授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(文法) C1116
|
(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||
| (教室) | 共西11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(文法)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項を段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(文法)で修得した能力を基礎に、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とし、演習の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材としつつ、広く中国の文化に対する理解を深める。 |
||||||
| (授業計画と内容) | この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を読解し、またより高度な中国語表現ができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の演習の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験80%、平常点20%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。基本的な語彙・文法事項の理解と、それらを用いた表現能力の修得が評価の対象となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
|
中国語IB(文法)
C1116
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金2 (教室) 共西11 |
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|
(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(文法)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項を段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(文法)で修得した能力を基礎に、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とし、演習の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
|
|||||||
|
(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材としつつ、広く中国の文化に対する理解を深める。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
この講義はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を読解し、またより高度な中国語表現ができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の演習の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験80%、平常点20%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。基本的な語彙・文法事項の理解と、それらを用いた表現能力の修得が評価の対象となる。
|
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|
(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IA(演習) 再履修クラス C1261
|
(英 訳) | Elementary Chinese A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||
| (教室) | 共北23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IA(演習)の再履修者を対象とし、基本的な発音(ピンイン)を学んだのち、教科書にあるスキットや文法事項の学習を通じて、中国を理解し、最も基礎的な中国語能力を身につけることを目的としている。 | ||||||
| (到達目標) | 本授業は、聞く、話す、読む、書くという4つの基礎能力からなる、簡単な中国語運用能力を身につけることをめざす。とりわけ、会話に関わる、聞く及び話す能力の向上に重点を置く。したがって、正しく発音できること、簡単な文法事項を含む文を聞き取ることができるようになること、また簡単な文法事項を使って話すことができるようになることがこの授業の目標である。 | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業は中国語の再履修者を対象としている。基本的な発音(ピンイン)を学んだのち、教科書の第13課まで学習する。以下のような内容について、教科書1課分を1回の授業で学習する予定である。 第1 回 オリエンテーション(授業の進め方、成績評価、注意事項など) 第2 回 第1課 声調,単母音,複母音,声調記号のつけ方 第3 回 第2課 子音(1),子音(2) 第4 回 第3課 鼻母音,軽声,親族名称,人称代詞 第5 回 第4課 声調変化(1)〜(3),r化,声調の組み合わせ, あいさつ言葉 第6 回 第5課 動詞“是”,“ma”疑問文,名前の尋ね方と答え方 第7 回 第6課 動詞述語文,副詞“也”と“都”,選択疑問文 第8 回 第7課 “ne”疑問文,指示代詞(1),“的” 第9 回 第8課 疑問詞疑問文,助動詞“想”,時点(1) 第10回 第9課 形容詞述語文,反復疑問文,“ba” 第11回 第10課 所有を表す動詞“有”,量詞,“几”と“多少” 第12回 第11課 文末の“了”,時点(2),前置詞“在” 第13回 第12課 連動文,時点(3),疑問詞“zenme” 第14回 第13課 指示代詞(2),方位詞,存在を表す動詞“在”と“有” 《期末試験》 第15回 フィードバック なお、理解度に応じて進度を変更する場合がある。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、平常点40%(出席と参加の状況10%・課題15%・小テスト15%)、学期末試験(60%)による。 |
||||||
| (教科書) |
『改訂版 大学生のための初級中国語 24回』
(白帝社)
ISBN:978-4-86398-368-7
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業の前にはあらかじめ予習しておく必要があるとともに、授業終了後には音声資料(出版社のホームページに掲載)を用いて復習することを求める。具体的な内容については授業時に指示する。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
中国語IA(演習) 再履修クラス
C1261
(科目名)
Elementary Chinese A Re-take class
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
金2 (教室) 共北23 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IA(演習)の再履修者を対象とし、基本的な発音(ピンイン)を学んだのち、教科書にあるスキットや文法事項の学習を通じて、中国を理解し、最も基礎的な中国語能力を身につけることを目的としている。
|
|||||||
|
(到達目標)
本授業は、聞く、話す、読む、書くという4つの基礎能力からなる、簡単な中国語運用能力を身につけることをめざす。とりわけ、会話に関わる、聞く及び話す能力の向上に重点を置く。したがって、正しく発音できること、簡単な文法事項を含む文を聞き取ることができるようになること、また簡単な文法事項を使って話すことができるようになることがこの授業の目標である。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
この授業は中国語の再履修者を対象としている。基本的な発音(ピンイン)を学んだのち、教科書の第13課まで学習する。以下のような内容について、教科書1課分を1回の授業で学習する予定である。 第1 回 オリエンテーション(授業の進め方、成績評価、注意事項など) 第2 回 第1課 声調,単母音,複母音,声調記号のつけ方 第3 回 第2課 子音(1),子音(2) 第4 回 第3課 鼻母音,軽声,親族名称,人称代詞 第5 回 第4課 声調変化(1)〜(3),r化,声調の組み合わせ, あいさつ言葉 第6 回 第5課 動詞“是”,“ma”疑問文,名前の尋ね方と答え方 第7 回 第6課 動詞述語文,副詞“也”と“都”,選択疑問文 第8 回 第7課 “ne”疑問文,指示代詞(1),“的” 第9 回 第8課 疑問詞疑問文,助動詞“想”,時点(1) 第10回 第9課 形容詞述語文,反復疑問文,“ba” 第11回 第10課 所有を表す動詞“有”,量詞,“几”と“多少” 第12回 第11課 文末の“了”,時点(2),前置詞“在” 第13回 第12課 連動文,時点(3),疑問詞“zenme” 第14回 第13課 指示代詞(2),方位詞,存在を表す動詞“在”と“有” 《期末試験》 第15回 フィードバック なお、理解度に応じて進度を変更する場合がある。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、平常点40%(出席と参加の状況10%・課題15%・小テスト15%)、学期末試験(60%)による。
