授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(文法) D1103
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
||||||
| (教室) | 共西22 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の基礎文法を前期とあわせて一通り学習するので、前期の範囲を学習していることを前提とする。 文法項目解説の後、独作練習問題や読み物を通してドイツ語文法の理解と定着を図る。 合わせてドイツ語の基礎語彙の習得をする。 また、身近なテーマについてドイツ語で表現する練習もする。 |
||||||
| (到達目標) | ・ドイツ語をより正確に自然に発音できる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を読むことできる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を表現できる。 ・自分に合った効果的な学習法を実行し、それを継続できる。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 基本的に以下のプランで授業を進める。ただし、授業の進み具合、学習定着度に応じて順序やテーマの回数が変わることがある。 第1回 話法の助動詞、読み物 第2回 動詞の三基本形、過去形、読み物 第3回 完了形 第4回 非人称動詞、読み物 第5回 分離・非分離動詞、時刻の表現 第6回 再帰表現、命令法、読み物 第7回 接続詞 第8回 zu不定詞、読み物 第9回 比較・最上級 第10回 関係代名詞 第11回 指示代名詞、読み物 第12回 受動文、読み物 第13回 接続法2式 第14回 接続法1式、読み物 <期末試験> 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(授業への参加状況、小テスト等40%)と定期試験(60%)で成績評価する。 平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
||||||
| (教科書) |
『ドイツ語+α』
(郁文堂 2016年)
ISBN:978-4-261-01261-3
(2016年出版の旧版を購入してください)
|
||||||
| (参考書等) |
ドイツ語辞書を持参すること。
条件を満たせばスマホアプリでも構わないが、意味だけでなく、用法が書かれたものでなければならない。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 新しく学んだ文法事項や新出語彙をその都度リストアップして復習すること。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問があればできる限り授業中か授業直後にしてください。 | ||||||
|
ドイツ語IB(文法)
D1103
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木4 (教室) 共西22 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の基礎文法を前期とあわせて一通り学習するので、前期の範囲を学習していることを前提とする。
文法項目解説の後、独作練習問題や読み物を通してドイツ語文法の理解と定着を図る。 合わせてドイツ語の基礎語彙の習得をする。 また、身近なテーマについてドイツ語で表現する練習もする。 |
|||||||
|
(到達目標)
・ドイツ語をより正確に自然に発音できる。
・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を読むことできる。 ・ドイツ語の基礎語彙と基礎文法の知識を駆使して、平易な文を表現できる。 ・自分に合った効果的な学習法を実行し、それを継続できる。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
基本的に以下のプランで授業を進める。ただし、授業の進み具合、学習定着度に応じて順序やテーマの回数が変わることがある。 第1回 話法の助動詞、読み物 第2回 動詞の三基本形、過去形、読み物 第3回 完了形 第4回 非人称動詞、読み物 第5回 分離・非分離動詞、時刻の表現 第6回 再帰表現、命令法、読み物 第7回 接続詞 第8回 zu不定詞、読み物 第9回 比較・最上級 第10回 関係代名詞 第11回 指示代名詞、読み物 第12回 受動文、読み物 第13回 接続法2式 第14回 接続法1式、読み物 <期末試験> 第15回 フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(授業への参加状況、小テスト等40%)と定期試験(60%)で成績評価する。
平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
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|
(教科書)
『ドイツ語+α』
(郁文堂 2016年)
ISBN:978-4-261-01261-3
(2016年出版の旧版を購入してください)
|
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|
(参考書等)
ドイツ語辞書を持参すること。
条件を満たせばスマホアプリでも構わないが、意味だけでなく、用法が書かれたものでなければならない。
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
新しく学んだ文法事項や新出語彙をその都度リストアップして復習すること。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
質問があればできる限り授業中か授業直後にしてください。
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1211
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
||||||
| (教室) | 共北36 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 会話文や読み物を題材にして生きたドイツ語に触れ、さらには文法演習や聞き取り演習などを通して、ドイツ語の基本的な表現の習得をめざす。合わせて、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることも目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 文法概念の把握にとどまらない具体的な表現の習得。かんたんな聞き取りを含めた総合的な理解。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 基本的に教科書にしたがって6〜10課を学ぶ予定。 授業はフィードバックを含め全15回行う。 (1)導入【1回】 (2)第6課【2〜3回】過去のできごと(1) (3)第7課【2〜3回】過去のできごと(2)/位置の表現/〜がある/遅刻 (4)第8課【2〜3回】病気/ふたつの文をひとつにする/計画 (5)第9課【2〜3回】修理/家事/開店時間・閉店時間/レシピ (6)第10課【2〜3回】別れ/非現実の仮定 (7)期末試験 (8)フィードバック【1回】 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、平常の出席・発表等(30%)と、学期末試験(70%)とを総合しておこなう。 平常点の評価基準については初回授業時に説明します。 |
||||||
| (教科書) |
『アプファールト〈ノイ〉 スキットで学ぶドイツ語』
