授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1225
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
||||||
| (教室) | 共北35 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 簡単な読みもの・作文、やさしい会話、ビデオ教材の使用などを通して、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | この教科書は全12課から成り立っている。教科書配列に従って、後期は第7課から第12課までとEpilog 1、Epilog 2を扱う。 第7課:zu 不定詞句、分離動詞 第8課:話法の助動詞 第9課:過去形、現在完了形、受動態 第10課:形容詞の格変化、比較級と最上級 第11課:関係代名詞、命令形 第12課:接続法、接続法2式の人称変化、非現実話法 Epilog 1: Am Wannsee Epilog 2: Familienszenen 各課および2つのEpilogについて1〜2回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み15回行う。 各課の学習を終えたら次回の授業時に小テストを実施する。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価については、学期末試験(40%)、小テスト(30%)、平常点(30%)などに基づくものとする。平常点の評価基準については授業中に説明する。 | ||||||
| (教科書) |
『ドイツ語の時間〈恋するベルリン〉』
(朝日出版社、2017年)
ISBN:978-4-255-25393-0
(初回授業から使用します。)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 少なくとも指示があった範囲については授業前に練習問題に取り組み、辞書を用いて文章を訳しておくこと。 各課ごとに小テストを行う。その課のページのドイツ語の表現はすべて、日本語に訳すこともドイツ語で書くこともできるように復習しておくこと。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IB(演習)
D1225
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
火5 (教室) 共北35 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
簡単な読みもの・作文、やさしい会話、ビデオ教材の使用などを通して、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
この教科書は全12課から成り立っている。教科書配列に従って、後期は第7課から第12課までとEpilog 1、Epilog 2を扱う。 第7課:zu 不定詞句、分離動詞 第8課:話法の助動詞 第9課:過去形、現在完了形、受動態 第10課:形容詞の格変化、比較級と最上級 第11課:関係代名詞、命令形 第12課:接続法、接続法2式の人称変化、非現実話法 Epilog 1: Am Wannsee Epilog 2: Familienszenen 各課および2つのEpilogについて1〜2回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み15回行う。 各課の学習を終えたら次回の授業時に小テストを実施する。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価については、学期末試験(40%)、小テスト(30%)、平常点(30%)などに基づくものとする。平常点の評価基準については授業中に説明する。
|
|||||||
|
(教科書)
『ドイツ語の時間〈恋するベルリン〉』
(朝日出版社、2017年)
ISBN:978-4-255-25393-0
(初回授業から使用します。)
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
少なくとも指示があった範囲については授業前に練習問題に取り組み、辞書を用いて文章を訳しておくこと。
各課ごとに小テストを行う。その課のページのドイツ語の表現はすべて、日本語に訳すこともドイツ語で書くこともできるように復習しておくこと。 |
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|
(その他(オフィスアワー等))
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(文法) F1113
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
||||||
| (教室) | 共東22 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 前期にフランス語初級文法の前半部分を学んだ人を対象として、初級文法の後半部分の段階的学習を通じて、フランス語の仕組みを総合的に習得することを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 初級文法のしくみを理解し、辞書を引けば文の意味がわかり、かんたんなフランス語の文章が書ける程度の基礎的な運用能力・読解能力を身につけることを目的とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | フランス語初級文法の仕組みを段階的かつ体系的に学び、各課に付された練習問題・仏文和訳・和文仏訳などを教室で解くことで、文法事項の内容を確認し理解を深める。この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。後期は次の文法項目について、2〜3回の授業を行う。 7課 補語人称代名詞、受動態、使役 8課 代名動詞、非人称構文 9課 直説法半過去・大過去、現在分詞 10課 直説法単純未来、中性代名詞、前置詞を伴う関係代名詞 11課 条件法、知覚動詞 12課 接続法 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 後期末に実施する定期試験の結果と、小テストなどの平常点や授業への参加度を総合して判定する。成績評価基準の詳細については、授業中に指示する。 | ||||||
| (教科書) |
『フランス語文法体系』
ISBN:9784560061428
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 履修する人は、 あらかじめ授業の前に辞書を引いて単語の意味を調べたり、練習問題を解いたりする予習と、授業の後での自宅での復習が不可欠である。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(文法)
F1113
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
火5 (教室) 共東22 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
前期にフランス語初級文法の前半部分を学んだ人を対象として、初級文法の後半部分の段階的学習を通じて、フランス語の仕組みを総合的に習得することを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
