授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
公共政策と健康危機管理
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(英 訳) | Public Policy and Health Security | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 院横断 | ||||||||||||
| (分野(分類)) | 健康・医療系 | ||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||
| (旧群) | |||||||||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 講義 | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||
| (配当学年) | 大学院生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 集中 金4 (10/2, 10/9, 10/16, 10/23, 11/6, 11/13, 11/20, 11/27) |
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| (教室) | オンライン | ||||||||||||
| 医学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | |||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 公共政策の視点から健康危機管理を捉えようとした場合に、国及び自治体の健康危機管理体制やその根拠となる法体系の知識は不可欠である。 特に、災害対策基本法、災害救助法、感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法、原子力災害対策特別措置法等の重要法令の内容や構造を抑えることは、行政や関連組織の行動原則を知るためには必須と言って過言ではない。 本講義では、我が国の健康危機管理体制や関連法令の整備に実際に携わってこられた厚生労働省医系技監の方々を中心に講師に迎える。国や地方自治体の健康危機管理体制や関連法規について知識を深めるとともに、行政(公務員)、政治(政治家)、アカデミア(専門家)等の役割やその利害調整といった実務的課題についても掘り下げて考察する。 最終回では、受講生がグループでの課題発表を行うとともに、実務経験を持つ講師陣と車座でディスカッションすることで、法制度と理論に裏打ちされた実装可能な提案力を養成する。 ※当科目は、公共政策大学院・社会健康医学系専攻のシラバスに掲載していますが、 学生の所属研究科・部局は問わず受講可能です。 ※担当教員:医学研究科/法学研究科 教授 長谷川学 医学研究科 特任教授 福島靖正 医学研究科 教授 今中雄一 |
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| (到達目標) | 行政・政策の第一線で健康危機管理に携わってきた講師陣等の講義を通して、健康危機管理に関する法制度について、現在の制度や法令等をも学び、様々な知見・考え方、施策・政策を理解し、建設的・生産的に吟味し洞察を深め、説明・提案ができるようになる。 |
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| (授業計画と内容) | (各回の講義内容) ・ 第1回 10/2(金)『 国および地方自治体での健康危機管理体制』 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課長 長谷川 学 内容:内閣・各省庁・関係機関の危機管理体制の全体像を俯瞰し、健康危機管理の位置づけを整理する。司令塔機能、指揮命令系統、情報集約と意思決定プロセスを実例で学ぶ。 ・ 第2回 10/9(金)『災害対策基本法、災害救助法の内容と意義』 講師:内閣官房 船舶活用医療推進室企画官 (併任)内閣府 政策統括官(防災担当)付 企画官 寺谷 俊康 内容:両法の目的・適用範囲・発動要件を押さえ、国・自治体・関係機関の責務を理解する。避難所運営、医療・物資調達、要配慮者支援への法的含意を検討する。 ・ 第3回 10/16(金) 『感染症対策における感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法の内容と意義』 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課再生医療等研究推進室長 厚生労働省医政局研究開発政策課医療AI研究推進室長(併任) 杉原 淳 内容:届出、積極的疫学調査、入院措置・行動制限等の制度設計を解説する。人権配慮と公衆衛生上の必要性のバランス、COVID-19対応の教訓を議論する。 ・ 第4回 10/23(金) 『国際保健規則(IHR)、新型インフルエンザ等対策政府行動計画』 講師:厚生労働省 健康・生活衛生局感染症対策部予防接種課長 前田 彰久 内容:IHRのコアキャパシティと通報義務を学び、国際協調の枠組みを理解する。政府行動計画の構造と運用、国・自治体・医療機関の役割分担を確認する。 ・ 第5回 11/6(金) 『原子力災害対策特別措置法の内容とその意義』 講師:原子力規制庁放射線防護企画課長 黒川 陽一郎 内容:緊急事態宣言、オフサイトセンター、PAZ/UPZ等の基本概念を把握する。被ばく医療、安定ヨウ素剤配布、避難判断とリスクコミュニケーションの要点を学ぶ。 ・ 第6回 11/13(金) 『健康危機管理体制における行政・公務員、政治・政治家、アカデミア等・専門家等の役割』 講師:前 厚生労働省医務技監 福島 靖正 内容:健康危機における各セクターの役割と相互作用を可視化する。利害や価値観が衝突する事例等を通じ、合意形成とリスクコミュニケーションのあり方を検討する。 ・ 第7回 11/20(金) 課題発表とディスカッション 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課長 長谷川 学 ヘルスセキュリティセンター長 健康危機管理システム学 教授 今中 雄一 内容:受講生がグループでの課題発表を行うとともに、参加者でディスカッションすることで、法制度と理論に裏打ちされた実装可能な提案力を養成する。 ・ 第8回 11/27 (金) 予備日 ※講義の順番等が変更される可能性があります。初回に予定を説明します。 |
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| (履修要件) |
特になし
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 講義・討論・発表等におけるコミットメント(配分50%)、レポート(配分50%)により、総合的に評価する。【素点(100点満点)評価】 | ||||||||||||
| (教科書) |
授業中に指示する
適宜、資料を講義にて配布する。
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| (参考書等) |
(参考書)
関係法令・指針等
例)
災害対策基本法、災害救助法、
感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法、
国際保健規則(IHR)、新型インフルエンザ等対策政府行動計画、
原子力災害対策特別措置法
厚生労働省健康危機管理基本指針、など
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 参考書の該当部分やLMSにアップされた資料を読み、 関心のもてる事項は各自深めること。 (予習・復習とも) |
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| (その他(オフィスアワー等)) | 問い合わせ等はCHS事務局 chs-office@umin.ac.jp へ連絡してください。 ※オフィスアワーの詳細については、KULASISで確認してください。 |
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公共政策と健康危機管理
(科目名)
Public Policy and Health Security
(英 訳)
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| (群) 院横断 (分野(分類)) 健康・医療系 (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) (単位数) 1 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 講義 | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 金4 (10/2, 10/9, 10/16, 10/23, 11/6, 11/13, 11/20, 11/27) (教室) オンライン |
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| 医学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | ||||||||||
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(授業の概要・目的)
公共政策の視点から健康危機管理を捉えようとした場合に、国及び自治体の健康危機管理体制やその根拠となる法体系の知識は不可欠である。
特に、災害対策基本法、災害救助法、感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法、原子力災害対策特別措置法等の重要法令の内容や構造を抑えることは、行政や関連組織の行動原則を知るためには必須と言って過言ではない。 本講義では、我が国の健康危機管理体制や関連法令の整備に実際に携わってこられた厚生労働省医系技監の方々を中心に講師に迎える。国や地方自治体の健康危機管理体制や関連法規について知識を深めるとともに、行政(公務員)、政治(政治家)、アカデミア(専門家)等の役割やその利害調整といった実務的課題についても掘り下げて考察する。 最終回では、受講生がグループでの課題発表を行うとともに、実務経験を持つ講師陣と車座でディスカッションすることで、法制度と理論に裏打ちされた実装可能な提案力を養成する。 ※当科目は、公共政策大学院・社会健康医学系専攻のシラバスに掲載していますが、 学生の所属研究科・部局は問わず受講可能です。 ※担当教員:医学研究科/法学研究科 教授 長谷川学 医学研究科 特任教授 福島靖正 医学研究科 教授 今中雄一 |