(三修社、2015年)
ISBN:978-4-384-12281-7
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の進度に合わせて、しっかりとした復習と予習が必要。詳細は授業を通して指示する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IB(演習)
D1211
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木4 (教室) 共北36 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
会話文や読み物を題材にして生きたドイツ語に触れ、さらには文法演習や聞き取り演習などを通して、ドイツ語の基本的な表現の習得をめざす。合わせて、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることも目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
文法概念の把握にとどまらない具体的な表現の習得。かんたんな聞き取りを含めた総合的な理解。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
基本的に教科書にしたがって6〜10課を学ぶ予定。 授業はフィードバックを含め全15回行う。 (1)導入【1回】 (2)第6課【2〜3回】過去のできごと(1) (3)第7課【2〜3回】過去のできごと(2)/位置の表現/〜がある/遅刻 (4)第8課【2〜3回】病気/ふたつの文をひとつにする/計画 (5)第9課【2〜3回】修理/家事/開店時間・閉店時間/レシピ (6)第10課【2〜3回】別れ/非現実の仮定 (7)期末試験 (8)フィードバック【1回】 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、平常の出席・発表等(30%)と、学期末試験(70%)とを総合しておこなう。
平常点の評価基準については初回授業時に説明します。 |
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|
(教科書)
『アプファールト〈ノイ〉 スキットで学ぶドイツ語』
(三修社、2015年)
ISBN:978-4-384-12281-7
|
|||||||
|
(参考書等)
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の進度に合わせて、しっかりとした復習と予習が必要。詳細は授業を通して指示する。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IB(演習) D1212
|
(英 訳) | Elementary German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びドイツ語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
||||||
| (教室) | 共北35 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業ではヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)A1.1レベルに相応しい色々なテーマの短い簡単なテキストを用います。コース独自の学習用ホームページもあって、予習復習がきっと楽しくなるはず! | ||||||
| (到達目標) | ドイツ語のコミュニケーション能力の養成を中心とした授業を行います。 隣の人とペアを組んで対話をしながら表現を覚え、基本的な文法規則を応用できるようになるのが目標です。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行います。 10回以上の出席が必要です。 リスニングと口答練習に重点を置きます。楽しくドイツ語会話を学びましょう。また言語だけではなく、ドイツの生活や文化についてビデオ等を使って紹介します。Momente A1.1 7-12課の授業 第1回 L.7 Freizeitaktivitaeten・余暇活動 第2回 L.7 Modalverb koennen・助動詞 koennen 第3回 L.7 Verben: lesen, treffen, fahren・動詞 読む,会う,行く 第4回 L.8 Wochentage, Tageszeiten・曜日,時間帯 第5回 L.8 Uhrzeiten, Hobbys・時代,趣味 第6回 L.9 Lebensmittel und Speisen・食料品と食事 第7回 L.9 moegen, moechten, essen・好き,欲しい,食べる 第8回 L.10 Verkehrsmittel, Reisen・移動手段,旅行 第9回 L.10 trennbare Verben・分離動詞 第10回 L.11 Alltagsaktivitaeten・日常の活動 第11回 L.11 Perfekt mit haben・現在完了形と“ある“ 第12回 L.12 Jahreszeiten, Monate・季節,月 第13回 L.12 Perfekt mit sein・現在完了形と“いる“ 第14回 L.12 Praepositionen: im, nach, seit・前置詞 im, nach, seit ファイナルテスト 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 10%・平常点(出席と参加の状況、受講態度、3分の2以上の出席が必要) 30%・宿題 復習のアクティビティ 30%・ミニテスト 30%・ファイナルテスト:筆記試験 平常点の詳細については授業中に説明します。 |
||||||
| (教科書) |
『Momente A1.1 Kursbuch plus interaktive Version』
(Max Hueber Verlag)
ISBN:978-3190017911
教科書は必ず手に入れてください。教科書には、リスニング練習、インタラクティブなタスク、学習に重要な文法内容に関するビデオクリップが含まれています。教科書がなければ、授業内容の予習や復習が出来ません。
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (関連URL) | https://deutschlerneninkyoto.org 私のHP | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回オンライン宿題があります | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問があればメールで回答します。deutsch.lernen.in.kyoto@gmail.com またホームページ https://deutschlerneninkyoto.org 上で授業の進行状況についてのレポートがあります。授業が始まってからアクセス出来ます。 持ち物(教科書、ノート、筆記用具) |
||||||
|
ドイツ語IB(演習)
D1212
(科目名)
Elementary German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びドイツ語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木4 (教室) 共北35 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
この授業ではヨーロッパ共通言語参照枠(CEFR)A1.1レベルに相応しい色々なテーマの短い簡単なテキストを用います。コース独自の学習用ホームページもあって、予習復習がきっと楽しくなるはず!
