授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IIB D2166
|
(英 訳) | Intermediate German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 共東31 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業では、初級のドイツ語の知識を生かして、『グリム童話集』の講読を行ないます。グリム兄弟が編纂した『グリム童話集』は、1812年に初版第1巻が出版されました。「聖書の次に読まれている」と言われるほど世界中で愛されたドイツの伝承文学の奥深さを、一緒に味わいましょう。 授業では適宜初級ドイツ語の復習をしながら、講読を通じて中級程度の文法事項も解説します。積極的な発言を求めますので、テクストで使用されている文法事項を自分の言葉で説明できるように予習してきてください。 テクストの講読だけでなく、『グリム童話集』の関連事項や、ドイツの文化についても解説します。 ドイツ語は英語や日本語と似ている部分もある興味深い言語です。ぜひ、ドイツ語やドイツ語圏文化の魅力を一緒に味わいましょう。 休んでしまうと授業が理解できなくなってしまうので、全出席に努めてください。 進度はみなさんの理解度に応じて適宜調整します。 初級文法を学ぶ際に使用した教科書とノートを参考資料として使用することをお勧めします。 |
||||||
| (到達目標) | ・ドイツ語で書かれた文章の構造を理解し、日本語で表現することができる。 ・ドイツ語圏の文化の知識を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 授業はフィードバック日を含み全15回で行います。 毎回の予習が必要です。進度や内容は受講者の理解度・興味・関心によって調整することがあります。 1.オリエンテーション 2−14.テクストの講読 15.フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 定期試験 60% 平常点(発言・課題・小テスト) 40% ※平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
||||||
| (教科書) |
授業中に指示する
|
||||||
| (参考書等) |
『必携ドイツ文法総まとめ』
(白水社、2003年)
ISBN:9784560004920
『独和辞典』
((いずれの出版社のものでも構いません))
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎回の予習が必要です。 文法を説明できるようにしてきてください。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ドイツ語IIB
D2166
(科目名)
Intermediate German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金4 (教室) 共東31 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
この授業では、初級のドイツ語の知識を生かして、『グリム童話集』の講読を行ないます。グリム兄弟が編纂した『グリム童話集』は、1812年に初版第1巻が出版されました。「聖書の次に読まれている」と言われるほど世界中で愛されたドイツの伝承文学の奥深さを、一緒に味わいましょう。
授業では適宜初級ドイツ語の復習をしながら、講読を通じて中級程度の文法事項も解説します。積極的な発言を求めますので、テクストで使用されている文法事項を自分の言葉で説明できるように予習してきてください。 テクストの講読だけでなく、『グリム童話集』の関連事項や、ドイツの文化についても解説します。 ドイツ語は英語や日本語と似ている部分もある興味深い言語です。ぜひ、ドイツ語やドイツ語圏文化の魅力を一緒に味わいましょう。 休んでしまうと授業が理解できなくなってしまうので、全出席に努めてください。 進度はみなさんの理解度に応じて適宜調整します。 初級文法を学ぶ際に使用した教科書とノートを参考資料として使用することをお勧めします。 |
|||||||
|
(到達目標)
・ドイツ語で書かれた文章の構造を理解し、日本語で表現することができる。
・ドイツ語圏の文化の知識を身につける。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
授業はフィードバック日を含み全15回で行います。 毎回の予習が必要です。進度や内容は受講者の理解度・興味・関心によって調整することがあります。 1.オリエンテーション 2−14.テクストの講読 15.フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
定期試験 60%
平常点(発言・課題・小テスト) 40% ※平常点の評価基準については初回授業時に説明する。 |
|||||||
|
(教科書)
授業中に指示する
|
|||||||
|
(参考書等)
『必携ドイツ文法総まとめ』
(白水社、2003年)
ISBN:9784560004920
『独和辞典』
((いずれの出版社のものでも構いません))
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎回の予習が必要です。
文法を説明できるようにしてきてください。 |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IIB D2167
|
(英 訳) | Intermediate German B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 共西23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の語彙・表現・初級文法を復習しながら、会話練習を行い、ドイツ語の文章を読み、ドイツ語運用能力の向上を目指す。 扱うトピックは現代ドイツ文化・日常生活であり、ドイツ語圏事情についても理解を深めていく。 |
||||||
| (到達目標) | 基本的なドイツ語コミュニケーション能力を身につることができる。 ドイツ語圏の地理、生活などについて、異文化理解を深めることができる。 学生の生活環境に沿ったトピックを含んだ資料を用い、授業内ではドイツ語で会話をする機会を多く設ける。 グループワークやペアワークのアクティビティー、情報交換を通じての語学習得を目指す。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 以下の内容に関連した語彙・会話などを語彙練習や会話演習を中心に学ぶ。 授業は、フィードバック日を含み15回行う。 1. 復習:発音・語彙の復習、夏休みについて 2. スイス、アルプスの少女ハイジについて 3. 健康と体の手入れ 4. ドイツでの誕生日・贈り物 5. 履歴と学校制度 6. ドイツのメディア・映画について 7. ドイツ語圏の作家の紹介 8. 秋の行事とドイツ語圏の食文化 9. ドイツ人と余暇 10. ドイツ語圏のクリスマスについて 11. クリスマスの焼き菓子、ドイツの年末年始について 12. 日本に影響を及ぼしたドイツ人・企業、日雇い外国人 13. ドイツ語圏の気になる場所・文化について 14. まとめ 《期末試験》 15. フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(出席率・授業中の積極的な態度・小テスト)50% 期末試験 50% 平常点の評価の詳細については授業中に説明します。 |
||||||
| (教科書) |
『Szenen 2 - heute aktuell 』
(三修社)
ISBN:978-4-384-13104-8 C1084