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(到達目標)
行政・政策の第一線で健康危機管理に携わってきた講師陣等の講義を通して、健康危機管理に関する法制度について、現在の制度や法令等をも学び、様々な知見・考え方、施策・政策を理解し、建設的・生産的に吟味し洞察を深め、説明・提案ができるようになる。
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(授業計画と内容)
(各回の講義内容) ・ 第1回 10/2(金)『 国および地方自治体での健康危機管理体制』 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課長 長谷川 学 内容:内閣・各省庁・関係機関の危機管理体制の全体像を俯瞰し、健康危機管理の位置づけを整理する。司令塔機能、指揮命令系統、情報集約と意思決定プロセスを実例で学ぶ。 ・ 第2回 10/9(金)『災害対策基本法、災害救助法の内容と意義』 講師:内閣官房 船舶活用医療推進室企画官 (併任)内閣府 政策統括官(防災担当)付 企画官 寺谷 俊康 内容:両法の目的・適用範囲・発動要件を押さえ、国・自治体・関係機関の責務を理解する。避難所運営、医療・物資調達、要配慮者支援への法的含意を検討する。 ・ 第3回 10/16(金) 『感染症対策における感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法の内容と意義』 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課再生医療等研究推進室長 厚生労働省医政局研究開発政策課医療AI研究推進室長(併任) 杉原 淳 内容:届出、積極的疫学調査、入院措置・行動制限等の制度設計を解説する。人権配慮と公衆衛生上の必要性のバランス、COVID-19対応の教訓を議論する。 ・ 第4回 10/23(金) 『国際保健規則(IHR)、新型インフルエンザ等対策政府行動計画』 講師:厚生労働省 健康・生活衛生局感染症対策部予防接種課長 前田 彰久 内容:IHRのコアキャパシティと通報義務を学び、国際協調の枠組みを理解する。政府行動計画の構造と運用、国・自治体・医療機関の役割分担を確認する。 ・ 第5回 11/6(金) 『原子力災害対策特別措置法の内容とその意義』 講師:原子力規制庁放射線防護企画課長 黒川 陽一郎 内容:緊急事態宣言、オフサイトセンター、PAZ/UPZ等の基本概念を把握する。被ばく医療、安定ヨウ素剤配布、避難判断とリスクコミュニケーションの要点を学ぶ。 ・ 第6回 11/13(金) 『健康危機管理体制における行政・公務員、政治・政治家、アカデミア等・専門家等の役割』 講師:前 厚生労働省医務技監 福島 靖正 内容:健康危機における各セクターの役割と相互作用を可視化する。利害や価値観が衝突する事例等を通じ、合意形成とリスクコミュニケーションのあり方を検討する。 ・ 第7回 11/20(金) 課題発表とディスカッション 講師:厚生労働省医政局研究開発政策課長 長谷川 学 ヘルスセキュリティセンター長 健康危機管理システム学 教授 今中 雄一 内容:受講生がグループでの課題発表を行うとともに、参加者でディスカッションすることで、法制度と理論に裏打ちされた実装可能な提案力を養成する。 ・ 第8回 11/27 (金) 予備日 ※講義の順番等が変更される可能性があります。初回に予定を説明します。 |
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(履修要件)
特になし
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
講義・討論・発表等におけるコミットメント(配分50%)、レポート(配分50%)により、総合的に評価する。【素点(100点満点)評価】
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(教科書)
授業中に指示する
適宜、資料を講義にて配布する。
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(参考書等)
(参考書)
関係法令・指針等
例)
災害対策基本法、災害救助法、
感染症法、新型インフルエンザ等対策特別措置法、
国際保健規則(IHR)、新型インフルエンザ等対策政府行動計画、
原子力災害対策特別措置法
厚生労働省健康危機管理基本指針、など
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(授業外学習(予習・復習)等)
参考書の該当部分やLMSにアップされた資料を読み、 関心のもてる事項は各自深めること。
(予習・復習とも) |
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(その他(オフィスアワー等))
問い合わせ等はCHS事務局 chs-office@umin.ac.jp へ連絡してください。
※オフィスアワーの詳細については、KULASISで確認してください。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
デザイン方法論
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(英 訳) | Design Methodology | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 院横断 | ||||||||||||||||||||||||
| (分野(分類)) | 複合領域系 | ||||||||||||||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||||||||||||||
| (旧群) | |||||||||||||||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||||||||||||||
| (授業形態) | 講義 | ||||||||||||||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||||||||||||||
| (配当学年) | 大学院生 | ||||||||||||||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||||||||||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
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| (教室) | 桂C2棟102講義室 | ||||||||||||||||||||||||
| 工学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | |||||||||||||||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 21世紀を迎えてデザインが問い直されている。単に人工物を作ればよかった時代は終わり、今日のデザインはプロセスを含めて、豊かな経験やつながりを創り出す行為にまで広がっている。本講では、デザイン方法を概観したうえで、防災デザイン、発想法によるデザイン、建築都市デザイン、地域デザインの観点からデザイン方法論について演習・特別講演等に参加し、経験を通じて論点を議論する。 防災デザインでは、津波・河川氾濫の浸水エリアを示したハザードマップ、避難のためのピクトグラム、警報の色レベル、災害に強い 都市デザイン等々、社会の安全を守るための様々なデザインが存在する。アフォーダンス、リスクコミュニケーションという観点から防災に関わるデザインのあり方について解説する。発想法によるデザインでは、チームによる創造的発想法やブラ ッシュアップの手法を実践的に学ぶ。 建築都市デザインでは、建築・都市のあり方に関わって、優れた先端的なアプローチで手掛けられているデザインの実例をとりあげる。内容にふさわしいゲスト講師を招き、可能であれば踏査をとりいれ、デザインの営為に関わる諸現象の関係性・持続性・真実性を総合的に捉える理論と営為の履歴と現在について学ぶ。地域・居住のデザインでは、「居住の持続」が困難な局面にある地域に出会ったときの支援のデザインを論じる。居住とは極めて総合的かつ普遍的であり、かつ、個々人の尊厳に最も深く関わる対象である。誇り高く生きる人間と地域社会、地域環境のあり方について、部分解にとどまらないデザインの思想を考える。 講義全体を通じて、建築、地域、都市環境に関連した多様なデザイン方法論を理解し、実践するための基礎的な素養を身に付ける。 | ||||||||||||||||||||||||
| (到達目標) | 人間、建築、地域、都市のデザイン方法を理解し、実践するための基礎的な素養を身につける。 | ||||||||||||||||||||||||
| (授業計画と内容) | ① デザイン方法論の進め方(1回) 講義の予定、デザイン方法論に関わる基礎的理論の概説・イントロダクション ② 防災デザイン(3回) 命を守るためのデザインの方法・リスク評価の方法と限界・リスクコミュニケーション・ハザードマップ、地域の復興のデザイン ③ 発想法によるデザイン(3回) 発想法について事前学習したうえで、異なる分野の人とチームを組んで、アイデアをブラッシュアップする方法を実践的に学びます。具体的な文具またはプロダクトコンペへの応募を想定して取り組む。 ④ 建築都市デザイン(3回) 建築・都市のあり方に関わって、優れた先端的なアプローチで手掛けられているデザインの実例をとりあげる。内容にふさわしいゲスト講師を招き、可能であれば踏査をとりいれる。 ⑤ 地域・居住のデザイン(3回) 地域・居住のデザイン(3回) 地域社会の役割・可能性、主体の参画と個人の尊厳、子どもの参画(R.Hart)、不明瞭な論点構造を見抜き地域に内在する価値を扱うDynamicAuthenticityのアプローチ ⑥ ディスカッション(2回) それぞれのデザイン領域を統合した議論を行い、デザイン方法論の新たな議論構築を考察する。教員全員で担当する。レポートや各回の議論に対するフィードバックも含める。 ★本講義は、全学共通大学院科目でもあり受講生は吉田・桂・宇治およびその他のキャンパスの学生が含まれる。遠隔地にある実例経験を重視するため、現地調査やゲスト講師の参画を全体に取り入れる、同時双方向で受講生が議論に参画する。さらには、オンライン上でのコミュニケーションによるデザイン経験のあり方そのものも講義に含まれる。そのため、全体にわたって、メディア授業と対面授業を同時に実現するハイブリッド方式での講義で構成している。2024年度もこれに取り組む。 ★レポートや各回の議論に対するフィードバックも含める。 |