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|
(教科書)
『改訂版 大学生のための初級中国語 24回』
(白帝社)
ISBN:978-4-86398-368-7
|
|||||||
|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
授業の前にはあらかじめ予習しておく必要があるとともに、授業終了後には音声資料(出版社のホームページに掲載)を用いて復習することを求める。具体的な内容については授業時に指示する。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) C1213
|
(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||
| (教室) | 1共25 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 |
||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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| (参考書等) |
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
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中国語IB(演習)
C1213
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金2 (教室) 1共25 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
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(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める
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|
(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
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|
(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) C1217
|
(英 訳) | Elementary Chinese B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
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| (教室) | 1共03 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。 |
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| (到達目標) | 中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。 | ||||||
| (教科書) |
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
|
||||||
| (参考書等) |
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 最初の授業において紹介する。 | ||||||
|
中国語IB(演習)
C1217
(科目名)
Elementary Chinese B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金2 (教室) 1共03 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
本授業は、原則として中国語ⅠA(演習)の履修経験を有する学生を対象にしたものであり、ある程度の長さを持ったスキットと文法事項とを段階的に学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業ではⅠA(演習)で修得した能力を基礎に、中国語の聞き取りと口頭表現の能力を伸ばしてゆくことを目的とし、文法の授業と連携したかたちで、授業をすすめる。
|
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|
(到達目標)
中国語の発音体系を正確に身につけた上で、中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。上海などを舞台としたスキットを題材にしつつ、広く中国の文化に対する理解を深める
|
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|
(授業計画と内容)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。 後期は本文編第十課より第二十二課までを学ぶ。本授業で使用する教科書は、一年間だけ学ぶ場合でも相当高いレベルまで身につけられるように編纂されており、後期の実習の授業では、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。原則として1回の授業で1課を学習する。 本授業は、所定の文法の授業と連携して行われるため、かならずセットで履修しなければならない。この授業だけの履修は原則として認められない。なお、Web上にも教材や練習問題の音声を置き、履修生には24時間自由なアクセスを認め、その自学自習を支援する。各回において学ぶ内容(文法事項)は次のようである。授業では、これらの文法事項を用いた文や対話の聞き取りを行い、その内容に対する質問に中国語で答える練習をも行う。 第1回 第十課、「アスペクト助詞“着”」「可能補語」「貨幣と単位と価格の表し方」「助動詞“能”“可以”」「二重目的語」 第2回 第十一課(前半)、「動作の回数・持続時間の表現」「“是…的”構文」 第3回 第十一課(後半)、「“he/gen…yiyang”」「“一…就…”」 第4回 第十二課、「単純方向補語」「“聴説”」「様態補語」 第5回 第十三課、「仮定表現“如果/要是…(的話),就…”」「動詞の重ね型」「副詞“再”」「助動詞“応該”“得”」 第6回 第十四課、「連体修飾II」「連用修飾“地”」「受け身の表現“被”」「“因為…,所以”」「時間副詞“快”など」 第7回 第十五課、「“像”“好像”」 「“除了…(以外/之外)”」「強調表現(一)」「複合方向補語」 第8回 第十六課、「助動詞“会”」「使役表現“rang”“叫”“使”」「“又…又…”」「不但…而且…」 「“怪不得”“難怪”」 第9回 第十七課、「“常常”など」「助動詞“要”“不用”」「存現文」 第10回 第十八課、「越…越…」「動詞+“在”」「“尽管”」 第11回 第十九課、「副詞“才”」「“既然…就…”」「“非…不可”」 第12回 第二十課、「“雖然…但是…”」「強調表現(二)」「“一辺…一辺…”」 第13回 第二十一課、「“不管…都/也…”」「“只要…就…”」「“先…再…”」 第14回 第二十二課、「“有”を用いた兼語文」「“一会児…一会児…”」「“有時…有時…”」 《期末テスト》 第15回 フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として定期試験70%、平常点30%で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。中国語の正しい発音の修得、および基本的な語彙・文型の聞き取り能力とそれらを用いた表現能力の修得とが評価の基準となる。
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(教科書)
『中国語の世界—上海・2026—』
(大地社)
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(参考書等)
詳細な学習方法や、辞書及び参考書については、最初の授業や授業の中で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
Web上に教材や練習問題の音声を置く。24時間自由にアクセスできるので、必ず授業の前に、音声を聞くとともに文法事項について目を通しておくこと。また、練習問題が宿題となることもある。必ず復習とともに練習問題等の課題を行うこと。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
最初の授業において紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(演習) S1206