|
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|
(到達目標)
ドイツ語のコミュニケーション能力の養成を中心とした授業を行います。
隣の人とペアを組んで対話をしながら表現を覚え、基本的な文法規則を応用できるようになるのが目標です。 |
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|
(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行います。 10回以上の出席が必要です。 リスニングと口答練習に重点を置きます。楽しくドイツ語会話を学びましょう。また言語だけではなく、ドイツの生活や文化についてビデオ等を使って紹介します。Momente A1.1 7-12課の授業 第1回 L.7 Freizeitaktivitaeten・余暇活動 第2回 L.7 Modalverb koennen・助動詞 koennen 第3回 L.7 Verben: lesen, treffen, fahren・動詞 読む,会う,行く 第4回 L.8 Wochentage, Tageszeiten・曜日,時間帯 第5回 L.8 Uhrzeiten, Hobbys・時代,趣味 第6回 L.9 Lebensmittel und Speisen・食料品と食事 第7回 L.9 moegen, moechten, essen・好き,欲しい,食べる 第8回 L.10 Verkehrsmittel, Reisen・移動手段,旅行 第9回 L.10 trennbare Verben・分離動詞 第10回 L.11 Alltagsaktivitaeten・日常の活動 第11回 L.11 Perfekt mit haben・現在完了形と“ある“ 第12回 L.12 Jahreszeiten, Monate・季節,月 第13回 L.12 Perfekt mit sein・現在完了形と“いる“ 第14回 L.12 Praepositionen: im, nach, seit・前置詞 im, nach, seit ファイナルテスト 第15回 フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
10%・平常点(出席と参加の状況、受講態度、3分の2以上の出席が必要)
30%・宿題 復習のアクティビティ 30%・ミニテスト 30%・ファイナルテスト:筆記試験 平常点の詳細については授業中に説明します。 |
|||||||
|
(教科書)
『Momente A1.1 Kursbuch plus interaktive Version』
(Max Hueber Verlag)
ISBN:978-3190017911
教科書は必ず手に入れてください。教科書には、リスニング練習、インタラクティブなタスク、学習に重要な文法内容に関するビデオクリップが含まれています。教科書がなければ、授業内容の予習や復習が出来ません。
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回オンライン宿題があります
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
質問があればメールで回答します。deutsch.lernen.in.kyoto@gmail.com
またホームページ https://deutschlerneninkyoto.org 上で授業の進行状況についてのレポートがあります。授業が始まってからアクセス出来ます。 持ち物(教科書、ノート、筆記用具) |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(文法) F1107
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
||||||
| (教室) | 共北23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。 2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
||||||
| (到達目標) | 1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。 2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 1 教材は全部で20課ある。各課は,冒頭の複言語・複文化に関係している「テキスト」と文法事項の説明と練習問題で構成されている。後期は9課から始める。 2 授業時間だけでは、フランス語の文法をマスターすることはできない。授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。 3 授業は、CALL教室で教師とともにする学習と教室外でする自律学習のブレンデッド形式で行う。 4 毎回1課ずつ進み,各課の終了後に小テストを行う。小テストは自己採点し、その結果の自己分析と学習過程に関するポートフォリオも毎回作成する。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、後期末におこなわれる統一試験、小テストの点とポートフォリオ作成の熱心さに基づいておこなう。つまり、学習結果だけでなく、学習過程も評価の対象にする。詳細は授業中に指示する。 | ||||||
| (教科書) |
『三訂版 グラメール・アクティーヴ—文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35233-6
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) | https://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/ 三訂版 グラメール・アクティーヴ | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (サブノート形式の補助教材と確認練習解答用紙)を使う。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(文法)
F1107
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
木4 (教室) 共北23 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。
2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
|||||||
|
(到達目標)
1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。
2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 1 教材は全部で20課ある。各課は,冒頭の複言語・複文化に関係している「テキスト」と文法事項の説明と練習問題で構成されている。後期は9課から始める。 2 授業時間だけでは、フランス語の文法をマスターすることはできない。授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。 3 授業は、CALL教室で教師とともにする学習と教室外でする自律学習のブレンデッド形式で行う。 4 毎回1課ずつ進み,各課の終了後に小テストを行う。小テストは自己採点し、その結果の自己分析と学習過程に関するポートフォリオも毎回作成する。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、後期末におこなわれる統一試験、小テストの点とポートフォリオ作成の熱心さに基づいておこなう。つまり、学習結果だけでなく、学習過程も評価の対象にする。詳細は授業中に指示する。