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| (履修要件) |
特に定めない。本講義は原則,①と⑥を桂キャンパスとで実施するが、②から⑤は現地見学等フィールドで行うことがある。具体的な予定は別途通知する。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | レポート課題として、②〜⑤の4人の教員の話と⑥を通じて「デザイン方法論」を論じる。レポート課題を原則として4回出題する。 | ||||||||||||||||||||||||
| (教科書) |
授業は配付プリント、およびプロジェクターによるスライドを用いて行う(LMS上で共有する)。
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| (参考書等) |
参考書は授業中にその都度紹介し、文献リストも追って配布する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 適宜講義中に指示する。 | ||||||||||||||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 【メディア授業科目】 授業のスケジュールは、後期開始時に掲示等を通じて調整する。LMS上での連絡調整を見てください。 ※オフィスアワーの詳細については、KULASISで確認してください。 |
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デザイン方法論
(科目名)
Design Methodology
(英 訳)
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| (群) 院横断 (分野(分類)) 複合領域系 (使用言語) 日本語 | ||||||||||||||||
| (旧群) (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 講義 | ||||||||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 未定 (教室) 桂C2棟102講義室 |
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| 工学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | ||||||||||||||||
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(授業の概要・目的)
21世紀を迎えてデザインが問い直されている。単に人工物を作ればよかった時代は終わり、今日のデザインはプロセスを含めて、豊かな経験やつながりを創り出す行為にまで広がっている。本講では、デザイン方法を概観したうえで、防災デザイン、発想法によるデザイン、建築都市デザイン、地域デザインの観点からデザイン方法論について演習・特別講演等に参加し、経験を通じて論点を議論する。 防災デザインでは、津波・河川氾濫の浸水エリアを示したハザードマップ、避難のためのピクトグラム、警報の色レベル、災害に強い 都市デザイン等々、社会の安全を守るための様々なデザインが存在する。アフォーダンス、リスクコミュニケーションという観点から防災に関わるデザインのあり方について解説する。発想法によるデザインでは、チームによる創造的発想法やブラ ッシュアップの手法を実践的に学ぶ。 建築都市デザインでは、建築・都市のあり方に関わって、優れた先端的なアプローチで手掛けられているデザインの実例をとりあげる。内容にふさわしいゲスト講師を招き、可能であれば踏査をとりいれ、デザインの営為に関わる諸現象の関係性・持続性・真実性を総合的に捉える理論と営為の履歴と現在について学ぶ。地域・居住のデザインでは、「居住の持続」が困難な局面にある地域に出会ったときの支援のデザインを論じる。居住とは極めて総合的かつ普遍的であり、かつ、個々人の尊厳に最も深く関わる対象である。誇り高く生きる人間と地域社会、地域環境のあり方について、部分解にとどまらないデザインの思想を考える。 講義全体を通じて、建築、地域、都市環境に関連した多様なデザイン方法論を理解し、実践するための基礎的な素養を身に付ける。
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(到達目標)
人間、建築、地域、都市のデザイン方法を理解し、実践するための基礎的な素養を身につける。
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(授業計画と内容)
① デザイン方法論の進め方(1回) 講義の予定、デザイン方法論に関わる基礎的理論の概説・イントロダクション ② 防災デザイン(3回) 命を守るためのデザインの方法・リスク評価の方法と限界・リスクコミュニケーション・ハザードマップ、地域の復興のデザイン ③ 発想法によるデザイン(3回) 発想法について事前学習したうえで、異なる分野の人とチームを組んで、アイデアをブラッシュアップする方法を実践的に学びます。具体的な文具またはプロダクトコンペへの応募を想定して取り組む。 ④ 建築都市デザイン(3回) 建築・都市のあり方に関わって、優れた先端的なアプローチで手掛けられているデザインの実例をとりあげる。内容にふさわしいゲスト講師を招き、可能であれば踏査をとりいれる。 ⑤ 地域・居住のデザイン(3回) 地域・居住のデザイン(3回) 地域社会の役割・可能性、主体の参画と個人の尊厳、子どもの参画(R.Hart)、不明瞭な論点構造を見抜き地域に内在する価値を扱うDynamicAuthenticityのアプローチ ⑥ ディスカッション(2回) それぞれのデザイン領域を統合した議論を行い、デザイン方法論の新たな議論構築を考察する。教員全員で担当する。レポートや各回の議論に対するフィードバックも含める。 ★本講義は、全学共通大学院科目でもあり受講生は吉田・桂・宇治およびその他のキャンパスの学生が含まれる。遠隔地にある実例経験を重視するため、現地調査やゲスト講師の参画を全体に取り入れる、同時双方向で受講生が議論に参画する。さらには、オンライン上でのコミュニケーションによるデザイン経験のあり方そのものも講義に含まれる。そのため、全体にわたって、メディア授業と対面授業を同時に実現するハイブリッド方式での講義で構成している。2024年度もこれに取り組む。 ★レポートや各回の議論に対するフィードバックも含める。 |
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(履修要件)
特に定めない。本講義は原則,①と⑥を桂キャンパスとで実施するが、②から⑤は現地見学等フィールドで行うことがある。具体的な予定は別途通知する。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
レポート課題として、②〜⑤の4人の教員の話と⑥を通じて「デザイン方法論」を論じる。レポート課題を原則として4回出題する。
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(教科書)
授業は配付プリント、およびプロジェクターによるスライドを用いて行う(LMS上で共有する)。
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(参考書等)
参考書は授業中にその都度紹介し、文献リストも追って配布する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
適宜講義中に指示する。
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(その他(オフィスアワー等))
【メディア授業科目】
授業のスケジュールは、後期開始時に掲示等を通じて調整する。LMS上での連絡調整を見てください。 ※オフィスアワーの詳細については、KULASISで確認してください。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
人間の安全保障と地球環境変動特論
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(英 訳) | Human Security and Global Environmental Change | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 院横断 | ||||||||||||||||||||||||
| (分野(分類)) | 複合領域系 | ||||||||||||||||||||||||
| (使用言語) | 英語 | ||||||||||||||||||||||||
| (旧群) | |||||||||||||||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||||||||||||||
| (授業形態) | 講義 | ||||||||||||||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||||||||||||||
| (配当学年) | 大学院生 | ||||||||||||||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||||||||||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
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| (教室) | 未定 | ||||||||||||||||||||||||
