授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) 再履修クラス D1251
|
(英 訳) | Elementary German B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水2 |
||||||
| (教室) | 共東11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では、初級ドイツ語の内容をあらためて学習しながら、辞書を用いれば平易なドイツ語を読むことのできる能力を養成することを目標とします。 |
||||||
| (到達目標) | 平易なドイツ語を読み解きながら、ドイツ語を話す人々の生活や文化的・社会的背景についても理解を深めることを目標とします。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 初級ドイツ語の内容をしっかり復習しながら、平易なドイツ語を、辞書を使えば読み解ける能力を身に付けてゆきます。 具体的な学習項目は、概ね以下の通りです。 第1回:自然保護と環境保護(1) 第2回:自然保護と環境保護(2) 第3回:ドイツ人と余暇(1) 第4回:ドイツ人と余暇(2) 第5回:再統一とその後のドイツ (1) 第6回:再統一とその後のドイツ(2) 第7回:色で表すドイツの政治(1) 第8回:色で表すドイツの政治(2) 第9回:ドイツのクリスマス(1) 第10回:ドイツのクリスマス(2) 第11回:再生可能エネルギー(1) 第12回:再生可能エネルギー(2) 第13回:ドイツ語の映画の鑑賞 第14回:全体の振り返りと質疑応答 第15回:フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 小テスト3割、普段の発表3割、期末テスト4割を基本に、総合的に判定します。 | ||||||
| (教科書) |
『フィール・シュパース!』
(郁文堂, 2016)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の授業で指示する課題をこなすことによって、学んだ内容が定着して行きますので、課題には積極的に取り組んでください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 毎週、火曜日と水曜日の昼休みをオフィス・アワーとし、その時間帯は原則として研究室にいるようにしていますので、気軽にお訪ねください。 | ||||||
|
ドイツ語IB(演習) 再履修クラス
D1251
(科目名)
Elementary German B Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水2 (教室) 共東11 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
この授業では、初級ドイツ語の内容をあらためて学習しながら、辞書を用いれば平易なドイツ語を読むことのできる能力を養成することを目標とします。
|
|||||||
|
(到達目標)
平易なドイツ語を読み解きながら、ドイツ語を話す人々の生活や文化的・社会的背景についても理解を深めることを目標とします。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
初級ドイツ語の内容をしっかり復習しながら、平易なドイツ語を、辞書を使えば読み解ける能力を身に付けてゆきます。 具体的な学習項目は、概ね以下の通りです。 第1回:自然保護と環境保護(1) 第2回:自然保護と環境保護(2) 第3回:ドイツ人と余暇(1) 第4回:ドイツ人と余暇(2) 第5回:再統一とその後のドイツ (1) 第6回:再統一とその後のドイツ(2) 第7回:色で表すドイツの政治(1) 第8回:色で表すドイツの政治(2) 第9回:ドイツのクリスマス(1) 第10回:ドイツのクリスマス(2) 第11回:再生可能エネルギー(1) 第12回:再生可能エネルギー(2) 第13回:ドイツ語の映画の鑑賞 第14回:全体の振り返りと質疑応答 第15回:フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
小テスト3割、普段の発表3割、期末テスト4割を基本に、総合的に判定します。
|
|||||||
|
(教科書)
『フィール・シュパース!』
(郁文堂, 2016)
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の授業で指示する課題をこなすことによって、学んだ内容が定着して行きますので、課題には積極的に取り組んでください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
毎週、火曜日と水曜日の昼休みをオフィス・アワーとし、その時間帯は原則として研究室にいるようにしていますので、気軽にお訪ねください。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IIB D2156
|
(英 訳) | Intermediate German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水2 |
||||||
| (教室) | 共西21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ公共放送のニュース番組Tagesschauの視聴を通じて、ドイツ語の語彙力・運用能力を高めると同時に、ドイツ語圏でどういった事柄がどのように報道されているのか知ることで国際人としての教養を身につける。授業においては、ニュース内で使用されているドイツ語の文法項目についても詳しく解説する。履修者は指定されたドイツ語字幕付き動画を毎週あらかじめ視聴し、予習および事前の課題をこなした上で授業に臨むことが求められる。 | ||||||
| (到達目標) | ニュースで用いられるレベルのドイツ語を、辞書を使って確実に理解することができる。 ドイツ語の文法事項について、やや高度な知識を身につける。 時事的なことがらに関する重要な語彙や表現を覚える。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 毎回、ドイツ語字幕付きのTagesschauの動画を教材として用いる。授業で扱う動画については前の週にあらかじめ指定するので、あらかじめ予習として視聴しておき、事前の課題をこなした上で授業に臨むこと。 第1回 ガイダンス 毎週の課題および授業の進め方について説明する。 第2回〜第14回 ニュース動画視聴(文法復習、語彙力拡充) 提出された課題を踏まえ、ドイツ語の文法事項や語彙の解説を行う。 <<期末試験>> 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 課題の提出状況も踏まえた参加態度50%、期末試験50% | ||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業で扱う動画については前の週にあらかじめ指定するので、あらかじめ予習として視聴しておき、事前の課題をこなした上で授業に臨むこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IIB
D2156
(科目名)
Intermediate German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水2 (教室) 共西21 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ公共放送のニュース番組Tagesschauの視聴を通じて、ドイツ語の語彙力・運用能力を高めると同時に、ドイツ語圏でどういった事柄がどのように報道されているのか知ることで国際人としての教養を身につける。授業においては、ニュース内で使用されているドイツ語の文法項目についても詳しく解説する。履修者は指定されたドイツ語字幕付き動画を毎週あらかじめ視聴し、予習および事前の課題をこなした上で授業に臨むことが求められる。
|
|||||||
|
(到達目標)
ニュースで用いられるレベルのドイツ語を、辞書を使って確実に理解することができる。
ドイツ語の文法事項について、やや高度な知識を身につける。 時事的なことがらに関する重要な語彙や表現を覚える。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
毎回、ドイツ語字幕付きのTagesschauの動画を教材として用いる。授業で扱う動画については前の週にあらかじめ指定するので、あらかじめ予習として視聴しておき、事前の課題をこなした上で授業に臨むこと。 第1回 ガイダンス 毎週の課題および授業の進め方について説明する。 第2回〜第14回 ニュース動画視聴(文法復習、語彙力拡充) 提出された課題を踏まえ、ドイツ語の文法事項や語彙の解説を行う。 <<期末試験>> 第15回 フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
課題の提出状況も踏まえた参加態度50%、期末試験50%
|
|||||||
|
(教科書)
使用しない
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
授業で扱う動画については前の週にあらかじめ指定するので、あらかじめ予習として視聴しておき、事前の課題をこなした上で授業に臨むこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IIB D2157
|
(英 訳) | Intermediate German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水2 |
||||||
| (教室) | 共西01 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では、これまでに学んだ文法知識を生かして、主に「異文化理解」をテーマとしたテクストを読んでいく。 ドイツ人筆者の日・独における様々な体験談やエピソードについて書かれたものであり、このテクストの講読を通して、長文読解能力の向上を目指す。 それと同時に、作文能力を養うために、プリントでの作文練習や文法補足の問題等も扱う。 |