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 教科書や前回分の配布資料を持ってくること。 演習問題などの宿題を課すことはある。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 授業終了時、または教員へのメールで実施。 | ||||||
|
ドイツ語IIB
D2167
(科目名)
Intermediate German B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金4 (教室) 共西23 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ドイツ語の語彙・表現・初級文法を復習しながら、会話練習を行い、ドイツ語の文章を読み、ドイツ語運用能力の向上を目指す。
扱うトピックは現代ドイツ文化・日常生活であり、ドイツ語圏事情についても理解を深めていく。 |
|||||||
|
(到達目標)
基本的なドイツ語コミュニケーション能力を身につることができる。
ドイツ語圏の地理、生活などについて、異文化理解を深めることができる。 学生の生活環境に沿ったトピックを含んだ資料を用い、授業内ではドイツ語で会話をする機会を多く設ける。 グループワークやペアワークのアクティビティー、情報交換を通じての語学習得を目指す。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
以下の内容に関連した語彙・会話などを語彙練習や会話演習を中心に学ぶ。 授業は、フィードバック日を含み15回行う。 1. 復習:発音・語彙の復習、夏休みについて 2. スイス、アルプスの少女ハイジについて 3. 健康と体の手入れ 4. ドイツでの誕生日・贈り物 5. 履歴と学校制度 6. ドイツのメディア・映画について 7. ドイツ語圏の作家の紹介 8. 秋の行事とドイツ語圏の食文化 9. ドイツ人と余暇 10. ドイツ語圏のクリスマスについて 11. クリスマスの焼き菓子、ドイツの年末年始について 12. 日本に影響を及ぼしたドイツ人・企業、日雇い外国人 13. ドイツ語圏の気になる場所・文化について 14. まとめ 《期末試験》 15. フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(出席率・授業中の積極的な態度・小テスト)50%
期末試験 50% 平常点の評価の詳細については授業中に説明します。 |
|||||||
|
(教科書)
『Szenen 2 - heute aktuell 』
(三修社)
ISBN:978-4-384-13104-8 C1084
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
教科書や前回分の配布資料を持ってくること。
演習問題などの宿題を課すことはある。 |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
授業終了時、または教員へのメールで実施。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB F2159
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 共西22 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 基礎文法を終えた学習者を対象に,フランス語学習者用のポッドキャストinnerfrenchを用いた授業を行う.音声面 (聴解・発話) を強化し,文法の知識を実際の運用につなげていくことを目的とする. | ||||||
| (到達目標) | ・フランス語を読んで理解するだけではなく,聞いて理解することができるようになる. ・フランス語を発音し,正しい綴り字で書き取ることができるようになる. ・ポッドキャストで扱われるフランス文化や時事問題などに関する理解が深まる. |
||||||
| (授業計画と内容) | 本講義はフィードバックを含めて全15回で行う. 1.オリエンテーション:授業の進め方,ディクテーションの作法,どのようなものか聞いてみる. 2-14.ポッドキャストを使った授業 ・ディクテーション (前回の内容から) ・番組を聞く ・トランスクリプションの精読 ・シャドーイング ・番組で扱われた話題を発展させた発話練習 1.ポッドキャストを聞く,2.トランスクリプションを読んで確認,3.再び聞く,4.自分でも発 音する/オリジナルの発話をする,という順序で進む. 期末試験 15.フィードバック |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 毎回のディクテーション (30%),授業内での発話 (30%),期末試験 (40%). | ||||||
| (教科書) |
使用しない
音声を聞くだけなら必要ありませんが,トランスクリプションを読むためにはinnerFrench (https://innerfrench.com/) への登録が必要となります.
|
||||||
| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業内で行う「1.ポッドキャストを聞く,2.トランスクリプションを読んで確認,3.再び聞く,4.自分でも発音する/オリジナルの発話をする」のうち,2-4を復習として行い,ディクテーションに備えて準備してもらいたい. | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
フランス語IIB
F2159
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金4 (教室) 共西22 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
基礎文法を終えた学習者を対象に,フランス語学習者用のポッドキャストinnerfrenchを用いた授業を行う.音声面 (聴解・発話) を強化し,文法の知識を実際の運用につなげていくことを目的とする.
|
|||||||
|
(到達目標)
・フランス語を読んで理解するだけではなく,聞いて理解することができるようになる.
・フランス語を発音し,正しい綴り字で書き取ることができるようになる. ・ポッドキャストで扱われるフランス文化や時事問題などに関する理解が深まる. |
|||||||
|
(授業計画と内容)
本講義はフィードバックを含めて全15回で行う. 1.オリエンテーション:授業の進め方,ディクテーションの作法,どのようなものか聞いてみる. 2-14.ポッドキャストを使った授業 ・ディクテーション (前回の内容から) ・番組を聞く ・トランスクリプションの精読 ・シャドーイング ・番組で扱われた話題を発展させた発話練習 1.ポッドキャストを聞く,2.トランスクリプションを読んで確認,3.再び聞く,4.自分でも発 音する/オリジナルの発話をする,という順序で進む. 期末試験 15.フィードバック |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
毎回のディクテーション (30%),授業内での発話 (30%),期末試験 (40%).
|
|||||||
|
(教科書)
使用しない
音声を聞くだけなら必要ありませんが,トランスクリプションを読むためにはinnerFrench (https://innerfrench.com/) への登録が必要となります.
|
|||||||
|
(参考書等)
授業中に紹介する
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
授業内で行う「1.ポッドキャストを聞く,2.トランスクリプションを読んで確認,3.再び聞く,4.自分でも発音する/オリジナルの発話をする」のうち,2-4を復習として行い,ディクテーションに備えて準備してもらいたい.