| 農学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | |||||||||||||||||||||||||
| (授業の概要・目的) | This course provides comprehensive understanding on Human Security in the age of Global Environmental change. In the lecture, we discuss how human security has impacted from different environmental problem, such as Climate Change, Food, Energy, Environment and Health. The lectures will also mention about the Sustainable Development Goals, a Global Initiative, which are most relevant initiative setting targets by 2030. Lectures will be given by professors from Graduate School of Agriculture (GSA), Graduate School of Energy Science (GSES), Institute of Advanced Energy (IAE), Center for Southeast Asian Studies (CSEAS). |
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| (到達目標) | To be able to understand importance of Human Security in the era of Global Environmental Change. | ||||||||||||||||||||||||
| (授業計画と内容) | Following lecture topics will be given. One topic use two to three class times and 14 classes in a total. 1.Human Security and Global Environmental Change: an overview 2.Climate, Water and Forest: Forest ecosystem services and climate security 3.Food system: Production and food security 4.Energy and Environment: Renewable energy and energy security 5.Public health: Infectious disease, nutrition, health and food security and safety 6. Governance: Conflict, corruption and security 7.Discussion and Feedback The course schedule will be announced in the registrations period of second semester. Beware of announcements through KULASIS and LMS or contact to coordinator staff shown below. |
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| (履修要件) |
特になし
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Attendance, active participation in discussions, and reports. | ||||||||||||||||||||||||
| (教科書) |
授業中に指示する
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (授業外学習(予習・復習)等) | Students must submit argumentative essay or reaction paper in each class. |
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| (その他(オフィスアワー等)) | Please contact the coordinator of the course via. Email. Daisuke Naito (Coordinator) naito.daisuke.3e@kyoto-u.ac.jp |
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人間の安全保障と地球環境変動特論
(科目名)
Human Security and Global Environmental Change
(英 訳)
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| (群) 院横断 (分野(分類)) 複合領域系 (使用言語) 英語 | ||||||||||||||||
| (旧群) (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 講義 | ||||||||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 未定 (教室) 未定 |
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| 農学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | ||||||||||||||||
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(授業の概要・目的)
This course provides comprehensive understanding on Human Security in the age of Global Environmental change.
In the lecture, we discuss how human security has impacted from different environmental problem, such as Climate Change, Food, Energy, Environment and Health. The lectures will also mention about the Sustainable Development Goals, a Global Initiative, which are most relevant initiative setting targets by 2030. Lectures will be given by professors from Graduate School of Agriculture (GSA), Graduate School of Energy Science (GSES), Institute of Advanced Energy (IAE), Center for Southeast Asian Studies (CSEAS). |
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(到達目標)
To be able to understand importance of Human Security in the era of Global Environmental Change.
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(授業計画と内容)
Following lecture topics will be given. One topic use two to three class times and 14 classes in a total. 1.Human Security and Global Environmental Change: an overview 2.Climate, Water and Forest: Forest ecosystem services and climate security 3.Food system: Production and food security 4.Energy and Environment: Renewable energy and energy security 5.Public health: Infectious disease, nutrition, health and food security and safety 6. Governance: Conflict, corruption and security 7.Discussion and Feedback The course schedule will be announced in the registrations period of second semester. Beware of announcements through KULASIS and LMS or contact to coordinator staff shown below. |
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(履修要件)
特になし
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
Attendance, active participation in discussions, and reports.
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(教科書)
授業中に指示する
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
Students must submit argumentative essay or reaction paper in each class.