||||||
| (到達目標) | 辞書を用いて、ある程度の長さのあるテクストであれば、相当に読みこなせるようになることを目標とする。 よりドイツ語らしい、自然な文が書けるようになる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 第1回 ガイダンス・テキスト配布・和訳と作文のウォーミングアップ 第2回〜第14回 テクストの章立てに従って、下記のようなテーマで書かれたエッセイを、各章1〜2回の授業で講読形式で読んでいく。 1. Die Begegnung mit dem Japanischen 2. Grenzen und Sprachen 3. Schulsprachen 4. Noch frühere Erinnerungen(1) 5. Noch frühere Erinnerungen(2) 6. Essen und Gewohnheit (1) 7. Essen und Gewohnheit (2) 8. Essen und Gewohnheit (3) 第15回 フィードバック 講読テクストについては、初回授業時に配布する。 テクスト内容は、筆者の日本における体験をもとに、言語や文化をテーマとして、日欧の文化交流の歴史にも触れるものである。授業の進度により、さらに追加のテーマを扱う場合もある。 章ごとに付属している文法・作文練習問題を始め、別途プリントで追加の文法練習問題と、作文練習も行う。 出席者の予習発表に基づいて授業を進めるため、毎回の予習は必須である。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価については、以下の項目について、総合的に判断する。 期末試験【50%】 平常点【50%】(授業内での予習発表+授業内課題+自宅課題)*授業時間内の活動に応じた加点方式にて計算 |
||||||
| (教科書) |
初回授業時にプリントを配布する。授業進度に応じて、追加がある場合も、その都度授業内で配布する。
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回、指定箇所ないし次回授業で扱う予定の箇所の予習は必ず行うこと。 ただ訳すのではなく、文構造を理解し、説明できるような形で準備をしておくこと。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 初回授業時にメインテキストの配布を行うため、必ず出席すること。やむを得ず欠席する場合や、初回授業以降に登録した場合等については、LMSに掲載のメールアドレス宛に連絡すること。 | ||||||
|
ドイツ語IIB
D2157
(科目名)
Intermediate German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水2 (教室) 共西01 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
この授業では、これまでに学んだ文法知識を生かして、主に「異文化理解」をテーマとしたテクストを読んでいく。
ドイツ人筆者の日・独における様々な体験談やエピソードについて書かれたものであり、このテクストの講読を通して、長文読解能力の向上を目指す。 それと同時に、作文能力を養うために、プリントでの作文練習や文法補足の問題等も扱う。 |
|||||||
|
(到達目標)
辞書を用いて、ある程度の長さのあるテクストであれば、相当に読みこなせるようになることを目標とする。
よりドイツ語らしい、自然な文が書けるようになる。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
第1回 ガイダンス・テキスト配布・和訳と作文のウォーミングアップ 第2回〜第14回 テクストの章立てに従って、下記のようなテーマで書かれたエッセイを、各章1〜2回の授業で講読形式で読んでいく。 1. Die Begegnung mit dem Japanischen 2. Grenzen und Sprachen 3. Schulsprachen 4. Noch frühere Erinnerungen(1) 5. Noch frühere Erinnerungen(2) 6. Essen und Gewohnheit (1) 7. Essen und Gewohnheit (2) 8. Essen und Gewohnheit (3) 第15回 フィードバック 講読テクストについては、初回授業時に配布する。 テクスト内容は、筆者の日本における体験をもとに、言語や文化をテーマとして、日欧の文化交流の歴史にも触れるものである。授業の進度により、さらに追加のテーマを扱う場合もある。 章ごとに付属している文法・作文練習問題を始め、別途プリントで追加の文法練習問題と、作文練習も行う。 出席者の予習発表に基づいて授業を進めるため、毎回の予習は必須である。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価については、以下の項目について、総合的に判断する。
期末試験【50%】 平常点【50%】(授業内での予習発表+授業内課題+自宅課題)*授業時間内の活動に応じた加点方式にて計算 |
|||||||
|
(教科書)
初回授業時にプリントを配布する。授業進度に応じて、追加がある場合も、その都度授業内で配布する。
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回、指定箇所ないし次回授業で扱う予定の箇所の予習は必ず行うこと。
ただ訳すのではなく、文構造を理解し、説明できるような形で準備をしておくこと。 |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
初回授業時にメインテキストの配布を行うため、必ず出席すること。やむを得ず欠席する場合や、初回授業以降に登録した場合等については、LMSに掲載のメールアドレス宛に連絡すること。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIIB F351
|
(英 訳) | Advanced French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | フランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水2 |
||||||
| (教室) | 文学部校舎第6演習室 | ||||||
| (授業の概要・目的) | Ce cours s'adresse aux étudiants et aux étudiantes qui ont déjà une expérience du français et qui souhaitent renforcer leurs compétences orales et écrites, ainsi que leur connaissance de la culture française. Le cours se déroule entièrement en français. |
||||||
| (到達目標) | Ce cours vise à travailler les compétences associées au DELF B2 et du DALF C1. | ||||||
| (授業計画と内容) | 1 et 2 : introduction 3-14 : exercices divers 15 : bilan |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Contrôle continu (deux tests dans le semestre). | ||||||
| (教科書) |
授業中に指示する
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | Des exercices ponctuels de production écrite seront demandés. | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IIIB
F351
(科目名)
Advanced French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) フランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水2 (教室) 文学部校舎第6演習室 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
Ce cours s'adresse aux étudiants et aux étudiantes qui ont déjà une expérience du français et qui souhaitent renforcer leurs compétences orales et écrites, ainsi que leur connaissance de la culture française.
Le cours se déroule entièrement en français. |
|||||||
|
(到達目標)
Ce cours vise à travailler les compétences associées au DELF B2 et du DALF C1.
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
1 et 2 : introduction 3-14 : exercices divers 15 : bilan |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
Contrôle continu (deux tests dans le semestre).
|
|||||||
|
(教科書)
授業中に指示する
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
Des exercices ponctuels de production écrite seront demandés.
