授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(文法) C1101
|
(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火3 |
||||||
| (教室) | 共北21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(文法)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項を段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(文法)で修得した能力を基礎に、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とし、演習の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材としつつ、広く中国の文化に対する理解を深める。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を読解し、またより高度な中国語表現ができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の演習の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験80%、平常点20%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。基本的な語彙・文法事項の理解と、それらを用いた表現能力の修得が評価の対象となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
|
中国語IB(文法)
C1101
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
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|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火3 (教室) 共北21 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(文法)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項を段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(文法)で修得した能力を基礎に、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とし、演習の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
|
|||||||
|
(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材としつつ、広く中国の文化に対する理解を深める。
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|
(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を読解し、またより高度な中国語表現ができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の演習の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験80%、平常点20%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。基本的な語彙・文法事項の理解と、それらを用いた表現能力の修得が評価の対象となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
授業中に紹介する
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(文法) C1103
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(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火3 |
||||||
| (教室) | 共東12 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(文法)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項を段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(文法)で修得した能力を基礎に、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とし、演習の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材としつつ、広く中国の文化に対する理解を深める。 |
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| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を読解し、またより高度な中国語表現ができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の演習の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験80%、平常点20%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。基本的な語彙・文法事項の理解と、それらを用いた表現能力の修得が評価の対象となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
|
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
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中国語IB(文法)
C1103
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火3 (教室) 共東12 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(文法)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項を段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(文法)で修得した能力を基礎に、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とし、演習の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材としつつ、広く中国の文化に対する理解を深める。
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(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を読解し、またより高度な中国語表現ができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の演習の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験80%、平常点20%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。基本的な語彙・文法事項の理解と、それらを用いた表現能力の修得が評価の対象となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
授業中に紹介する
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(文法) C1106
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(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火3 |
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| (教室) | 総人1305 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(文法)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項を段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(文法)で修得した能力を基礎に、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とし、演習の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材としつつ、広く中国の文化に対する理解を深める。 |
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| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を読解し、またより高度な中国語表現ができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の演習の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験80%、平常点20%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。基本的な語彙・文法事項の理解と、それらを用いた表現能力の修得が評価の対象となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
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中国語IB(文法)
C1106
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火3 (教室) 総人1305 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(文法)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項を段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(文法)で修得した能力を基礎に、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とし、演習の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材としつつ、広く中国の文化に対する理解を深める。
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(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を読解し、またより高度な中国語表現ができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の演習の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験80%、平常点20%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。基本的な語彙・文法事項の理解と、それらを用いた表現能力の修得が評価の対象となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
授業中に紹介する
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) C1204
|
(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火3 |
||||||
| (教室) | 4共23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 |
||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