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(その他(オフィスアワー等))
Please contact the coordinator of the course via. Email.
Daisuke Naito (Coordinator) naito.daisuke.3e@kyoto-u.ac.jp |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
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問題発見型/解決型学習(FBL/PBL)L2
(科目名)
Field based Learning/Problem based Learning (FBL/PBL) L2
(英 訳)
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| (群) 院横断 (分野(分類)) 複合領域系 (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 実習 | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 大学院生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 開講日程、場所は、グループごとに決めます(詳細は教員より通知) (教室) 開講日程、場所は、グループごとに決めます(詳細は教員より通知) |
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| 工学研究科 の学生は、全学共通科目として履修できません。所属学部で履修登録してください。 | ||||||||||
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(授業の概要・目的)
本科目は、FBL (Field based Learning)を通して、与えられた実世界の状況から解決すべき問題を発見するプロセスをチームで体験することで、デザインの実践を行い、デザイン理論とデザイン手法の習得を行い、また、PBL (Problem based Learning)を通して、与えられた実問題をチームで解決する
プロセスを体験することで、デザインの実践を行い、デザイン理論とデザイン手法の習得を行う。 本科目では以下を目的とする。 FBLにおいては、(1)与えられた実世界の状況を観察し、分析することで、状況の構造を理解し、根本原因となっている解くべき問題を発見すること、(2)問題を発見するにあたって必要なデザイン理論を習得すること、(3)問題発見に必要なデザイン手法を習得し、プロジェクトの中で実践すること、(4)現実的に解決可能な問題を定義すること。 PBLにおいては、 (1)問題解決に必要なデザイン理論を習得すること、(2)問題解決に必要なデザイン手法を習得し、プロジェクトの中で実践すること、(3)実現可能な解決策を立案すること。 |
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(到達目標)
・習得したデザイン理論とデザイン手法を用いて、現実社会における問題を発見し、解決可能な問題として定義できる。また、実現可能な解決策を立案できる。
・異なる専門領域のメンバーと円滑にコミュニケーションを取り、問題を共有し、協力して問題解決に取り組むことができる。 ・社会が求めるニーズに対して、また、チームの中での、自身の役割を理解する。チームとして取り組んだ内容を、学内外の第三者に効果的に伝えることができる。 |
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(授業計画と内容)
イントロダクション、1回 本演習の概要と、プロジェクトの進め方について説明する。 FBL/PBL実践、13回 プロジェクト毎にFBL/PBL進める。プロジェクトによって、毎週実施、離散的な実施、集中的な実施などの実施形態があるので、それに従うこと。 発表会、1回 プロジェクト毎に成果を発表する。 実施場所はプロジェクト毎に異なる(学内、学外フィールド)。受講生のキャンパスが異なる場合等の出席のための移動時間を削減する、または、対面出席が難しいと判断される場合にメディア授業(上記開講の8回未満)を利用する。 |
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(履修要件)
特になし。ただし、各自の専門分野における分析能力・問題解決能力を有することが期待される。
毎年度、具体的な授業計画(プログラム)は異なるため、随時、LMS上の科目サイトにて情報を掲載する。これらのスケジュールと調整し、プログラム実施担当教員とともに履修のスケジュールを組んでください。 |
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
FBL (Field based Learning)/ PBL (Problem based Learning)を通して、デザインの実践を行い、デザイン理論とデザイン手法の習得することを到達目標とする。
・問題発見や解決に用いる手法の修得状況 5 割(レポートや試問による) ・問題発見や解決結果の質 2 割(レポートや試問による) ・チームへの貢献 3 割(教員の観察による) ・なお、8 割以上の出席を単位の前提とする(教員との相談による) |
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(教科書)
実習で用いる資料は、適宜配布する。
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(参考書等)
実習で用いる資料は、適宜配布する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
各プロジェクトの実施責任者から適宜指示する。学期の中盤に中間発表会を開催し、履修者間の情報共有、並びに他者からのフィードバックを得る機会とする。中間発表会には原則として全参加者に参加を求める。
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(その他(オフィスアワー等))
実施予定のテーマと日程について、前後期セメスター開始時などに、LMS上の科目サイトに掲載するので、内容を確認の上、履修登録および参加申し込みを行うこと。メールアドレス等もそこに掲載される。
履修希望者、履修生はこれをよく見てください。具体的な質問などは、アポイントを経ることとするので、メール等による質問を適宜受け付ける。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IA(文法) 再履修クラス D1162
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(英 訳) | Elementary German A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月6日(火)、11月17日(火)・1月12日(火)(いずれも4共21で18時30分開始) |
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| (教室) | 4共21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は、あらかじめ決められた日時に決められた場所で学習するのではなく、各自が好きな時に指定されたホームページの教材にアクセスして、教室外でドイツ語を端末を通じて学ぶことになります。 ただし、筆記試験を2回行いますが、これは場所と日時が指定されており、必ず受験しなければなりません。 辞書を使いながらドイツ語の文章が読め、また簡単なドイツ語の文が書けるように、ドイツ語文法の習得を目的とします。 |
||||||
| (到達目標) | ドイツ語文法の習得を目指しつつ、同時にそのような学習を通じて、ドイツの文化や社会についての理解を深めることを到達目標としています(言語はコミュニケーションの道具であるだけではなく、文化そのものでもあり、その構造の中にそれぞれの文化を表現しています)。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 後期の開始時に、履修説明会を行うので、出席してください。10月6日(火)18時30分から4共21で行います。 教材は、文法説明と実践的ドリルをバランスよく組み合わせたものです。文法は、動詞の現在人称変化、名詞の性・数・格、冠詞類とその変化、前置詞と格支配、 話法の助動詞、形容詞の格変化、動詞の3基本形、過去形という初級文法前期の項目になります。 試験は2回、11月17日(火)・1月12日(火)(いずれも4共21で18時30分開始)に行います。 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 平常点(小テスト)と試験に基く。成績評価基準の詳細については、上記履修説明会で説明します。 | ||||||
| (教科書) |
ファイルの形で提供します(上記履修説明会で説明します)。
|
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | web上にある小テストは必修で、各自の端末から必ず提出しなければなりません。自動採点されて各自その結果を知ることができます。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 質問がある場合は、メールで連絡の上、吉田南総合館419に火曜、水曜の昼休みに来てください。 | ||||||
|
ドイツ語IA(文法) 再履修クラス
D1162
(科目名)
Elementary German A Re-take class
(英 訳)
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|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 10月6日(火)、11月17日(火)・1月12日(火)(いずれも4共21で18時30分開始) (教室) 4共21 |
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(授業の概要・目的)
