に学習を進めること。
・完了率:動画の視聴,単語クイズ,発話タスク等から総合的に集計した値が十分か。 ※単位を修得するには,各期間の完了率がそれぞれ60%以上であること。 ・学習への取り組み状況と学習時間:十分な学習時間をかけて,適切に学習しているか。 ※不十分な学習時間であったり,発話タスクを行っていない課題(動画)は評価しない。 ・学習締切:締切を守って,計画的に学習しているか。 ※学習期間は前半と後半にわかれており,それぞれの期間内に決められた課題(動画)を学習する必要がある。前半の課題を後半の期間に学習しても評価しないので注意すること。 |
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|
(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
クリティカルリスニング(全・英)-E3
|
(英 訳) | Critical Listening (All Faculties, English)-E3 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | キャリア | ||||||||||||
| (分野(分類)) | 国際コミュニケーション | ||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習 | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 集中 10月6日(火)、11月10日(火)、1月19日(火)18:30〜19:30 |
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| (教室) | 教育院棟講義室31・32 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は,英語での講義やニュースなどの音声を聴き,その情報を整理する聴解力の育成に比重を置く。また,聴いた内容を基にして,その要約や自らの考えを英語で述べる能力を育成する。 普段の学習は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進められる。学習内容を習得できたかどうかについては筆記試験および口頭試験で評価する。計画的に十分な時間をかけて学習したかどうかについては学習履歴を分析して評価する。 |
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| (到達目標) | ・学術的な場面において話される英語を聞いて理解するのに必要な聴解力および語彙・表現力を習得する。 ・口頭発表や質疑応答などで求められる発話力を育成する。 ・自律的かつ計画的に学習する姿勢を養う。 |
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| (授業計画と内容) | 本授業は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進める。教材として,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。この教材は聴解問題だけでなく発話問題も含んでおり,能動的に学習することが求められる。 詳細については,履修説明会で「ガイダンス資料」を配布し説明を行うので必ず出席すること。内容を確認しなかったために起こる不利益はすべて自己責任となるため,「ガイダンス資料」は熟読すること。 日程(予定) 履修説明会 10月6日(火)18:30〜 第1回筆記試験 11月10日(火)18:30〜 口頭試験 12月上旬 18:30〜 第2回筆記試験 1月19日(火)18:30〜 場所 履修説明会・筆記試験 国際高等教育院棟講義室31 口頭試験(集合場所) 国際高等教育院棟演習室21 履修者数が多い場合,筆記試験の実施教室を分けることがある。 口頭試験については,履修人数に応じて19:00から実施する場合もある。 |
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| (履修要件) |
特になし
|
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績は,筆記試験および口頭試験の合計得点(70%)と学習履歴(30%)から総合的に評価する。 筆記試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題する。各回の出題範囲は,「ガイダンス資料」で確認すること。試験開始後の入退室は,厳禁とする(遅刻した場合,受験を認めない)。 なお,筆記試験を一度も受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 口頭試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題し,口頭で発表(録音)する形式となる。 なお,口頭試験を受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 学習履歴のスケジュールは,「ガイダンス資料」で確認すること。 |
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| (教科書) |
eラーニング教材『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。教材は京大生協吉田店で購入すること。学習履歴を成績評価に用いるため,各自必ず購入すること。