初級文法のしくみを理解し、辞書を引けば文の意味がわかり、かんたんなフランス語の文章が書ける程度の基礎的な運用能力・読解能力を身につけることを目的とする。
|
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|
(授業計画と内容)
フランス語初級文法の仕組みを段階的かつ体系的に学び、各課に付された練習問題・仏文和訳・和文仏訳などを教室で解くことで、文法事項の内容を確認し理解を深める。この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。後期は次の文法項目について、2〜3回の授業を行う。 7課 補語人称代名詞、受動態、使役 8課 代名動詞、非人称構文 9課 直説法半過去・大過去、現在分詞 10課 直説法単純未来、中性代名詞、前置詞を伴う関係代名詞 11課 条件法、知覚動詞 12課 接続法 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
後期末に実施する定期試験の結果と、小テストなどの平常点や授業への参加度を総合して判定する。成績評価基準の詳細については、授業中に指示する。
|
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|
(教科書)
『フランス語文法体系』
ISBN:9784560061428
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
履修する人は、 あらかじめ授業の前に辞書を引いて単語の意味を調べたり、練習問題を解いたりする予習と、授業の後での自宅での復習が不可欠である。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(文法) F1114
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
||||||
| (教室) | 共北24 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。 2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
||||||
| (到達目標) | 1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。 2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 1 教材は全部で20課ある。各課は,冒頭の複言語・複文化に関係している「テキスト」と文法事項の説明と練習問題で構成されている。後期は9課から始める。 2 授業時間だけでは、フランス語の文法をマスターすることはできない。授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。 3 授業は、CALL教室で教師とともにする学習と教室外でする自律学習のブレンデッド形式で行う。 4 毎回1課ずつ進み,各課の終了後に小テストを行う。小テストは自己採点し、その結果の自己分析と学習過程に関するポートフォリオも毎回作成する。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、後期末におこなわれる統一試験、小テストの点とポートフォリオ作成の熱心さに基づいておこなう。つまり、学習結果だけでなく、学習過程も評価の対象にする。詳細は授業中に指示する。 | ||||||
| (教科書) |
『三訂版 グラメール・アクティーヴ—文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35233-6
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) | https://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/ 三訂版 グラメール・アクティーヴ | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (サブノート形式の補助教材と確認練習解答用紙)を使う。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(文法)
F1114
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
火5 (教室) 共北24 |
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|
(授業の概要・目的)
1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。
2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
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|
(到達目標)
1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。
2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 1 教材は全部で20課ある。各課は,冒頭の複言語・複文化に関係している「テキスト」と文法事項の説明と練習問題で構成されている。後期は9課から始める。 2 授業時間だけでは、フランス語の文法をマスターすることはできない。授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。 3 授業は、CALL教室で教師とともにする学習と教室外でする自律学習のブレンデッド形式で行う。 4 毎回1課ずつ進み,各課の終了後に小テストを行う。小テストは自己採点し、その結果の自己分析と学習過程に関するポートフォリオも毎回作成する。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、後期末におこなわれる統一試験、小テストの点とポートフォリオ作成の熱心さに基づいておこなう。つまり、学習結果だけでなく、学習過程も評価の対象にする。詳細は授業中に指示する。
|
|||||||
|
(教科書)
『三訂版 グラメール・アクティーヴ—文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35233-6
|
|||||||
|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (サブノート形式の補助教材と確認練習解答用紙)を使う。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) C1225
|
(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
||||||
| (教室) | 共東11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 |
||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
|
||||||
| (参考書等) |
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