この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は、あらかじめ決められた日時に決められた場所で学習するのではなく、各自が好きな時に指定されたホームページの教材にアクセスして、教室外でドイツ語を端末を通じて学ぶことになります。
ただし、筆記試験を2回行いますが、これは場所と日時が指定されており、必ず受験しなければなりません。 辞書を使いながらドイツ語の文章が読め、また簡単なドイツ語の文が書けるように、ドイツ語文法の習得を目的とします。 |
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(到達目標)
ドイツ語文法の習得を目指しつつ、同時にそのような学習を通じて、ドイツの文化や社会についての理解を深めることを到達目標としています(言語はコミュニケーションの道具であるだけではなく、文化そのものでもあり、その構造の中にそれぞれの文化を表現しています)。
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(授業計画と内容)
後期の開始時に、履修説明会を行うので、出席してください。10月6日(火)18時30分から4共21で行います。 教材は、文法説明と実践的ドリルをバランスよく組み合わせたものです。文法は、動詞の現在人称変化、名詞の性・数・格、冠詞類とその変化、前置詞と格支配、 話法の助動詞、形容詞の格変化、動詞の3基本形、過去形という初級文法前期の項目になります。 試験は2回、11月17日(火)・1月12日(火)(いずれも4共21で18時30分開始)に行います。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
平常点(小テスト)と試験に基く。成績評価基準の詳細については、上記履修説明会で説明します。
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(教科書)
ファイルの形で提供します(上記履修説明会で説明します)。
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
web上にある小テストは必修で、各自の端末から必ず提出しなければなりません。自動採点されて各自その結果を知ることができます。
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(その他(オフィスアワー等))
質問がある場合は、メールで連絡の上、吉田南総合館419に火曜、水曜の昼休みに来てください。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
ドイツ語IA(演習) 再履修クラス D1262
|
(英 訳) | Elementary German A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月5日(月)、11月16日(月)、1月18日(月) 18:30〜 |
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| (教室) | 4共11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | ドイツ語の基礎を(4技能を総合的に)学ぶ。 | ||||||
| (到達目標) | ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 1.この授業では前年度の前期分を学習します。 2.この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は、ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習します。教室での授業はありません。 3.下記の履修説明会に必ず出席し(これに出ないと履修できません)、2回実施される試験を必ず受けるようにしてください。 履修説明会を、10月5日(月)18:30〜 4共11にて開催します。 試験の予定は次の通り: 第1回試験:11月16日(月) 18:30〜 4共11 第2回試験:1月18日(月) 18:30〜 4共11 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | ネット教材の課題を仕上げることと、2回の試験で評価する。成績評価基準の詳細については、授業中に指示する。 | ||||||
| (教科書) |
説明会で紹介する。
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| (参考書等) |
説明会で紹介する。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 手持ちの教材で該当の文法事項を予習・復習することが求められる。通常の授業とは異なり、毎週指定された曜日・時限・教室に集まって行われる授業ではなく、履修者が学内、学外を問わず指定されたHPの教材にアクセスし、画面上の各課の課題を自分で解いて行くという方式を採る。各課は画面上のドリル問題から成り、そのすべてを解答することが必要である。教材全体を前半・後半の2つに分けて2回のテストを行う。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 説明会で紹介する。 | ||||||
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ドイツ語IA(演習) 再履修クラス
D1262
(科目名)
Elementary German A Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月5日(月)、11月16日(月)、1月18日(月) 18:30〜 (教室) 4共11 |
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(授業の概要・目的)
ドイツ語の基礎を(4技能を総合的に)学ぶ。
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(到達目標)
ドイツ語の文法の基礎を学ぶとともに、ドイツ語を話す人々の文化や思考法を知ることを目的とする。
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(授業計画と内容)
1.この授業では前年度の前期分を学習します。 2.この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は、ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習します。教室での授業はありません。 3.下記の履修説明会に必ず出席し(これに出ないと履修できません)、2回実施される試験を必ず受けるようにしてください。 履修説明会を、10月5日(月)18:30〜 4共11にて開催します。 試験の予定は次の通り: 第1回試験:11月16日(月) 18:30〜 4共11 第2回試験:1月18日(月) 18:30〜 4共11 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
ネット教材の課題を仕上げることと、2回の試験で評価する。成績評価基準の詳細については、授業中に指示する。
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|
(教科書)
説明会で紹介する。
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|
(参考書等)
説明会で紹介する。
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(授業外学習(予習・復習)等)
手持ちの教材で該当の文法事項を予習・復習することが求められる。通常の授業とは異なり、毎週指定された曜日・時限・教室に集まって行われる授業ではなく、履修者が学内、学外を問わず指定されたHPの教材にアクセスし、画面上の各課の課題を自分で解いて行くという方式を採る。各課は画面上のドリル問題から成り、そのすべてを解答することが必要である。教材全体を前半・後半の2つに分けて2回のテストを行う。
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(その他(オフィスアワー等))
説明会で紹介する。
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
フランス語IA(文法) 再履修クラス F1163
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(英 訳) | Elementary French A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語及びフランス語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月6日(火) 、11月10日(火)、12月15日(火)、 1月19日(火) 18時30分開始 |
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| (教室) | 4共11 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。 2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
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| (到達目標) | 1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。 2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