|
(英 訳) | Spoken Spanish B | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | スペイン語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||||||||
| (教室) | 4共24 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
||||||||||||
| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
||||||||||||
| (授業計画と内容) | 以下のテーマと進行予定に従い、各回でスペイン語による練習(聞く・話す)を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】 学ぶ表現) 01. 【宗教】前期の復習 02. 【教育制度】一般的に行われることを示す表現 03. 【外国語学習】命令の表現 04. 復習1 05. 【若者の就職】 希望を示す表現 06. 【開発と環境】 経験を示す表現 07. 【都市景観】 過去の出来事を示す表現 08. 【植民地主義】 現在進行中の行為や事態を示す表現 09. 復習2 10. 【移民】 進行中の行為や状況を示す表現 11. 【多言語主義・複言語主義】 推量を示す表現 12. 復習3 13. 【グローバリゼーション】 スピーチで用いる表現 14. 復習4 期末試験1+フィードバック 期末試験2+フィードバック |
||||||||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業期間中課題:60%(ビデオ作成課題40%・聴解課題20%) 期末試験 :40% |
||||||||||||
| (教科書) |
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
|
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
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| (関連URL) | https://esp-kyoto-u.com/ 学習ポータルサイト:必ずチェックしてください | ||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。 | ||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・授業時は、ノートパソコンを持参してください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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|
スペイン語IB(演習)
S1206
(科目名)
Spoken Spanish B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) スペイン語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
金2 (教室) 4共24 |
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|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 |
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|
(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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|
(授業計画と内容)
以下のテーマと進行予定に従い、各回でスペイン語による練習(聞く・話す)を行います。日程を含めたより具体的な進行予定は学習ポータルサイト上で提供され、休講や補講等による変更が随時反映されます。適宜参照し、学習計画を立ててください。 (授業回.【テーマ】 学ぶ表現) 01. 【宗教】前期の復習 02. 【教育制度】一般的に行われることを示す表現 03. 【外国語学習】命令の表現 04. 復習1 05. 【若者の就職】 希望を示す表現 06. 【開発と環境】 経験を示す表現 07. 【都市景観】 過去の出来事を示す表現 08. 【植民地主義】 現在進行中の行為や事態を示す表現 09. 復習2 10. 【移民】 進行中の行為や状況を示す表現 11. 【多言語主義・複言語主義】 推量を示す表現 12. 復習3 13. 【グローバリゼーション】 スピーチで用いる表現 14. 復習4 期末試験1+フィードバック 期末試験2+フィードバック |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業期間中課題:60%(ビデオ作成課題40%・聴解課題20%)
期末試験 :40% |
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|
(教科書)
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
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|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
学習ポータルサイトで提供されている練習問題に各自取り組んでください。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
・授業時は、ノートパソコンを持参してください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IIB D2163
|
(英 訳) | Intermediate German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||
| (教室) | 共東22 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツにおけるアクチュアルな話題を扱った教科書を用い、テキストの読解力をつけるとともに、教科書のドイツ語の表現の練習問題を行うことで、多角的かつ実践的なドイツ語運用能力を身につけることを目的とする。実践的なニュース記事も扱う。 |
||||||
| (到達目標) | この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。毎回決められた範囲を予習してきたうえで、授業時に確認し合う。ドイツのランデスクンデ(文化事情)の紹介(環境問題・教育制度・年中行事など)を軸に、文法の練習問題も行い、併せてドイツ語の表現の練習も行う。CEFRのA2-B1のレベルである。 |
||||||
| (授業計画と内容) | ドイツをさまざま多角的な側面から取り上げ、ドイツ語を学ぶ上でのモチベーションとなるように進める。各課では、朝日出版社の映像資料で視覚的にドイツという国のイメージをつけた後、ドイツの文化事情に関する調べやテーマに沿った文法が学べるよう構成されている。各課の終わりにはその課の文法事項を用いた読章・ことわざ等の読解、コラム・こぼれ話、文法のまとめ・ドリルを用意している。この学習を通じ、履修者はドイツ語という言語だけでなく、ドイツ、ひいては他のドイツ語圏の国に関する知識を得ることができる。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業への積極的な参加(50点)、毎回の小レポート(30点)、レポート(20点)に基づき評価する。 | ||||||
| (教科書) |
『『ドイツの四季』』
(朝日出版社、2023年)
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習・復習をしっかり行う。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IIB
D2163
(科目名)
Intermediate German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金2 (教室) 共東22 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツにおけるアクチュアルな話題を扱った教科書を用い、テキストの読解力をつけるとともに、教科書のドイツ語の表現の練習問題を行うことで、多角的かつ実践的なドイツ語運用能力を身につけることを目的とする。実践的なニュース記事も扱う。
|
|||||||
|
(到達目標)
この授業はフィードバック(方法は別途連絡)を含む全15回で行う。毎回決められた範囲を予習してきたうえで、授業時に確認し合う。ドイツのランデスクンデ(文化事情)の紹介(環境問題・教育制度・年中行事など)を軸に、文法の練習問題も行い、併せてドイツ語の表現の練習も行う。CEFRのA2-B1のレベルである。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