|
||||||
| (参考書等) |
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
|
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
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中国語IB(演習)
C1204
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火3 (教室) 4共23 |
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|
(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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|
(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める
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(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) C1207
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(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火3 |
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| (教室) | 共東11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 |
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| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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| (参考書等) |
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
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中国語IB(演習)
C1207
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火3 (教室) 共東11 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める
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(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(文法) S1102
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(英 訳) | Elementary Spanish B | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 火3 |
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| (教室) | 共西01 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
||||||||||||
| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
||||||||||||
| (授業計画と内容) | 以下のテーマと進行予定に沿ってスペイン語基礎文法を学び、スペイン語による活動(読む・書く)の練習を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】文法事項) 01.オリエンテーション 02.【宗教】 不定主語文 03.【教育制度】 命令文 04.【外国語学習】 接続法1(名詞節) 05.【若者の就職】 接続法2(形容詞節) 06.【開発と環境】 接続法3(副詞節) 07.【都市景観】 過去分詞・直説法現在完了・SER受動文 08.【植民地主義】 直説法点過去と線過去 09. 復習1 10.【移民】 現在分詞・現在進行形・直説法過去完了・SE受動文 11.【多言語主義/複言語主義】 未来・過去未来 12.【グローバリゼーション】 接続法過去・条件文・願望文 13. 復習2 14. 復習3 <期末試験> 15. フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業期間中課題:70% ・アンケート回答(自己理解アンケート1回、学習振り返りアンケート1回。成績評価を受けるための必要条件) ・ユニットテーマに関する小レポート:40%(4回) ・スペイン語作文課題:30%(2回) 期末試験:30% |
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| (教科書) |
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
|
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (関連URL) | https://esp-kyoto-u.com/ 学習ポータルサイト:必ずチェックしてください | ||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。 | ||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・授業時および期末試験時は、ノートパソコンを持参するしてください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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スペイン語IB(文法)
S1102
(科目名)
Elementary Spanish B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火3 (教室) 共西01 |
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(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
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(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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(授業計画と内容)
以下のテーマと進行予定に沿ってスペイン語基礎文法を学び、スペイン語による活動(読む・書く)の練習を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】文法事項) 01.オリエンテーション 02.【宗教】 不定主語文 03.【教育制度】 命令文 04.【外国語学習】 接続法1(名詞節) 05.【若者の就職】 接続法2(形容詞節) 06.【開発と環境】 接続法3(副詞節) 07.【都市景観】 過去分詞・直説法現在完了・SER受動文 08.【植民地主義】 直説法点過去と線過去 09. 復習1 10.【移民】 現在分詞・現在進行形・直説法過去完了・SE受動文 11.【多言語主義/複言語主義】 未来・過去未来 12.【グローバリゼーション】 接続法過去・条件文・願望文 13. 復習2 14. 復習3 <期末試験> 15. フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業期間中課題:70%
・アンケート回答(自己理解アンケート1回、学習振り返りアンケート1回。成績評価を受けるための必要条件) ・ユニットテーマに関する小レポート:40%(4回) ・スペイン語作文課題:30%(2回) 期末試験:30% |
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(教科書)
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。
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(その他(オフィスアワー等))
・授業時および期末試験時は、ノートパソコンを持参するしてください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IIB(ライティング) D2452
|
(英 訳) | German Writing B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びドイツ語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火3 |
||||||
| (教室) | 共北36 | ||||||
| (授業の概要・目的) | In diesem Unterricht lernen die Studenten, einfache deutsche Texte selbst zu schreiben (z.B. Mails, Einladungen etc.). この授業では、簡単なドイツ語の文章を書くことを学ぶ(たとえばメール、招待状など)。 |
||||||
| (到達目標) | Die Studenten sollen den Umgang mit einfachen deutschen Satzstrukturen und Texten erlernen. Sie erweitern ihren Wortschatz, wiederholen wichtige grammatische Schwerpunkte und erhalten stilistische Hinweise. 履修者は、簡単なドイツ語の文構造や文章の扱い方を学ぶ。語彙を増やし、重要な文法の重点事項を復習し、文体のヒントを得る。 |
||||||
| (授業計画と内容) | In jedem Unterricht muessen die Studenten zu einem Thema Einzelsaetze und kurze Texte verfassen, wobei dazu passende Redemittel (Wortschatz und grammatische Strukturen) erarbeitet und benutzt werden. Auch die woechtentlichen Hausaufgaben umfassen Wortschatz- und Grammatikuebungen sowie das Schreiben eigener kurzer Texte. 1. Woche: Einfuehrung 2.-14. Woche: Arbeit mit Texten zu verschiedenen Themen 15. Woche: Feedback 各授業では、履修者は特定のテーマについて単文や短い文章を作成し、それに適した表現(語彙や文法構造)を習得し、使用しなければなりません。毎週の宿題も、語彙や文法の練習、そして短い文章の作成が含まれます。 第1回:イントロダクション 第2回〜第14回:さまざまなテーマに関する文章の学習 第15回:フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Die Bewertung erfolgt auf der Grundlage der Mitarbeit im Unterricht und der woechentlichen Hausaufgaben. Ein Abschlusstest findet nicht statt. 成績評価は、授業での参加度と毎週の宿題に基づいて行われます。期末テストは行わない。成績評価基準の詳細については、授業中に説明する。 |
||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
Die Studenten sollten im Zweifelsfall eine Uebersicht
ueber die deutsche Grammatik benutzen.