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| (参考書等) | |||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 学習履歴は,以下の項目から総合的に評価する。計画的に学習を進めること。 ・完了率:動画の視聴,単語クイズ,発話タスク等から総合的に集計した値が十分か。 ※単位を修得するには,各期間の完了率がそれぞれ60%以上であること。 ・学習への取り組み状況と学習時間:十分な学習時間をかけて,適切に学習しているか。 ※不十分な学習時間であったり,発話タスクを行っていない課題(動画)は評価しない。 ・学習締切:締切を守って,計画的に学習しているか。 ※学習期間は前半と後半にわかれており,それぞれの期間内に決められた課題(動画)を学習する必要がある。前半の課題を後半の期間に学習しても評価しないので注意すること。 |
||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||||||||
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クリティカルリスニング(全・英)-E3
(科目名)
Critical Listening (All Faculties, English)-E3
(英 訳)
|
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| (群) キャリア (分野(分類)) 国際コミュニケーション (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習 | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月6日(火)、11月10日(火)、1月19日(火)18:30〜19:30 (教室) 教育院棟講義室31・32 |
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(授業の概要・目的)
本授業は,英語での講義やニュースなどの音声を聴き,その情報を整理する聴解力の育成に比重を置く。また,聴いた内容を基にして,その要約や自らの考えを英語で述べる能力を育成する。
普段の学習は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進められる。学習内容を習得できたかどうかについては筆記試験および口頭試験で評価する。計画的に十分な時間をかけて学習したかどうかについては学習履歴を分析して評価する。 |
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(到達目標)
・学術的な場面において話される英語を聞いて理解するのに必要な聴解力および語彙・表現力を習得する。
・口頭発表や質疑応答などで求められる発話力を育成する。 ・自律的かつ計画的に学習する姿勢を養う。 |
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(授業計画と内容)
本授業は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進める。教材として,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。この教材は聴解問題だけでなく発話問題も含んでおり,能動的に学習することが求められる。 詳細については,履修説明会で「ガイダンス資料」を配布し説明を行うので必ず出席すること。内容を確認しなかったために起こる不利益はすべて自己責任となるため,「ガイダンス資料」は熟読すること。 日程(予定) 履修説明会 10月6日(火)18:30〜 第1回筆記試験 11月10日(火)18:30〜 口頭試験 12月上旬 18:30〜 第2回筆記試験 1月19日(火)18:30〜 場所 履修説明会・筆記試験 国際高等教育院棟講義室31 口頭試験(集合場所) 国際高等教育院棟演習室21 履修者数が多い場合,筆記試験の実施教室を分けることがある。 口頭試験については,履修人数に応じて19:00から実施する場合もある。 |
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(履修要件)
特になし
|
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績は,筆記試験および口頭試験の合計得点(70%)と学習履歴(30%)から総合的に評価する。
筆記試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題する。各回の出題範囲は,「ガイダンス資料」で確認すること。試験開始後の入退室は,厳禁とする(遅刻した場合,受験を認めない)。 なお,筆記試験を一度も受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 口頭試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題し,口頭で発表(録音)する形式となる。 なお,口頭試験を受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 学習履歴のスケジュールは,「ガイダンス資料」で確認すること。 |
