授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IA(文法) 再履修クラス D1161
|
(英 訳) | Elementary German A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||
| (教室) | 共西23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の初級文法の前半部分を復習し、基本的な語彙と文法の定着を図る。ドイツ語を話す人々の文化や思考法について理解を深めることも目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 簡単なドイツ語のテキストが辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 練習問題を解きながら、以下の文法項目について学び直す。 1.発音 2.動詞の現在人称変化 3.名詞の性と格変化、複数形 4.定冠詞類・不定冠詞類 5.不規則変化動詞の現在人称変化 6.人称代名詞、前置詞の格支配 7.定冠詞類の格変化、疑問代名詞 8.話法の助動詞、未来形 9.形容詞の格変化 10. 動詞の3基本形、過去人称変化 各項目について1〜2回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み15回行う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、授業への参加度(30%)、小テスト(20%)、学期末試験(50%)に基づくものとする。 | ||||||
| (教科書) |
『楽しいドイツ語トレーニング Deutsches Kurs - und Uebungsbuch』
(三修社, 2006年)
ISBN:978-4-384-11267-2
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 教科書に目を通してから授業に臨んでください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IA(文法) 再履修クラス
D1161
(科目名)
Elementary German A Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水4 (教室) 共西23 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の初級文法の前半部分を復習し、基本的な語彙と文法の定着を図る。ドイツ語を話す人々の文化や思考法について理解を深めることも目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
簡単なドイツ語のテキストが辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
練習問題を解きながら、以下の文法項目について学び直す。 1.発音 2.動詞の現在人称変化 3.名詞の性と格変化、複数形 4.定冠詞類・不定冠詞類 5.不規則変化動詞の現在人称変化 6.人称代名詞、前置詞の格支配 7.定冠詞類の格変化、疑問代名詞 8.話法の助動詞、未来形 9.形容詞の格変化 10. 動詞の3基本形、過去人称変化 各項目について1〜2回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み15回行う。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、授業への参加度(30%)、小テスト(20%)、学期末試験(50%)に基づくものとする。
|
|||||||
|
(教科書)
『楽しいドイツ語トレーニング Deutsches Kurs - und Uebungsbuch』
(三修社, 2006年)
ISBN:978-4-384-11267-2
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
教科書に目を通してから授業に臨んでください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1101
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||||||||
| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||||||||
| (教室) | 4共14 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。 | ||||||||||||
| (到達目標) | 簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。 | ||||||||||||
| (授業計画と内容) | 完了形から接続法まで、以下の文法項目を一通り学ぶ。 1. 完了形 2. 分離動詞、命令形 3. 再帰代名詞と再帰動詞 4. 接続詞と副文 5. zu 不定詞句、非人称動詞 6. 形容詞の比較 7. 指示代名詞、関係代名詞 8. 受動態、分詞 9. 接続法 各項目について1〜2回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み15 回行う。 |
||||||||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点40%,期末試験60%の総合評価とする。 平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
||||||||||||
| (教科書) |
『読むためのドイツ語文法』
(郁文堂)
|
||||||||||||
| (参考書等) | |||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 指定された箇所の予習・課題を毎回行うこと。 適宜文法項目の小テストを行うので、十分な準備の上臨むこと。 |
||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1101
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
|||||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
||||||||||
|
(曜時限)
水4 (教室) 4共14 |
||||||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。
|
||||||||||
|
(到達目標)
簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。
|
||||||||||
|
(授業計画と内容)
完了形から接続法まで、以下の文法項目を一通り学ぶ。 1. 完了形 2. 分離動詞、命令形 3. 再帰代名詞と再帰動詞 4. 接続詞と副文 5. zu 不定詞句、非人称動詞 6. 形容詞の比較 7. 指示代名詞、関係代名詞 8. 受動態、分詞 9. 接続法 各項目について1〜2回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み15 回行う。 |
||||||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点40%,期末試験60%の総合評価とする。
平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
||||||||||
|
(教科書)
『読むためのドイツ語文法』
(郁文堂)
|
||||||||||
|
(参考書等)
|
||||||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
指定された箇所の予習・課題を毎回行うこと。
適宜文法項目の小テストを行うので、十分な準備の上臨むこと。 |
||||||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
||||||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1106
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||
| (教室) | 共北33 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 完了形から接続法まで、以下の文法項目を一通り学ぶ。 1.完了形 2.分離動詞、命令形 3.再帰代名詞と再帰動詞 4.接続詞と副文 5.zu 不定詞句、非人称動詞 6.形容詞の比較 7.指示代名詞、関係代名詞 8.受動態、分詞 9.接続法 各項目について 1~2 回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み 15 回行う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価については,学期末試験(60%)・小テスト及び平常点(40%)などに基づくものとする。 小テストおよび平常点の評価については授業中に説明する。 |