ドイツをさまざま多角的な側面から取り上げ、ドイツ語を学ぶ上でのモチベーションとなるように進める。各課では、朝日出版社の映像資料で視覚的にドイツという国のイメージをつけた後、ドイツの文化事情に関する調べやテーマに沿った文法が学べるよう構成されている。各課の終わりにはその課の文法事項を用いた読章・ことわざ等の読解、コラム・こぼれ話、文法のまとめ・ドリルを用意している。この学習を通じ、履修者はドイツ語という言語だけでなく、ドイツ、ひいては他のドイツ語圏の国に関する知識を得ることができる。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業への積極的な参加(50点)、毎回の小レポート(30点)、レポート(20点)に基づき評価する。
|
|||||||
|
(教科書)
『『ドイツの四季』』
(朝日出版社、2023年)
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
予習・復習をしっかり行う。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB(演習) F2253
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||
| (教室) | 1共01 | ||||||
| (授業の概要・目的) | <コミュニケーション> 授業はコミュニカティブ・アプローチに基づいており、学習者はフランス語で日常生活の様々な課題を遂行します。習得目標の言語能力はそれらの課題の達成に役立つものです。 |
||||||
| (到達目標) | フランス語の基礎を習得します。特にコミュニケーションに必要なスキル - 話す、書く、読む、聞く、発音、文化 - を身につけることを目標とします。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 【第1-2回】Lecon 16 "Decrire son quotidien" 【第3-4回】Lecon 17 "Faire les courses" 【第5-6回】Lecon 18 "Acheter des vetements" 【第7-8回】Lecon 20 "Faire une recette" 【第9-10回】Lecon 21 "Commander au restaurant" 【第11-12回】Lecon 22 "Raconter un evenement" 【第13-14回】Lecon 24 "Conseiller" ≪定期試験≫ 【第15回】フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 授業中に行なうクラスへの貢献度(20%)と小テスト/ 会話テスト(80%)によって評価する。クラスへの積極的な参加を求めます。 | ||||||
| (教科書) |
『『INSPIRE-1』』
((Hachette, 2020))
ISBN:ISBN:9782015135755
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎週の宿題、各授業内容の予習、そして授業で習った表現、単語などの復習。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IIB(演習)
F2253
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金2 (教室) 1共01 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
<コミュニケーション>
授業はコミュニカティブ・アプローチに基づいており、学習者はフランス語で日常生活の様々な課題を遂行します。習得目標の言語能力はそれらの課題の達成に役立つものです。 |
|||||||
|
(到達目標)
フランス語の基礎を習得します。特にコミュニケーションに必要なスキル - 話す、書く、読む、聞く、発音、文化 - を身につけることを目標とします。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
【第1-2回】Lecon 16 "Decrire son quotidien" 【第3-4回】Lecon 17 "Faire les courses" 【第5-6回】Lecon 18 "Acheter des vetements" 【第7-8回】Lecon 20 "Faire une recette" 【第9-10回】Lecon 21 "Commander au restaurant" 【第11-12回】Lecon 22 "Raconter un evenement" 【第13-14回】Lecon 24 "Conseiller" ≪定期試験≫ 【第15回】フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
授業中に行なうクラスへの貢献度(20%)と小テスト/ 会話テスト(80%)によって評価する。クラスへの積極的な参加を求めます。
|
|||||||
|
(教科書)
『『INSPIRE-1』』
((Hachette, 2020))
ISBN:ISBN:9782015135755
|
|||||||
|
(参考書等)
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎週の宿題、各授業内容の予習、そして授業で習った表現、単語などの復習。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IIB [文法・文化理解] C259
|
(英 訳) | Intermediate Chinese B [Grammar, Cross-cultural understanding] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
||||||
| (教室) | 1共33 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は中国語の文法の習得並びに中国文化の理解を中心とする。 明清時代の長編小説『西遊記』『水滸伝』『三国志演義』『紅楼夢』(いわゆる「四大名著」)の現代中国語訳文を読解することにより、初級中国語で学んだ語彙・文法・発音についての基礎知識を確認しつつ、中国語による表現のために不可欠な文法事項を習得することを目的とする。併せて、中国文化に関する基礎知識を身につけることも意図している。 |
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| (到達目標) | 中国語で自分の主張・見解を表現するために必要不可欠な文法事項を習得し、受講者自身の主張・見解を中国語で表現できるようになる。また明清時代の長編小説に関する基礎的な事項を理解し、中国の言語・文化に対する認識を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 四大名著の現代中国語訳ならびに原文に関わる解説文を内容とする教員が作成したテキスト(ピンイン付き)に基づき、受講者が毎回決められた範囲について予習を行い、授業中に音読と日本語訳を発表する形式で授業を進める。教員は、中国語の発音の指導と、テキストにみえる文法事項についての詳しい解説を行う。受講者は、正確な発音及び日本語訳を心がけることが求められる。授業では文化背景についての補足説明も行っていく。 具体的な授業計画は以下の通りである。 ただし、受講者の理解度に応じ、内容を増減させることがあるため、必ずしも計画通りに進まない可能性がある。 第1回 中国白話小説の背景知識についての概要説明 第2回 三国志演義の講読(一) 第3回 三国志演義の講読(二) 第4回 三国志演義の講読(三) 第5回 三国志演義の講読(四) 第6回 三国志演義の講読(五) 第7回 三国志演義の講読(六) 第8回 三国志演義の講読(七) 第9回 三国志演義の講読(八) 第10回 紅楼夢の講読(一) 第11回 紅楼夢の講読(二) 第12回 紅楼夢の講読(三) 第13回 紅楼夢の講読(四) 第14回 紅楼夢の講読(五) 《期末試験》 第15回 フィードバック |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 原則として期末試験60点、平常点40点で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。 平常点については予習状況、小テストの評価に基づく。 |
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| (教科書) |
使用しない
プリント(教員の作成したテキスト)を配布する。
|
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
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| (授業外学習(予習・復習)等) | よどみなく朗読できるよう練習するとともに、正確な日本語訳ができるように準備をして出席すること。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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中国語IIB [文法・文化理解]
C259
(科目名)
Intermediate Chinese B [Grammar, Cross-cultural understanding]