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IIB(演習) F2254
|
(英 訳) | Intermediate French B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 英語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 共北35 | ||||||
| (授業の概要・目的) | This class is the continuation of the Intermediate French class (1st semester).It's intended for students that have completed the Elementary course or with an equivalent knowledge of French (A1.1). Students will deepen their knowledge of the French grammar and vocabulary, and also practice pronunciation and conversation under the guidance of a native teacher. Each lecture will be conducted in simple English and French. A great emphasis will be put on oral communication in French. |
||||||
| (到達目標) | Students will be able to use French for communication in a foreign environment, reinforce their ability satisfy concrete needs such as introducing one self or giving essential informations, but also to develop communication skills at a more advanced level. | ||||||
| (授業計画と内容) | 1 Talk about your daily life 2 Shopping in French 3 How to buy clothes 4 Cooking in French 5 Order at the restaurant 6 Talk about the past (1st part) 7 Talk about the past (2nd part) 8 How to give advice 9 Talk about the future 10 Talk about a trip 11 Job interview 12 Describe your job 13 Rental & stay in France 14 Review before the test Final test 15 Feedback |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Students will be evaluated on their oral skills during the class, based on their answers to the questions of the teacher and their involvement during class activities such as group talks in French. This participation counts as 40% of their final grade. Short written exams and a longer Final test during the class will count as 40% and 20% for general evaluation during the class. A+: outstanding class participation & results for the midterm and final exam. A : consistently good class participation & results for the midterm and final exam. B : good general attitude, effort & results for the midterm and final exam. C : adequate participation & results for the midterm and final exam. D : Inadequate attendance and participation, poor results for the exams. |
||||||
| (教科書) |
『Moi, je... Communication A2』
(Alma Editeur, 2023)
ISBN:9784905343349
|
||||||
| (参考書等) |
A French-Japanese dictionary (paperback or electronic) will be necessary.
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | After each class, students should review the lesson that was studied during the class from their textbook or their personal notes, memorize the vocabulary and phrases (individually or as a study group), listen again to the audio tracks used during the class and practice pronunciation. It takes about 2 hours. At the end of each class, the teacher will ask the students to read 2-3 pages from the textbook,translate and memorize new words from those pages for the next class.It takes 1 or 2 hours. It's best to do at least 15 minutes of French everyday (reading out loud, listening audio tracks, watching some video in French with subtitles) to make some real progress. |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | Please, keep in mind that the program may be subject to change. Students can contact Mr. Graziani by using the email address provided during the class. |
||||||
|
フランス語IIB(演習)
F2254
(科目名)
Intermediate French B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 英語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金4 (教室) 共北35 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
This class is the continuation of the Intermediate French class (1st semester).It's intended for students that have completed the Elementary course or with an equivalent knowledge of French (A1.1).
Students will deepen their knowledge of the French grammar and vocabulary, and also practice pronunciation and conversation under the guidance of a native teacher. Each lecture will be conducted in simple English and French. A great emphasis will be put on oral communication in French. |
|||||||
|
(到達目標)
Students will be able to use French for communication in a foreign environment, reinforce their ability satisfy concrete needs such as introducing one self or giving essential informations, but also to develop communication skills at a more advanced level.
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
1 Talk about your daily life 2 Shopping in French 3 How to buy clothes 4 Cooking in French 5 Order at the restaurant 6 Talk about the past (1st part) 7 Talk about the past (2nd part) 8 How to give advice 9 Talk about the future 10 Talk about a trip 11 Job interview 12 Describe your job 13 Rental & stay in France 14 Review before the test Final test 15 Feedback |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
Students will be evaluated on their oral skills during the class, based on their answers to the questions of the teacher and their involvement during class activities such as group talks in French. This participation counts as 40% of their final grade. Short written exams and a longer Final test during the class will count as 40% and 20% for general evaluation during the class.
A+: outstanding class participation & results for the midterm and final exam. A : consistently good class participation & results for the midterm and final exam. B : good general attitude, effort & results for the midterm and final exam. C : adequate participation & results for the midterm and final exam. D : Inadequate attendance and participation, poor results for the exams. |
|||||||
|
(教科書)
『Moi, je... Communication A2』
(Alma Editeur, 2023)
ISBN:9784905343349
|
|||||||
|
(参考書等)
A French-Japanese dictionary (paperback or electronic) will be necessary.
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
After each class, students should review the lesson that was studied during the class from their textbook or their personal notes, memorize the vocabulary and phrases (individually or as a study group), listen again to the audio tracks used during the class and practice pronunciation. It takes about 2 hours.
At the end of each class, the teacher will ask the students to read 2-3 pages from the textbook,translate and memorize new words from those pages for the next class.It takes 1 or 2 hours. It's best to do at least 15 minutes of French everyday (reading out loud, listening audio tracks, watching some video in French with subtitles) to make some real progress. |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
Please, keep in mind that the program may be subject to change.
