授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) 再履修クラス C1251
|
(英 訳) | Elementary Chinese B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月15日(木)、11月12日(木)、12月17日(木)、 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
||||||
| (教室) | 共南11、共西12 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IB(演習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の正確な発音体系を身につける。中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。本授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月15日(木)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月12日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第2回 12月17日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第3回 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 |
||||||
| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
|
||||||
| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
||||||
|
中国語IB(演習) 再履修クラス
C1251
(科目名)
Elementary Chinese B Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 10月15日(木)、11月12日(木)、12月17日(木)、 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) (教室) 共南11、共西12 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IB(演習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
中国語の正確な発音体系を身につける。中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。本授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月15日(木)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月12日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第2回 12月17日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第3回 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
|
|||||||
|
(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
|
|||||||
|
(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IA(文法) 再履修クラス S1161
|
(英 訳) | Elementary Spanish A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | 各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント20000ポイントが100点に相当します。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
||||||
| (関連URL) | https://bit.ly/3Ckc6Qn スタートマニュアル | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつ課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
||||||
|
スペイン語IA(文法) 再履修クラス
S1161
(科目名)
Elementary Spanish A Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
|||||||
|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
|||||||
|
(授業計画と内容)
各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント20000ポイントが100点に相当します。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
|||||||
|
(教科書)
使用しない
|
|||||||
|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつ課題を進めてください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(文法) 再履修クラス S1151
|
(英 訳) | Elementary Spanish B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | 各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。任意のユニットから始めてください。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント40000ポイントが100点に相当します。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
||||||
| (関連URL) | https://bit.ly/3Ckc6Qn スタートマニュアル | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつ課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
||||||
|
スペイン語IB(文法) 再履修クラス
S1151
(科目名)
Elementary Spanish B Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
|||||||
|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
|||||||
|
(授業計画と内容)
各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。任意のユニットから始めてください。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント40000ポイントが100点に相当します。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
|||||||
|
(教科書)
使用しない
|
|||||||
|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつ課題を進めてください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IA(演習) 再履修クラス S1261
|
(英 訳) | Spoken Spanish A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | GuadalingoA-1内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
||||||
| (教科書) |
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
||||||
| (関連URL) |
https://bit.ly/3AFKtkc
スタートマニュアル
https://bit.ly/45QkQdE 課題の説明 |
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつで課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