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金2 (教室) 1共33 |
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(授業の概要・目的)
本授業は中国語の文法の習得並びに中国文化の理解を中心とする。
明清時代の長編小説『西遊記』『水滸伝』『三国志演義』『紅楼夢』(いわゆる「四大名著」)の現代中国語訳文を読解することにより、初級中国語で学んだ語彙・文法・発音についての基礎知識を確認しつつ、中国語による表現のために不可欠な文法事項を習得することを目的とする。併せて、中国文化に関する基礎知識を身につけることも意図している。 |
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(到達目標)
中国語で自分の主張・見解を表現するために必要不可欠な文法事項を習得し、受講者自身の主張・見解を中国語で表現できるようになる。また明清時代の長編小説に関する基礎的な事項を理解し、中国の言語・文化に対する認識を深める。
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(授業計画と内容)
四大名著の現代中国語訳ならびに原文に関わる解説文を内容とする教員が作成したテキスト(ピンイン付き)に基づき、受講者が毎回決められた範囲について予習を行い、授業中に音読と日本語訳を発表する形式で授業を進める。教員は、中国語の発音の指導と、テキストにみえる文法事項についての詳しい解説を行う。受講者は、正確な発音及び日本語訳を心がけることが求められる。授業では文化背景についての補足説明も行っていく。 具体的な授業計画は以下の通りである。 ただし、受講者の理解度に応じ、内容を増減させることがあるため、必ずしも計画通りに進まない可能性がある。 第1回 中国白話小説の背景知識についての概要説明 第2回 三国志演義の講読(一) 第3回 三国志演義の講読(二) 第4回 三国志演義の講読(三) 第5回 三国志演義の講読(四) 第6回 三国志演義の講読(五) 第7回 三国志演義の講読(六) 第8回 三国志演義の講読(七) 第9回 三国志演義の講読(八) 第10回 紅楼夢の講読(一) 第11回 紅楼夢の講読(二) 第12回 紅楼夢の講読(三) 第13回 紅楼夢の講読(四) 第14回 紅楼夢の講読(五) 《期末試験》 第15回 フィードバック |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
原則として期末試験60点、平常点40点で評価する。詳細については授業の最初の時間に説明する。
平常点については予習状況、小テストの評価に基づく。 |
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(教科書)
使用しない
プリント(教員の作成したテキスト)を配布する。
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
よどみなく朗読できるよう練習するとともに、正確な日本語訳ができるように準備をして出席すること。
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
日本語中級II(聴解)
|
(英 訳) | Intermediate Japanese II (Listening) | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 留学生 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
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| (教室) | 吉田国際交流会館南講義室3 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 1. 大学生活で必要な聞き取りの能力、特に、自然なスピードの日常会話や、比較的短い解説などを聞き取れるようになることを目的とする。 The purpose of this course is for students to enhance listening comprehension skills necessary for college life, especially understanding natural speed conversations and relatively short commentary. 2. 聴解教材を使用し、聞き取りの訓練を行う。聞いた事の書き取りに重点を置いて授業を行い、場面に応じた効果的な聴解ができるようになることを目指す。 The class will use audio materials to practice listening comprehension. It will focus on dictation and aim to help students become effective in listening comprehension depending on the situation. |
||||||
| (到達目標) | 到達目標: ・場面の目的に応じた効果的な聴解ができ、その聴解を基礎に、説明をしたり意見が言えるようになる ・JLPT N2/CEFR B2レベル相当程度の聴解力の習得を目指す。 Course goals are as follows: ・To be able to listen effectively and in a manner suitable to a given situation and purpose. To be able to explain briefly and give opinions based on the listening assignment. ・To attain a level of proficiency equivalent to the JLPT N2/CEFR B2 level. |
||||||
| (授業計画と内容) | 各回、日本の社会や文化に関する説明を聞き取り、その内容を確認する。必要に応じてJLPT N2の練習問題も行う。 We will listen to short descriptions about society and culture in Japan and check the contents to deepen our understanding. We will also cover practice exercises in preparation for the JLPT N2 exam as needed to improve listening skills. 第1回 導入、教科書第1課:「掃除」 第2回 教科書第2課:「本屋」 第3回 教科書第3課:「新幹線のおでこ」 第4回 教科書第4課:「体験プレゼント」 第5回 教科書第5課:「そば屋ののれん」 第6回 教科書第6課:「犬の肥満」 第7回 教科書第7課:「卵かけご飯」 第8回 中間試験及び前半の復習 第9回 教科書第8課:「女性専用車両」 第10回 教科書第9課:「剣道」 第11回 教科書第10課:「落語」 第12回 教科書第11課:「そばをすする音」 第13回 教科書第12課:「将棋」 第14回 教科書第13課:「南極」 期末試験 第15回 フィードバック Week 1 Introduction, Lesson 1: Cleaning Week 2 Lesson 2: Bookstore Week 3 Lesson 3: The "forehead of the Shinkansen(Bullet train) Week 4 Lesson 4: Experience gift Week 5 Lesson 5: Noren (shop curtain) of a soba noodle shop Week 6 Lesson 6: Dog obesity Week 7 Lesson 7: Tamago kake gohan (rice with raw egg) Week 8 Mid-term exam and review of the material covered in the first half of the semester. Week 9 Lesson 8: Women-only train car Week 10 Lesson 9: Kendo (Japanese fencing) Week 11 Lesson 10: Rakugo (traditional Japanese comic storytelling) Week 12 Lesson 11: The sound of slurping soba noodles Week 13 Lesson 12: Shogi (Japanese chess) Week 14 Lesson 13: Antarctica Week 15 Final exam Week 16 Feedback |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照。
Refer to the Handbook of Liberal Arts and Sciences Courses. |