初級で用いた文法の教科書も参考に文法事項を確認すること。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | Um das Verstaendnis deutscher Saetze und Texte und die eigene Schreibfaehigkeit zu verbessern, wird empfohlen, den Wortschatz fleissig zu erweitern. ドイツ語の文章やテキストの理解力、および自身の文書力を向上させるためには、熱心に語彙を増やすことをお勧めします。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | Fuer Fragen der Studenten steht der Dozent waehrend des Unterrichts und in der Feedbackzeit zur Verfuegung. Sie erreichen mich unter:simonoe@yahoo.com 質問があれば、授業中、また、フィードバック期間中いつでも受け付ける。連絡先:simonoe@yahoo.com |
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ドイツ語IIB(ライティング)
D2452
(科目名)
German Writing B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びドイツ語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
火3 (教室) 共北36 |
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|
(授業の概要・目的)
In diesem Unterricht lernen die Studenten, einfache deutsche Texte selbst zu schreiben (z.B. Mails, Einladungen etc.).
この授業では、簡単なドイツ語の文章を書くことを学ぶ(たとえばメール、招待状など)。 |
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|
(到達目標)
Die Studenten sollen den Umgang mit einfachen deutschen Satzstrukturen und Texten erlernen. Sie erweitern ihren Wortschatz, wiederholen wichtige grammatische Schwerpunkte und erhalten stilistische Hinweise.
履修者は、簡単なドイツ語の文構造や文章の扱い方を学ぶ。語彙を増やし、重要な文法の重点事項を復習し、文体のヒントを得る。 |
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|
(授業計画と内容)
In jedem Unterricht muessen die Studenten zu einem Thema Einzelsaetze und kurze Texte verfassen, wobei dazu passende Redemittel (Wortschatz und grammatische Strukturen) erarbeitet und benutzt werden. Auch die woechtentlichen Hausaufgaben umfassen Wortschatz- und Grammatikuebungen sowie das Schreiben eigener kurzer Texte. 1. Woche: Einfuehrung 2.-14. Woche: Arbeit mit Texten zu verschiedenen Themen 15. Woche: Feedback 各授業では、履修者は特定のテーマについて単文や短い文章を作成し、それに適した表現(語彙や文法構造)を習得し、使用しなければなりません。毎週の宿題も、語彙や文法の練習、そして短い文章の作成が含まれます。 第1回:イントロダクション 第2回〜第14回:さまざまなテーマに関する文章の学習 第15回:フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
Die Bewertung erfolgt auf der Grundlage der Mitarbeit im Unterricht und der woechentlichen Hausaufgaben. Ein Abschlusstest findet nicht statt.
成績評価は、授業での参加度と毎週の宿題に基づいて行われます。期末テストは行わない。成績評価基準の詳細については、授業中に説明する。 |
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|
(教科書)
使用しない
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(参考書等)
Die Studenten sollten im Zweifelsfall eine Uebersicht
ueber die deutsche Grammatik benutzen.
初級で用いた文法の教科書も参考に文法事項を確認すること。
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
Um das Verstaendnis deutscher Saetze und Texte und die eigene Schreibfaehigkeit zu verbessern, wird empfohlen, den Wortschatz fleissig zu erweitern.