Students can contact Mr. Graziani by using the email address provided during the class. |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IIB [文法・文化理解] C261
|
(英 訳) | Intermediate Chinese B [Grammar, Cross-cultural understanding] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 1共04 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業では、中国語の随筆を選読します。作品を精読することで、中国語の文体・語彙および文化についての理解を深めることを目指します。授業では音読と訳を課します。毎回の授業では予習を前提に進めます(ピンインの把握・音読練習・日本語訳の作成)。また、授業では聞き取り練習・単語テストも行います。 | ||||||
| (到達目標) | 現代中国語の基本的な文法や語彙について理解を深める。文章の構文を正確に把握し、適切な日本語に訳すことができる。中国語の発音に習熟し、長い文章を音読することができる。中国の社会・文化に対する理解を深める。中国語の聞き取り能力を高める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 以下の授業計画に沿って進める。ただし、受講者の習熟度などにより、進度及び教材を調整する場合もある。また、毎回の授業で短時間の聞き取り練習を行う他、数回に一度単語テストを行う。 第1回 ガイダンス 第2回 周曄「我的伯父魯迅先生」① 第3回 周曄「我的伯父魯迅先生」② 第4回 周曄「我的伯父魯迅先生」③ 第5回 周曄「我的伯父魯迅先生」④ 第6回 蕭紅「在東京」① 第7回 蕭紅「在東京」② 第8回 蕭紅「在東京」③ 第9回 蕭紅「在東京」④ 第10回 楊絳「老王」① 第11回 楊絳「老王」② 第12回 楊絳「老王」③ 第13回 楊絳「老王」④ 第14回 楊絳「老王」⑤ 《期末試験》 第15回 フィードバック(フィードバック方法は授業中に告知する) |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 定期テスト(筆記)70%・平常点(授業への取組・単語テスト)30%で評価する。詳細は授業中に説明する。 | ||||||
| (教科書) |
プリントを配布する。
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 単語の意味やピンイン調べ・本文の音読練習、日本語訳の作成・内容理解を行った上で授業に臨むこと。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
中国語IIB [文法・文化理解]
C261
(科目名)
Intermediate Chinese B [Grammar, Cross-cultural understanding]
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金4 (教室) 1共04 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
本授業では、中国語の随筆を選読します。作品を精読することで、中国語の文体・語彙および文化についての理解を深めることを目指します。授業では音読と訳を課します。毎回の授業では予習を前提に進めます(ピンインの把握・音読練習・日本語訳の作成)。また、授業では聞き取り練習・単語テストも行います。
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(到達目標)
現代中国語の基本的な文法や語彙について理解を深める。文章の構文を正確に把握し、適切な日本語に訳すことができる。中国語の発音に習熟し、長い文章を音読することができる。中国の社会・文化に対する理解を深める。中国語の聞き取り能力を高める。
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(授業計画と内容)
以下の授業計画に沿って進める。ただし、受講者の習熟度などにより、進度及び教材を調整する場合もある。また、毎回の授業で短時間の聞き取り練習を行う他、数回に一度単語テストを行う。 第1回 ガイダンス 第2回 周曄「我的伯父魯迅先生」① 第3回 周曄「我的伯父魯迅先生」② 第4回 周曄「我的伯父魯迅先生」③ 第5回 周曄「我的伯父魯迅先生」④ 第6回 蕭紅「在東京」① 第7回 蕭紅「在東京」② 第8回 蕭紅「在東京」③ 第9回 蕭紅「在東京」④ 第10回 楊絳「老王」① 第11回 楊絳「老王」② 第12回 楊絳「老王」③ 第13回 楊絳「老王」④ 第14回 楊絳「老王」⑤ 《期末試験》 第15回 フィードバック(フィードバック方法は授業中に告知する) |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
定期テスト(筆記)70%・平常点(授業への取組・単語テスト)30%で評価する。詳細は授業中に説明する。
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(教科書)
プリントを配布する。
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
単語の意味やピンイン調べ・本文の音読練習、日本語訳の作成・内容理解を行った上で授業に臨むこと。
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IIB [会話・ネイティブ実習] C272
|
(英 訳) | Intermediate Chinese B [Conversation with native instructor] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及び中国語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 共北23 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語の初級を終えた学生を対象としたものである。現代中国の文化・社会状況をユニークな角度から切り取った6つの場面が設定され、現代中国に暮らす人々の日常風景をかいま見たり、日本とは異なる生活習慣に触れたりすることにより、中国への関心と理解を深める。この授業は、中国語の能力をいっそう高めるとともに、中国社会をより深く理解することを目的としている。 | ||||||
| (到達目標) | 本授業は、聞く、話す、読む、書くという4つの基礎能力からなる、やや高度な中国語運用能力を身につけることをめざす。とりわけ、会話に関わる、聞く能力の向上に重点を置く。したがって、やや高度な文法事項を含む文を聞き取ることができるようになること、また簡単な表現で話すことができるようになることがこの授業の目標である。 | ||||||
| (授業計画と内容) | この授業では第7課から第12課までを学習する。以下のような話題について、テキスト1課分を2回の授業で学習する予定である。 第 1回 オリエンテーション(授業の進め方、成績評価、注意事項など) 第 2〜 3回 第7課 ビザ 第 4〜 5回 第8課 待遇 第 6〜 7回 第9課 北京の空 第 8〜 9回 第10課 ボーイフレンド 第 10〜11回 第11課 思いもよらなかった 第 12〜13回 第12課 ベートーヴェンと模範劇 第 14回 まとめ 《期末試験》 第 15回 フィードバック なお、理解度に応じて進度を変更する場合がある。 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績評価は、平常点30%(出席と参加の状況10%・課題10%・小テスト10%)、学期末試験(70%)により評価する。 |
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| (教科書) |
『大学生のための現代中国12話・4』
(白帝社)
ISBN:978-4-86398-206-2
|
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| (参考書等) |
中日辞書を用意しておくこと。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業の前にはあらかじめ予習しておく必要があるとともに、授業終了後には音声資料(出版社のホームページに掲載)を用いて復習することを求める。具体的な内容については授業時に指示する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
中国語IIB [会話・ネイティブ実習]
C272
(科目名)
Intermediate Chinese B [Conversation with native instructor]
(英 訳)
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及び中国語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
