授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IA(文法) 再履修クラス C1162
|
(英 訳) | Elementary Chinese A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月7日(水)共南11、11月4日(水)、12月9日(水)、1月6日(水)18時30分より 4共21 |
||||||
| (教室) | 共南11、4共21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IA(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 |
||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の文法を理解し、表現力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を読み、また書くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月7日(水)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月4日(水)18時30分より 4共21 第2回月例試験 12月9日(水)18時30分より 4共21 第3回月例試験 1月6日(水)18時30分より 4共21 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。 詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
||||||
| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
|
||||||
| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
||||||
|
中国語IA(文法) 再履修クラス
C1162
(科目名)
Elementary Chinese A Re-take class
(英 訳)
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|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 10月7日(水)共南11、11月4日(水)、12月9日(水)、1月6日(水)18時30分より 4共21 (教室) 共南11、4共21 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IA(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の文法を理解し、表現力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
|
|||||||
|
(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を読み、また書くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月7日(水)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月4日(水)18時30分より 4共21 第2回月例試験 12月9日(水)18時30分より 4共21 第3回月例試験 1月6日(水)18時30分より 4共21 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。
詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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|
(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
|
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|
(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
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|
(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(文法) 再履修クラス C1151
|
(英 訳) | Elementary Chinese B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月14日(水)共南11、11月11日(水)、12月16日(水)、 1月13日(水)18時30分より 4共21 |
||||||
| (教室) | 共南11、4共21 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IB(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の正確な発音体系を身につける。中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文法事項を理解し、それを踏まえて簡単な中国語訳ができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月14日(水)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月11日(水)18時30分より 4共21 月例試験第2回 12月16日(水)18時30分より 4共21 月例試験第3回 1月13日(水)18時30分より 4共21 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。 詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
|
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| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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|
中国語IB(文法) 再履修クラス
C1151
(科目名)
Elementary Chinese B Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 10月14日(水)共南11、11月11日(水)、12月16日(水)、 1月13日(水)18時30分より 4共21 (教室) 共南11、4共21 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IB(文法)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に短文暗記や作文練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
|
|||||||
|
(到達目標)
中国語の正確な発音体系を身につける。中国語・日本語間の正確な翻訳や中国語の表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
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|||||||
|
(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文法事項を理解し、それを踏まえて簡単な中国語訳ができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月14日(水)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月11日(水)18時30分より 4共21 月例試験第2回 12月16日(水)18時30分より 4共21 月例試験第3回 1月13日(水)18時30分より 4共21 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。
詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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|
(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
|
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|
(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IA(演習) 再履修クラス C1262
|
(英 訳) | Elementary Chinese A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月8日(木)、11月 5日(木)、12月10日(木)、1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
||||||
| (教室) | 共南11、共西12 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IA(実習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の聞き取り能力と表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文章をきちんと発音し、また聞き取れるようになることをめざす。 ガイダンス 10月8日(木)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月 5日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第2回月例試験 12月10日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第3回月例試験 1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。 詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
||||||
| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
|
||||||
| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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中国語IA(演習) 再履修クラス
C1262
(科目名)
Elementary Chinese A Re-take class
(英 訳)
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月8日(木)、11月 5日(木)、12月10日(木)、1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) (教室) 共南11、共西12 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IA(実習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
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|
(到達目標)
中国語の発音体系を身につける。基本的な中国語の聞き取り能力と表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