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IIB [文法・文化理解] C254
|
(英 訳) | Intermediate Chinese B [Grammar, Cross-cultural understanding] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水2 |
||||||
| (教室) | 共西22 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ①中国の現在の社会事情について書かれたやや長めの文章を、 初級で学習した文法知識を用いて読解し、中国語の文章の読解力向上を目指す。 ②また、必要に応じて、文章中に登場する中国の現在の社会事情について、 理解を深めることも目的とする。 |
||||||
| (到達目標) | ①初〜中級レベルの文法を駆使してやや長い、まとまった内容の中国語の文章を読解し、作文することができる。 ②やや長い、まとまった内容の中国語の文章を正確に、滑らかに音読できる。 ③中国の現在の社会事情についての理解を深める。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 第01回 ガイダンス、中国語ⅡAで習った内容の復習 第02・03回 第09課 「推し活が消費を動かす」 第03・04回 第10課 「防空壕が面目一新」 第05・06回 第11課 「鉄道こぼれ話」 第06・07回 第12課 「日本人留学生のヒッチハイク旅行記」 第08・09回 第13課 「EUが注目する中国産EV」 第09・10回 第14課 「ハイテク企業の揺りかご、杭州」 第11・12回 第15課 「山全体をキャンパスに」 第13・14回 予備日/総復習 ≪期末試験≫ 第15回 フィードバック ※2(3)課を終えるごとに小テスト(単語テスト)を行う。 計3回(第09・10課/第11・12課/第13・14・15課) ※1課を終えるごとにその課の授業内容に関する簡単な課題を課す。 計7回(第09課/第10課/第11課/第12課 /第13課/第14課/第15課) ※原則、上記の予定で授業を進めるが、 受講者の理解度・習熟度、文章の難易度などにより、適宜進度を調整する。 ※フィードバックの方法…課題、小テストは採点して、原則、次回授業時に返却し、 必要に応じて解説する。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 小テスト…20% 定期課題…20% 期末試験…60% |
||||||
| (教科書) |
『時事中国語の教科書 2026年度版 ——反内巻——』
(朝日出版社,2026年)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | ①予習…次回授業でやる教科書の範囲について、 辞書等で単語の意味を調べ、文を訳出できるようにしておく。 ピンインを見て文をスムーズに発音できるようにしておく。 ②復習…毎課ごとに、その課の授業内容に関する課題を課すので、 それを行うと同時に、習得した単語/文法事項を正確に理解し、 使いこなせるよう反復練習しておく。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ①質問等は原則的に授業後に受け付ける。 ②教員との連絡方法については、初回のガイダンス時に連絡する。 |
||||||
|
中国語IIB [文法・文化理解]
C254
(科目名)
Intermediate Chinese B [Grammar, Cross-cultural understanding]
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水2 (教室) 共西22 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
①中国の現在の社会事情について書かれたやや長めの文章を、
初級で学習した文法知識を用いて読解し、中国語の文章の読解力向上を目指す。 ②また、必要に応じて、文章中に登場する中国の現在の社会事情について、 理解を深めることも目的とする。 |
|||||||
|
(到達目標)
①初〜中級レベルの文法を駆使してやや長い、まとまった内容の中国語の文章を読解し、作文することができる。
②やや長い、まとまった内容の中国語の文章を正確に、滑らかに音読できる。 ③中国の現在の社会事情についての理解を深める。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
第01回 ガイダンス、中国語ⅡAで習った内容の復習 第02・03回 第09課 「推し活が消費を動かす」 第03・04回 第10課 「防空壕が面目一新」 第05・06回 第11課 「鉄道こぼれ話」 第06・07回 第12課 「日本人留学生のヒッチハイク旅行記」 第08・09回 第13課 「EUが注目する中国産EV」 第09・10回 第14課 「ハイテク企業の揺りかご、杭州」 第11・12回 第15課 「山全体をキャンパスに」 第13・14回 予備日/総復習 ≪期末試験≫ 第15回 フィードバック ※2(3)課を終えるごとに小テスト(単語テスト)を行う。 計3回(第09・10課/第11・12課/第13・14・15課) ※1課を終えるごとにその課の授業内容に関する簡単な課題を課す。 計7回(第09課/第10課/第11課/第12課 /第13課/第14課/第15課) ※原則、上記の予定で授業を進めるが、 受講者の理解度・習熟度、文章の難易度などにより、適宜進度を調整する。 ※フィードバックの方法…課題、小テストは採点して、原則、次回授業時に返却し、 必要に応じて解説する。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
小テスト…20%
定期課題…20% 期末試験…60% |
|||||||
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(教科書)
『時事中国語の教科書 2026年度版 ——反内巻——』
(朝日出版社,2026年)
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
①予習…次回授業でやる教科書の範囲について、
辞書等で単語の意味を調べ、文を訳出できるようにしておく。 ピンインを見て文をスムーズに発音できるようにしておく。 ②復習…毎課ごとに、その課の授業内容に関する課題を課すので、 それを行うと同時に、習得した単語/文法事項を正確に理解し、 使いこなせるよう反復練習しておく。 |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
①質問等は原則的に授業後に受け付ける。
②教員との連絡方法については、初回のガイダンス時に連絡する。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
日本語初級I(会話)
|
(英 訳) | Elementary Japanese I (Conversation) | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | |||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 留学生 | ||||||
| (曜時限) | 水2 |
||||||
| (教室) | 吉田国際交流会館南講義室4 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ・基本的な語彙やフレーズを用いた実践的な日本語を身につけ、日本語学習への興味を促す。 The purpose of this class is for beginners to acquire practical Japanese using basic vocabulary and phrases and to have interest in studying Japanese. |
||||||
| (到達目標) | ・日本語での発話に慣れる。 ・フレーズとその機能を学習して、すぐに使える実践的な日本語を身につける。 ・自己紹介や買い物に使う表現、時間や場所を尋ねる表現、許可、依頼、予定や行動や感想を述べる表現を学び、話せるようになる。 ・JLPT N5/ CEFR A1 レベルに相当するレベルを達成する。 ・To become familiar with Japanese conversation. ・To study phrases and their functions in order to acquire practical Japanese for immediate use in the world. ・To be able to introduce yourself, use expressions for shopping, ask the time and place, ask permission, make requests, and talk about plans, activities and impressions. ・To achieve a level equivalent to JLPT N5/ CEFR A1 level. |
||||||
| (授業計画と内容) | ・各回、目標に沿って、口頭練習を行う。 ・口頭練習では、学生同士のペアワーク、グループワーク、教師との会話などにより練習を進める。 ・授業計画は以下の通りである。 第1週 ガイダンス、あいさつ、自己紹介 第2週 1課 自己紹介 第3週 2課 場所を尋ねる 第4週 3課 買い物 第5週 4課 コンビニ・レストラン 第6週 5課 許可を得る 第7週 6課 依頼する 第8週 復習&中間試験 第9週 7課 交通 第10週 8課 予定や行動について話す 第11週 9課 感想を言う 第12週 10課 食事 第13週 11課 世間話をする 第14週 12課 誘う 第15週 期末試験 第16週 フィードバック *授業計画は、学生の能力や要望により変更することがある。 Week 1 Orientation, Greetings, Self-introduction Week 2 Unit 1 Introducing yourself Week 3 Unit 2 Asking for directions Week 4 Unit 3 Shopping Week 5 Unit 4 Convenience stores and restaurants Week 6 Unit 5 Asking permission Week 7 Unit 6 Making requests Week 8 Review & Midterm examination Week 9 Unit 7 Transportation Week 10 Unit 8 Talking about plans and activities Week 11 Unit 9 Talking about impressions Week 12 Unit 10 Eating Week 13 Unit 11 Socializing Ⅰ- Making Small Talk - Week 14 Unit 12 Socializing Ⅱ- Invitations - Week 15 Review & Final examination Week 16 Feedback *The class schedule may change depending on the students' abilities and requests. |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照。