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ・課題提出 25% ・グループ活動/参加態度/貢献度 10% ・小テスト 15% ・中間テスト25% ・期末テスト 25% ・全回数の三分の一以上の欠席者は評価の対象としない。 ・Assignments 25% ・Group work/Class participation/contribution 10% ・Quizzes 15% ・Mid-term exam 25% ・Final exam 25% ・Students who are absent from 1/3 or more of the total number of class sessions will not be evaluated. |
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| (教科書) |
『留学生のためのアカデミック・ジャパニーズ聴解 中上級』
(スリーエーネットワーク)
ISBN:978-4883196876
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
受講者のレベルによってはN2の問題集を使うこともある。
Depending on the level of students, work materials for N2 will also be used.
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の授業で学んだ内容を復習すること。 Students are required to practice and review the material they have studied in class each week. |
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| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
日本語中級II(聴解)
(科目名)
Intermediate Japanese II (Listening)
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 留学生 |
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(曜時限)
金2 (教室) 吉田国際交流会館南講義室3 |
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(授業の概要・目的)
1. 大学生活で必要な聞き取りの能力、特に、自然なスピードの日常会話や、比較的短い解説などを聞き取れるようになることを目的とする。
The purpose of this course is for students to enhance listening comprehension skills necessary for college life, especially understanding natural speed conversations and relatively short commentary. 2. 聴解教材を使用し、聞き取りの訓練を行う。聞いた事の書き取りに重点を置いて授業を行い、場面に応じた効果的な聴解ができるようになることを目指す。 The class will use audio materials to practice listening comprehension. It will focus on dictation and aim to help students become effective in listening comprehension depending on the situation. |
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|
(到達目標)
到達目標:
・場面の目的に応じた効果的な聴解ができ、その聴解を基礎に、説明をしたり意見が言えるようになる ・JLPT N2/CEFR B2レベル相当程度の聴解力の習得を目指す。 Course goals are as follows: ・To be able to listen effectively and in a manner suitable to a given situation and purpose. To be able to explain briefly and give opinions based on the listening assignment. ・To attain a level of proficiency equivalent to the JLPT N2/CEFR B2 level. |
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(授業計画と内容)
各回、日本の社会や文化に関する説明を聞き取り、その内容を確認する。必要に応じてJLPT N2の練習問題も行う。 We will listen to short descriptions about society and culture in Japan and check the contents to deepen our understanding. We will also cover practice exercises in preparation for the JLPT N2 exam as needed to improve listening skills. 第1回 導入、教科書第1課:「掃除」 第2回 教科書第2課:「本屋」 第3回 教科書第3課:「新幹線のおでこ」 第4回 教科書第4課:「体験プレゼント」 第5回 教科書第5課:「そば屋ののれん」 第6回 教科書第6課:「犬の肥満」 第7回 教科書第7課:「卵かけご飯」 第8回 中間試験及び前半の復習 第9回 教科書第8課:「女性専用車両」 第10回 教科書第9課:「剣道」 第11回 教科書第10課:「落語」 第12回 教科書第11課:「そばをすする音」 第13回 教科書第12課:「将棋」 第14回 教科書第13課:「南極」 期末試験 第15回 フィードバック Week 1 Introduction, Lesson 1: Cleaning Week 2 Lesson 2: Bookstore Week 3 Lesson 3: The "forehead of the Shinkansen(Bullet train) Week 4 Lesson 4: Experience gift Week 5 Lesson 5: Noren (shop curtain) of a soba noodle shop Week 6 Lesson 6: Dog obesity Week 7 Lesson 7: Tamago kake gohan (rice with raw egg) Week 8 Mid-term exam and review of the material covered in the first half of the semester. Week 9 Lesson 8: Women-only train car Week 10 Lesson 9: Kendo (Japanese fencing) Week 11 Lesson 10: Rakugo (traditional Japanese comic storytelling) Week 12 Lesson 11: The sound of slurping soba noodles Week 13 Lesson 12: Shogi (Japanese chess) Week 14 Lesson 13: Antarctica Week 15 Final exam Week 16 Feedback |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照。
Refer to the Handbook of Liberal Arts and Sciences Courses. |
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
・課題提出 25%
・グループ活動/参加態度/貢献度 10% ・小テスト 15% ・中間テスト25% ・期末テスト 25% ・全回数の三分の一以上の欠席者は評価の対象としない。 ・Assignments 25% ・Group work/Class participation/contribution 10% ・Quizzes 15% ・Mid-term exam 25% ・Final exam 25% ・Students who are absent from 1/3 or more of the total number of class sessions will not be evaluated. |
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(教科書)
『留学生のためのアカデミック・ジャパニーズ聴解 中上級』
(スリーエーネットワーク)
ISBN:978-4883196876
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(参考書等)
授業中に紹介する
受講者のレベルによってはN2の問題集を使うこともある。
Depending on the level of students, work materials for N2 will also be used.