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(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。 本授業は、基本的な文章をきちんと発音し、また聞き取れるようになることをめざす。 ガイダンス 10月8日(木)18時30分より 共南11 第1回月例試験 11月 5日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第2回月例試験 12月10日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 第3回月例試験 1月 7日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
上記の3回の月例試験成績による。なお、3回すべてを受験しなければ成績評価の対象とはならない。
詳細はガイダンスにおいて、説明する。 |
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|
(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
|
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|
(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
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|
(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
中国語IB(演習) 再履修クラス C1251
|
(英 訳) | Elementary Chinese B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 10月15日(木)、11月12日(木)、12月17日(木)、 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
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| (教室) | 共南11、共西12 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 本授業は、中国語IB(演習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。 | ||||||
| (到達目標) | 中国語の正確な発音体系を身につける。中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。 | ||||||
| (授業計画と内容) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。本授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月15日(木)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月12日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第2回 12月17日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第3回 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
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| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 |
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| (教科書) |
ガイダンスにおいて指示する。
|
||||||
| (参考書等) |
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。 LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
||||||
|
中国語IB(演習) 再履修クラス
C1251
(科目名)
Elementary Chinese B Re-take class
(英 訳)
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|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 10月15日(木)、11月12日(木)、12月17日(木)、 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) (教室) 共南11、共西12 |
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(授業の概要・目的)
本授業は、中国語IB(演習)の再履修者を対象としたクラスである。簡単なスキットと初歩的な文法事項を学びながら、読む、書く、聞く、話すといった能力を身につけてゆく。この授業では特に会話や例文の発音および聞き取り練習に基づき、中国語の運用能力を伸ばしてゆくことを目的とする。
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|
(到達目標)
中国語の正確な発音体系を身につける。中国語の聞き取り能力と口頭による表現能力を身につける。中国の文化、更には異文化に対する理解を深める。
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(授業計画と内容)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、履修者がサーバーにアクセスし、教室外で学習するという形態をとる。従って教室での授業は行わないが、ガイダンス及び3回の試験は必ず出席・受験しなければならない。本授業は、ある程度まとまった内容をもった文章を話し、また聞くことができるようになることをめざす。 ガイダンス 10月15日(木)18時30分より 共南11 月例試験第1回 11月12日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第2回 12月17日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) 月例試験第3回 1月14日(木)18時30分より 共南11(必要に応じて共西12も使用) |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
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|
(教科書)
ガイダンスにおいて指示する。
|
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|
(参考書等)
入学年度に購入した初級中国語教科書も適宜参照すること。
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
本授業は、完全自律学習型のCALL授業であり、各自WEB上の練習問題などの課題を行った上で、月例試験に参加すること。詳細はガイダンスで説明する。
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|
(その他(オフィスアワー等))
ガイダンスにおいて、サーバーへのアクセスの方法、学習の仕方などを紹介するので、必ず出席すること。
LMS及びKULASISのメールに注意すること。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IA(文法) 再履修クラス S1161
|
(英 訳) | Elementary Spanish A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | 各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント20000ポイントが100点に相当します。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
||||||
| (関連URL) | https://bit.ly/3Ckc6Qn スタートマニュアル | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつ課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
||||||
|
スペイン語IA(文法) 再履修クラス
S1161
(科目名)
Elementary Spanish A Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
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|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
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|
(授業計画と内容)
各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント20000ポイントが100点に相当します。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
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|
(教科書)
使用しない
|
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|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつ課題を進めてください。
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|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(文法) 再履修クラス S1151
|
(英 訳) | Elementary Spanish B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | 各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。任意のユニットから始めてください。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント40000ポイントが100点に相当します。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
||||||
| (教科書) |
使用しない
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
||||||
| (関連URL) | https://bit.ly/3Ckc6Qn スタートマニュアル | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつ課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
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|
スペイン語IB(文法) 再履修クラス
S1151
(科目名)
Elementary Spanish B Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
|||||||
|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
|||||||
|
(授業計画と内容)
各自が、オンライン学習プラットフォームであるDuolingo内に設置された課題に取り組みます。任意のユニットから始めてください。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