Refer to the Handbook of Liberal Arts and Sciences Courses. |
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ・「参加態度」30%、と「中間試験、期末試験」70%で評価する。 ・成績評価基準の更なる詳細については、授業中に指示する。 ・全回数の三分の一以上の欠席者は評価の対象としない。 ・The student’s final grade will be based on 1) in-class participation (30%), and 2) a midterm exam and final exam (70%). ・Details of the grading method and evaluation criteria will be provided in class. ・Students who are absent from 1/3 or more of the total number of class sessions will not be evaluated. |
||||||
| (教科書) |
『NIHONGO FUN & EASY 2nd Edition Survival Japanese Conversation for Beginners』
(アスク出版)
ISBN:978-4-86639-563-0
『NIHONGO FUN & EASY 2nd Edition Survival Japanese Conversation for Beginners』
(ASK publishing)
ISBN:978-4-86639-563-0
|
||||||
| (参考書等) |
『初級日本語〔げんき〕Ⅰ(第3版)』
(The Japan Times)
ISBN:978-4-7890-1730-5
『にほんご45じかん』
(専門教育出版)
ISBN:978-4-88324-369-3
『Elementary Japanese Genki I, Third Edition』
(The Japan Times)
『Nihongo 45 Jikan』
(Semmon Kyoiku Shuppan)
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | ・授業後の復習として、習得に必要な言葉をテキストを見ないで言えるまで練習すること。 ・4週目以降はひらがな・カタカナが読めることが望ましい。 ・After each class, please practice until you can say the words you need to know without looking at the book as review. ・Students are expected to be able to read hiragana and katakana from the fourth week. |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
日本語初級I(会話)
(科目名)
Elementary Japanese I (Conversation)
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 留学生 |
|||||||
|
(曜時限)
水2 (教室) 吉田国際交流会館南講義室4 |
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|
(授業の概要・目的)
・基本的な語彙やフレーズを用いた実践的な日本語を身につけ、日本語学習への興味を促す。
The purpose of this class is for beginners to acquire practical Japanese using basic vocabulary and phrases and to have interest in studying Japanese. |
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|
(到達目標)
・日本語での発話に慣れる。
・フレーズとその機能を学習して、すぐに使える実践的な日本語を身につける。 ・自己紹介や買い物に使う表現、時間や場所を尋ねる表現、許可、依頼、予定や行動や感想を述べる表現を学び、話せるようになる。 ・JLPT N5/ CEFR A1 レベルに相当するレベルを達成する。 ・To become familiar with Japanese conversation. ・To study phrases and their functions in order to acquire practical Japanese for immediate use in the world. ・To be able to introduce yourself, use expressions for shopping, ask the time and place, ask permission, make requests, and talk about plans, activities and impressions. ・To achieve a level equivalent to JLPT N5/ CEFR A1 level. |
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|
(授業計画と内容)
・各回、目標に沿って、口頭練習を行う。 ・口頭練習では、学生同士のペアワーク、グループワーク、教師との会話などにより練習を進める。 ・授業計画は以下の通りである。 第1週 ガイダンス、あいさつ、自己紹介 第2週 1課 自己紹介 第3週 2課 場所を尋ねる 第4週 3課 買い物 第5週 4課 コンビニ・レストラン 第6週 5課 許可を得る 第7週 6課 依頼する 第8週 復習&中間試験 第9週 7課 交通 第10週 8課 予定や行動について話す 第11週 9課 感想を言う 第12週 10課 食事 第13週 11課 世間話をする 第14週 12課 誘う 第15週 期末試験 第16週 フィードバック *授業計画は、学生の能力や要望により変更することがある。 Week 1 Orientation, Greetings, Self-introduction Week 2 Unit 1 Introducing yourself Week 3 Unit 2 Asking for directions Week 4 Unit 3 Shopping Week 5 Unit 4 Convenience stores and restaurants Week 6 Unit 5 Asking permission Week 7 Unit 6 Making requests Week 8 Review & Midterm examination Week 9 Unit 7 Transportation Week 10 Unit 8 Talking about plans and activities Week 11 Unit 9 Talking about impressions Week 12 Unit 10 Eating Week 13 Unit 11 Socializing Ⅰ- Making Small Talk - Week 14 Unit 12 Socializing Ⅱ- Invitations - Week 15 Review & Final examination Week 16 Feedback *The class schedule may change depending on the students' abilities and requests. |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照。
Refer to the Handbook of Liberal Arts and Sciences Courses. |
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
・「参加態度」30%、と「中間試験、期末試験」70%で評価する。
・成績評価基準の更なる詳細については、授業中に指示する。 ・全回数の三分の一以上の欠席者は評価の対象としない。 ・The student’s final grade will be based on 1) in-class participation (30%), and 2) a midterm exam and final exam (70%). ・Details of the grading method and evaluation criteria will be provided in class. ・Students who are absent from 1/3 or more of the total number of class sessions will not be evaluated. |
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(教科書)
『NIHONGO FUN & EASY 2nd Edition Survival Japanese Conversation for Beginners』
(アスク出版)
ISBN:978-4-86639-563-0
『NIHONGO FUN & EASY 2nd Edition Survival Japanese Conversation for Beginners』
(ASK publishing)
ISBN:978-4-86639-563-0
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(参考書等)
『初級日本語〔げんき〕Ⅰ(第3版)』
(The Japan Times)
ISBN:978-4-7890-1730-5
『にほんご45じかん』
(専門教育出版)
ISBN:978-4-88324-369-3
『Elementary Japanese Genki I, Third Edition』
(The Japan Times)
『Nihongo 45 Jikan』
(Semmon Kyoiku Shuppan)
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
・授業後の復習として、習得に必要な言葉をテキストを見ないで言えるまで練習すること。