||||||
| (教科書) |
『読むためのドイツ語文法』
(郁文堂)
ISBN:9784261012491
(プリントなどの補助教材は、随時こちらで用意して配布します。)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の課題に丁寧に取り組み、文法事項はこまめに復習してください。単語も意識して覚えていきましょう。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 教員との連絡方法につきましては、ガイダンス時に指示します。 | ||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1106
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水4 (教室) 共北33 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに,ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
簡単なドイツ語のテキストが、辞書を引きながら読めるようになることを目標とする。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
完了形から接続法まで、以下の文法項目を一通り学ぶ。 1.完了形 2.分離動詞、命令形 3.再帰代名詞と再帰動詞 4.接続詞と副文 5.zu 不定詞句、非人称動詞 6.形容詞の比較 7.指示代名詞、関係代名詞 8.受動態、分詞 9.接続法 各項目について 1~2 回の授業で取り組む予定である。授業はフィードバック日を含み 15 回行う。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価については,学期末試験(60%)・小テスト及び平常点(40%)などに基づくものとする。
小テストおよび平常点の評価については授業中に説明する。 |
|||||||
|
(教科書)
『読むためのドイツ語文法』
(郁文堂)
ISBN:9784261012491
(プリントなどの補助教材は、随時こちらで用意して配布します。)
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の課題に丁寧に取り組み、文法事項はこまめに復習してください。単語も意識して覚えていきましょう。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
教員との連絡方法につきましては、ガイダンス時に指示します。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1202
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びドイツ語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||
| (教室) | 4共13 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の会話表現について学び、これらが定着するまで反復して発話とリスニングの練習を行う。ネイティブの発音を聞き取り、口頭で対話的表現を繰り返して、単語と表現を憶え、実践的応用に向けて準備する。音声を交えて詳細な自己紹介や生活場面でのやや複雑な質問・回答ができることが、この授業の目標である。 | ||||||
| (到達目標) | ・ドイツ語の文章を正しく読み、発音できる。 ・詳細な自己紹介ができる。 ・言語の背景にあるドイツ語圏の文化について知見を得て、それをもとに複文化的に思考する能力を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 1 話法の助動詞・未来形(1) 2 話法の助動詞・未来形(2) 3 分離動詞・接続詞と副文(1) 4 分離動詞・接続詞と副文(2)とzu不定詞 5 再帰代名詞・再帰動詞(1) 6 再帰代名詞・再帰動詞(2) 7 動詞の3基本形・過去形(1) 8 動詞の3基本形・過去形(2) 9 現在完了形・非人称動詞(1) 10 現在完了形・非人称動詞(2) 11 受動態と比較表現 12 関係代名詞・関係副詞 13 接続法(1) 14 接続法(2) <<定期試験>> 15 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点評価30%、定期試験30% | ||||||
| (教科書) |
『パノラマ 初級ドイツ語ゼミナール[四訂版]』
(白水社)
ISBN:9784560064450
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回予習を行い、課題をこなした上で授業に臨むこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IB(演習)
D1202
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びドイツ語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水4 (教室) 4共13 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の会話表現について学び、これらが定着するまで反復して発話とリスニングの練習を行う。ネイティブの発音を聞き取り、口頭で対話的表現を繰り返して、単語と表現を憶え、実践的応用に向けて準備する。音声を交えて詳細な自己紹介や生活場面でのやや複雑な質問・回答ができることが、この授業の目標である。
|
|||||||
|
(到達目標)
・ドイツ語の文章を正しく読み、発音できる。
・詳細な自己紹介ができる。 ・言語の背景にあるドイツ語圏の文化について知見を得て、それをもとに複文化的に思考する能力を身につける。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
1 話法の助動詞・未来形(1) 2 話法の助動詞・未来形(2) 3 分離動詞・接続詞と副文(1) 4 分離動詞・接続詞と副文(2)とzu不定詞 5 再帰代名詞・再帰動詞(1) 6 再帰代名詞・再帰動詞(2) 7 動詞の3基本形・過去形(1) 8 動詞の3基本形・過去形(2) 9 現在完了形・非人称動詞(1) 10 現在完了形・非人称動詞(2) 11 受動態と比較表現 12 関係代名詞・関係副詞 13 接続法(1) 14 接続法(2) <<定期試験>> 15 フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点評価30%、定期試験30%
|
|||||||
|
(教科書)
『パノラマ 初級ドイツ語ゼミナール[四訂版]』
(白水社)
ISBN:9784560064450
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回予習を行い、課題をこなした上で授業に臨むこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(文法) F1105
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||
| (教室) | 共北34 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 前期にフランス語初級文法の前半部分を学んだ人を対象として、初級文法の後半部分の段階的学習を通じて、フランス語の仕組みを総合的に習得することを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 初級文法のしくみを理解し、辞書を引けば文の意味がわかり、かんたんなフランス語の文章が書ける程度の基礎的な運用能力・読解能力を身につけることを目的とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | フランス語初級文法の仕組みを段階的かつ体系的に学び、各課に付された練習問題・仏文和訳・和文仏訳などを教室で解くことで、文法事項の内容を確認し理解を深める。この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。後期は次の文法項目について、2〜3回の授業を行う。 7課 補語人称代名詞、受動態、使役 8課 代名動詞、非人称構文 9課 直説法半過去・大過去、現在分詞 10課 直説法単純未来、中性代名詞、前置詞を伴う関係代名詞 11課 条件法、知覚動詞 12課 接続法 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 後期末に実施する定期試験の結果と、小テストなどの平常点や授業への参加度を総合して判定する。成績評価基準の詳細については、授業中に指示する。 | ||||||