||||||
|
スペイン語IA(演習) 再履修クラス
S1261
(科目名)
Spoken Spanish A Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
|||||||
|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
|||||||
|
(授業計画と内容)
オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
GuadalingoA-1内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
|||||||
|
(教科書)
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
|||||||
|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつで課題を進めてください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(演習) 再履修クラス S1251
|
(英 訳) | Spoken Spanish B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | GuadalingoA-2内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
||||||
| (教科書) |
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
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| (関連URL) |
https://bit.ly/3AFKtkc
スタートマニュアル
https://bit.ly/4kFtqkc 課題の説明 |
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつ課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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|
スペイン語IB(演習) 再履修クラス
S1251
(科目名)
Spoken Spanish B Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
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|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
|||||||
|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
|||||||
|
(授業計画と内容)
オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
GuadalingoA-2内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
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|
(教科書)
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
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|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつ課題を進めてください。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(会話) S1301
|
(英 訳) | Spoken Spanish B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 11月24日(火) 、12月22日(火) 、1月12日(火) 18:30 - |
||||||
| (教室) | 国際高等教育院2階カンバセーションルーム | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 本コースは、スペイン語圏を対象とする社会科学研究を志望する者や、国際機関での就業を希望する者など、ある程度明確なキャリアプランニングを持つ者を対象としています。少人数制クラス(定員若干名)です。日常表現をCALLによって自律学習し、オンラインレッスン(マンツーマン)を通じて学習内容をスキルとして定着させ、スペイン語によるグループワークへの参加を通じて、獲得したスキルを実際の使用に結びつけつつ、基礎的なオーラルコミュニケーション能力を高めていきます。 |
||||||
| (到達目標) | 授業計画に提示するテーマに係る表現を理解し、また使用できるようになる。 | ||||||
| (授業計画と内容) | ①受講者は第1回グループワークセッションで詳しい説明を受け、学習計画を立案します。 ②学習計画に従ってオンラインレッスン(合計20時間)を受講します。 ③オンラインレッスン受講の合間に実施されるグループワークセッションに参加し、実際にアクティビティを行うことで、獲得能力に対する自己評価を行い、不足しているスキルを確認しつつ、引き続きオンラインレッスンを受講します。 【表現テーマ】 提案/依頼/手段をたずねる/禁止/指示/〜しないでくれと言う/感謝する/注意を引く/人を紹介する/謝る/しなければならないと言う/しなくてもよいと言う/人にものをあげる/状況をたずねる/希望を述べる/条件をつける/妥協する/さよならを言う 【グループワークセッション日時】 第1回 11月24日(火) 18:30 - 第2回 12月22日(火) 18:30 - 第3回 1月12日(火) 18:30 - ※場所はおって連絡。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | グループワーク課題:30%(3回) 期末試験 :70% |
||||||
| (教科書) |
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書と教材を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
有効なアカウントを所持していない場合は、生協オンラインショップで(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)利用権を購入した後、サイトに新規登録を行ってください。
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) | https://esp-kyoto-u.com/ スペイン語部会サイト | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | オンラインレッスン受講に際しては、事前に提示された教材に基づき、必ず予習を行ってください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・受講者募集は、スペイン語部会サイト上で実施します。 ・必ず第1回グループワークセッションに参加し、詳しい説明を受けてください。 ・スペイン語学習歴がない場合は、スペイン語IB(文法)およびスペイン語IB(演習)との並行履修を原則とします。 ・オンラインレッスンの完全受講(合計20時間)が期末テスト受験の要件です。 ・学部によっては卒業単位として認められないことがあるので、所属学部の規定をよく確認してください。 ・集中講義のため、成績報告が他の科目より遅れる場合があるので注意してください。卒業予定者が履修した場合、成績報告が各学部の卒業判定までに間に合わないことがあります。 ・協定校への交換留学を希望する場合、また「見・聞・知@スペイン」への参加を希望する場合は履修が望ましいです。 ・履修希望者が定員を上回った場合、面接等による選抜を実施します。 ・外部の教育サービスと提携して実施するコースのため、オンラインレッスン予約方法やキャンセル方法などに関するルールを遵守する必要があります。ルールが守られない場合、履修中止措置がとられることがあります。 ・自己都合によるオンラインレッスンの直前キャンセル(レッスン開始まで24時間を切っている場合)については、レッスン回復のための自己負担金(1回1650円程度)が発生することがあります。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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|