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(教科書)
eラーニング教材『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。教材は京大生協吉田店で購入すること。学習履歴を成績評価に用いるため,各自必ず購入すること。
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
学習履歴は,以下の項目から総合的に評価する。計画的に学習を進めること。
・完了率:動画の視聴,単語クイズ,発話タスク等から総合的に集計した値が十分か。 ※単位を修得するには,各期間の完了率がそれぞれ60%以上であること。 ・学習への取り組み状況と学習時間:十分な学習時間をかけて,適切に学習しているか。 ※不十分な学習時間であったり,発話タスクを行っていない課題(動画)は評価しない。 ・学習締切:締切を守って,計画的に学習しているか。 ※学習期間は前半と後半にわかれており,それぞれの期間内に決められた課題(動画)を学習する必要がある。前半の課題を後半の期間に学習しても評価しないので注意すること。 |
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(その他(オフィスアワー等))
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
博物館実習(館園実務)
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(英 訳) | Practice at museum | ||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | キャリア | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (分野(分類)) | 学芸員課程 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (旧群) | |||||||||||||||||||||||||||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (授業形態) | 実習 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (配当学年) | 3回生以上 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (対象学生) | 理系向 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
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| (教室) | 総合博物館新館セミナー室 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 博物館(相当施設)の現場で実際に館の活動を経験することで、博物館の理念や設置目的、業務についての理解を深めるとともに、標本等の博物館資料の取り扱いや社会教育活動の一端を担うことにより、学芸員としての責任感や社会意識を身につける。 実習は、和歌山県白浜町にある瀬戸臨海実験所に附属する京都大学白浜水族館、もしくは京都府舞鶴市にある舞鶴水産実験所に附属する水産生物標本館を舞台に行う(振り分けは事前指導の際に行う)。各施設に所属する教職員が分担して担当し、標本の整理や管理、展示等、それぞれの館で日常行われている活動を経験する。 なお、「博物館実習(文化史)」・「博物館実習(自然史)」のいずれか2単位と、「博物館実習(館園実務)」(1単位)を履修しなければ、学芸員資格を取得することはできない。 |
||||||||||||||||||||||||||||||
| (到達目標) | 実習で体験する一つ一つの実務は館の活動全体のごく一部であり断片的に過ぎないが、実習を通じて、それらが有機的に関係し、博物館活動が成り立っていること、また、それぞれの施設での研究や館蔵品の管理が博物館活動の基礎となることを理解できるようになる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (授業計画と内容) | 「抽選・振り分け」 この実習は二つの施設で場所と日程が異なり、それぞれ定員(=受け入れ能力)が決まっているので、事前に人数と実習施設を調整する必要がある。 そのため本実習の受講希望者は、10月上旬午後6時半から行われる「博物館実習(館園実務)」事前指導に必ず出席し、定員を超えた場合の抽選と実習施設の振り分けを受けること。詳細については、9月までにKULASISで掲示する。 「実習」 実習自体は以下の3つの内容から構成され、全てに出席する必要がある。 1 事前指導 ・10月上旬の午後6時半に、総合博物館新館セミナー室にて実施。館園実習の目的や概要について指導する(担当:岩崎、下村、河村、甲斐、邉見)。 2 館園実習 ・全5日間開講。 瀬戸臨海実験所と舞鶴水産実験所は別日程で行う(瀬戸臨海は12月上旬、舞鶴水産は11月上旬)。 ・瀬戸臨海実験所では12月上旬の5日間に、下記の実習を集中的におこなう(担当:下村、河村)。実習は附属の京都大学白浜水族館で行う。また宿泊は実験所の宿泊棟を利用する。実習内容は以下のとおり。 ①展示生物の採集・飼育・管理 ②設備・機器のメンテナンス ③標本の維持管理 ④広報・情報発信 実習日ごとに、実習内容・感想をレポートにまとめる。レポート書式は事前指導において指定する。 ・舞鶴水産実験所では11月上旬の5日間に、下記の実習を集中的におこなう(担当:甲斐、邉見)。実習は附属の水産生物標本館で行う。また宿泊は実験所の宿泊棟を利用する。実習内容は以下のとおり。 ①水産生物の採集・標本作製 ②標本の維持管理・データベース作成 ③展示作業・教育活動 ④広報・情報発信 実習日ごとに内容をレポートにまとめる。レポート書式は事前指導において指定する。 3 事後指導 ・実習日に作成したレポートをもとに、各自の実習内容について報告する。(担当:岩崎、下村、河村、甲斐、邉見)。 |