・4週目以降はひらがな・カタカナが読めることが望ましい。 ・After each class, please practice until you can say the words you need to know without looking at the book as review. ・Students are expected to be able to read hiragana and katakana from the fourth week. |
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
日本語中級II(読解)
|
(英 訳) | Intermediate Japanese II (Reading) | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 留学生 | ||||||
| (曜時限) | 水2 |
||||||
| (教室) | 吉田国際交流会館南講義室2 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業は、読解力を向上させながら、上級へとつながる日本語能力を養うことを目的としている。語彙や文法の知識を習得するだけに止まらず、自分自身の内容把握について話し合い、考えるという過程を踏み、正確な読解能力の習得に導くことができるようになる。また、その過程で学生自らの意見を述べることができるようになることを目指す。 The purpose of this class is for students to raise their reading skills to an advanced level. Students will not simply learn vocabulary and grammar, but will also acquire reading comprehension abilities through discussion of the content of the reading assignments. Through the discussions, students will also learn to articulate their own opinions on various topics. |
||||||
| (到達目標) | 教材の内容を正確に把握し、自らのことばで再構築できるようになる。 トピックで論じられた問題を学生自らの問題として捉え、考えを深める。 その問題について、自分の意見を述べることができるようになる。 JLPT N2/CEFR B2レベル相当程度の読解力の習得を目指す。 To be able to understand the content of reading materials and explain it in your own words. To be able to discuss the issue raised in the reading as your own and provide thoughtful insights. To be able to express your own opinion about topics. To attain a level of proficiency equivalent to the JLPT N2/CEFR B2 level. |
||||||
| (授業計画と内容) | 毎回テキストを1課ずつ学習していく。授業計画は以下の通り。 第1週:オリエンテーション、中級前半の復習 第2週:あるプロジェクトについての文章を読んで、その目的、趣旨を理解する 第3週:段落ごとの要旨をキーワードでまとめる 第4週:科学に関する記事を読んで、実験から仮説までの論の流れを理解する 第5週:実験の方法と結果、実験者の仮説とその根拠を理解する 第6週:家庭科の授業実践に基づいた文章を読んで、筆者の考えを理解する 第7週:自分の家族観と筆者の提示する家族観を比較する 第8週:ソーシャルメディアに関する文章を読んで筆者の考えを理解する 第9週:筆者のジャーナリズムやジャーナリストについての考え方を理解する 第10週:科学的なデータを元にした文章を読んで、筆者の意見を理解する 第11週:データや科学的な説明を読んで、筆者の定義や数値の意味を把握する 第12週:学習に関する文章を読んで、筆者の考えを理解する 第13週:筆者の語の定義や説明を理解し、要点を整理する 第14週:公害に関する文章を読み、その原因と結果を理解する 第15週:期末テスト 第16週:フィードバック なお上記授業計画は、学生の能力や要望に応じて変更されることがある。 各課のはじめに漢字の読み方についてのクイズを行うので、予習をしておくこと。 We will proceed through the textbook spending one class session on each lesson. Week 1 Orientation, Review of Intermediate Japanese 1 Week 2 Reading Topic: a project, Objective: understanding its purpose and gist Week 3 Using keywords to summarize each paragraph Week 4 Reading Topic: an article related to science, Objective: understanding the step-by-step procedure; from experiments to setting up a hypothesis Week 5 Understanding methods and results of experiments, hypotheses, and evidence for them Week 6 Reading Topic: an article about classroom practice in a domestic science class, Objective: understanding the author’s opinion on the subject Week 7 Comparing student’s family values with that of the author Week 8 Reading Topic: an article about social media, Objective: understanding the author’s opinion Week 9 Understanding the author’s point of view as a journalist Week 10 Reading Topic: an article based on scientific data, Objective: understanding the author’s opinion Week 11 Reading Topic: data, scientific explanation, etc. Objective: grasping the author’s definitions and numeral values Week 12 Reading Topic: an article about learning, Objective: comprehending the author’s opinion Week 13 Understanding the author’s definition of terms and summarizing the main points Week 14 Reading Topic: understanding the cause and effects of a pollution disease Week 15 Final Exam Week 16 Feedback The schedule might change according to students’ abilities and wishes. Vocabulary quizzes will be administered at the beginning of each class, so study the words in advance. |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照。
Refer to the Handbook of Liberal Arts and Sciences Courses. |
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ・「参加態度」15%、と「小テスト」25%、「期末テスト」60%で評価する。 ・全回数の三分の一以上の欠席者は評価の対象としない。 ・The student’s final grade will be based on 1) in-class participation (15%), 2) vocabulary quizzes (25%), and 3) a final exam (60%). ・Students absent from 1/3 or more of the total number of class sessions will not be evaluated. |
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| (教科書) |
『話す・書くにつながる!日本語読解 中上級』
(アルク)
ISBN:978-4-7574-2686-3
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | この授業では、予習と復習が必要である。週に1度の授業だけでは読解能力を身につけることはできない。次の授業までに,わからない単語や漢字を調べておくこと。 Students are required to prepare and review for each class. It is impossible to acquire reading comprehension abilities by attending a weekly class alone. Students should look up and confirm any new vocabulary and Kanji before each class. |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
日本語中級II(読解)
(科目名)
Intermediate Japanese II (Reading)
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 留学生 |
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|
(曜時限)
水2 (教室) 吉田国際交流会館南講義室2 |
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|
(授業の概要・目的)
この授業は、読解力を向上させながら、上級へとつながる日本語能力を養うことを目的としている。語彙や文法の知識を習得するだけに止まらず、自分自身の内容把握について話し合い、考えるという過程を踏み、正確な読解能力の習得に導くことができるようになる。また、その過程で学生自らの意見を述べることができるようになることを目指す。