スペイン語IB(会話)
S1301
(科目名)
Spoken Spanish B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 11月24日(火) 、12月22日(火) 、1月12日(火) 18:30 - (教室) 国際高等教育院2階カンバセーションルーム |
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|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
本コースは、スペイン語圏を対象とする社会科学研究を志望する者や、国際機関での就業を希望する者など、ある程度明確なキャリアプランニングを持つ者を対象としています。少人数制クラス(定員若干名)です。日常表現をCALLによって自律学習し、オンラインレッスン(マンツーマン)を通じて学習内容をスキルとして定着させ、スペイン語によるグループワークへの参加を通じて、獲得したスキルを実際の使用に結びつけつつ、基礎的なオーラルコミュニケーション能力を高めていきます。 |
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|
(到達目標)
授業計画に提示するテーマに係る表現を理解し、また使用できるようになる。
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|
(授業計画と内容)
①受講者は第1回グループワークセッションで詳しい説明を受け、学習計画を立案します。 ②学習計画に従ってオンラインレッスン(合計20時間)を受講します。 ③オンラインレッスン受講の合間に実施されるグループワークセッションに参加し、実際にアクティビティを行うことで、獲得能力に対する自己評価を行い、不足しているスキルを確認しつつ、引き続きオンラインレッスンを受講します。 【表現テーマ】 提案/依頼/手段をたずねる/禁止/指示/〜しないでくれと言う/感謝する/注意を引く/人を紹介する/謝る/しなければならないと言う/しなくてもよいと言う/人にものをあげる/状況をたずねる/希望を述べる/条件をつける/妥協する/さよならを言う 【グループワークセッション日時】 第1回 11月24日(火) 18:30 - 第2回 12月22日(火) 18:30 - 第3回 1月12日(火) 18:30 - ※場所はおって連絡。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
グループワーク課題:30%(3回)
期末試験 :70% |
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|
(教科書)
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書と教材を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
有効なアカウントを所持していない場合は、生協オンラインショップで(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)利用権を購入した後、サイトに新規登録を行ってください。
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|
(参考書等)
|
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(授業外学習(予習・復習)等)
オンラインレッスン受講に際しては、事前に提示された教材に基づき、必ず予習を行ってください。
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|
(その他(オフィスアワー等))
・受講者募集は、スペイン語部会サイト上で実施します。
・必ず第1回グループワークセッションに参加し、詳しい説明を受けてください。 ・スペイン語学習歴がない場合は、スペイン語IB(文法)およびスペイン語IB(演習)との並行履修を原則とします。 ・オンラインレッスンの完全受講(合計20時間)が期末テスト受験の要件です。 ・学部によっては卒業単位として認められないことがあるので、所属学部の規定をよく確認してください。 ・集中講義のため、成績報告が他の科目より遅れる場合があるので注意してください。卒業予定者が履修した場合、成績報告が各学部の卒業判定までに間に合わないことがあります。 ・協定校への交換留学を希望する場合、また「見・聞・知@スペイン」への参加を希望する場合は履修が望ましいです。 ・履修希望者が定員を上回った場合、面接等による選抜を実施します。 ・外部の教育サービスと提携して実施するコースのため、オンラインレッスン予約方法やキャンセル方法などに関するルールを遵守する必要があります。ルールが守られない場合、履修中止措置がとられることがあります。 ・自己都合によるオンラインレッスンの直前キャンセル(レッスン開始まで24時間を切っている場合)については、レッスン回復のための自己負担金(1回1650円程度)が発生することがあります。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スポーツ実習IB [アダプテッド・スポーツ]
|
(英 訳) | Sports I B [Adapted sports] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 健康 | ||||||
| (分野(分類)) | スポーツ実習 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | D群 | ||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 実習 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
||||||
| (教室) | 吉田南構内グラウンド・総合体育館・野外 | ||||||
| (授業の概要・目的) | アダプテッド・スポーツとは、ルールや用具を改良することにより、障害の有無や身体活動能力、年齢にかかわらすスポーツ活動を楽しむことができるように工夫・適合(adapt)されたスポーツのことである。本授業では、障害のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害を含む)を対象に、履修者の障害の特性・程度に合わせたメニューを作成し、個別あるいは少人数でのスポーツや運動トレーニングを実施する。積極的に体を動かすことにより心身機能の充実をはかるとともに、生活の中に十分な身体活動を根付かせ、各自の状況に合った健康づくりに生かすことを目指す。 | ||||||
| (到達目標) | ・心身の健康に運動実施が有効であることを体感する。 ・自身にadaptした運動の実施方法を見出し、主体的に運動を実施する意欲を身につける。 |
||||||
| (授業計画と内容) | 履修希望者に対しヒアリングを行い、障害の特性・程度、体力レベルに応じたスポーツあるいは運動トレーニングを実施する。 実施日程は履修者の希望に応じて、集中開催あるいは毎週開催など柔軟に応じる。 【授業内容例】 ◆ウォーキング・ジョギング・サイクリング 学外での散策や学内グラウンドでの実施 ◆水泳・水中ウォーキング 学内プールあるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆体力トレーニング 学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆従来型スポーツ バレーボール・バドミントン・サッカー・フットサル・バスケットボール・卓球などの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆レクリエーションスポーツ ペタンク・フライングディスク・ファミリーバドミントン・ショートテニスなどの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆障害者スポーツ ボッチャ・車いすハンドボール・スポーツ吹き矢・射撃・トランポリン・サウンドテーブルテニスなどの種目を学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 |
||||||
| (履修要件) |
・本科目は障害等のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害、その他の心身の不調を含む)を対象とする。
・障害等のある学生のスポーツ実習に際しては、希望する実習科目の履修が可能となるよう、学生総合支援センター 障害学生支援ルームとの連携のもとに、障害等の状況に合わせた支援・調整を行う。本科目は、支援・調整によっても、希望する実習科目の履修が困難な場合、あるいは本科目以外にスポーツ実習の履修が困難と考えられる場合に、開講を検討する。 ・履修内容は、履修希望者のヒアリングに基づき、障害学生支援ルームと協議の上で判断する。また、必要に応じて、所属学部や健康科学センター等とも協議する。 |