|
中国語IB(演習)
C1225
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火5 (教室) 共東11 |
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|
(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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|
(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める
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(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。
|
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|
(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
|
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|
(参考書等)
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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|
(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ロシア語IB(文法) R1101
|
(英 訳) | Elementary Russian B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
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| (教室) | 共北3D | ||||||
| (授業の概要・目的) | ロシア語の初級文法を学習し、キリル文字の読み方や発音の基礎、初歩的な文法事項を身につける。指定した教科書に沿って授業を進めるほか、補足資料を随時配布する。 またロシア語を学ぶことで、ロシアやロシア語圏の文化、社会、歴史に関する基本的知識も得る。 |
||||||
| (到達目標) | ロシア語のしくみを理解し、ロシア語の基本的な語彙と、バランスの取れた4技能(読む、書く、聞く、話す)の基礎を身につける。またロシア語の基礎を学ぶことで、ロシアの文化や社会に関する基本的な知識を持ち、自分なりのロシア観や、ロシアを考慮に入れた世界情勢を把握する視点を得る。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 教科書に沿って以下の項目を学ぶ。 1. 文法総復習 2. 文法総復習 3. 第5課(未来形、造格) 4. 第5課(与格) 5. 第5課(数の表現) 6. 第6課(移動動詞) 7. 第6課(移動表現の前置詞) 8. 第6課(動詞の接頭辞) 9. 第7課(無人称述語) 10. 第7課(命令形) 11. 第7課(まとめ) 12. 第8課(比較級) 13. 第8課(関係代名詞) 14. 第8課(最上級、年号の表現) ≪期末テスト≫ 15. フィードバック 各項目について1-2回の授業を使って説明する。 授業は14回、期末試験、フィードバック1回とする。 教科書の説明のほか、練習問題を使って文法事項を定着させる。また発音は極めて重要であるので、教科書の例文などの音読を積極的に行うほか、ロシア語の歌を歌って(音痴でも全く問題なし!)ロシア語の発音に慣れる。 ロシアの文化や社会に触れるため、視聴覚資料も使う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(50%):授業での課題(25%)、授業外での課題(25%) 期末試験(50%) |
||||||
| (教科書) |
『ロシア語の世界へ!—初心者の旅—』
(朝日出版社)
|
||||||
| (参考書等) |
辞書については授業時に紹介する。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習よりも復習に力を入れ、授業で習った文法事項や単語・表現を自分のものにするよう努めること。 語学の上達は、授業プラス授業外で日々どれだけその言語に触れているかにかかっている。授業以外にも、インターネットなどでロシア語の音楽やラジオを聴いたり、動画を見たり、ロシア語で書かれたサイトを覗いてみたり(もちろん全部わからなくても大丈夫)、ロシア人留学生と交流するなど、積極的にロシア語に触れてもらう。 またロシアやロシア語圏の文化や社会に対して、常にアンテナを張っていてほしい。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ロシア語IB(文法)
R1101
(科目名)
Elementary Russian B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
火5 (教室) 共北3D |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ロシア語の初級文法を学習し、キリル文字の読み方や発音の基礎、初歩的な文法事項を身につける。指定した教科書に沿って授業を進めるほか、補足資料を随時配布する。
またロシア語を学ぶことで、ロシアやロシア語圏の文化、社会、歴史に関する基本的知識も得る。 |
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|
(到達目標)
ロシア語のしくみを理解し、ロシア語の基本的な語彙と、バランスの取れた4技能(読む、書く、聞く、話す)の基礎を身につける。またロシア語の基礎を学ぶことで、ロシアの文化や社会に関する基本的な知識を持ち、自分なりのロシア観や、ロシアを考慮に入れた世界情勢を把握する視点を得る。
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(授業計画と内容)
教科書に沿って以下の項目を学ぶ。 1. 文法総復習 2. 文法総復習 3. 第5課(未来形、造格) 4. 第5課(与格) 5. 第5課(数の表現) 6. 第6課(移動動詞) 7. 第6課(移動表現の前置詞) 8. 第6課(動詞の接頭辞) 9. 第7課(無人称述語) 10. 第7課(命令形) 11. 第7課(まとめ) 12. 第8課(比較級) 13. 第8課(関係代名詞) 14. 第8課(最上級、年号の表現) ≪期末テスト≫ 15. フィードバック 各項目について1-2回の授業を使って説明する。 授業は14回、期末試験、フィードバック1回とする。 教科書の説明のほか、練習問題を使って文法事項を定着させる。また発音は極めて重要であるので、教科書の例文などの音読を積極的に行うほか、ロシア語の歌を歌って(音痴でも全く問題なし!)ロシア語の発音に慣れる。 ロシアの文化や社会に触れるため、視聴覚資料も使う。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(50%):授業での課題(25%)、授業外での課題(25%)
期末試験(50%) |
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(教科書)