The purpose of this class is for students to raise their reading skills to an advanced level. Students will not simply learn vocabulary and grammar, but will also acquire reading comprehension abilities through discussion of the content of the reading assignments. Through the discussions, students will also learn to articulate their own opinions on various topics. |
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(到達目標)
教材の内容を正確に把握し、自らのことばで再構築できるようになる。
トピックで論じられた問題を学生自らの問題として捉え、考えを深める。 その問題について、自分の意見を述べることができるようになる。 JLPT N2/CEFR B2レベル相当程度の読解力の習得を目指す。 To be able to understand the content of reading materials and explain it in your own words. To be able to discuss the issue raised in the reading as your own and provide thoughtful insights. To be able to express your own opinion about topics. To attain a level of proficiency equivalent to the JLPT N2/CEFR B2 level. |
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(授業計画と内容)
毎回テキストを1課ずつ学習していく。授業計画は以下の通り。 第1週:オリエンテーション、中級前半の復習 第2週:あるプロジェクトについての文章を読んで、その目的、趣旨を理解する 第3週:段落ごとの要旨をキーワードでまとめる 第4週:科学に関する記事を読んで、実験から仮説までの論の流れを理解する 第5週:実験の方法と結果、実験者の仮説とその根拠を理解する 第6週:家庭科の授業実践に基づいた文章を読んで、筆者の考えを理解する 第7週:自分の家族観と筆者の提示する家族観を比較する 第8週:ソーシャルメディアに関する文章を読んで筆者の考えを理解する 第9週:筆者のジャーナリズムやジャーナリストについての考え方を理解する 第10週:科学的なデータを元にした文章を読んで、筆者の意見を理解する 第11週:データや科学的な説明を読んで、筆者の定義や数値の意味を把握する 第12週:学習に関する文章を読んで、筆者の考えを理解する 第13週:筆者の語の定義や説明を理解し、要点を整理する 第14週:公害に関する文章を読み、その原因と結果を理解する 第15週:期末テスト 第16週:フィードバック なお上記授業計画は、学生の能力や要望に応じて変更されることがある。 各課のはじめに漢字の読み方についてのクイズを行うので、予習をしておくこと。 We will proceed through the textbook spending one class session on each lesson. Week 1 Orientation, Review of Intermediate Japanese 1 Week 2 Reading Topic: a project, Objective: understanding its purpose and gist Week 3 Using keywords to summarize each paragraph Week 4 Reading Topic: an article related to science, Objective: understanding the step-by-step procedure; from experiments to setting up a hypothesis Week 5 Understanding methods and results of experiments, hypotheses, and evidence for them Week 6 Reading Topic: an article about classroom practice in a domestic science class, Objective: understanding the author’s opinion on the subject Week 7 Comparing student’s family values with that of the author Week 8 Reading Topic: an article about social media, Objective: understanding the author’s opinion Week 9 Understanding the author’s point of view as a journalist Week 10 Reading Topic: an article based on scientific data, Objective: understanding the author’s opinion Week 11 Reading Topic: data, scientific explanation, etc. Objective: grasping the author’s definitions and numeral values Week 12 Reading Topic: an article about learning, Objective: comprehending the author’s opinion Week 13 Understanding the author’s definition of terms and summarizing the main points Week 14 Reading Topic: understanding the cause and effects of a pollution disease Week 15 Final Exam Week 16 Feedback The schedule might change according to students’ abilities and wishes. Vocabulary quizzes will be administered at the beginning of each class, so study the words in advance. |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照。
Refer to the Handbook of Liberal Arts and Sciences Courses. |
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
・「参加態度」15%、と「小テスト」25%、「期末テスト」60%で評価する。
・全回数の三分の一以上の欠席者は評価の対象としない。 ・The student’s final grade will be based on 1) in-class participation (15%), 2) vocabulary quizzes (25%), and 3) a final exam (60%). ・Students absent from 1/3 or more of the total number of class sessions will not be evaluated. |
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(教科書)
『話す・書くにつながる!日本語読解 中上級』
(アルク)
ISBN:978-4-7574-2686-3
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|||||||
|
(参考書等)
|
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(授業外学習(予習・復習)等)
この授業では、予習と復習が必要である。週に1度の授業だけでは読解能力を身につけることはできない。次の授業までに,わからない単語や漢字を調べておくこと。
Students are required to prepare and review for each class. It is impossible to acquire reading comprehension abilities by attending a weekly class alone. Students should look up and confirm any new vocabulary and Kanji before each class. |
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|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
プログラミング演習(関数型言語)
|
(英 訳) | Programming Practice (Functional Programming) | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 情報 | ||||||
| (分野(分類)) | (各論) | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | B群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水2 |
||||||
| (教室) | 総人1401 | ||||||
| 総合人間学部 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | |||||||
| (授業の概要・目的) | 関数型プログラミングは、関数を組み合わせてプログラムを構成し、可変状態や副作用を避けることを重視するプログラミングパラダイムである。同じ入力に対して常に同じ出力を返す関数を基礎とするため、数学における関数に近い形で計算を記述できる。そのため、プログラミング作業を論理的な単位に分割して考えやすくなり、より簡潔で信頼性の高いプログラムが書ける。さらに、並列処理や並行処理を含む応用にも適しており、幅広い計算に利用することができる。 本演習では、関数型プログラミングの中心的な考え方と基本的な技法を学ぶ。主な例としてプログラミング言語Haskellを用い、関数の合成による計算、パターンマッチ、再帰、高階関数、遅延評価などの主要な概念を紹介する。また、設計上の選択や概念の違いを比較する際には、他の現代的な関数型プログラミング言語にも適宜言及する。 |