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| (授業計画と内容) | 1 この授業では今年度の前期分(1-8課)を学習します。 2 この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は,ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習します。教室での授業はありません。 3 開講初日の履修説明会に必ず出席し,3回実施される試験を必ず受けるようにしてください。また,毎回の試験実施日までに,試験範囲の確認練習とExerciceを提出する必要があります。 開講初日履修説明会 10月6日(火) 18時30分開始 教室 4共11 試験範囲 第1回:11月10日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 3課 第2回:12月15日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 4課~第 6課 第3回: 1月19日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 8課 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 評価は,3回の試験と確認練習・Exerciceに基づいておこないます。詳細は授業中に指示します。 | ||||||
| (教科書) |
『三訂版 グラメール・アクティーヴ —文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35305-0
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| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) |
https://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/
『グラメール・アクテイーヴ』
http://text.asahipress.com/text-web/france/active_call/call_fr/gaf/index.html 『グラメール・アクテイーヴ』に準拠する文法確認と確認練習 https://ocw.kyoto-u.ac.jp/ja/general-education-jp/R407012-2020/video/01 目で見るフランス語発音入門 |
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (補助教材と確認練習解答用紙)を使う。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||
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フランス語IA(文法) 再履修クラス
F1163
(科目名)
Elementary French A Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語及びフランス語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月6日(火) 、11月10日(火)、12月15日(火)、 1月19日(火) 18時30分開始 (教室) 4共11 |
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(授業の概要・目的)
1 フランス語でコミュニケーションをするのに必要な文法の基礎を学ぶ。
2 フランス語の文法学習を通じて多極的世界観を身につける。 (1)フランス語と日本語・英語との相違点に気づく。(複言語学習) (2)フランス語を話す国民の文化や思考法を知る。(複文化学習) |
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|
(到達目標)
1)文法を身につけ、フランス語を読んで理解できるようにする。
2)発音と綴り字の関係を学び、フランス語を声にだして読めるようにする。 3)フランス語を話すための基礎力を身につける。 |
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(授業計画と内容)
1 この授業では今年度の前期分(1-8課)を学習します。 2 この授業は完全自律学習型のCALL授業です。履修者は,ネット教材にアクセスして各自が教室外で学習します。教室での授業はありません。 3 開講初日の履修説明会に必ず出席し,3回実施される試験を必ず受けるようにしてください。また,毎回の試験実施日までに,試験範囲の確認練習とExerciceを提出する必要があります。 開講初日履修説明会 10月6日(火) 18時30分開始 教室 4共11 試験範囲 第1回:11月10日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 3課 第2回:12月15日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 4課~第 6課 第3回: 1月19日(火)18時30分開始 教室 4共11 第 1課~第 8課 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
評価は,3回の試験と確認練習・Exerciceに基づいておこないます。詳細は授業中に指示します。
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(教科書)
『三訂版 グラメール・アクティーヴ —文法で複言語・複文化—』
(朝日出版社)
ISBN:978-4-255-35305-0
|
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
授業時間外にもネット上でも自律学習する。ひとつの課につき教室外でも60分から90分の自律学習をする必要がある。授業では、教科書の他に各自上記のサイトからダウンロードした教材 (補助教材と確認練習解答用紙)を使う。
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IA(文法) 再履修クラス C1162
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(英 訳) | Elementary Chinese A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月7日(水)共南11、11月4日(水)、12月9日(水)、1月6日(水)18時30分より 4共21 |
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| (教室) | 共南11、4共21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IA(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 |
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| (到達目標) | 中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の文法を理解し、表現力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を読み、また書くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月7日(水)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月4日(水)18時30分より 4共21 第2回月例試験 12月9日(水)18時30分より 4共21 第3回月例試験 1月6日(水)18時30分より 4共21 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。 詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
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| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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中国語IA(文法) 再履修クラス
C1162
(科目名)
Elementary Chinese A Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月7日(水)共南11、11月4日(水)、12月9日(水)、1月6日(水)18時30分より 4共21 (教室) 共南11、4共21 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IA(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
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(到達目標)
中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の文法を理解し、表現力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
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(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を読み、また書くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月7日(水)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月4日(水)18時30分より 4共21 第2回月例試験 12月9日(水)18時30分より 4共21 第3回月例試験 1月6日(水)18時30分より 4共21 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。
詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
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(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
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(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