||||||||||||||||||||||||||||||
| (履修要件) |
実習にあたっては、ある程度の生物学・水産学に関する知識や経験を要求されることから、対象を「理系向け」とする。
文部科学省により、博物館実習は大学における学芸員養成教育の最終段階における科目に位置づけられ、その中でも、館園実習では、学内実習で学んだ内容を現場で経験することを求められている。そのため、学内実習として開講される全学共通科目の「博物館実習(文化史)」・理学部専門科目の「博物館実習(自然史)」のいずれか2単位を事前に履修済みであることを要件とする。なお、学内実習は必ずしも前年度の履修を要件とするものではなく、本年度前期開講の履修であれば、要件をみたすものとみなす。このため、対象を3回生以上とする。 本授業の単位は増加単位となり、卒業に必要な単位にはならない。 |
||||||||||||||||||||||||||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | レポート/平常点(出席状況、実習に取り組む姿勢等):各50パーセントずつ。詳細は講義において説明する。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||||||||||||||||||||||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||||||||||||||||||||||||||
| (関連URL) |
https://www.museum.kyoto-u.ac.jp/
総合博物館
https://www.seto.kyoto-u.ac.jp/smbl/ 瀬戸臨海実験所 https://www.seto.kyoto-u.ac.jp/aquarium/ 京大白浜水族館 https://www.maizuru.marine.kais.kyoto-u.ac.jp/ 舞鶴水産実験所 |
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 実習前に、実習施設が実際にどのような活動をしているのかについて、知見を深めておくこと。 実習日ごとに、実習内容を振り返り、当初のイメージと実際との相違、問題点等の整理を行い、博物館活動に対する理解を深めること。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | 履修を希望するものは、10月上旬の午後6時半から行われる事前指導に必ず出席すること。日程はKULASISで掲示する。ここで、定員を超えた場合には抽選を行い、実習施設の振り分けを行う。これらに欠席した学生の履修は認めない。 それぞれの施設の受け入れ能力から、受講定員を瀬戸臨海実験所・舞鶴水産実験所各3名ずつに設定する。 実習施設への交通費及び食費等の滞在費については、受講生負担となる(瀬戸臨海実験所へはJR特急利用で往復約12,000円、舞鶴水産実験所へは約8,000円;瀬戸臨海実験所ではクリーニング代が900円、舞鶴水産実験所では宿泊費と1日2回の食費を合わせて5日で約8,000円)。 なお野外フィールドでの実習があるので、万一の事故に備え、学研災(学生教育研究災害傷害保険)及び学研賠(学研災付帯賠償責任保険)または同様の保険(生協の共済等)に必ず加入すること。 |
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博物館実習(館園実務)
(科目名)
Practice at museum
(英 訳)
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| (群) キャリア (分野(分類)) 学芸員課程 (使用言語) 日本語 | |||||||||||||||||||
| (旧群) (単位数) 1 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 実習 | |||||||||||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 3回生以上 (対象学生) 理系向 |
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(曜時限)
集中 未定 (教室) 総合博物館新館セミナー室 |
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(授業の概要・目的)
博物館(相当施設)の現場で実際に館の活動を経験することで、博物館の理念や設置目的、業務についての理解を深めるとともに、標本等の博物館資料の取り扱いや社会教育活動の一端を担うことにより、学芸員としての責任感や社会意識を身につける。