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 出席状況と実習への取り組みの積極性を総合的に評価する。詳細は初回授業の時に説明する。 | ||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
『アダプテッド・スポーツの科学』
(市村出版)
ISBN:978-4-902109-01-6
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | ・個々の心身の状態を十分に把握しておくこと。 ・様々なスポーツを観戦し、スポーツ実施への関心を深めておくこと。 |
||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | 学生教育研究災害傷害保険等の傷害保険へ加入しておくこと。 | ||||||
|
スポーツ実習IB [アダプテッド・スポーツ]
(科目名)
Sports I B [Adapted sports]
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 健康 (分野(分類)) スポーツ実習 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) D群 (単位数) 1 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 実習 | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 未定 (教室) 吉田南構内グラウンド・総合体育館・野外 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
アダプテッド・スポーツとは、ルールや用具を改良することにより、障害の有無や身体活動能力、年齢にかかわらすスポーツ活動を楽しむことができるように工夫・適合(adapt)されたスポーツのことである。本授業では、障害のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害を含む)を対象に、履修者の障害の特性・程度に合わせたメニューを作成し、個別あるいは少人数でのスポーツや運動トレーニングを実施する。積極的に体を動かすことにより心身機能の充実をはかるとともに、生活の中に十分な身体活動を根付かせ、各自の状況に合った健康づくりに生かすことを目指す。
|
|||||||
|
(到達目標)
・心身の健康に運動実施が有効であることを体感する。
・自身にadaptした運動の実施方法を見出し、主体的に運動を実施する意欲を身につける。 |
|||||||
|
(授業計画と内容)
履修希望者に対しヒアリングを行い、障害の特性・程度、体力レベルに応じたスポーツあるいは運動トレーニングを実施する。 実施日程は履修者の希望に応じて、集中開催あるいは毎週開催など柔軟に応じる。 【授業内容例】 ◆ウォーキング・ジョギング・サイクリング 学外での散策や学内グラウンドでの実施 ◆水泳・水中ウォーキング 学内プールあるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆体力トレーニング 学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆従来型スポーツ バレーボール・バドミントン・サッカー・フットサル・バスケットボール・卓球などの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆レクリエーションスポーツ ペタンク・フライングディスク・ファミリーバドミントン・ショートテニスなどの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆障害者スポーツ ボッチャ・車いすハンドボール・スポーツ吹き矢・射撃・トランポリン・サウンドテーブルテニスなどの種目を学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 |
|||||||
|
(履修要件)
・本科目は障害等のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害、その他の心身の不調を含む)を対象とする。
・障害等のある学生のスポーツ実習に際しては、希望する実習科目の履修が可能となるよう、学生総合支援センター 障害学生支援ルームとの連携のもとに、障害等の状況に合わせた支援・調整を行う。本科目は、支援・調整によっても、希望する実習科目の履修が困難な場合、あるいは本科目以外にスポーツ実習の履修が困難と考えられる場合に、開講を検討する。 ・履修内容は、履修希望者のヒアリングに基づき、障害学生支援ルームと協議の上で判断する。また、必要に応じて、所属学部や健康科学センター等とも協議する。 |
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
出席状況と実習への取り組みの積極性を総合的に評価する。詳細は初回授業の時に説明する。
|
|||||||
|
(教科書)
使用しない
|
|||||||
|
(参考書等)
『アダプテッド・スポーツの科学』
(市村出版)
ISBN:978-4-902109-01-6
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
・個々の心身の状態を十分に把握しておくこと。
・様々なスポーツを観戦し、スポーツ実施への関心を深めておくこと。 |
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
学生教育研究災害傷害保険等の傷害保険へ加入しておくこと。
|
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
クリティカルリスニング(全・英)-E3
|
(英 訳) | Critical Listening (All Faculties, English)-E3 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||||||||
| (群) | キャリア | ||||||||||||
| (分野(分類)) | 国際コミュニケーション | ||||||||||||
| (使用言語) | 英語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習 | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 集中 10月6日(火)、11月10日(火)、1月19日(火)18:30〜19:30 |
||||||||||||
| (教室) | 教育院棟講義室31・32 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は,英語での講義やニュースなどの音声を聴き,その情報を整理する聴解力の育成に比重を置く。また,聴いた内容を基にして,その要約や自らの考えを英語で述べる能力を育成する。 普段の学習は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進められる。学習内容を習得できたかどうかについては筆記試験および口頭試験で評価する。計画的に十分な時間をかけて学習したかどうかについては学習履歴を分析して評価する。 |
||||||||||||
| (到達目標) | ・学術的な場面において話される英語を聞いて理解するのに必要な聴解力および語彙・表現力を習得する。 ・口頭発表や質疑応答などで求められる発話力を育成する。 ・自律的かつ計画的に学習する姿勢を養う。 |
||||||||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進める。教材として,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。この教材は聴解問題だけでなく発話問題も含んでおり,能動的に学習することが求められる。 詳細については,履修説明会で「ガイダンス資料」を配布し説明を行うので必ず出席すること。内容を確認しなかったために起こる不利益はすべて自己責任となるため,「ガイダンス資料」は熟読すること。 日程(予定) 履修説明会 10月6日(火)18:30〜 第1回筆記試験 11月10日(火)18:30〜 口頭試験 12月上旬 18:30〜 第2回筆記試験 1月19日(火)18:30〜 場所 履修説明会・筆記試験 国際高等教育院棟講義室31 口頭試験(集合場所) 国際高等教育院棟演習室21 履修者数が多い場合,筆記試験の実施教室を分けることがある。 口頭試験については,履修人数に応じて19:00から実施する場合もある。 |
||||||||||||