| (教科書) |
『フランス語文法体系』
ISBN:9784560061428
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 履修する人は、 あらかじめ授業の前に辞書を引いて単語の意味を調べたり、練習問題を解いたりする予習と、授業の後での自宅での復習が不可欠である。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(文法)
F1105
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
水4 (教室) 共北34 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
前期にフランス語初級文法の前半部分を学んだ人を対象として、初級文法の後半部分の段階的学習を通じて、フランス語の仕組みを総合的に習得することを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
初級文法のしくみを理解し、辞書を引けば文の意味がわかり、かんたんなフランス語の文章が書ける程度の基礎的な運用能力・読解能力を身につけることを目的とする。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
フランス語初級文法の仕組みを段階的かつ体系的に学び、各課に付された練習問題・仏文和訳・和文仏訳などを教室で解くことで、文法事項の内容を確認し理解を深める。この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。後期は次の文法項目について、2〜3回の授業を行う。 7課 補語人称代名詞、受動態、使役 8課 代名動詞、非人称構文 9課 直説法半過去・大過去、現在分詞 10課 直説法単純未来、中性代名詞、前置詞を伴う関係代名詞 11課 条件法、知覚動詞 12課 接続法 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
後期末に実施する定期試験の結果と、小テストなどの平常点や授業への参加度を総合して判定する。成績評価基準の詳細については、授業中に指示する。
|
|||||||
|
(教科書)
『フランス語文法体系』
ISBN:9784560061428
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
履修する人は、 あらかじめ授業の前に辞書を引いて単語の意味を調べたり、練習問題を解いたりする予習と、授業の後での自宅での復習が不可欠である。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(演習) F1202
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||
| (教室) | 共西03 | ||||||
| (授業の概要・目的) | フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。かんたんな日常会話ができる程度の運用能力の養成を目標とする。 | ||||||
| (到達目標) | フランス語でのかんたんな日常会話ができ、状況に応じて自分の希望や意見を述べ、また日常的なフランス語の文章を読み、かんたんなフランス語の文章を自分で書くことができることをめざす。 | ||||||
| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 文法の授業と密接に関連した教科書を用いて、習得した文法事項を実際のコミュニケーションの場で、会話練習を通して身につける。前期に学んだことを基礎として、さらに進んだフランス語での日常会話ができる言語能力を身につける。またフランス語を話す人たちの文化やものの考え方も授業で取り上げる。教材は全部で22課あり、後期に11課を学ぶ。実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。次のテーマについて、授業を行う。 1−ブレーンストーミング、復習 2−複合過去、休みには何をしましたか 3−程度の副詞、どうでしたか 4−体験、経験の表し方、外国へ行ったことがありますか 5−代名詞yとen、そこへはいつ行ったのですか 6−半過去、以前はどんなスポーツをしていましたか 7−最上級、高校で何が一番好きでしたか 8−部分冠詞、朝は何を食べますか 9−関係代名詞と強調構文、料理はあなたがしますか 10−品質形容詞、最近どんな映画を見ましたか 11−直接目的語の代名詞、指示形容詞、じゃあ、あなたはそれを見ましたか 12−頻度と期間の表現、映画によく行きますか 13−間接目的語の代名詞、両親に手紙をよく書きますか 14−まとめ |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業中に行なうテスト(55%)とオーラルテスト(30%)と授業への参加度(15%)によって評価する。オーラルテストは授業期間中に2−3回行う予定である。日常的なフランス語の運用能力を身につけた度合いによって判定する。 | ||||||
| (教科書) |
『Grammaire et Conversation』
(アルマ出版)
ISBN:4-9901072-9-2
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 調べた単語は自分で単語帳を作り記憶することが求められる。外国語の学習では、授業で習ったことを自宅に帰ってから<身につける>作業が不可欠なので、単語の記憶や動詞活用の練習など、毎回復習が必要である。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 実習の授業なので毎回の出席と授業への積極的な参加が求められる。 | ||||||
|
フランス語IB(演習)
F1202
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
水4 (教室) 共西03 |
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(授業の概要・目的)
フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。かんたんな日常会話ができる程度の運用能力の養成を目標とする。
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(到達目標)
フランス語でのかんたんな日常会話ができ、状況に応じて自分の希望や意見を述べ、また日常的なフランス語の文章を読み、かんたんなフランス語の文章を自分で書くことができることをめざす。
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(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 文法の授業と密接に関連した教科書を用いて、習得した文法事項を実際のコミュニケーションの場で、会話練習を通して身につける。前期に学んだことを基礎として、さらに進んだフランス語での日常会話ができる言語能力を身につける。またフランス語を話す人たちの文化やものの考え方も授業で取り上げる。教材は全部で22課あり、後期に11課を学ぶ。実習の授業なので授業への出席と積極的な参加が求められる。次のテーマについて、授業を行う。 1−ブレーンストーミング、復習 2−複合過去、休みには何をしましたか 3−程度の副詞、どうでしたか 4−体験、経験の表し方、外国へ行ったことがありますか 5−代名詞yとen、そこへはいつ行ったのですか 6−半過去、以前はどんなスポーツをしていましたか 7−最上級、高校で何が一番好きでしたか 8−部分冠詞、朝は何を食べますか 9−関係代名詞と強調構文、料理はあなたがしますか 10−品質形容詞、最近どんな映画を見ましたか 11−直接目的語の代名詞、指示形容詞、じゃあ、あなたはそれを見ましたか 12−頻度と期間の表現、映画によく行きますか 13−間接目的語の代名詞、両親に手紙をよく書きますか 14−まとめ |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業中に行なうテスト(55%)とオーラルテスト(30%)と授業への参加度(15%)によって評価する。オーラルテストは授業期間中に2−3回行う予定である。日常的なフランス語の運用能力を身につけた度合いによって判定する。
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(教科書)
『Grammaire et Conversation』
(アルマ出版)
ISBN:4-9901072-9-2
|
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|
(参考書等)
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