『ロシア語の世界へ!—初心者の旅—』
(朝日出版社)
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|
(参考書等)
辞書については授業時に紹介する。
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
予習よりも復習に力を入れ、授業で習った文法事項や単語・表現を自分のものにするよう努めること。
語学の上達は、授業プラス授業外で日々どれだけその言語に触れているかにかかっている。授業以外にも、インターネットなどでロシア語の音楽やラジオを聴いたり、動画を見たり、ロシア語で書かれたサイトを覗いてみたり(もちろん全部わからなくても大丈夫)、ロシア人留学生と交流するなど、積極的にロシア語に触れてもらう。 またロシアやロシア語圏の文化や社会に対して、常にアンテナを張っていてほしい。 |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(文法) S1109
|
(英 訳) | Elementary Spanish B | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||||||||
| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 火5 |
||||||||||||
| (教室) | 共西02 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
||||||||||||
| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
||||||||||||
| (授業計画と内容) | 以下のテーマと進行予定に沿ってスペイン語基礎文法を学び、スペイン語による活動(読む・書く)の練習を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】文法事項) 01.オリエンテーション 02.【宗教】 不定主語文 03.【教育制度】 命令文 04.【外国語学習】 接続法1(名詞節) 05.【若者の就職】 接続法2(形容詞節) 06.【開発と環境】 接続法3(副詞節) 07.【都市景観】 過去分詞・直説法現在完了・SER受動文 08.【植民地主義】 直説法点過去と線過去 09. 復習1 10.【移民】 現在分詞・現在進行形・直説法過去完了・SE受動文 11.【多言語主義/複言語主義】 未来・過去未来 12.【グローバリゼーション】 接続法過去・条件文・願望文 13. 復習2 14. 復習3 <期末試験> 15. フィードバック |
||||||||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業期間中課題:70% ・アンケート回答(自己理解アンケート1回、学習振り返りアンケート1回。成績評価を受けるための必要条件) ・ユニットテーマに関する小レポート:40%(4回) ・スペイン語作文課題:30%(2回) 期末試験:30% |
||||||||||||
| (教科書) |
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
|
||||||||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||||||||
| (関連URL) | https://esp-kyoto-u.com/ 学習ポータルサイト:必ずチェックしてください | ||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。 | ||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・授業時および期末試験時は、ノートパソコンを持参するしてください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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スペイン語IB(文法)
S1109
(科目名)
Elementary Spanish B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
火5 (教室) 共西02 |
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|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
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|
(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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|
(授業計画と内容)
以下のテーマと進行予定に沿ってスペイン語基礎文法を学び、スペイン語による活動(読む・書く)の練習を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】文法事項) 01.オリエンテーション 02.【宗教】 不定主語文 03.【教育制度】 命令文 04.【外国語学習】 接続法1(名詞節) 05.【若者の就職】 接続法2(形容詞節) 06.【開発と環境】 接続法3(副詞節) 07.【都市景観】 過去分詞・直説法現在完了・SER受動文 08.【植民地主義】 直説法点過去と線過去 09. 復習1 10.【移民】 現在分詞・現在進行形・直説法過去完了・SE受動文 11.【多言語主義/複言語主義】 未来・過去未来 12.【グローバリゼーション】 接続法過去・条件文・願望文 13. 復習2 14. 復習3 <期末試験> 15. フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業期間中課題:70%
・アンケート回答(自己理解アンケート1回、学習振り返りアンケート1回。成績評価を受けるための必要条件) ・ユニットテーマに関する小レポート:40%(4回) ・スペイン語作文課題:30%(2回) 期末試験:30% |
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(教科書)
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。
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(その他(オフィスアワー等))
・授業時および期末試験時は、ノートパソコンを持参するしてください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(文法) S1110
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(英 訳) | Elementary Spanish B | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 火5 |
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| (教室) | 共西03 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