|
|||||||
|
(教科書)
『三訂版 グラメール・アクティーヴ—文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35233-6
|
|||||||
|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (サブノート形式の補助教材と確認練習解答用紙)を使う。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(文法) F1108
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
||||||
| (教室) | 共北24 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。 2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
||||||
| (到達目標) | 1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。 2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 1 教材は全部で20課ある。各課は,冒頭の複言語・複文化に関係している「テキスト」と文法事項の説明と練習問題で構成されている。後期は9課から始める。 2 授業時間だけでは、フランス語の文法をマスターすることはできない。授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。 3 授業は、CALL教室で教師とともにする学習と教室外でする自律学習のブレンデッド形式で行う。 4 毎回1課ずつ進み,各課の終了後に小テストを行う。小テストは自己採点し、その結果の自己分析と学習過程に関するポートフォリオも毎回作成する。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、後期末におこなわれる統一試験、小テストの点とポートフォリオ作成の熱心さに基づいておこなう。つまり、学習結果だけでなく、学習過程も評価の対象にする。詳細は授業中に指示する。 | ||||||
| (教科書) |
『三訂版 グラメール・アクティーヴ—文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35233-6
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) | https://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/ 三訂版 グラメール・アクティーヴ | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (サブノート形式の補助教材と確認練習解答用紙)を使う。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(文法)
F1108
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
木4 (教室) 共北24 |
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(授業の概要・目的)
1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。
2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
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(到達目標)
1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。
2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
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(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 1 教材は全部で20課ある。各課は,冒頭の複言語・複文化に関係している「テキスト」と文法事項の説明と練習問題で構成されている。後期は9課から始める。 2 授業時間だけでは、フランス語の文法をマスターすることはできない。授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。 3 授業は、CALL教室で教師とともにする学習と教室外でする自律学習のブレンデッド形式で行う。 4 毎回1課ずつ進み,各課の終了後に小テストを行う。小テストは自己採点し、その結果の自己分析と学習過程に関するポートフォリオも毎回作成する。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、後期末におこなわれる統一試験、小テストの点とポートフォリオ作成の熱心さに基づいておこなう。つまり、学習結果だけでなく、学習過程も評価の対象にする。詳細は授業中に指示する。
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(教科書)
『三訂版 グラメール・アクティーヴ—文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35233-6
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (サブノート形式の補助教材と確認練習解答用紙)を使う。
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|
(その他(オフィスアワー等))
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(演習) F1203
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
||||||
| (教室) | 1共32 | ||||||
| (授業の概要・目的) | フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。簡単な日常会話ができる程度の運用能力の養成を到達目標とする。 | ||||||