調べた単語は自分で単語帳を作り記憶することが求められる。外国語の学習では、授業で習ったことを自宅に帰ってから<身につける>作業が不可欠なので、単語の記憶や動詞活用の練習など、毎回復習が必要である。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
実習の授業なので毎回の出席と授業への積極的な参加が求められる。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(文法) C1105
|
(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
||||||
| (教室) | 共西22 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(文法)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項を段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(文法)で修得した能力を基礎に、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とし、演習の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材としつつ、広く中国の文化に対する理解を深める。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を読解し、またより高度な中国語表現ができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の演習の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。基本的な語彙・文法事項の理解と、それらを用いた表現能力の修得が評価の対象となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
|
中国語IB(文法)
C1105
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
水4 (教室) 共西22 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(文法)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項を段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(文法)で修得した能力を基礎に、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とし、演習の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材としつつ、広く中国の文化に対する理解を深める。
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|
(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を読解し、またより高度な中国語表現ができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の演習の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。基本的な語彙・文法事項の理解と、それらを用いた表現能力の修得が評価の対象となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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|
(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) C1203
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(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
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| (教室) | 共西11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 |
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| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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| (参考書等) |
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
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中国語IB(演習)
C1203
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
水4 (教室) 共西11 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める
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(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) C1208
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(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
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| (教室) | 共北23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 |
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| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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| (参考書等) |
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
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中国語IB(演習)
C1208
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
水4 (教室) 共北23 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める
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(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) C1209
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(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 水4 |
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| (教室) | 4共20 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 |
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| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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| (参考書等) |
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
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中国語IB(演習)
C1209
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
水4 (教室) 4共20 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める
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(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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