ドイツ語の文章やテキストの理解力、および自身の文書力を向上させるためには、熱心に語彙を増やすことをお勧めします。 |
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(その他(オフィスアワー等))
Fuer Fragen der Studenten steht der Dozent waehrend des Unterrichts und in der Feedbackzeit zur Verfuegung. Sie erreichen mich unter:simonoe@yahoo.com
質問があれば、授業中、また、フィードバック期間中いつでも受け付ける。連絡先:simonoe@yahoo.com |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB F2154
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火3 |
||||||
| (教室) | 共北3C | ||||||
| (授業の概要・目的) | <フランス文化> この授業では、初級文法を学習し終えた学生を対象として、フランス語の講読をおこなう。教科書として『オデュッセウスのような英雄が…』をとりあげ、前期のつづきを読んでいく。これはフランスの高校生向けの教科書で、ホメロスからカミュ、トールキンにいたるまでの英雄をめぐるさまざまなテクストのアンソロジーと、それを論じる箇所から構成されている。 授業では、日本語として美しい和訳をつくっていくことよりも、フランス語の語順のくせを理解し、内容について自分のことばで説明できるくらいまで把握することを主眼とする。 そのためには、ある程度の量を読むことが必要である。そこで、予習をもとにした教科書の読解を進めるとともに、各回の授業において簡単な読解テストをおこなう。これは、2ページほどの簡単な寓話をその場で3回音読し、その寓話の簡単な要約を書いてもらうという形でおこなう。また、その寓話についての簡単な解説を読むことで、読解力の幅を広げる。 教科書についても、精読してきてもらって訳してもらう箇所と、ざっと読んできてもらって内容確認問題を解いてもらう箇所にわけながら、できるだけ多く読めるように進めていく。 また、授業時間中におこなう読解に加えて、文法の復習かつ総合力をつけるために、フランス語のディクテーションの小テストを数回おこなう。これについては初回の授業でやり方を説明し、授業時間外に練習してテストに挑んでほしい。 最終的には、日本なら岩波ジュニア新書にあたるような中学生、高校生向けの著作を読めるようになることを目ざす。 |
||||||
| (到達目標) | ・読解を通じてフランス語の文法や表現についての理解を深める。 ・フランス語のさまざまな読み方(精読と通読など)ができるようになる。 ・フランス語の文章の朗読を聞いて、正しい綴り字で書き取ることができる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 授業計画と内容 1.オリエンテーション 授業の進め方とディクテーションについての説明 2~14 読解 ・読解小テスト ・講読 (このなかで数回ディクテーションの小テストをおこなう) 15 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(訳読・理解度小テスト)40%、ディクテーション30%、最終テスト30%により評価する。寓話読解と教科書の内容確認テストは毎回おこなう。 | ||||||
| (教科書) |
『Heros qui comme Ulysse』
(2016)
ISBN:9782081385146
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | ・毎回5~6ページほどのフランス語をよんできてもらうので、特に慣れるまではしっかり予習の時間を確保してほしい。 ・小テストのためのディクテーションの練習 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IIB
F2154
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
火3 (教室) 共北3C |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
<フランス文化>
この授業では、初級文法を学習し終えた学生を対象として、フランス語の講読をおこなう。教科書として『オデュッセウスのような英雄が…』をとりあげ、前期のつづきを読んでいく。これはフランスの高校生向けの教科書で、ホメロスからカミュ、トールキンにいたるまでの英雄をめぐるさまざまなテクストのアンソロジーと、それを論じる箇所から構成されている。 授業では、日本語として美しい和訳をつくっていくことよりも、フランス語の語順のくせを理解し、内容について自分のことばで説明できるくらいまで把握することを主眼とする。 そのためには、ある程度の量を読むことが必要である。そこで、予習をもとにした教科書の読解を進めるとともに、各回の授業において簡単な読解テストをおこなう。これは、2ページほどの簡単な寓話をその場で3回音読し、その寓話の簡単な要約を書いてもらうという形でおこなう。また、その寓話についての簡単な解説を読むことで、読解力の幅を広げる。 教科書についても、精読してきてもらって訳してもらう箇所と、ざっと読んできてもらって内容確認問題を解いてもらう箇所にわけながら、できるだけ多く読めるように進めていく。 また、授業時間中におこなう読解に加えて、文法の復習かつ総合力をつけるために、フランス語のディクテーションの小テストを数回おこなう。これについては初回の授業でやり方を説明し、授業時間外に練習してテストに挑んでほしい。 最終的には、日本なら岩波ジュニア新書にあたるような中学生、高校生向けの著作を読めるようになることを目ざす。 |