| (到達目標) | フランス語での簡単な日常会話ができ、状況に応じて自分の希望や意見を述べ、また日常的なフランス語の文章を読み、やさしいフランス語の文章を自分で書くことができることを目指す。複数文化を知り、その違いを認識できるようにすること。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 次のテーマについて授業を行なう。 以下のようなテーマに沿って授業を行う。各テーマに1-2回の授業を割く。 1.前期の復習 2.数字、時間、科目、曜日 疑問形容詞quel 3.持っているものについて話す。あやまる 不定形、指示代名詞ce、所有の表現 4.ある場所について説明する/情報を求める/尋ねる/位置づける savoir現在形、c'est, ce sont、不定冠詞 5. 何をするか尋ねる/答える 6.趣味や余裕について話す 不規則動詞の活用、現在形、指示形容詞 faire de/jouer de、頻度を示す副詞 7.習慣について話す 8.家族について話す 9.過去の出来事について語る 過去形と過去分詞形 10.どこに行くか/行ったか尋ねる、答える 過去形と過去分詞形(2) ※授業計画はその進み具合などによって変更する可能性がある。 授業日が14回(小テスト含む)、試験日が1回、フィードバックが1回行われる。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 期末試験(30%)以外に、授業中に小テスト(20%)と期間中テスト(30%)を行なうとともに授業への参加度(20%)によって評価する。遅刻や欠席が多ければ、単位は認定されない。 詳細については授業中に指示する。 |
||||||
| (教科書) |
『Spirale Nouvelle Edition』
(Hachette)
ISBN:9782014015812
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 外国語の学習では、授業で習ったことを自宅に帰ってから<身につける>作業が不可欠なので、単語の記憶や動詞活用の練習など、毎回復習をしっかり行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 実習の授業なので毎回の出席と授業への積極的な参加が求められる。 | ||||||
|
フランス語IB(演習)
F1203
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
木4 (教室) 1共32 |
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|
(授業の概要・目的)
フランス語によるコミュニケーションの基礎を学ぶとともに、フランス語を話す国民の文化や思考法を知ることを目的とする。簡単な日常会話ができる程度の運用能力の養成を到達目標とする。
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|
(到達目標)
フランス語での簡単な日常会話ができ、状況に応じて自分の希望や意見を述べ、また日常的なフランス語の文章を読み、やさしいフランス語の文章を自分で書くことができることを目指す。複数文化を知り、その違いを認識できるようにすること。
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|
(授業計画と内容)
次のテーマについて授業を行なう。 以下のようなテーマに沿って授業を行う。各テーマに1-2回の授業を割く。 1.前期の復習 2.数字、時間、科目、曜日 疑問形容詞quel 3.持っているものについて話す。あやまる 不定形、指示代名詞ce、所有の表現 4.ある場所について説明する/情報を求める/尋ねる/位置づける savoir現在形、c'est, ce sont、不定冠詞 5. 何をするか尋ねる/答える 6.趣味や余裕について話す 不規則動詞の活用、現在形、指示形容詞 faire de/jouer de、頻度を示す副詞 7.習慣について話す 8.家族について話す 9.過去の出来事について語る 過去形と過去分詞形 10.どこに行くか/行ったか尋ねる、答える 過去形と過去分詞形(2) ※授業計画はその進み具合などによって変更する可能性がある。 授業日が14回(小テスト含む)、試験日が1回、フィードバックが1回行われる。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
期末試験(30%)以外に、授業中に小テスト(20%)と期間中テスト(30%)を行なうとともに授業への参加度(20%)によって評価する。遅刻や欠席が多ければ、単位は認定されない。
詳細については授業中に指示する。 |
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|
(教科書)
『Spirale Nouvelle Edition』
(Hachette)
ISBN:9782014015812
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
外国語の学習では、授業で習ったことを自宅に帰ってから<身につける>作業が不可欠なので、単語の記憶や動詞活用の練習など、毎回復習をしっかり行うこと。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
実習の授業なので毎回の出席と授業への積極的な参加が求められる。
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IB(演習) F1204
|
(英 訳) | Elementary French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
||||||
| (教室) | 共東12 | ||||||
| (授業の概要・目的) | フランス語IAに引き続き、フランス語に慣れ親しんでもらう。反復的な会話の練習などにより、フランス語の言葉や文章を書くことを経験として体得していく。会話を中心に、文法や文章構造などを学び、フランス語を通してフランス文化を学ぶ。フランス語圏に関心を持つ。 | ||||||
| (到達目標) | 基礎的な日常会話を身につける。フランス語でかんたんな会話ができるようになる。基本的な日常会話レベルの文章の読み書きができるようになる。相手に質問をし、相手の情報を得られるようになる。フランス文化について知識を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | フランス語IAに引き続き、初級レベルのフランス語の教材を用いて、日常会話を中心にフランス語を学ぶ。 以下のようなテーマに沿って授業を行う。各テーマに2-3回の授業を割く。 1.オリエンテーション、場所について尋ねる。 場所について尋ねる。メール/手紙を書く。街を紹介する、場所に対してコメントする。特定の場所を示すときの定冠詞。Connaître動詞の活用(現在形)。指示詞ce/cet/cette/ces。 2.環境。 道を尋ねる。場所について尋ねる。地域の紹介。疑問詞quel。否定形。定冠詞と不定冠詞。 3.観光。 場所について尋ねる。街、あるいは地方を紹介する。情報を集める、関心を示す。 « de »+定冠詞。名詞化。Venir de + infinitifを使った近接過去。 4.アクティヴィティ。 スケジュールを聞いて計画を立てる。活動について話す。興味や苛立ちを表現する。Aller, voir, lire, faire, sortir動詞の活用(現在形)。第三グループの動詞の活用。Aller + infinitifを使った近接未来。 5.習慣。 習慣や活動の時間帯について尋ねる。ビジネスメールを送る。スケジュールを伝える。情報の訂正を伝える。Pouvoir, partir, prendre, faire, finir動詞の活用(現在形)。動詞における3つのグループ。命令形。複合過去。 6.外出の提案、その返答。 友達同士の外出をメールで企画する。招待メールを書く。外出の提案の丁寧な受け方/断り方。Vouloir, devoir (et venir)動詞の活用(現在形)。否定命令文。半過去。 授業日が14回(小テスト含む)、必要に応じて試験日が1回、フィードバックが1回行われる。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 期間中に小テストを行なう(平常点評価)。この授業中に行なう小テストが基本的な評価対象となる また、授業への参加度も評価する。遅刻や欠席が多ければ、単位は認定されない。 |