金4 (教室) 共北23 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、中国語の初級を終えた学生を対象としたものである。現代中国の文化・社会状況をユニークな角度から切り取った6つの場面が設定され、現代中国に暮らす人々の日常風景をかいま見たり、日本とは異なる生活習慣に触れたりすることにより、中国への関心と理解を深める。この授業は、中国語の能力をいっそう高めるとともに、中国社会をより深く理解することを目的としている。
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(到達目標)
本授業は、聞く、話す、読む、書くという4つの基礎能力からなる、やや高度な中国語運用能力を身につけることをめざす。とりわけ、会話に関わる、聞く能力の向上に重点を置く。したがって、やや高度な文法事項を含む文を聞き取ることができるようになること、また簡単な表現で話すことができるようになることがこの授業の目標である。
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(授業計画と内容)
この授業では第7課から第12課までを学習する。以下のような話題について、テキスト1課分を2回の授業で学習する予定である。 第 1回 オリエンテーション(授業の進め方、成績評価、注意事項など) 第 2〜 3回 第7課 ビザ 第 4〜 5回 第8課 待遇 第 6〜 7回 第9課 北京の空 第 8〜 9回 第10課 ボーイフレンド 第 10〜11回 第11課 思いもよらなかった 第 12〜13回 第12課 ベートーヴェンと模範劇 第 14回 まとめ 《期末試験》 第 15回 フィードバック なお、理解度に応じて進度を変更する場合がある。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績評価は、平常点30%(出席と参加の状況10%・課題10%・小テスト10%)、学期末試験(70%)により評価する。
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(教科書)
『大学生のための現代中国12話・4』
(白帝社)
ISBN:978-4-86398-206-2
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(参考書等)
中日辞書を用意しておくこと。
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(授業外学習(予習・復習)等)
授業の前にはあらかじめ予習しておく必要があるとともに、授業終了後には音声資料(出版社のホームページに掲載)を用いて復習することを求める。具体的な内容については授業時に指示する。
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|
(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ロシア語IIB R252
|
(英 訳) | Intermediate Russian B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||
| (教室) | 共北3B | ||||||
| (授業の概要・目的) | ロシア語の初級・中級文法を整理するとともに、辞書を使ってロシア語の平易なテキストを読む。 | ||||||
| (到達目標) | これまでに学んだロシア語の基礎をより強固なものにし、ロシア語のテキストを辞書を使って読めるような、自立したロシア語学習者になる。 またロシア語の基礎を学ぶことで、ロシアの文化や社会に関する基本的な知識を持ち、自分なりのロシア観や、ロシアを考慮に入れた世界情勢を把握する視点を得る。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 中級文法を確認しながら、ロシアの社会や文化、歴史に関するテキストや新聞の記事の読解を行う。 授業は14回、期末試験、フィードバック1回とする。 1. 文法総復習 2. 文法総復習 3. 分詞① 4. 分詞② 5. ロシアの社会① 6. ロシアの社会② 7. ロシアの社会③ 8. ロシアの文化① 9. ロシアの文化① 10. ロシアの歴史① 11. ロシアの歴史② 12. 受講者の関心に応じたテーマ 13. 受講者の関心に応じたテーマ 14. 受講者の関心に応じたテーマ ≪期末試験≫ 15. フィードバック テキストを読む際には、事前に予習が必要である。各自辞書を用いて、単語や表現の意味を調べておく。 発音は極めて重要であるので、教科書の例文などの音読を積極的に行う。 ロシアの文化や社会に触れるため、視聴覚資料も使う。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(50%):授業での課題(25%)、授業外での課題(25%) 期末試験(50%) |
||||||
| (教科書) |
『О России и русских』
(Златоуст, 2015)
ロシア語のテキストは授業時にコピー配布する。
|
||||||
| (参考書等) |
テキストの予習の必要があるため、露和辞典が必要である。 いくつか例を挙げる。 卓上版:『研究社露和辞典』(研究社) ・『博友社ロシア語辞典』(博友社)
ポケット版:『コンサイス露和辞典』(三省堂) ・『ロシア語ミニ辞典』(白水社)
電子版:『カシオ電子辞書追加コンテンツ(コンサイス辞典)』(CASIO)
オンライン・アプリ辞書:『ロゴヴィスタ電子辞典(研究社露和・和露辞典』(ロゴヴィスタ)、『物書堂アプリ(プログレッシブロシア語辞典)』(物書堂)
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 予習のほか、復習にも力を入れ、授業で習った文法事項や単語・表現を自分のものにするよう努めること。 語学の上達は、授業プラス授業外で日々どれだけその言語に触れているかにかかっている。授業以外にも、インターネットなどでロシア語の音楽やラジオを聴いたり、動画を見たり、ロシア語で書かれたサイトを覗いてみたり(もちろん全部わからなくても大丈夫)、ロシア人留学生と交流するなど、積極的にロシア語に触れてもらう。 またロシアやロシア語圏の文化や社会に対して、常にアンテナを張っていてほしい。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
|
ロシア語IIB
R252
(科目名)
Intermediate Russian B
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
金4 (教室) 共北3B |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
ロシア語の初級・中級文法を整理するとともに、辞書を使ってロシア語の平易なテキストを読む。
|
|||||||
|
(到達目標)
これまでに学んだロシア語の基礎をより強固なものにし、ロシア語のテキストを辞書を使って読めるような、自立したロシア語学習者になる。
またロシア語の基礎を学ぶことで、ロシアの文化や社会に関する基本的な知識を持ち、自分なりのロシア観や、ロシアを考慮に入れた世界情勢を把握する視点を得る。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
中級文法を確認しながら、ロシアの社会や文化、歴史に関するテキストや新聞の記事の読解を行う。 授業は14回、期末試験、フィードバック1回とする。 1. 文法総復習 2. 文法総復習 3. 分詞① 4. 分詞② 5. ロシアの社会① 6. ロシアの社会② 7. ロシアの社会③ 8. ロシアの文化① 9. ロシアの文化① 10. ロシアの歴史① 11. ロシアの歴史② 12. 受講者の関心に応じたテーマ 13. 受講者の関心に応じたテーマ 14. 受講者の関心に応じたテーマ ≪期末試験≫ 15. フィードバック テキストを読む際には、事前に予習が必要である。各自辞書を用いて、単語や表現の意味を調べておく。 発音は極めて重要であるので、教科書の例文などの音読を積極的に行う。 ロシアの文化や社会に触れるため、視聴覚資料も使う。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(50%):授業での課題(25%)、授業外での課題(25%)
期末試験(50%) |
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|
(教科書)
『О России и русских』
(Златоуст, 2015)
ロシア語のテキストは授業時にコピー配布する。
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|
(参考書等)
テキストの予習の必要があるため、露和辞典が必要である。 いくつか例を挙げる。 卓上版:『研究社露和辞典』(研究社) ・『博友社ロシア語辞典』(博友社)
ポケット版:『コンサイス露和辞典』(三省堂) ・『ロシア語ミニ辞典』(白水社)
電子版:『カシオ電子辞書追加コンテンツ(コンサイス辞典)』(CASIO)
オンライン・アプリ辞書:『ロゴヴィスタ電子辞典(研究社露和・和露辞典』(ロゴヴィスタ)、『物書堂アプリ(プログレッシブロシア語辞典)』(物書堂)
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
予習のほか、復習にも力を入れ、授業で習った文法事項や単語・表現を自分のものにするよう努めること。