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|
(到達目標)
・読解を通じてフランス語の文法や表現についての理解を深める。
・フランス語のさまざまな読み方(精読と通読など)ができるようになる。 ・フランス語の文章の朗読を聞いて、正しい綴り字で書き取ることができる。 |
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|
(授業計画と内容)
授業計画と内容 1.オリエンテーション 授業の進め方とディクテーションについての説明 2~14 読解 ・読解小テスト ・講読 (このなかで数回ディクテーションの小テストをおこなう) 15 フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(訳読・理解度小テスト)40%、ディクテーション30%、最終テスト30%により評価する。寓話読解と教科書の内容確認テストは毎回おこなう。
|
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|
(教科書)
『Heros qui comme Ulysse』
(2016)
ISBN:9782081385146
|
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
・毎回5~6ページほどのフランス語をよんできてもらうので、特に慣れるまではしっかり予習の時間を確保してほしい。
・小テストのためのディクテーションの練習 |
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|
(その他(オフィスアワー等))
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IIB [文法・文化理解] C253
|
(英 訳) | Intermediate Chinese B [Grammar, Cross-cultural understanding] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火3 |
||||||
| (教室) | 共北23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 映画で学ぶ中国語 中国語の基本的な文法・語彙知識を取得した学生を対象に、教科書の中国語から一歩踏み出した知識習得と中国語圏の文化理解を目指して、一本の映画を題材に精読と翻訳を行います。授業では音読と訳出を課すので、全員がピンインと意味を調べて授業に臨んでいることを前提に授業を進めます。今年の映画は中国映画の『GF*BF』を予定しています。 |
||||||
| (到達目標) | ・中国語の基礎的文法・語彙知識についての理解を深める ・映画の背景にある中国語圏の社会・文化に対する理解を深める ・構文および文脈を正確に判断し、適切な日本語に訳出する能力を高める |
||||||
| (授業計画と内容) | 第1回 ガイダンス 第2回 『GF*BF』(1) 第3回 『GF*BF』(2) 第4回 『GF*BF』(3) 第5回 『GF*BF』(4) 第6回 『GF*BF』(5) 第7回 『GF*BF』(6) 第8回 『GF*BF』(7) 第9回 『GF*BF』(8) 第10回 『GF*BF』(9) 第11回 『GF*BF』(10) 第12回 『GF*BF』(11) 第13回 『GF*BF』(12) 第14回 ≪期末試験≫ 第15回フィードバック(フィードバック方法は授業中に告知する) |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 期末試験 50% 平常点 50%(課題提出30%、授業内発言20%) 詳細は初回授業で説明する。 |
||||||
| (教科書) |
授業中に指示する
プリントを配布する。
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎週締切までに課題提出(予習としての下訳・復習としての清書訳)を課し、それをベースに授業を進める。授業内ではテキスト本文の音読と、表現の意味確認を行っていくので、知らない語句の発音と意味の確認を行ってから授業に臨むこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
中国語IIB [文法・文化理解]
C253
(科目名)
Intermediate Chinese B [Grammar, Cross-cultural understanding]
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
火3 (教室) 共北23 |
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|
(授業の概要・目的)
映画で学ぶ中国語
中国語の基本的な文法・語彙知識を取得した学生を対象に、教科書の中国語から一歩踏み出した知識習得と中国語圏の文化理解を目指して、一本の映画を題材に精読と翻訳を行います。授業では音読と訳出を課すので、全員がピンインと意味を調べて授業に臨んでいることを前提に授業を進めます。今年の映画は中国映画の『GF*BF』を予定しています。 |