| (履修要件) |
特になし
|
||||||||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績は,筆記試験および口頭試験の合計得点(70%)と学習履歴(30%)から総合的に評価する。 筆記試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題する。各回の出題範囲は,「ガイダンス資料」で確認すること。試験開始後の入退室は,厳禁とする(遅刻した場合,受験を認めない)。 なお,筆記試験を一度も受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 口頭試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題し,口頭で発表(録音)する形式となる。 なお,口頭試験を受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 学習履歴のスケジュールは,「ガイダンス資料」で確認すること。 |
||||||||||||
| (教科書) |
eラーニング教材『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。教材は京大生協吉田店で購入すること。学習履歴を成績評価に用いるため,各自必ず購入すること。
|
||||||||||||
| (参考書等) | |||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 学習履歴は,以下の項目から総合的に評価する。計画的に学習を進めること。 ・完了率:動画の視聴,単語クイズ,発話タスク等から総合的に集計した値が十分か。 ※単位を修得するには,各期間の完了率がそれぞれ60%以上であること。 ・学習への取り組み状況と学習時間:十分な学習時間をかけて,適切に学習しているか。 ※不十分な学習時間であったり,発話タスクを行っていない課題(動画)は評価しない。 ・学習締切:締切を守って,計画的に学習しているか。 ※学習期間は前半と後半にわかれており,それぞれの期間内に決められた課題(動画)を学習する必要がある。前半の課題を後半の期間に学習しても評価しないので注意すること。 |
||||||||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||||||||
|
クリティカルリスニング(全・英)-E3
(科目名)
Critical Listening (All Faculties, English)-E3
(英 訳)
|
|
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| (群) キャリア (分野(分類)) 国際コミュニケーション (使用言語) 英語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習 | ||||||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 10月6日(火)、11月10日(火)、1月19日(火)18:30〜19:30 (教室) 教育院棟講義室31・32 |
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|
(授業の概要・目的)
本授業は,英語での講義やニュースなどの音声を聴き,その情報を整理する聴解力の育成に比重を置く。また,聴いた内容を基にして,その要約や自らの考えを英語で述べる能力を育成する。
普段の学習は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進められる。学習内容を習得できたかどうかについては筆記試験および口頭試験で評価する。計画的に十分な時間をかけて学習したかどうかについては学習履歴を分析して評価する。 |
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|
(到達目標)
・学術的な場面において話される英語を聞いて理解するのに必要な聴解力および語彙・表現力を習得する。
・口頭発表や質疑応答などで求められる発話力を育成する。 ・自律的かつ計画的に学習する姿勢を養う。 |
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|
(授業計画と内容)
本授業は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進める。教材として,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。この教材は聴解問題だけでなく発話問題も含んでおり,能動的に学習することが求められる。 詳細については,履修説明会で「ガイダンス資料」を配布し説明を行うので必ず出席すること。内容を確認しなかったために起こる不利益はすべて自己責任となるため,「ガイダンス資料」は熟読すること。 日程(予定) 履修説明会 10月6日(火)18:30〜 第1回筆記試験 11月10日(火)18:30〜 口頭試験 12月上旬 18:30〜 第2回筆記試験 1月19日(火)18:30〜 場所 履修説明会・筆記試験 国際高等教育院棟講義室31 口頭試験(集合場所) 国際高等教育院棟演習室21 履修者数が多い場合,筆記試験の実施教室を分けることがある。 口頭試験については,履修人数に応じて19:00から実施する場合もある。 |
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|
(履修要件)
特になし
|
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績は,筆記試験および口頭試験の合計得点(70%)と学習履歴(30%)から総合的に評価する。
筆記試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題する。各回の出題範囲は,「ガイダンス資料」で確認すること。試験開始後の入退室は,厳禁とする(遅刻した場合,受験を認めない)。 なお,筆記試験を一度も受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 口頭試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題し,口頭で発表(録音)する形式となる。 なお,口頭試験を受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 学習履歴のスケジュールは,「ガイダンス資料」で確認すること。 |
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(教科書)
eラーニング教材『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。教材は京大生協吉田店で購入すること。学習履歴を成績評価に用いるため,各自必ず購入すること。
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
学習履歴は,以下の項目から総合的に評価する。計画的に学習を進めること。
・完了率:動画の視聴,単語クイズ,発話タスク等から総合的に集計した値が十分か。 ※単位を修得するには,各期間の完了率がそれぞれ60%以上であること。 ・学習への取り組み状況と学習時間:十分な学習時間をかけて,適切に学習しているか。 ※不十分な学習時間であったり,発話タスクを行っていない課題(動画)は評価しない。 ・学習締切:締切を守って,計画的に学習しているか。 ※学習期間は前半と後半にわかれており,それぞれの期間内に決められた課題(動画)を学習する必要がある。前半の課題を後半の期間に学習しても評価しないので注意すること。 |
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|
(その他(オフィスアワー等))
|
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
クリティカルリスニング(全・英)-E3
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(英 訳) | Critical Listening (All Faculties, English)-E3 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | キャリア | ||||||||||||
| (分野(分類)) | 国際コミュニケーション | ||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||
| (旧群) | C群 | ||||||||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||