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の授業で学んだ内容を復習すること。
Students are required to practice and review the material they have studied in class each week. |
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
日本語上級(講義聴解)
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(英 訳) | Advanced Japanese (Academic Listening) | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 留学生 | ||||||
| (曜時限) | 金2 |
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| (教室) | 吉田国際交流会館南講義室1 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本講義は、専門的な講義を理解するための聴解力を身につけることを目的とする。 まずは、日本の文化、歴史、社会問題などに関するドキュメンタリー番組を視聴し、難解な語彙が聞き取れるかを確認する。そして、問題を解いたり、要約をすることによって、より深く内容を理解し、自分の意見を他の人に伝えられる力をつける。学術的な内容の日本語が聞き取れ、使えるようになることをめざす。 The purpose of this class is for students to acquire listening skills for understanding an academic class, and to be able to understand and use academic vocabulary. First, students will watch documentary programs about Japanese culture, history, and social problems, and confirm their understanding of difficult vocabulary. By answering quizzes, summarizing the information, students will learn how to grasp the content more fully and how to convey their opinions to other people. |
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| (到達目標) | ・専門の学習・研究に役立つ日本語応用力を向上させる。 ・不自由なく大学の講義が理解でき、学術的な文章の読み書きや議論ができる。 ・文法的な誤りが少なく、場面に応じた言い回しやことばの使い分けができる。 ・違和感を与えることなく自然なやり取りができる。 ・To be able to apply the Japanese skills you have acquired to your studies in your own major or field of research. ・To be able to comprehend university lectures, read and write academic text, and participate in academic discussions with ease. ・To be able to communicate with few grammatical errors, and to be able to distinguish and use expressions according to different situations. ・To be able to carry out natural conversation. |
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| (授業計画と内容) | 第1回 ガイダンス 第2〜3回 ドキュメンタリー番組①…日本の名所に関する番組を視聴し、難解な語彙や内容が理解できているか確認する。 第4〜5回 ドキュメンタリー番組②…日本の歴史・文化に関する番組を視聴し、難解な語彙や内容が理解できているか確認する。 第6回 ドキュメンタリー番組③…日本の社会問題に関する番組を視聴し、難解な語彙が理解できているかを確認する。 第7回 講義聴解①…上記テーマに関連する講義を聴く。 第8回 ドキュメンタリー番組④…日本の社会問題に関する番組を視聴し、難解な語彙が理解できているかを確認する。 第9回 講義聴解②…上記テーマに関連する講義を聴く。 第10回 ドキュメンタリー番組⑤…日本の社会問題に関する番組を視聴し、難解な語彙が理解できているかを確認する。 第11回 講義聴解③…上記テーマに関する講義を聴く。 第12回 講義聴解④…レジュメを使った講義を聴き、内容が理解できているか確認する。 第13〜14回 講義聴解⑤…パワーポイントを使った講義を聴き、内容が理解できているか確認する。 第15回 期末テスト 第16回 フィードバック (視聴する番組の内容は、学生のレベルに合わせて変更する可能性がある。) Week 1 Guidance Weeks 2-3 Documentary programs①…Students will watch documentary programs about the sights in Japan, and confirm their understanding of difficult vocabulary and the content. Weeks 4-5 Documentary programs②…Students will watch documentary programs about Japanese history and culture, and confirm their understanding of difficult vocabulary and the content. Week 6 Documentary programs③…Students will watch documentary programs about social problems in Japan, and confirm their understanding of difficult vocabulary. Week 7 Academic listening①…Students will listen to a lecture related to the contents written above. Week 8 Documentary programs④…Students will watch documentary programs about social problems in Japan, and confirm their understanding of difficult vocabulary. Week 9 Academic listening②…Students will listen to a lecture related to the contents written above. Week 10 Documentary programs⑤…Students will watch documentary programs about social problems in Japan, and confirm their understanding of difficult vocabulary. Week 11 Academic listening③…Students will listen to a lecture related to the contents written above. Week 12 Academic listening④…Students will listen to a lecture using handouts, and confirm their understanding of the content. Weeks 13-14 Academic listening⑤…Students will listen to a lecture using slides, and confirm their understanding of the content. Week 15 Final exam Week 16 Feedback (Topics are subject to change according to the level of students.) |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照。
Refer to the Handbook of Liberal Arts and Sciences Courses. |
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ・「参加態度」15%、「期末テスト、小テスト、提出物」85%で評価する。 ・成績評価基準の更なる詳細については、授業中に指示する。 ・5回以上の欠席者は評価の対象としない。 ・The student’s final grade will be based on 1) in-class participation (15%), and 2) final exam, short tests, and assignments(85%). ・Details of the grading method and evaluation criteria will be provided in class. ・Students who are absent from 5 or more class sessions will not be evaluated. |
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| (教科書) |
プリントを配布する
Handouts will be provided in class.