実習は、和歌山県白浜町にある瀬戸臨海実験所に附属する京都大学白浜水族館、もしくは京都府舞鶴市にある舞鶴水産実験所に附属する水産生物標本館を舞台に行う(振り分けは事前指導の際に行う)。各施設に所属する教職員が分担して担当し、標本の整理や管理、展示等、それぞれの館で日常行われている活動を経験する。 なお、「博物館実習(文化史)」・「博物館実習(自然史)」のいずれか2単位と、「博物館実習(館園実務)」(1単位)を履修しなければ、学芸員資格を取得することはできない。 |
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(到達目標)
実習で体験する一つ一つの実務は館の活動全体のごく一部であり断片的に過ぎないが、実習を通じて、それらが有機的に関係し、博物館活動が成り立っていること、また、それぞれの施設での研究や館蔵品の管理が博物館活動の基礎となることを理解できるようになる。
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(授業計画と内容)
「抽選・振り分け」 この実習は二つの施設で場所と日程が異なり、それぞれ定員(=受け入れ能力)が決まっているので、事前に人数と実習施設を調整する必要がある。 そのため本実習の受講希望者は、10月上旬午後6時半から行われる「博物館実習(館園実務)」事前指導に必ず出席し、定員を超えた場合の抽選と実習施設の振り分けを受けること。詳細については、9月までにKULASISで掲示する。 「実習」 実習自体は以下の3つの内容から構成され、全てに出席する必要がある。 1 事前指導 ・10月上旬の午後6時半に、総合博物館新館セミナー室にて実施。館園実習の目的や概要について指導する(担当:岩崎、下村、河村、甲斐、邉見)。 2 館園実習 ・全5日間開講。 瀬戸臨海実験所と舞鶴水産実験所は別日程で行う(瀬戸臨海は12月上旬、舞鶴水産は11月上旬)。 ・瀬戸臨海実験所では12月上旬の5日間に、下記の実習を集中的におこなう(担当:下村、河村)。実習は附属の京都大学白浜水族館で行う。また宿泊は実験所の宿泊棟を利用する。実習内容は以下のとおり。 ①展示生物の採集・飼育・管理 ②設備・機器のメンテナンス ③標本の維持管理 ④広報・情報発信 実習日ごとに、実習内容・感想をレポートにまとめる。レポート書式は事前指導において指定する。 ・舞鶴水産実験所では11月上旬の5日間に、下記の実習を集中的におこなう(担当:甲斐、邉見)。実習は附属の水産生物標本館で行う。また宿泊は実験所の宿泊棟を利用する。実習内容は以下のとおり。 ①水産生物の採集・標本作製 ②標本の維持管理・データベース作成 ③展示作業・教育活動 ④広報・情報発信 実習日ごとに内容をレポートにまとめる。レポート書式は事前指導において指定する。 3 事後指導 ・実習日に作成したレポートをもとに、各自の実習内容について報告する。(担当:岩崎、下村、河村、甲斐、邉見)。 |
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(履修要件)
実習にあたっては、ある程度の生物学・水産学に関する知識や経験を要求されることから、対象を「理系向け」とする。
文部科学省により、博物館実習は大学における学芸員養成教育の最終段階における科目に位置づけられ、その中でも、館園実習では、学内実習で学んだ内容を現場で経験することを求められている。そのため、学内実習として開講される全学共通科目の「博物館実習(文化史)」・理学部専門科目の「博物館実習(自然史)」のいずれか2単位を事前に履修済みであることを要件とする。なお、学内実習は必ずしも前年度の履修を要件とするものではなく、本年度前期開講の履修であれば、要件をみたすものとみなす。このため、対象を3回生以上とする。 本授業の単位は増加単位となり、卒業に必要な単位にはならない。 |
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
レポート/平常点(出席状況、実習に取り組む姿勢等):各50パーセントずつ。詳細は講義において説明する。
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(教科書)
使用しない
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
実習前に、実習施設が実際にどのような活動をしているのかについて、知見を深めておくこと。
実習日ごとに、実習内容を振り返り、当初のイメージと実際との相違、問題点等の整理を行い、博物館活動に対する理解を深めること。 |
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(その他(オフィスアワー等))
履修を希望するものは、10月上旬の午後6時半から行われる事前指導に必ず出席すること。日程はKULASISで掲示する。ここで、定員を超えた場合には抽選を行い、実習施設の振り分けを行う。これらに欠席した学生の履修は認めない。
それぞれの施設の受け入れ能力から、受講定員を瀬戸臨海実験所・舞鶴水産実験所各3名ずつに設定する。 実習施設への交通費及び食費等の滞在費については、受講生負担となる(瀬戸臨海実験所へはJR特急利用で往復約12,000円、舞鶴水産実験所へは約8,000円;瀬戸臨海実験所ではクリーニング代が900円、舞鶴水産実験所では宿泊費と1日2回の食費を合わせて5日で約8,000円)。 なお野外フィールドでの実習があるので、万一の事故に備え、学研災(学生教育研究災害傷害保険)及び学研賠(学研災付帯賠償責任保険)または同様の保険(生協の共済等)に必ず加入すること。 |
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