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| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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| (授業計画と内容) | 以下のテーマと進行予定に沿ってスペイン語基礎文法を学び、スペイン語による活動(読む・書く)の練習を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】文法事項) 01.オリエンテーション 02.【宗教】 不定主語文 03.【教育制度】 命令文 04.【外国語学習】 接続法1(名詞節) 05.【若者の就職】 接続法2(形容詞節) 06.【開発と環境】 接続法3(副詞節) 07.【都市景観】 過去分詞・直説法現在完了・SER受動文 08.【植民地主義】 直説法点過去と線過去 09. 復習1 10.【移民】 現在分詞・現在進行形・直説法過去完了・SE受動文 11.【多言語主義/複言語主義】 未来・過去未来 12.【グローバリゼーション】 接続法過去・条件文・願望文 13. 復習2 14. 復習3 <期末試験> 15. フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業期間中課題:70% ・アンケート回答(自己理解アンケート1回、学習振り返りアンケート1回。成績評価を受けるための必要条件) ・ユニットテーマに関する小レポート:40%(4回) ・スペイン語作文課題:30%(2回) 期末試験:30% |
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| (教科書) |
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (関連URL) | https://esp-kyoto-u.com/ 学習ポータルサイト:必ずチェックしてください | ||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。 | ||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・授業時および期末試験時は、ノートパソコンを持参するしてください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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スペイン語IB(文法)
S1110
(科目名)
Elementary Spanish B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火5 (教室) 共西03 |
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(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
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(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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(授業計画と内容)
以下のテーマと進行予定に沿ってスペイン語基礎文法を学び、スペイン語による活動(読む・書く)の練習を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】文法事項) 01.オリエンテーション 02.【宗教】 不定主語文 03.【教育制度】 命令文 04.【外国語学習】 接続法1(名詞節) 05.【若者の就職】 接続法2(形容詞節) 06.【開発と環境】 接続法3(副詞節) 07.【都市景観】 過去分詞・直説法現在完了・SER受動文 08.【植民地主義】 直説法点過去と線過去 09. 復習1 10.【移民】 現在分詞・現在進行形・直説法過去完了・SE受動文 11.【多言語主義/複言語主義】 未来・過去未来 12.【グローバリゼーション】 接続法過去・条件文・願望文 13. 復習2 14. 復習3 <期末試験> 15. フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業期間中課題:70%
・アンケート回答(自己理解アンケート1回、学習振り返りアンケート1回。成績評価を受けるための必要条件) ・ユニットテーマに関する小レポート:40%(4回) ・スペイン語作文課題:30%(2回) 期末試験:30% |
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(教科書)
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。
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(その他(オフィスアワー等))
・授業時および期末試験時は、ノートパソコンを持参するしてください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(文法) S1111
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(英 訳) | Elementary Spanish B | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 火5 |
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| (教室) | 共西01 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
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| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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| (授業計画と内容) | 以下のテーマと進行予定に沿ってスペイン語基礎文法を学び、スペイン語による活動(読む・書く)の練習を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】文法事項) 01.オリエンテーション 02.【宗教】 不定主語文 03.【教育制度】 命令文 04.【外国語学習】 接続法1(名詞節) 05.【若者の就職】 接続法2(形容詞節) 06.【開発と環境】 接続法3(副詞節) 07.【都市景観】 過去分詞・直説法現在完了・SER受動文 08.【植民地主義】 直説法点過去と線過去 09. 復習1 10.【移民】 現在分詞・現在進行形・直説法過去完了・SE受動文 11.【多言語主義/複言語主義】 未来・過去未来 12.【グローバリゼーション】 接続法過去・条件文・願望文 13. 復習2 14. 復習3 <期末試験> 15. フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業期間中課題:70% ・アンケート回答(自己理解アンケート1回、学習振り返りアンケート1回。成績評価を受けるための必要条件) ・ユニットテーマに関する小レポート:40%(4回) ・スペイン語作文課題:30%(2回) 期末試験:30% |