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の授業で学んだ内容を復習すること。 Students are required to practice and review the material they have studied in class each week. |
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| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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日本語上級(講義聴解)
(科目名)
Advanced Japanese (Academic Listening)
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 全回生 (対象学生) 留学生 |
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(曜時限)
金2 (教室) 吉田国際交流会館南講義室1 |
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(授業の概要・目的)
本講義は、専門的な講義を理解するための聴解力を身につけることを目的とする。
まずは、日本の文化、歴史、社会問題などに関するドキュメンタリー番組を視聴し、難解な語彙が聞き取れるかを確認する。そして、問題を解いたり、要約をすることによって、より深く内容を理解し、自分の意見を他の人に伝えられる力をつける。学術的な内容の日本語が聞き取れ、使えるようになることをめざす。 The purpose of this class is for students to acquire listening skills for understanding an academic class, and to be able to understand and use academic vocabulary. First, students will watch documentary programs about Japanese culture, history, and social problems, and confirm their understanding of difficult vocabulary. By answering quizzes, summarizing the information, students will learn how to grasp the content more fully and how to convey their opinions to other people. |
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(到達目標)
・専門の学習・研究に役立つ日本語応用力を向上させる。
・不自由なく大学の講義が理解でき、学術的な文章の読み書きや議論ができる。 ・文法的な誤りが少なく、場面に応じた言い回しやことばの使い分けができる。 ・違和感を与えることなく自然なやり取りができる。 ・To be able to apply the Japanese skills you have acquired to your studies in your own major or field of research. ・To be able to comprehend university lectures, read and write academic text, and participate in academic discussions with ease. ・To be able to communicate with few grammatical errors, and to be able to distinguish and use expressions according to different situations. ・To be able to carry out natural conversation. |
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(授業計画と内容)
第1回 ガイダンス 第2〜3回 ドキュメンタリー番組①…日本の名所に関する番組を視聴し、難解な語彙や内容が理解できているか確認する。 第4〜5回 ドキュメンタリー番組②…日本の歴史・文化に関する番組を視聴し、難解な語彙や内容が理解できているか確認する。 第6回 ドキュメンタリー番組③…日本の社会問題に関する番組を視聴し、難解な語彙が理解できているかを確認する。 第7回 講義聴解①…上記テーマに関連する講義を聴く。 第8回 ドキュメンタリー番組④…日本の社会問題に関する番組を視聴し、難解な語彙が理解できているかを確認する。 第9回 講義聴解②…上記テーマに関連する講義を聴く。 第10回 ドキュメンタリー番組⑤…日本の社会問題に関する番組を視聴し、難解な語彙が理解できているかを確認する。 第11回 講義聴解③…上記テーマに関する講義を聴く。 第12回 講義聴解④…レジュメを使った講義を聴き、内容が理解できているか確認する。 第13〜14回 講義聴解⑤…パワーポイントを使った講義を聴き、内容が理解できているか確認する。 第15回 期末テスト 第16回 フィードバック (視聴する番組の内容は、学生のレベルに合わせて変更する可能性がある。) Week 1 Guidance Weeks 2-3 Documentary programs①…Students will watch documentary programs about the sights in Japan, and confirm their understanding of difficult vocabulary and the content. Weeks 4-5 Documentary programs②…Students will watch documentary programs about Japanese history and culture, and confirm their understanding of difficult vocabulary and the content. Week 6 Documentary programs③…Students will watch documentary programs about social problems in Japan, and confirm their understanding of difficult vocabulary. Week 7 Academic listening①…Students will listen to a lecture related to the contents written above. Week 8 Documentary programs④…Students will watch documentary programs about social problems in Japan, and confirm their understanding of difficult vocabulary. Week 9 Academic listening②…Students will listen to a lecture related to the contents written above. Week 10 Documentary programs⑤…Students will watch documentary programs about social problems in Japan, and confirm their understanding of difficult vocabulary. Week 11 Academic listening③…Students will listen to a lecture related to the contents written above. Week 12 Academic listening④…Students will listen to a lecture using handouts, and confirm their understanding of the content. Weeks 13-14 Academic listening⑤…Students will listen to a lecture using slides, and confirm their understanding of the content. Week 15 Final exam Week 16 Feedback (Topics are subject to change according to the level of students.) |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照。
Refer to the Handbook of Liberal Arts and Sciences Courses. |
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
・「参加態度」15%、「期末テスト、小テスト、提出物」85%で評価する。
・成績評価基準の更なる詳細については、授業中に指示する。 ・5回以上の欠席者は評価の対象としない。 ・The student’s final grade will be based on 1) in-class participation (15%), and 2) final exam, short tests, and assignments(85%). ・Details of the grading method and evaluation criteria will be provided in class. ・Students who are absent from 5 or more class sessions will not be evaluated. |
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(教科書)
プリントを配布する
Handouts will be provided in class.
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の授業で学んだ内容を復習すること。
Students are required to practice and review the material they have studied in class each week. |
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(その他(オフィスアワー等))
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