||||||
| (到達目標) | 関数型言語によるプログラミングを通して、コンピュータを利用することを身につける。また、その裏側にある処理方法などからコンピュータそのものの仕組みを理解する。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 以下のようなトピックについてそれぞれ1、2週の授業を行う予定である。 1. プログラミング・パラダイムと関数型プログラミング 2. 初めてのプログラムの作成と実行 3. 関数の定義と合成 4. 再帰的定義と帰納的な考え方 5. パターンマッチやガードによる定義 6. 基本的なデータ構造 7. 高階関数 8. 評価戦略 9. 型と型推論 10. 代数的データ型と構造化データ 11. 入出力とモナドによる計算 12. 並列・並行プログラミング 13. 現代的な関数型プログラミング言語の比較 授業回数はフィードバックを含め全15回とする。 |
||||||
| (履修要件) |
学内のITサービスの利用のマナーを遵守できること。コンピュータの基本的な使い方を習得していることが求められる。ノートPCを持参して授業に参加すること。プログラミングの経験はとくに必要としない。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 評価は授業内課題および宿題課題に基づいて行う。 | ||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 基本的には、授業での学習を元に、各トピックに関連するさまざまなプログラムを実際に動かしてみることで理解を深めることが重要である。また、可能であれば事前に、授業で学習する各トピックについて、書籍等に基づいて概念、用語などを調べたり、実際に簡単なプログラムを動かしてみることで、演習にスムーズに取り組めるようにしておくことが望ましい。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 関連する科目(全学共通科目): 数理論理学A・B | ||||||
|
プログラミング演習(関数型言語)
(科目名)
Programming Practice (Functional Programming)
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 情報 (分野(分類)) (各論) (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) B群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習 | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
水2 (教室) 総人1401 |
|||||||
| 総合人間学部 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | |||||||
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(授業の概要・目的)
関数型プログラミングは、関数を組み合わせてプログラムを構成し、可変状態や副作用を避けることを重視するプログラミングパラダイムである。同じ入力に対して常に同じ出力を返す関数を基礎とするため、数学における関数に近い形で計算を記述できる。そのため、プログラミング作業を論理的な単位に分割して考えやすくなり、より簡潔で信頼性の高いプログラムが書ける。さらに、並列処理や並行処理を含む応用にも適しており、幅広い計算に利用することができる。
本演習では、関数型プログラミングの中心的な考え方と基本的な技法を学ぶ。主な例としてプログラミング言語Haskellを用い、関数の合成による計算、パターンマッチ、再帰、高階関数、遅延評価などの主要な概念を紹介する。また、設計上の選択や概念の違いを比較する際には、他の現代的な関数型プログラミング言語にも適宜言及する。 |
|||||||
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(到達目標)
関数型言語によるプログラミングを通して、コンピュータを利用することを身につける。また、その裏側にある処理方法などからコンピュータそのものの仕組みを理解する。
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(授業計画と内容)
以下のようなトピックについてそれぞれ1、2週の授業を行う予定である。 1. プログラミング・パラダイムと関数型プログラミング 2. 初めてのプログラムの作成と実行 3. 関数の定義と合成 4. 再帰的定義と帰納的な考え方 5. パターンマッチやガードによる定義 6. 基本的なデータ構造 7. 高階関数 8. 評価戦略 9. 型と型推論 10. 代数的データ型と構造化データ 11. 入出力とモナドによる計算 12. 並列・並行プログラミング 13. 現代的な関数型プログラミング言語の比較 授業回数はフィードバックを含め全15回とする。 |
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(履修要件)
学内のITサービスの利用のマナーを遵守できること。コンピュータの基本的な使い方を習得していることが求められる。ノートPCを持参して授業に参加すること。プログラミングの経験はとくに必要としない。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
評価は授業内課題および宿題課題に基づいて行う。
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(教科書)
使用しない
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
基本的には、授業での学習を元に、各トピックに関連するさまざまなプログラムを実際に動かしてみることで理解を深めることが重要である。また、可能であれば事前に、授業で学習する各トピックについて、書籍等に基づいて概念、用語などを調べたり、実際に簡単なプログラムを動かしてみることで、演習にスムーズに取り組めるようにしておくことが望ましい。
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(その他(オフィスアワー等))
関連する科目(全学共通科目): 数理論理学A・B
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
体力医科学
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(英 訳) | Physical Fitness and Medical Science | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 健康 | ||||||
| (分野(分類)) | 健康・スポーツ科学(発展) | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | D群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 講義 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水2 |
||||||
| (教室) | 4共14 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 日常生活や社会活動の基礎であるヒトの「体力」について、生体の解剖学的構造や機能を理解しその維持向上を目指す「医科学的」な視点から解説する。運動・食生活・睡眠といった日々の営みから、発育・発達・加齢といった生涯の活動までを対象として、身体的・精神的側面から体力について包括的に学習していく。また、体力が充実した先にある身体運動やスポーツ、健康といったテーマにも触れながら、理解を深めていく。 | ||||||
| (到達目標) | 生体の解剖学的構造やその機能に関する知識を習得する。また、習得した知識を活用して、スポーツなどの身体活動や健康に繋がる生活を実践することを目標とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | フィードバックを含めた全15回の授業を実施する。以下の1~7の各テーマを2週の授業に分けて行う予定である。 1. 身体組織と機能 骨格筋・骨・脂肪といった身体組織について理解する。骨格筋や骨の運動機能への役割のみならず、脂肪を含めた内分泌系としての機能について学習する。 2. 身体を動かすエネルギー ヒトが動くためのエネルギーをどのようにして生み出し、使用しているのかを学習する。食べ過ぎや運動不足に伴う肥満や、糖尿病・心血管系の疾患などの生活習慣病についても取り上げる。 3. 脳と気分 全ての生命活動の司令塔である脳の基本的な構造と機能について理解する。また、なぜやる気が出ないのか、何かを継続するにはどうしたらいいのか、といった我々の気分や習慣に関する脳内機序について学習する。 4. 睡眠のメカニズムとその役割 人生の約3分の1の時間を占める睡眠について学習する。なぜ眠るのか、なぜ夢を見るのか、といっ た問いについて考えながら、睡眠と記憶・気分・身体機能との関係性や睡眠不足・睡眠障害といった問題について理解する。 5. 身体不活動 活動しない(動かない)ことが、身体機能をはじめ、免疫系や自律神経系・気分などにどのような影響を与えるのかについて学習する。運動不足やそれに伴う生活習慣病の問題について理解し、継続して運動するための習慣についても考えていく。 6. 発育・発達・加齢 乳幼児や子供の動作獲得を中心に、脳や身体の成長について学習する。また、加齢が運動機能や脳機能にどのような影響を及ぼすのかについて学習する。 7. 体力への介入の最先端 体力の維持や向上を図るための、科学技術の介入について学習する。疾患や気分の問題を解決するための遺伝子・薬理介入、ロボットを用いたリハビリテーションへの介入などについて理解を深める。また、これまでに学習したヒトの体力についての知識に基づき、オリンピック・パラリンピック選手、楽器演奏者、芸術家などの能力を多角的に理解していく。 8.フィードバック |
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| (履修要件) |
特になし
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(小テスト:40点)と最終週に実施するテスト(60点)により評価する。詳細は、初回授業にて説明する。 | ||||||
| (教科書) |
使用しない
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 翌週の授業のためにそれまでの授業内容を復習・確認しておく。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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体力医科学