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| (教科書) |
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
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| (関連URL) | https://esp-kyoto-u.com/ 学習ポータルサイト:必ずチェックしてください | ||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。 | ||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・授業時および期末試験時は、ノートパソコンを持参するしてください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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スペイン語IB(文法)
S1111
(科目名)
Elementary Spanish B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火5 (教室) 共西01 |
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(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
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(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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(授業計画と内容)
以下のテーマと進行予定に沿ってスペイン語基礎文法を学び、スペイン語による活動(読む・書く)の練習を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】文法事項) 01.オリエンテーション 02.【宗教】 不定主語文 03.【教育制度】 命令文 04.【外国語学習】 接続法1(名詞節) 05.【若者の就職】 接続法2(形容詞節) 06.【開発と環境】 接続法3(副詞節) 07.【都市景観】 過去分詞・直説法現在完了・SER受動文 08.【植民地主義】 直説法点過去と線過去 09. 復習1 10.【移民】 現在分詞・現在進行形・直説法過去完了・SE受動文 11.【多言語主義/複言語主義】 未来・過去未来 12.【グローバリゼーション】 接続法過去・条件文・願望文 13. 復習2 14. 復習3 <期末試験> 15. フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業期間中課題:70%
・アンケート回答(自己理解アンケート1回、学習振り返りアンケート1回。成績評価を受けるための必要条件) ・ユニットテーマに関する小レポート:40%(4回) ・スペイン語作文課題:30%(2回) 期末試験:30% |
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(教科書)
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。
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(その他(オフィスアワー等))
・授業時および期末試験時は、ノートパソコンを持参するしてください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
朝鮮語IB(演習) K1201
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(英 訳) | Elementary Korean B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
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| (教室) | 共西32 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 朝鮮語コースの目的は、「朝鮮半島および日韓・日朝関係を文化的・社会的・歴史的な側面において理解し、東アジアにおいて生きていくための自分なりの世界観を身につけるための語学教育」(世界観養成語学教育)である。広義においては「異文化理解」となろうが、単に「異なる文化」を「理解」する、という意味ではなく、自明のものとされがちな「自文化」を相対化し、近接した他者との複雑な関係性のなかでそれを解釈したうえで、今後自らが朝鮮半島とどのような関係をアクチュアルに構築すべきかを考究するために必要な、最低限の語学力を養成することが目的である。 この授業では、ハングルと文法の初歩を習得した学生を対象に、初級レベルの文法・語彙・運用能力を訓練しつつ、朝鮮半島の文化・社会・日本と朝鮮半島の関係について学び、考えてゆく。 【注意】 本学で「朝鮮語」というのは、朝鮮半島すなわち大韓民国(韓国)と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)で使用されている言語のことである。この両国で使用されている言語には若干の相違が認められるが、大差はない。なお、特に大韓民国で使用されている言語を指すときには「韓国語」という呼称を用いる。 |
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| (到達目標) | ①初級レベルの文法・語彙・運用能力を身につける。②朝鮮半島の文化・社会・日本と朝鮮半島の関係について理解する。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 授業は毎回、教科書の内容に則って進められる。朝鮮語文を毎回日本語に翻訳する。 第01回 イントロダクション 第02回 12課 出会い(1) 第03回 12課 出会い(2) 第04回 13課 紹介(1) 第05回 13課 紹介(2) 第06回 14課 帰国(1) 第07回 14課 帰国(2) 第08回 14課 帰国(3) 第09回 15課 授業(1) 第10回 15課 授業(2) 第11回 15課 授業(3) 第12回 16課 別れ(1) 第13回 16課 別れ(2) 第14回 16課 別れ(3) ≪定期試験≫ 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、平常点(40%)および定期試験(60%)によって行う。なお、「平常点」とは、「出席点」のことではないので注意すること。「出席点」という概念はない。 平常点の詳細については授業中に指示する。 | ||||||
| (教科書) |
『まるごと韓国語』
(博英社)
ISBN:978-4-910132-98-3