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| (教科書) |
『Interactions I』
(CLE International)
ISBN:978-2-09-038697-4
|
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| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 言語の習得には予習・復習が欠かせません。 授業中に、あるいはLMSなどを通す形で予習すべき範囲や、宿題・課題を提示します。ただし、受動的に学ぶのではなく、授業で学んだことを、学生が自主的に勉強することが必要となります。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IB(演習)
F1204
(科目名)
Elementary French B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
木4 (教室) 共東12 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
フランス語IAに引き続き、フランス語に慣れ親しんでもらう。反復的な会話の練習などにより、フランス語の言葉や文章を書くことを経験として体得していく。会話を中心に、文法や文章構造などを学び、フランス語を通してフランス文化を学ぶ。フランス語圏に関心を持つ。
|
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|
(到達目標)
基礎的な日常会話を身につける。フランス語でかんたんな会話ができるようになる。基本的な日常会話レベルの文章の読み書きができるようになる。相手に質問をし、相手の情報を得られるようになる。フランス文化について知識を深める。
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|
(授業計画と内容)
フランス語IAに引き続き、初級レベルのフランス語の教材を用いて、日常会話を中心にフランス語を学ぶ。 以下のようなテーマに沿って授業を行う。各テーマに2-3回の授業を割く。 1.オリエンテーション、場所について尋ねる。 場所について尋ねる。メール/手紙を書く。街を紹介する、場所に対してコメントする。特定の場所を示すときの定冠詞。Connaître動詞の活用(現在形)。指示詞ce/cet/cette/ces。 2.環境。 道を尋ねる。場所について尋ねる。地域の紹介。疑問詞quel。否定形。定冠詞と不定冠詞。 3.観光。 場所について尋ねる。街、あるいは地方を紹介する。情報を集める、関心を示す。 « de »+定冠詞。名詞化。Venir de + infinitifを使った近接過去。 4.アクティヴィティ。 スケジュールを聞いて計画を立てる。活動について話す。興味や苛立ちを表現する。Aller, voir, lire, faire, sortir動詞の活用(現在形)。第三グループの動詞の活用。Aller + infinitifを使った近接未来。 5.習慣。 習慣や活動の時間帯について尋ねる。ビジネスメールを送る。スケジュールを伝える。情報の訂正を伝える。Pouvoir, partir, prendre, faire, finir動詞の活用(現在形)。動詞における3つのグループ。命令形。複合過去。 6.外出の提案、その返答。 友達同士の外出をメールで企画する。招待メールを書く。外出の提案の丁寧な受け方/断り方。Vouloir, devoir (et venir)動詞の活用(現在形)。否定命令文。半過去。 授業日が14回(小テスト含む)、必要に応じて試験日が1回、フィードバックが1回行われる。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
期間中に小テストを行なう(平常点評価)。この授業中に行なう小テストが基本的な評価対象となる
また、授業への参加度も評価する。遅刻や欠席が多ければ、単位は認定されない。 |
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(教科書)
『Interactions I』
(CLE International)
ISBN:978-2-09-038697-4
|
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|
(参考書等)
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
言語の習得には予習・復習が欠かせません。
授業中に、あるいはLMSなどを通す形で予習すべき範囲や、宿題・課題を提示します。ただし、受動的に学ぶのではなく、授業で学んだことを、学生が自主的に勉強することが必要となります。 |
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|
(その他(オフィスアワー等))
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) C1201
|
(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
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| (教室) | 総人1305 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 |
||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
|
||||||
| (参考書等) |
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
|
中国語IB(演習)
C1201
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
木4 (教室) 総人1305 |
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|
(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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|
(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める
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(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) C1205
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(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 木4 |