| (授業形態) | 演習 | ||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||||||||
| (曜時限) | 集中 10月6日(火)、11月10日(火)、1月19日(火)18:30〜19:30 |
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| (教室) | 教育院棟講義室31・32 | ||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は,英語での講義やニュースなどの音声を聴き,その情報を整理する聴解力の育成に比重を置く。また,聴いた内容を基にして,その要約や自らの考えを英語で述べる能力を育成する。 普段の学習は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進められる。学習内容を習得できたかどうかについては筆記試験および口頭試験で評価する。計画的に十分な時間をかけて学習したかどうかについては学習履歴を分析して評価する。 |
||||||||||||
| (到達目標) | ・学術的な場面において話される英語を聞いて理解するのに必要な聴解力および語彙・表現力を習得する。 ・口頭発表や質疑応答などで求められる発話力を育成する。 ・自律的かつ計画的に学習する姿勢を養う。 |
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| (授業計画と内容) | 本授業は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進める。教材として,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。この教材は聴解問題だけでなく発話問題も含んでおり,能動的に学習することが求められる。 詳細については,履修説明会で「ガイダンス資料」を配布し説明を行うので必ず出席すること。内容を確認しなかったために起こる不利益はすべて自己責任となるため,「ガイダンス資料」は熟読すること。 日程(予定) 履修説明会 10月6日(火)18:30〜 第1回筆記試験 11月10日(火)18:30〜 口頭試験 12月上旬 18:30〜 第2回筆記試験 1月19日(火)18:30〜 場所 履修説明会・筆記試験 国際高等教育院棟講義室31 口頭試験(集合場所) 国際高等教育院棟演習室21 履修者数が多い場合,筆記試験の実施教室を分けることがある。 口頭試験については,履修人数に応じて19:00から実施する場合もある。 |
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| (履修要件) |
特になし
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 成績は,筆記試験および口頭試験の合計得点(70%)と学習履歴(30%)から総合的に評価する。 筆記試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題する。各回の出題範囲は,「ガイダンス資料」で確認すること。試験開始後の入退室は,厳禁とする(遅刻した場合,受験を認めない)。 なお,筆記試験を一度も受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 口頭試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題し,口頭で発表(録音)する形式となる。 なお,口頭試験を受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 学習履歴のスケジュールは,「ガイダンス資料」で確認すること。 |
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| (教科書) |
eラーニング教材『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。教材は京大生協吉田店で購入すること。学習履歴を成績評価に用いるため,各自必ず購入すること。
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| (参考書等) | |||||||||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 学習履歴は,以下の項目から総合的に評価する。計画的に学習を進めること。 ・完了率:動画の視聴,単語クイズ,発話タスク等から総合的に集計した値が十分か。 ※単位を修得するには,各期間の完了率がそれぞれ60%以上であること。 ・学習への取り組み状況と学習時間:十分な学習時間をかけて,適切に学習しているか。 ※不十分な学習時間であったり,発話タスクを行っていない課題(動画)は評価しない。 ・学習締切:締切を守って,計画的に学習しているか。 ※学習期間は前半と後半にわかれており,それぞれの期間内に決められた課題(動画)を学習する必要がある。前半の課題を後半の期間に学習しても評価しないので注意すること。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | |||||||||||||
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クリティカルリスニング(全・英)-E3
(科目名)
Critical Listening (All Faculties, English)-E3
(英 訳)
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| (群) キャリア (分野(分類)) 国際コミュニケーション (使用言語) 日本語 | ||||||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習 | ||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月6日(火)、11月10日(火)、1月19日(火)18:30〜19:30 (教室) 教育院棟講義室31・32 |
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(授業の概要・目的)
本授業は,英語での講義やニュースなどの音声を聴き,その情報を整理する聴解力の育成に比重を置く。また,聴いた内容を基にして,その要約や自らの考えを英語で述べる能力を育成する。
普段の学習は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進められる。学習内容を習得できたかどうかについては筆記試験および口頭試験で評価する。計画的に十分な時間をかけて学習したかどうかについては学習履歴を分析して評価する。 |
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(到達目標)
・学術的な場面において話される英語を聞いて理解するのに必要な聴解力および語彙・表現力を習得する。
・口頭発表や質疑応答などで求められる発話力を育成する。 ・自律的かつ計画的に学習する姿勢を養う。 |
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(授業計画と内容)
本授業は,eラーニング教材を活用した自律学習の形で進める。教材として,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。この教材は聴解問題だけでなく発話問題も含んでおり,能動的に学習することが求められる。 詳細については,履修説明会で「ガイダンス資料」を配布し説明を行うので必ず出席すること。内容を確認しなかったために起こる不利益はすべて自己責任となるため,「ガイダンス資料」は熟読すること。 日程(予定) 履修説明会 10月6日(火)18:30〜 第1回筆記試験 11月10日(火)18:30〜 口頭試験 12月上旬 18:30〜 第2回筆記試験 1月19日(火)18:30〜 場所 履修説明会・筆記試験 国際高等教育院棟講義室31 口頭試験(集合場所) 国際高等教育院棟演習室21 履修者数が多い場合,筆記試験の実施教室を分けることがある。 口頭試験については,履修人数に応じて19:00から実施する場合もある。 |
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(履修要件)
特になし
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
成績は,筆記試験および口頭試験の合計得点(70%)と学習履歴(30%)から総合的に評価する。