語学の上達は、授業プラス授業外で日々どれだけその言語に触れているかにかかっている。授業以外にも、インターネットなどでロシア語の音楽やラジオを聴いたり、動画を見たり、ロシア語で書かれたサイトを覗いてみたり(もちろん全部わからなくても大丈夫)、ロシア人留学生と交流するなど、積極的にロシア語に触れてもらう。 またロシアやロシア語圏の文化や社会に対して、常にアンテナを張っていてほしい。 |
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|
(その他(オフィスアワー等))
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IIB(演習) S2253
|
(英 訳) | Spoken Spanish IIB | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | スペイン語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 金4 |
||||||||||||
| (教室) | 1共02 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 本コースでは、初級の学習内容を復習しつつ、多様なコミュニケーション場面での口頭産出能力の向上を目指します。 |
||||||||||||
| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
||||||||||||
| (授業計画と内容) | (Clase. Unidad. Tema.) 01. 7a. Medidas y pesos 02. 7a. Ropa y colores 03. 8a. Actividades físicas 04. 8a. Partes del cuerpo 05. 8a. Enfermedades 06. 9a. Viajes y turismo 07. 9a. Contar una anécdota 08. 10a. Noticias 09. 10a. Música 10. 10a. Cine 11. 11a. Medios de comunicación 12. 11a. Tiempo atmosférico 13. 12a. Vacaciones, planes y deseos 14. Repaso general Examen final1+Feedback Examen final2+Feedback |
||||||||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | a. Examen final :40% b. 2 tareas de video :40% (20% de cada) c. 2 tareas de comprensión auditiva :20% (10% de cada) |
||||||||||||
| (教科書) |
『エレラボA1-A2』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-55116-6
|
||||||||||||
| (参考書等) | |||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎週教材をコンスタントに予復習してください。授業で扱う語彙や表現の復習は非常に重要です。 | ||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・課題の提出や出席データの提供、期末試験は、スペイン語サイトhttps://esp-kyoto-u.com/で行います。サイトアカウントの有効期限が切れている場合は、生協オンラインショップ(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)で利用権を購入し、有効期限が延長されるのを待ってください。 ・授業時は、必要に応じてノートパソコンを持参してください。 ・初回授業日2日前までに、スペイン語サイト内で、自分のアカウントの履修コースおよびクラスのデータを正しく設定してください(ログイン後、上部にある[管理]メニューから[会員情報]を開き、[履修コース][クラス]で設定)。抽選等の関係で初回授業に間に合わない場合は、スペイン語サイト連絡フォームからアクセスの設定を依頼してください。 ・受講者には学習管理能力が必要となります。学習管理のために必要な作業を自分で判断し実行することが求められます。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を確認してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
||||||||||||
|
スペイン語IIB(演習)
S2253
(科目名)
Spoken Spanish IIB
(英 訳)
|
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| (群) 外国語 (使用言語) スペイン語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
金4 (教室) 1共02 |
||||||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 本コースでは、初級の学習内容を復習しつつ、多様なコミュニケーション場面での口頭産出能力の向上を目指します。 |
||||||||||
|
(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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|
(授業計画と内容)
(Clase. Unidad. Tema.) 01. 7a. Medidas y pesos 02. 7a. Ropa y colores 03. 8a. Actividades físicas 04. 8a. Partes del cuerpo 05. 8a. Enfermedades 06. 9a. Viajes y turismo 07. 9a. Contar una anécdota 08. 10a. Noticias 09. 10a. Música 10. 10a. Cine 11. 11a. Medios de comunicación 12. 11a. Tiempo atmosférico 13. 12a. Vacaciones, planes y deseos 14. Repaso general Examen final1+Feedback Examen final2+Feedback |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
a. Examen final :40%
b. 2 tareas de video :40% (20% de cada) c. 2 tareas de comprensión auditiva :20% (10% de cada) |
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(教科書)
『エレラボA1-A2』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-55116-6
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎週教材をコンスタントに予復習してください。授業で扱う語彙や表現の復習は非常に重要です。
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|
(その他(オフィスアワー等))
・課題の提出や出席データの提供、期末試験は、スペイン語サイトhttps://esp-kyoto-u.com/で行います。サイトアカウントの有効期限が切れている場合は、生協オンラインショップ(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)で利用権を購入し、有効期限が延長されるのを待ってください。
・授業時は、必要に応じてノートパソコンを持参してください。 ・初回授業日2日前までに、スペイン語サイト内で、自分のアカウントの履修コースおよびクラスのデータを正しく設定してください(ログイン後、上部にある[管理]メニューから[会員情報]を開き、[履修コース][クラス]で設定)。抽選等の関係で初回授業に間に合わない場合は、スペイン語サイト連絡フォームからアクセスの設定を依頼してください。 ・受講者には学習管理能力が必要となります。学習管理のために必要な作業を自分で判断し実行することが求められます。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を確認してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IIB(演習) S2254
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(英 訳) | Spoken Spanish IIB | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | スペイン語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 金4 |