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| (教室) | 共西03 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 |
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| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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| (参考書等) |
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
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中国語IB(演習)
C1205
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
木4 (教室) 共西03 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める
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(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(文法) S1103
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(英 訳) | Elementary Spanish B | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 木4 |
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| (教室) | 4共23 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
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| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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| (授業計画と内容) | 以下のテーマと進行予定に沿ってスペイン語基礎文法を学び、スペイン語による活動(読む・書く)の練習を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】文法事項) 01.オリエンテーション 02.【宗教】 不定主語文 03.【教育制度】 命令文 04.【外国語学習】 接続法1(名詞節) 05.【若者の就職】 接続法2(形容詞節) 06.【開発と環境】 接続法3(副詞節) 07.【都市景観】 過去分詞・直説法現在完了・SER受動文 08.【植民地主義】 直説法点過去と線過去 09. 復習1 10.【移民】 現在分詞・現在進行形・直説法過去完了・SE受動文 11.【多言語主義/複言語主義】 未来・過去未来 12.【グローバリゼーション】 接続法過去・条件文・願望文 13. 復習2 14. 復習3 <期末試験> 15. フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業期間中課題:70% ・アンケート回答(自己理解アンケート1回、学習振り返りアンケート1回。成績評価を受けるための必要条件) ・ユニットテーマに関する小レポート:40%(4回) ・スペイン語作文課題:30%(2回) 期末試験:30% |
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| (教科書) |
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (関連URL) | https://esp-kyoto-u.com/ 学習ポータルサイト:必ずチェックしてください | ||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。 | ||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・授業時および期末試験時は、ノートパソコンを持参するしてください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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スペイン語IB(文法)
S1103
(科目名)
Elementary Spanish B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
木4 (教室) 4共23 |
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(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
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(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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(授業計画と内容)
以下のテーマと進行予定に沿ってスペイン語基礎文法を学び、スペイン語による活動(読む・書く)の練習を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】文法事項) 01.オリエンテーション 02.【宗教】 不定主語文 03.【教育制度】 命令文 04.【外国語学習】 接続法1(名詞節) 05.【若者の就職】 接続法2(形容詞節) 06.【開発と環境】 接続法3(副詞節) 07.【都市景観】 過去分詞・直説法現在完了・SER受動文 08.【植民地主義】 直説法点過去と線過去 09. 復習1 10.【移民】 現在分詞・現在進行形・直説法過去完了・SE受動文 11.【多言語主義/複言語主義】 未来・過去未来 12.【グローバリゼーション】 接続法過去・条件文・願望文 13. 復習2 14. 復習3 <期末試験> 15. フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業期間中課題:70%
・アンケート回答(自己理解アンケート1回、学習振り返りアンケート1回。成績評価を受けるための必要条件) ・ユニットテーマに関する小レポート:40%(4回) ・スペイン語作文課題:30%(2回) 期末試験:30% |
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(教科書)
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。
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(その他(オフィスアワー等))
・授業時および期末試験時は、ノートパソコンを持参するしてください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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