筆記試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題する。各回の出題範囲は,「ガイダンス資料」で確認すること。試験開始後の入退室は,厳禁とする(遅刻した場合,受験を認めない)。 なお,筆記試験を一度も受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 口頭試験は,『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』から出題し,口頭で発表(録音)する形式となる。 なお,口頭試験を受験しなかった場合,不合格となるので注意すること。 学習履歴のスケジュールは,「ガイダンス資料」で確認すること。 |
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(教科書)
eラーニング教材『Kyoto University Listening & Speaking for Academic Purposes 2』を利用する。教材は京大生協吉田店で購入すること。学習履歴を成績評価に用いるため,各自必ず購入すること。
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(参考書等)
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(授業外学習(予習・復習)等)
学習履歴は,以下の項目から総合的に評価する。計画的に学習を進めること。
・完了率:動画の視聴,単語クイズ,発話タスク等から総合的に集計した値が十分か。 ※単位を修得するには,各期間の完了率がそれぞれ60%以上であること。 ・学習への取り組み状況と学習時間:十分な学習時間をかけて,適切に学習しているか。 ※不十分な学習時間であったり,発話タスクを行っていない課題(動画)は評価しない。 ・学習締切:締切を守って,計画的に学習しているか。 ※学習期間は前半と後半にわかれており,それぞれの期間内に決められた課題(動画)を学習する必要がある。前半の課題を後半の期間に学習しても評価しないので注意すること。 |
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(その他(オフィスアワー等))
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
博物館実習(館園実務)
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(英 訳) | Practice at museum | ||||||||||||||||||||||||||||
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| (担当教員) |
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| (群) | キャリア | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (分野(分類)) | 学芸員課程 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (旧群) | |||||||||||||||||||||||||||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (授業形態) | 実習 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (配当学年) | 3回生以上 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (対象学生) | 理系向 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
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| (教室) | 総合博物館新館セミナー室 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (授業の概要・目的) | 博物館(相当施設)の現場で実際に館の活動を経験することで、博物館の理念や設置目的、業務についての理解を深めるとともに、標本等の博物館資料の取り扱いや社会教育活動の一端を担うことにより、学芸員としての責任感や社会意識を身につける。 実習は、和歌山県白浜町にある瀬戸臨海実験所に附属する京都大学白浜水族館、もしくは京都府舞鶴市にある舞鶴水産実験所に附属する水産生物標本館を舞台に行う(振り分けは事前指導の際に行う)。各施設に所属する教職員が分担して担当し、標本の整理や管理、展示等、それぞれの館で日常行われている活動を経験する。 なお、「博物館実習(文化史)」・「博物館実習(自然史)」のいずれか2単位と、「博物館実習(館園実務)」(1単位)を履修しなければ、学芸員資格を取得することはできない。 |
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| (到達目標) | 実習で体験する一つ一つの実務は館の活動全体のごく一部であり断片的に過ぎないが、実習を通じて、それらが有機的に関係し、博物館活動が成り立っていること、また、それぞれの施設での研究や館蔵品の管理が博物館活動の基礎となることを理解できるようになる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (授業計画と内容) | 「抽選・振り分け」 この実習は二つの施設で場所と日程が異なり、それぞれ定員(=受け入れ能力)が決まっているので、事前に人数と実習施設を調整する必要がある。 そのため本実習の受講希望者は、10月上旬午後6時半から行われる「博物館実習(館園実務)」事前指導に必ず出席し、定員を超えた場合の抽選と実習施設の振り分けを受けること。詳細については、9月までにKULASISで掲示する。 「実習」 実習自体は以下の3つの内容から構成され、全てに出席する必要がある。 1 事前指導 ・10月上旬の午後6時半に、総合博物館新館セミナー室にて実施。館園実習の目的や概要について指導する(担当:岩崎、下村、河村、甲斐、邉見)。 2 館園実習 ・全5日間開講。 瀬戸臨海実験所と舞鶴水産実験所は別日程で行う(瀬戸臨海は12月上旬、舞鶴水産は11月上旬)。 ・瀬戸臨海実験所では12月上旬の5日間に、下記の実習を集中的におこなう(担当:下村、河村)。実習は附属の京都大学白浜水族館で行う。また宿泊は実験所の宿泊棟を利用する。実習内容は以下のとおり。 ①展示生物の採集・飼育・管理 ②設備・機器のメンテナンス ③標本の維持管理 ④広報・情報発信 実習日ごとに、実習内容・感想をレポートにまとめる。レポート書式は事前指導において指定する。 ・舞鶴水産実験所では11月上旬の5日間に、下記の実習を集中的におこなう(担当:甲斐、邉見)。実習は附属の水産生物標本館で行う。また宿泊は実験所の宿泊棟を利用する。実習内容は以下のとおり。 ①水産生物の採集・標本作製 ②標本の維持管理・データベース作成 ③展示作業・教育活動 ④広報・情報発信 実習日ごとに内容をレポートにまとめる。レポート書式は事前指導において指定する。 3 事後指導 ・実習日に作成したレポートをもとに、各自の実習内容について報告する。(担当:岩崎、下村、河村、甲斐、邉見)。 |
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| (履修要件) |
実習にあたっては、ある程度の生物学・水産学に関する知識や経験を要求されることから、対象を「理系向け」とする。
文部科学省により、博物館実習は大学における学芸員養成教育の最終段階における科目に位置づけられ、その中でも、館園実習では、学内実習で学んだ内容を現場で経験することを求められている。そのため、学内実習として開講される全学共通科目の「博物館実習(文化史)」・理学部専門科目の「博物館実習(自然史)」のいずれか2単位を事前に履修済みであることを要件とする。なお、学内実習は必ずしも前年度の履修を要件とするものではなく、本年度前期開講の履修であれば、要件をみたすものとみなす。このため、対象を3回生以上とする。 本授業の単位は増加単位となり、卒業に必要な単位にはならない。 |
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | レポート/平常点(出席状況、実習に取り組む姿勢等):各50パーセントずつ。詳細は講義において説明する。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| (教科書) |
使用しない
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| (参考書等) |
授業中に紹介する
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| (関連URL) |
https://www.museum.kyoto-u.ac.jp/
総合博物館