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| (教室) | 4共23 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 本コースでは、初級の学習内容を復習しつつ、多様なコミュニケーション場面での口頭産出能力の向上を目指します。 |
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| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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| (授業計画と内容) | (Clase. Unidad. Tema.) 01. 7a. Medidas y pesos 02. 7a. Ropa y colores 03. 8a. Actividades físicas 04. 8a. Partes del cuerpo 05. 8a. Enfermedades 06. 9a. Viajes y turismo 07. 9a. Contar una anécdota 08. 10a. Noticias 09. 10a. Música 10. 10a. Cine 11. 11a. Medios de comunicación 12. 11a. Tiempo atmosférico 13. 12a. Vacaciones, planes y deseos 14. Repaso general Examen final1+Feedback Examen final2+Feedback |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | a. Examen final :40% b. 2 tareas de video :40% (20% de cada) c. 2 tareas de comprensión auditiva :20% (10% de cada) |
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| (教科書) |
『エレラボA1-A2』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-55116-6
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| (参考書等) | |||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎週教材をコンスタントに予復習してください。授業で扱う語彙や表現の復習は非常に重要です。 | ||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・課題の提出や出席データの提供、期末試験は、スペイン語サイトhttps://esp-kyoto-u.com/で行います。サイトアカウントの有効期限が切れている場合は、生協オンラインショップ(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)で利用権を購入し、有効期限が延長されるのを待ってください。 ・授業時は、必要に応じてノートパソコンを持参してください。 ・初回授業日2日前までに、スペイン語サイト内で、自分のアカウントの履修コースおよびクラスのデータを正しく設定してください(ログイン後、上部にある[管理]メニューから[会員情報]を開き、[履修コース][クラス]で設定)。抽選等の関係で初回授業に間に合わない場合は、スペイン語サイト連絡フォームからアクセスの設定を依頼してください。 ・受講者には学習管理能力が必要となります。学習管理のために必要な作業を自分で判断し実行することが求められます。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を確認してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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スペイン語IIB(演習)
S2254
(科目名)
Spoken Spanish IIB
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) スペイン語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金4 (教室) 4共23 |
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(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 本コースでは、初級の学習内容を復習しつつ、多様なコミュニケーション場面での口頭産出能力の向上を目指します。 |
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(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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(授業計画と内容)
(Clase. Unidad. Tema.) 01. 7a. Medidas y pesos 02. 7a. Ropa y colores 03. 8a. Actividades físicas 04. 8a. Partes del cuerpo 05. 8a. Enfermedades 06. 9a. Viajes y turismo 07. 9a. Contar una anécdota 08. 10a. Noticias 09. 10a. Música 10. 10a. Cine 11. 11a. Medios de comunicación 12. 11a. Tiempo atmosférico 13. 12a. Vacaciones, planes y deseos 14. Repaso general Examen final1+Feedback Examen final2+Feedback |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
a. Examen final :40%
b. 2 tareas de video :40% (20% de cada) c. 2 tareas de comprensión auditiva :20% (10% de cada) |
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(教科書)
『エレラボA1-A2』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-55116-6
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎週教材をコンスタントに予復習してください。授業で扱う語彙や表現の復習は非常に重要です。
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(その他(オフィスアワー等))
・課題の提出や出席データの提供、期末試験は、スペイン語サイトhttps://esp-kyoto-u.com/で行います。サイトアカウントの有効期限が切れている場合は、生協オンラインショップ(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)で利用権を購入し、有効期限が延長されるのを待ってください。
・授業時は、必要に応じてノートパソコンを持参してください。 ・初回授業日2日前までに、スペイン語サイト内で、自分のアカウントの履修コースおよびクラスのデータを正しく設定してください(ログイン後、上部にある[管理]メニューから[会員情報]を開き、[履修コース][クラス]で設定)。抽選等の関係で初回授業に間に合わない場合は、スペイン語サイト連絡フォームからアクセスの設定を依頼してください。 ・受講者には学習管理能力が必要となります。学習管理のために必要な作業を自分で判断し実行することが求められます。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を確認してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IIB(演習) S2255
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(英 訳) | Spoken Spanish IIB | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||||||||
| (使用言語) | スペイン語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期 | ||||||||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 金4 |
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| (教室) | 4共22 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 本コースでは、初級の学習内容を復習しつつ、多様なコミュニケーション場面での口頭産出能力の向上を目指します。 |