(科目名)
Physical Fitness and Medical Science
(英 訳)
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| (群) 健康 (分野(分類)) 健康・スポーツ科学(発展) (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) D群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 講義 | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
水2 (教室) 4共14 |
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(授業の概要・目的)
日常生活や社会活動の基礎であるヒトの「体力」について、生体の解剖学的構造や機能を理解しその維持向上を目指す「医科学的」な視点から解説する。運動・食生活・睡眠といった日々の営みから、発育・発達・加齢といった生涯の活動までを対象として、身体的・精神的側面から体力について包括的に学習していく。また、体力が充実した先にある身体運動やスポーツ、健康といったテーマにも触れながら、理解を深めていく。
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(到達目標)
生体の解剖学的構造やその機能に関する知識を習得する。また、習得した知識を活用して、スポーツなどの身体活動や健康に繋がる生活を実践することを目標とする。
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(授業計画と内容)
フィードバックを含めた全15回の授業を実施する。以下の1~7の各テーマを2週の授業に分けて行う予定である。 1. 身体組織と機能 骨格筋・骨・脂肪といった身体組織について理解する。骨格筋や骨の運動機能への役割のみならず、脂肪を含めた内分泌系としての機能について学習する。 2. 身体を動かすエネルギー ヒトが動くためのエネルギーをどのようにして生み出し、使用しているのかを学習する。食べ過ぎや運動不足に伴う肥満や、糖尿病・心血管系の疾患などの生活習慣病についても取り上げる。 3. 脳と気分 全ての生命活動の司令塔である脳の基本的な構造と機能について理解する。また、なぜやる気が出ないのか、何かを継続するにはどうしたらいいのか、といった我々の気分や習慣に関する脳内機序について学習する。 4. 睡眠のメカニズムとその役割 人生の約3分の1の時間を占める睡眠について学習する。なぜ眠るのか、なぜ夢を見るのか、といっ た問いについて考えながら、睡眠と記憶・気分・身体機能との関係性や睡眠不足・睡眠障害といった問題について理解する。 5. 身体不活動 活動しない(動かない)ことが、身体機能をはじめ、免疫系や自律神経系・気分などにどのような影響を与えるのかについて学習する。運動不足やそれに伴う生活習慣病の問題について理解し、継続して運動するための習慣についても考えていく。 6. 発育・発達・加齢 乳幼児や子供の動作獲得を中心に、脳や身体の成長について学習する。また、加齢が運動機能や脳機能にどのような影響を及ぼすのかについて学習する。 7. 体力への介入の最先端 体力の維持や向上を図るための、科学技術の介入について学習する。疾患や気分の問題を解決するための遺伝子・薬理介入、ロボットを用いたリハビリテーションへの介入などについて理解を深める。また、これまでに学習したヒトの体力についての知識に基づき、オリンピック・パラリンピック選手、楽器演奏者、芸術家などの能力を多角的に理解していく。 8.フィードバック |
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(履修要件)
特になし
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(小テスト:40点)と最終週に実施するテスト(60点)により評価する。詳細は、初回授業にて説明する。
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(教科書)
使用しない
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
翌週の授業のためにそれまでの授業内容を復習・確認しておく。
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スポーツ実習IB [サッカー・フットサル]
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(英 訳) | Sports I B [Soccer Futsal] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 健康 | ||||||
| (分野(分類)) | スポーツ実習 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | D群 | ||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 実習 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水2 |
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| (教室) | 農学部グラウンド・総合体育館 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本実習ではフットサル種目を通じて、スポーツを生涯にわたり楽しめる知識と技術を身につける。 受講者間の相互関係を広めコミュニケーション能力の向上を図るとともに、運動の学習に能動的に取り組み、スキルの向上を目指す。 |
||||||
| (到達目標) | スポーツに親しむ態度を養い、運動を取り入れた健康的な生活習慣の獲得を目指す。 | ||||||
| (授業計画と内容) | フィードバックを含む全15回で以下の授業を行う。 第1回より体育館メインフロアーにおいて実習を行う。第1回〜14回の授業では、基本的な技術練習、チームごとの目標・課題設定、チーム練習、ゲーム、修正とフィードバックを行い、回を重ねるごとに高度な知識と技能の獲得をめざす。第15回の授業では、全体を通したフィードバックを行う。 |
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| (履修要件) |
技術レベルは問わないが、積極性が求められる。
履修希望者が受け入れ可能な人数を超える場合は調整を行う。 |
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 出席状況と実習への積極性により総合的に評価する。詳細は初回授業の時に説明する。 | ||||||
| (教科書) |
使用しない
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| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 健康の維持増進に努めること。 睡眠と食事をしっかりと摂り、体調を整えて参加すること。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | スポーツ実習の履修には保険への加入が必要です。原則として「学生教育研究災害傷害保険」(学研災)および「学研災付帯賠償責任保険」(付帯賠責)に、留学生は学研災および「学生賠償責任保険」(学賠)に加入して、授業に参加してください。 | ||||||
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スポーツ実習IB [サッカー・フットサル]
(科目名)
Sports I B [Soccer Futsal]
(英 訳)
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| (群) 健康 (分野(分類)) スポーツ実習 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) D群 (単位数) 1 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 実習 | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
水2 (教室) 農学部グラウンド・総合体育館 |
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|
(授業の概要・目的)
本実習ではフットサル種目を通じて、スポーツを生涯にわたり楽しめる知識と技術を身につける。
受講者間の相互関係を広めコミュニケーション能力の向上を図るとともに、運動の学習に能動的に取り組み、スキルの向上を目指す。 |
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|
(到達目標)
スポーツに親しむ態度を養い、運動を取り入れた健康的な生活習慣の獲得を目指す。
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(授業計画と内容)
フィードバックを含む全15回で以下の授業を行う。 第1回より体育館メインフロアーにおいて実習を行う。第1回〜14回の授業では、基本的な技術練習、チームごとの目標・課題設定、チーム練習、ゲーム、修正とフィードバックを行い、回を重ねるごとに高度な知識と技能の獲得をめざす。第15回の授業では、全体を通したフィードバックを行う。 |
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(履修要件)
技術レベルは問わないが、積極性が求められる。
履修希望者が受け入れ可能な人数を超える場合は調整を行う。 |
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
出席状況と実習への積極性により総合的に評価する。詳細は初回授業の時に説明する。
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(教科書)
使用しない
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|
(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
健康の維持増進に努めること。
睡眠と食事をしっかりと摂り、体調を整えて参加すること。 |
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(その他(オフィスアワー等))
スポーツ実習の履修には保険への加入が必要です。原則として「学生教育研究災害傷害保険」(学研災)および「学研災付帯賠償責任保険」(付帯賠責)に、留学生は学研災および「学生賠償責任保険」(学賠)に加入して、授業に参加してください。
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