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(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(文法) 再履修クラス C1151
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(英 訳) | Elementary Chinese B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月14日(水)共南11、11月11日(水)、12月16日(水)、 1月13日(水)18時30分より 4共21 |
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| (教室) | 共南11、4共21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IB(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の正確な発音体系を身につける。中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文法事項を理解し、それを踏まえて簡単な中国語訳ができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月14日(水)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月11日(水)18時30分より 4共21 月例試験第2回 12月16日(水)18時30分より 4共21 月例試験第3回 1月13日(水)18時30分より 4共21 |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。 詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
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| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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中国語IB(文法) 再履修クラス
C1151
(科目名)
Elementary Chinese B Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月14日(水)共南11、11月11日(水)、12月16日(水)、 1月13日(水)18時30分より 4共21 (教室) 共南11、4共21 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IB(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
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(到達目標)
中国語の正確な発音体系を身につける。中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
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(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文法事項を理解し、それを踏まえて簡単な中国語訳ができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月14日(水)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月11日(水)18時30分より 4共21 月例試験第2回 12月16日(水)18時30分より 4共21 月例試験第3回 1月13日(水)18時30分より 4共21 |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。
詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
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(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
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(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
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(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IA(演習) 再履修クラス C1262
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(英 訳) | Elementary Chinese A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月8日(木)、11月 5日(木)、12月10日(木)、1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
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| (教室) | 共南11、共西12 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IA(実習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の聞き取り能力と表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文章をきちんと発音し、また聞き取れるようになることをめざす。 ガイダンス 10月8日(木)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月 5日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第2回月例試験 12月10日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第3回月例試験 1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。 詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
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| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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中国語IA(演習) 再履修クラス
C1262
(科目名)
Elementary Chinese A Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月8日(木)、11月 5日(木)、12月10日(木)、1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) (教室) 共南11、共西12 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IA(実習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
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(到達目標)
中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の聞き取り能力と表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
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(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文章をきちんと発音し、また聞き取れるようになることをめざす。 ガイダンス 10月8日(木)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月 5日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第2回月例試験 12月10日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第3回月例試験 1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
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(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。
詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
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(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
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(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
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(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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