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| (到達目標) | ①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する ②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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| (授業計画と内容) | (Clase. Unidad. Tema.) 01. 7a. Medidas y pesos 02. 7a. Ropa y colores 03. 8a. Actividades físicas 04. 8a. Partes del cuerpo 05. 8a. Enfermedades 06. 9a. Viajes y turismo 07. 9a. Contar una anécdota 08. 10a. Noticias 09. 10a. Música 10. 10a. Cine 11. 11a. Medios de comunicación 12. 11a. Tiempo atmosférico 13. 12a. Vacaciones, planes y deseos 14. Repaso general Examen final1+Feedback Examen final2+Feedback |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | a. Examen final :40% b. 2 tareas de video :40% (20% de cada) c. 2 tareas de comprensión auditiva :20% (10% de cada) |
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| (教科書) |
『エレラボA1-A2』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-55116-6
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| (参考書等) | |||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎週教材をコンスタントに予復習してください。授業で扱う語彙や表現の復習は非常に重要です。 | ||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・課題の提出や出席データの提供、期末試験は、スペイン語サイトhttps://esp-kyoto-u.com/で行います。サイトアカウントの有効期限が切れている場合は、生協オンラインショップ(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)で利用権を購入し、有効期限が延長されるのを待ってください。 ・授業時は、必要に応じてノートパソコンを持参してください。 ・初回授業日2日前までに、スペイン語サイト内で、自分のアカウントの履修コースおよびクラスのデータを正しく設定してください(ログイン後、上部にある[管理]メニューから[会員情報]を開き、[履修コース][クラス]で設定)。抽選等の関係で初回授業に間に合わない場合は、スペイン語サイト連絡フォームからアクセスの設定を依頼してください。 ・受講者には学習管理能力が必要となります。学習管理のために必要な作業を自分で判断し実行することが求められます。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を確認してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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スペイン語IIB(演習)
S2255
(科目名)
Spoken Spanish IIB
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) スペイン語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
金4 (教室) 4共22 |
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(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
「教養」とは、世界における自分の位置を知るための地図です。学習を通じて各自が作り上げていく「教養」地図の一部を、スペイン語学習を通じて構成していきます。また、地図だけがあっても、現在地がわかっていなければ、人生の道のりを考えることができません。現在地をつかむため、スペイン語圏の社会や文化を参照しつつ、自分という存在を社会的に認識するという作業も行います。スペイン語圏は地理的に広範囲にまたがると同時に、内部に大きな文化的・言語的・社会的・歴史的多様性を抱えています。したがって、自分という存在を相対化するために適切な「なにか」がみつかる可能性も比較的高いと言えるでしょう。そうした特徴を活用しつつ、「教養」地図に自分の現在地を書き込み、自分の将来についても考えてみましょう。 本コースでは、初級の学習内容を復習しつつ、多様なコミュニケーション場面での口頭産出能力の向上を目指します。 |
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(到達目標)
①スペイン語圏の文化や社会に関する知識を獲得する
②スペイン語圏の文化や社会に関して思慮する ③文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ④ローカルな存在としての自己とグローバル世界を結びつけて考えられるようになる |
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(授業計画と内容)
(Clase. Unidad. Tema.) 01. 7a. Medidas y pesos 02. 7a. Ropa y colores 03. 8a. Actividades físicas 04. 8a. Partes del cuerpo 05. 8a. Enfermedades 06. 9a. Viajes y turismo 07. 9a. Contar una anécdota 08. 10a. Noticias 09. 10a. Música 10. 10a. Cine 11. 11a. Medios de comunicación 12. 11a. Tiempo atmosférico 13. 12a. Vacaciones, planes y deseos 14. Repaso general Examen final1+Feedback Examen final2+Feedback |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
a. Examen final :40%
b. 2 tareas de video :40% (20% de cada) c. 2 tareas de comprensión auditiva :20% (10% de cada) |
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(教科書)
『エレラボA1-A2』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-55116-6
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
毎週教材をコンスタントに予復習してください。授業で扱う語彙や表現の復習は非常に重要です。
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(その他(オフィスアワー等))
・課題の提出や出席データの提供、期末試験は、スペイン語サイトhttps://esp-kyoto-u.com/で行います。サイトアカウントの有効期限が切れている場合は、生協オンラインショップ(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)で利用権を購入し、有効期限が延長されるのを待ってください。
・授業時は、必要に応じてノートパソコンを持参してください。 ・初回授業日2日前までに、スペイン語サイト内で、自分のアカウントの履修コースおよびクラスのデータを正しく設定してください(ログイン後、上部にある[管理]メニューから[会員情報]を開き、[履修コース][クラス]で設定)。抽選等の関係で初回授業に間に合わない場合は、スペイン語サイト連絡フォームからアクセスの設定を依頼してください。 ・受講者には学習管理能力が必要となります。学習管理のために必要な作業を自分で判断し実行することが求められます。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を確認してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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