https://www.seto.kyoto-u.ac.jp/smbl/ 瀬戸臨海実験所 https://www.seto.kyoto-u.ac.jp/aquarium/ 京大白浜水族館 https://www.maizuru.marine.kais.kyoto-u.ac.jp/ 舞鶴水産実験所 |
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 実習前に、実習施設が実際にどのような活動をしているのかについて、知見を深めておくこと。 実習日ごとに、実習内容を振り返り、当初のイメージと実際との相違、問題点等の整理を行い、博物館活動に対する理解を深めること。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | 履修を希望するものは、10月上旬の午後6時半から行われる事前指導に必ず出席すること。日程はKULASISで掲示する。ここで、定員を超えた場合には抽選を行い、実習施設の振り分けを行う。これらに欠席した学生の履修は認めない。 それぞれの施設の受け入れ能力から、受講定員を瀬戸臨海実験所・舞鶴水産実験所各3名ずつに設定する。 実習施設への交通費及び食費等の滞在費については、受講生負担となる(瀬戸臨海実験所へはJR特急利用で往復約12,000円、舞鶴水産実験所へは約8,000円;瀬戸臨海実験所ではクリーニング代が900円、舞鶴水産実験所では宿泊費と1日2回の食費を合わせて5日で約8,000円)。 なお野外フィールドでの実習があるので、万一の事故に備え、学研災(学生教育研究災害傷害保険)及び学研賠(学研災付帯賠償責任保険)または同様の保険(生協の共済等)に必ず加入すること。 |
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博物館実習(館園実務)
(科目名)
Practice at museum
(英 訳)
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| (群) キャリア (分野(分類)) 学芸員課程 (使用言語) 日本語 | |||||||||||||||||||
| (旧群) (単位数) 1 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 実習 | |||||||||||||||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 3回生以上 (対象学生) 理系向 |
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(曜時限)
集中 未定 (教室) 総合博物館新館セミナー室 |
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(授業の概要・目的)
博物館(相当施設)の現場で実際に館の活動を経験することで、博物館の理念や設置目的、業務についての理解を深めるとともに、標本等の博物館資料の取り扱いや社会教育活動の一端を担うことにより、学芸員としての責任感や社会意識を身につける。
実習は、和歌山県白浜町にある瀬戸臨海実験所に附属する京都大学白浜水族館、もしくは京都府舞鶴市にある舞鶴水産実験所に附属する水産生物標本館を舞台に行う(振り分けは事前指導の際に行う)。各施設に所属する教職員が分担して担当し、標本の整理や管理、展示等、それぞれの館で日常行われている活動を経験する。 なお、「博物館実習(文化史)」・「博物館実習(自然史)」のいずれか2単位と、「博物館実習(館園実務)」(1単位)を履修しなければ、学芸員資格を取得することはできない。 |
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(到達目標)
実習で体験する一つ一つの実務は館の活動全体のごく一部であり断片的に過ぎないが、実習を通じて、それらが有機的に関係し、博物館活動が成り立っていること、また、それぞれの施設での研究や館蔵品の管理が博物館活動の基礎となることを理解できるようになる。
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(授業計画と内容)
「抽選・振り分け」 この実習は二つの施設で場所と日程が異なり、それぞれ定員(=受け入れ能力)が決まっているので、事前に人数と実習施設を調整する必要がある。 そのため本実習の受講希望者は、10月上旬午後6時半から行われる「博物館実習(館園実務)」事前指導に必ず出席し、定員を超えた場合の抽選と実習施設の振り分けを受けること。詳細については、9月までにKULASISで掲示する。 「実習」 実習自体は以下の3つの内容から構成され、全てに出席する必要がある。 1 事前指導 ・10月上旬の午後6時半に、総合博物館新館セミナー室にて実施。館園実習の目的や概要について指導する(担当:岩崎、下村、河村、甲斐、邉見)。 2 館園実習 ・全5日間開講。 瀬戸臨海実験所と舞鶴水産実験所は別日程で行う(瀬戸臨海は12月上旬、舞鶴水産は11月上旬)。 ・瀬戸臨海実験所では12月上旬の5日間に、下記の実習を集中的におこなう(担当:下村、河村)。実習は附属の京都大学白浜水族館で行う。また宿泊は実験所の宿泊棟を利用する。実習内容は以下のとおり。 ①展示生物の採集・飼育・管理 ②設備・機器のメンテナンス ③標本の維持管理 ④広報・情報発信 実習日ごとに、実習内容・感想をレポートにまとめる。レポート書式は事前指導において指定する。 ・舞鶴水産実験所では11月上旬の5日間に、下記の実習を集中的におこなう(担当:甲斐、邉見)。実習は附属の水産生物標本館で行う。また宿泊は実験所の宿泊棟を利用する。実習内容は以下のとおり。 ①水産生物の採集・標本作製 ②標本の維持管理・データベース作成 ③展示作業・教育活動 ④広報・情報発信 実習日ごとに内容をレポートにまとめる。レポート書式は事前指導において指定する。 3 事後指導 ・実習日に作成したレポートをもとに、各自の実習内容について報告する。(担当:岩崎、下村、河村、甲斐、邉見)。 |
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(履修要件)
実習にあたっては、ある程度の生物学・水産学に関する知識や経験を要求されることから、対象を「理系向け」とする。
文部科学省により、博物館実習は大学における学芸員養成教育の最終段階における科目に位置づけられ、その中でも、館園実習では、学内実習で学んだ内容を現場で経験することを求められている。そのため、学内実習として開講される全学共通科目の「博物館実習(文化史)」・理学部専門科目の「博物館実習(自然史)」のいずれか2単位を事前に履修済みであることを要件とする。なお、学内実習は必ずしも前年度の履修を要件とするものではなく、本年度前期開講の履修であれば、要件をみたすものとみなす。このため、対象を3回生以上とする。 本授業の単位は増加単位となり、卒業に必要な単位にはならない。 |
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
レポート/平常点(出席状況、実習に取り組む姿勢等):各50パーセントずつ。詳細は講義において説明する。
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(教科書)
使用しない
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(参考書等)
授業中に紹介する
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(授業外学習(予習・復習)等)
実習前に、実習施設が実際にどのような活動をしているのかについて、知見を深めておくこと。
実習日ごとに、実習内容を振り返り、当初のイメージと実際との相違、問題点等の整理を行い、博物館活動に対する理解を深めること。 |
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(その他(オフィスアワー等))
履修を希望するものは、10月上旬の午後6時半から行われる事前指導に必ず出席すること。日程はKULASISで掲示する。ここで、定員を超えた場合には抽選を行い、実習施設の振り分けを行う。これらに欠席した学生の履修は認めない。
それぞれの施設の受け入れ能力から、受講定員を瀬戸臨海実験所・舞鶴水産実験所各3名ずつに設定する。 実習施設への交通費及び食費等の滞在費については、受講生負担となる(瀬戸臨海実験所へはJR特急利用で往復約12,000円、舞鶴水産実験所へは約8,000円;瀬戸臨海実験所ではクリーニング代が900円、舞鶴水産実験所では宿泊費と1日2回の食費を合わせて5日で約8,000円)。 なお野外フィールドでの実習があるので、万一の事故に備え、学研災(学生教育研究災害傷害保険)及び学研賠(学研災付帯賠償責任保険)または同様の保険(生協の共済等)に必ず加入すること。 |
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