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| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の授業で扱う朝鮮語文を、事前に訳してみて、発音の練習をしておくこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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朝鮮語IB(演習)
K1201
(科目名)
Elementary Korean B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火5 (教室) 共西32 |
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(授業の概要・目的)
朝鮮語コースの目的は、「朝鮮半島および日韓・日朝関係を文化的・社会的・歴史的な側面において理解し、東アジアにおいて生きていくための自分なりの世界観を身につけるための語学教育」(世界観養成語学教育)である。広義においては「異文化理解」となろうが、単に「異なる文化」を「理解」する、という意味ではなく、自明のものとされがちな「自文化」を相対化し、近接した他者との複雑な関係性のなかでそれを解釈したうえで、今後自らが朝鮮半島とどのような関係をアクチュアルに構築すべきかを考究するために必要な、最低限の語学力を養成することが目的である。
この授業では、ハングルと文法の初歩を習得した学生を対象に、初級レベルの文法・語彙・運用能力を訓練しつつ、朝鮮半島の文化・社会・日本と朝鮮半島の関係について学び、考えてゆく。 【注意】 本学で「朝鮮語」というのは、朝鮮半島すなわち大韓民国(韓国)と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)で使用されている言語のことである。この両国で使用されている言語には若干の相違が認められるが、大差はない。なお、特に大韓民国で使用されている言語を指すときには「韓国語」という呼称を用いる。 |
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(到達目標)
①初級レベルの文法・語彙・運用能力を身につける。②朝鮮半島の文化・社会・日本と朝鮮半島の関係について理解する。
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(授業計画と内容)
授業は毎回、教科書の内容に則って進められる。朝鮮語文を毎回日本語に翻訳する。 第01回 イントロダクション 第02回 12課 出会い(1) 第03回 12課 出会い(2) 第04回 13課 紹介(1) 第05回 13課 紹介(2) 第06回 14課 帰国(1) 第07回 14課 帰国(2) 第08回 14課 帰国(3) 第09回 15課 授業(1) 第10回 15課 授業(2) 第11回 15課 授業(3) 第12回 16課 別れ(1) 第13回 16課 別れ(2) 第14回 16課 別れ(3) ≪定期試験≫ 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、平常点(40%)および定期試験(60%)によって行う。なお、「平常点」とは、「出席点」のことではないので注意すること。「出席点」という概念はない。 平常点の詳細については授業中に指示する。
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(教科書)
『まるごと韓国語』
(博英社)
ISBN:978-4-910132-98-3
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の授業で扱う朝鮮語文を、事前に訳してみて、発音の練習をしておくこと。
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
アラビア語IB(文法) A1101
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(英 訳) | Elementary Arabic B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 火5 |
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| (教室) | 1共26 | ||||||
| (授業の概要・目的) | アラビア語は、世界中におよそ4億人近い話者が存在し、西はモーリタニアから東はオマーンまで、20か国ほどで公用語として使用されている言語です。また、イスラームの聖典であるクルアーンの言語であることから、歴史的にもイスラーム文明圏の共通語として影響力を持ち続けてきました。 日本ではなじみのない言語ですが、アラビア語を学ぶことでアラビア語圏およいイスラーム文明圏の文化に触れ、世界の言語文化の多様性に対する理解を深めることができるでしょう。また、長期的な目標としてはアラビア語が使われている地域から発せられる情報に直接アクセスできるようになることを視野に入れていますが、この授業では、まずそのための基礎を築きます。 なお、この授業はアラビア語を学んだことがない初学者を対象とした授業です。アラビア語には、いわゆる標準語である「フスハー(現代標準アラビア語)」と各地域の話し言葉である「アーンミーヤ」がありますが、この授業では「フスハー(現代標準アラビア語)」の基礎文法を学びます。それに加えて、基本的な語彙や表現の習得を目指します。 |
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| (到達目標) | 前期の授業では、 ・アラビア文字を読み、書くこと、そしてパソコンやスマホなどで入力すること ・現代標準アラビア語の基礎文法を理解する ・基礎的な語彙および基本構文を修得し、簡単な文を読み音読することができるようになる ・アラブの文化、習慣、歴史などについての基礎的な知識を習得する ことを目指します。 |
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| (授業計画と内容) | 後期の授業では、前期で使用した教科書を最後まで学びます。 第1回 前期の期末試験へのコメントと解説 派生形動詞の仕組み 第2回 第39課:派生形2形 第40課:派生形3形 第41課:派生形4形 第3回 第42課:派生形5形 第43課:派生形6形 第44課:派生形7形 第4回 第45課:派生形8形 第46課:派生形9形と色の形容詞 第47課:派生形10形 第5回 第48課:派生形の行為者名詞、受動名詞 第49課:派生形の動名詞 第6回 ミニテストと答え合わせ 第50課:未完了短形 第7回 第51課:未完了形接続法 第52課:命令形 第8回 第53課:形容詞構文(ミナル・・・アン) 第54課:義務の表現 第9回 第55課:ワーウ動詞、第56課:くぼみ動詞、第57課:くぼみ動詞の注意点 第10回 ハムザの綴りの「謎」を解く 第58課:弱動詞 第59課:関係代名詞 第11回 ミニテストと答え合わせ 第60課:先行詞を含む関係代名詞「マー」 第12回 第61課:比較級、第62課:最上級 第13回 数詞・マスター編2(100、1000) 第63課:状況節のワーウ 第14回 第64課:仮定法「ラウ」「ライトゥ」、第65課:絶対否定の「ラー」 期末テスト 第15回 フィードバック(期末テストの模範解答を学習管理システム上に例示・解説し、メールで質問を受け付ける。詳細は授業中に指示する)。 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ・100点満点で評価し、60点以上の成績で単位が認定されます。 授業への積極的参加度、予習・復習・課題への取り組み方(20%) 小テスト(学期中2回の予定、30%)および期末テスト(50%) ・特別の事由がない限り、4回以上授業を欠席した場合には不合格とします。 |