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|
(到達目標)
・中国語の基礎的文法・語彙知識についての理解を深める
・映画の背景にある中国語圏の社会・文化に対する理解を深める ・構文および文脈を正確に判断し、適切な日本語に訳出する能力を高める |
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|
(授業計画と内容)
第1回 ガイダンス 第2回 『GF*BF』(1) 第3回 『GF*BF』(2) 第4回 『GF*BF』(3) 第5回 『GF*BF』(4) 第6回 『GF*BF』(5) 第7回 『GF*BF』(6) 第8回 『GF*BF』(7) 第9回 『GF*BF』(8) 第10回 『GF*BF』(9) 第11回 『GF*BF』(10) 第12回 『GF*BF』(11) 第13回 『GF*BF』(12) 第14回 ≪期末試験≫ 第15回フィードバック(フィードバック方法は授業中に告知する) |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
期末試験 50%
平常点 50%(課題提出30%、授業内発言20%) 詳細は初回授業で説明する。 |
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|
(教科書)
授業中に指示する
プリントを配布する。
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|
(参考書等)
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎週締切までに課題提出(予習としての下訳・復習としての清書訳)を課し、それをベースに授業を進める。授業内ではテキスト本文の音読と、表現の意味確認を行っていくので、知らない語句の発音と意味の確認を行ってから授業に臨むこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
アラビア語IIB(演習) A2251
|
(英 訳) | Intermediate Arabic IIB | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火3 |
||||||
| (教室) | 共北3B | ||||||
| (授業の概要・目的) | 演習の授業では、初学者用に編集されているが母音記号なしの文章を精読します。 これまで学んだ文法事項を復習しつつ、基礎的な語彙や表現、構文を増強します。 また、字幕付き動画や文章の読み上げ機能などを通してリスニングの能力を高め、ディクテーションも行います。Google翻訳などを利用して音読の練習も行います。 教材とする文章を通して、現代アラブ世界の文化、社会、歴史に対する理解を深めていきます。 |
||||||
| (到達目標) | 後期の授業では、 ・母音記号なしの平易な文章を読解できるようになる ・平易な文章を聞き取り、正しく音読できるようになる ・派生形や不規則動詞などの動詞の活用に慣れ、原形および語根を自力で調べられるようになる ・アラビア語の辞書(オンライン、スマホアプリを含む)を使いこなせるようになる ・Google翻訳などオンラインのツールを学習に役立てるスキルを身につける ・教材とする文章を通して、現代アラブ世界の文化、社会、歴史に対する理解を深める ことを目指します。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 引き続き、初級で学習した内容を復習しながらアル・ジャジーラのアラビア語学習者向けの教材(母音記号なし)あるいはNHK国際放送のアラビア語ニュース記事の精読・聴解を行います。特に不規則動詞や派生形の動詞を重点的に学び、アラビア語の実践的な読解・聴解能力を養います。また、字幕付き動画や読み上げ機能を利用してリスニングの能力を高め、適宜ディクテーション練習も行い、Google翻訳を使って音読も行います。 第1回 復習、演習の授業の進め方説明、テクストの指定 第2〜4回 テクスト1の精読、リスニング、音読、ディクテーション 第5〜7回 テクスト2の精読、リスニング、音読、ディクテーション 第8〜10回 テクスト3の精読、リスニング、音読、ディクテーション 第11〜13回 テクスト4の精読、リスニング、音読、ディクテーション 第14回 復習、期末テスト前の質問タイム 期末テスト 第15回 フィードバック(期末テストの模範解答を例示・解説し、メールで質問を受け付ける。詳細は授業中に指示する)。 *1つあるいは2つのテクストが終わるたびに内容確認のミニテストを行います。 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業への積極的参加度、予習・復習・課題への取り組み方(30%) ミニテスト(30%) 期末テスト(40%) 100点満点で評価し、60点以上の成績で単位が認定されます。 |
||||||
| (教科書) |
授業中に指示する
初級の授業で使用した教科書と参考書を毎回持参してください。
辞書の購入は不要です。紙媒体およびオンライン辞書、スマホアプリなどを授業中に紹介します。
他に追加の参考資料などを授業中に配布します。
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (関連URL) |