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| (教科書) |
『アラビア語表現とことんトレーニング』
(白水社)
ISBN:978-4560086483
(教科書は各自購入し、毎回授業に持参してください。)
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
初級の段階で辞書を購入する必要はありませんが、参考までに授業中にいくつか紹介します。
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| (関連URL) | http://www.linca.info/alladin/ アラビア語のオンライン辞書 [アラジン ver.1] | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習として、事前にその日に学習する予定の箇所に目を通しておき、新出単語については意味を調べ、指定された箇所の練習問題を解いておきましょう。また、質問・疑問を準備しておきましょう。 随時、学習管理システム上に練習問題や小テストの模範解答などを掲載しますので、復習に役立ててください。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | 履修者が大人数だと十分な指導ができないので、履修人数を1クラス45名までに制限しています。 わからないことについては授業中か授業の後に積極的に質問してください。 |
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アラビア語IB(文法)
A1101
(科目名)
Elementary Arabic B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
火5 (教室) 1共26 |
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(授業の概要・目的)
アラビア語は、世界中におよそ4億人近い話者が存在し、西はモーリタニアから東はオマーンまで、20か国ほどで公用語として使用されている言語です。また、イスラームの聖典であるクルアーンの言語であることから、歴史的にもイスラーム文明圏の共通語として影響力を持ち続けてきました。
日本ではなじみのない言語ですが、アラビア語を学ぶことでアラビア語圏およいイスラーム文明圏の文化に触れ、世界の言語文化の多様性に対する理解を深めることができるでしょう。また、長期的な目標としてはアラビア語が使われている地域から発せられる情報に直接アクセスできるようになることを視野に入れていますが、この授業では、まずそのための基礎を築きます。 なお、この授業はアラビア語を学んだことがない初学者を対象とした授業です。アラビア語には、いわゆる標準語である「フスハー(現代標準アラビア語)」と各地域の話し言葉である「アーンミーヤ」がありますが、この授業では「フスハー(現代標準アラビア語)」の基礎文法を学びます。それに加えて、基本的な語彙や表現の習得を目指します。 |
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(到達目標)
前期の授業では、
・アラビア文字を読み、書くこと、そしてパソコンやスマホなどで入力すること ・現代標準アラビア語の基礎文法を理解する ・基礎的な語彙および基本構文を修得し、簡単な文を読み音読することができるようになる ・アラブの文化、習慣、歴史などについての基礎的な知識を習得する ことを目指します。 |
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(授業計画と内容)
後期の授業では、前期で使用した教科書を最後まで学びます。 第1回 前期の期末試験へのコメントと解説 派生形動詞の仕組み 第2回 第39課:派生形2形 第40課:派生形3形 第41課:派生形4形 第3回 第42課:派生形5形 第43課:派生形6形 第44課:派生形7形 第4回 第45課:派生形8形 第46課:派生形9形と色の形容詞 第47課:派生形10形 第5回 第48課:派生形の行為者名詞、受動名詞 第49課:派生形の動名詞 第6回 ミニテストと答え合わせ 第50課:未完了短形 第7回 第51課:未完了形接続法 第52課:命令形 第8回 第53課:形容詞構文(ミナル・・・アン) 第54課:義務の表現 第9回 第55課:ワーウ動詞、第56課:くぼみ動詞、第57課:くぼみ動詞の注意点 第10回 ハムザの綴りの「謎」を解く 第58課:弱動詞 第59課:関係代名詞 第11回 ミニテストと答え合わせ 第60課:先行詞を含む関係代名詞「マー」 第12回 第61課:比較級、第62課:最上級 第13回 数詞・マスター編2(100、1000) 第63課:状況節のワーウ 第14回 第64課:仮定法「ラウ」「ライトゥ」、第65課:絶対否定の「ラー」 期末テスト 第15回 フィードバック(期末テストの模範解答を学習管理システム上に例示・解説し、メールで質問を受け付ける。詳細は授業中に指示する)。 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
・100点満点で評価し、60点以上の成績で単位が認定されます。
授業への積極的参加度、予習・復習・課題への取り組み方(20%) 小テスト(学期中2回の予定、30%)および期末テスト(50%) ・特別の事由がない限り、4回以上授業を欠席した場合には不合格とします。 |
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(教科書)
『アラビア語表現とことんトレーニング』
(白水社)
ISBN:978-4560086483
(教科書は各自購入し、毎回授業に持参してください。)
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(参考書等)
授業中に紹介する
初級の段階で辞書を購入する必要はありませんが、参考までに授業中にいくつか紹介します。
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(授業外学習(予習・復習)等)
予習として、事前にその日に学習する予定の箇所に目を通しておき、新出単語については意味を調べ、指定された箇所の練習問題を解いておきましょう。また、質問・疑問を準備しておきましょう。
随時、学習管理システム上に練習問題や小テストの模範解答などを掲載しますので、復習に役立ててください。 |
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(その他(オフィスアワー等))
履修者が大人数だと十分な指導ができないので、履修人数を1クラス45名までに制限しています。
わからないことについては授業中か授業の後に積極的に質問してください。 |
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