https://learning.aljazeera.net/en
アル・ジャジーラのアラビア語学習者向け教材ページ
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/ar/ NHK Worldアラビア語 http://www.linca.info/alladin/ アラビア語検索エンジンアラジン ver.1 |
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習として、事前にその日に学習する予定の箇所を読んで、新出単語については辞書で意味を調べ、和訳を作り、音読の練習をした上で、質問・疑問を準備しておきましょう。 新しい学習管理システム(旧LMS)上に随時参考資料や課題を掲載しますので復習に役立ててください。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | オンライン教材を使用しますので、アラビア文字の入力ができるようにデバイスの設定を済ませておきましょう。 | ||||||
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アラビア語IIB(演習)
A2251
(科目名)
Intermediate Arabic IIB
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火3 (教室) 共北3B |
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|
(授業の概要・目的)
演習の授業では、初学者用に編集されているが母音記号なしの文章を精読します。
これまで学んだ文法事項を復習しつつ、基礎的な語彙や表現、構文を増強します。 また、字幕付き動画や文章の読み上げ機能などを通してリスニングの能力を高め、ディクテーションも行います。Google翻訳などを利用して音読の練習も行います。 教材とする文章を通して、現代アラブ世界の文化、社会、歴史に対する理解を深めていきます。 |
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|
(到達目標)
後期の授業では、
・母音記号なしの平易な文章を読解できるようになる ・平易な文章を聞き取り、正しく音読できるようになる ・派生形や不規則動詞などの動詞の活用に慣れ、原形および語根を自力で調べられるようになる ・アラビア語の辞書(オンライン、スマホアプリを含む)を使いこなせるようになる ・Google翻訳などオンラインのツールを学習に役立てるスキルを身につける ・教材とする文章を通して、現代アラブ世界の文化、社会、歴史に対する理解を深める ことを目指します。 |
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(授業計画と内容)
引き続き、初級で学習した内容を復習しながらアル・ジャジーラのアラビア語学習者向けの教材(母音記号なし)あるいはNHK国際放送のアラビア語ニュース記事の精読・聴解を行います。特に不規則動詞や派生形の動詞を重点的に学び、アラビア語の実践的な読解・聴解能力を養います。また、字幕付き動画や読み上げ機能を利用してリスニングの能力を高め、適宜ディクテーション練習も行い、Google翻訳を使って音読も行います。 第1回 復習、演習の授業の進め方説明、テクストの指定 第2〜4回 テクスト1の精読、リスニング、音読、ディクテーション 第5〜7回 テクスト2の精読、リスニング、音読、ディクテーション 第8〜10回 テクスト3の精読、リスニング、音読、ディクテーション 第11〜13回 テクスト4の精読、リスニング、音読、ディクテーション 第14回 復習、期末テスト前の質問タイム 期末テスト 第15回 フィードバック(期末テストの模範解答を例示・解説し、メールで質問を受け付ける。詳細は授業中に指示する)。 *1つあるいは2つのテクストが終わるたびに内容確認のミニテストを行います。 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業への積極的参加度、予習・復習・課題への取り組み方(30%)
ミニテスト(30%) 期末テスト(40%) 100点満点で評価し、60点以上の成績で単位が認定されます。 |
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(教科書)
授業中に指示する
初級の授業で使用した教科書と参考書を毎回持参してください。
辞書の購入は不要です。紙媒体およびオンライン辞書、スマホアプリなどを授業中に紹介します。
他に追加の参考資料などを授業中に配布します。
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
予習として、事前にその日に学習する予定の箇所を読んで、新出単語については辞書で意味を調べ、和訳を作り、音読の練習をした上で、質問・疑問を準備しておきましょう。
新しい学習管理システム(旧LMS)上に随時参考資料や課題を掲載しますので復習に役立ててください。 |
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|
(その他(オフィスアワー等))
オンライン教材を使用しますので、アラビア文字の入力ができるようにデバイスの設定を済ませておきましょう。
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