Duolingo内課題を実施する(締切:1月10日(日))。点数は、課題を実施すると得られるXPポイント40000ポイントが100点に相当します。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
|||||||
|
(教科書)
使用しない
|
|||||||
|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
|||||||
|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつ課題を進めてください。
|
|||||||
|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・計画的に取り組んでください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IA(演習) 再履修クラス S1261
|
(英 訳) | Spoken Spanish A Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | GuadalingoA-1内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
||||||
| (教科書) |
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
||||||
| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
||||||
| (関連URL) |
https://bit.ly/3AFKtkc
スタートマニュアル
https://bit.ly/45QkQdE 課題の説明 |
||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつで課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
||||||
|
スペイン語IA(演習) 再履修クラス
S1261
(科目名)
Spoken Spanish A Re-take class
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
|||||||
|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。
|
|||||||
|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
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|
(授業計画と内容)
オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
GuadalingoA-1内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
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|
(教科書)
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
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|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつで課題を進めてください。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
|||||||
授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(演習) 再履修クラス S1251
|
(英 訳) | Spoken Spanish B Re-take class | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
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| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 2回生以上 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 |
||||||
| (教室) | オンライン学習 | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。 | ||||||
| (到達目標) | ①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する ②自律的学習者となるための訓練を行う |
||||||
| (授業計画と内容) | オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 | ||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | GuadalingoA-2内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。 また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
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| (教科書) |
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
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| (参考書等) |
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
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| (関連URL) |
https://bit.ly/3AFKtkc
スタートマニュアル
https://bit.ly/4kFtqkc 課題の説明 |
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| (授業外学習(予習・復習)等) | 毎日少しずつ課題を進めてください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。 ・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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|
スペイン語IB(演習) 再履修クラス
S1251
(科目名)
Spoken Spanish B Re-take class
(英 訳)
|
|
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| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 2回生以上 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 (教室) オンライン学習 |
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|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 通常コースとは異なる学習形式で学びます。
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|
(到達目標)
①文化の伝達媒体であると同時に文化それ自体でもあるスペイン語を学習する
②自律的学習者となるための訓練を行う |
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|
(授業計画と内容)
オンライン学習プラットフォームであるGuadalingoの内部に設置された25の課題を行います。課題の具体的内容や、文法事項の配分については、関連URLを確認してください。 |
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|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
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|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
GuadalingoA-2内の課題を実施する(締切:1月10日(日))。課題(ミッション)は25あり、各課題は100点満点で設定されています(合計2500点)。
また、締切後にサイト内で成績を確認できるようになりますので、正しいものかを確認してください。データの準備ができ次第、KULASIS経由で連絡があります。 |
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|
(教科書)
アクティベーションコードをスペイン語サイト内で受け取り、スタートマニュアルに従ってアプリ利用の準備作業を行ってください。
|
|||||||
|
(参考書等)
『スペイン語文法ハンドブック』
(研究社)
ISBN:978-4327394202
|
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
毎日少しずつ課題を進めてください。
|
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|
(その他(オフィスアワー等))
・履修にあたっては、最低限のコンピュータリテラシーを備えていることが不可欠です。リテラシーの低さに起因する操作上の問題は自己解決してください。
・わからないことがあれば、まずサイトQ&A(https://esp-kyoto-u.com/pyr/)を参照してください。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スペイン語IB(会話) S1301
|
(英 訳) | Spoken Spanish B | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
|
||||||
| (群) | 外国語 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | C群 | ||||||
| (単位数) | 2 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 演習(外国語) | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 11月26日(木) 、12月22日(火) 、1月12日(火) 18:30 - |
||||||
| (教室) | 国際高等教育院2階カンバセーションルーム | ||||||
| (授業の概要・目的) | 共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。 本コースは、スペイン語圏を対象とする社会科学研究を志望する者や、国際機関での就業を希望する者など、ある程度明確なキャリアプランニングを持つ者を対象としています。少人数制クラス(定員若干名)です。日常表現をCALLによって自律学習し、オンラインレッスン(マンツーマン)を通じて学習内容をスキルとして定着させ、スペイン語によるグループワークへの参加を通じて、獲得したスキルを実際の使用に結びつけつつ、基礎的なオーラルコミュニケーション能力を高めていきます。 |
||||||
| (到達目標) | 授業計画に提示するテーマに係る表現を理解し、また使用できるようになる。 | ||||||
| (授業計画と内容) | ①受講者は第1回グループワークセッションで詳しい説明を受け、学習計画を立案します。 ②学習計画に従ってオンラインレッスン(合計20時間)を受講します。 ③オンラインレッスン受講の合間に実施されるグループワークセッションに参加し、実際にアクティビティを行うことで、獲得能力に対する自己評価を行い、不足しているスキルを確認しつつ、引き続きオンラインレッスンを受講します。 【表現テーマ】 提案/依頼/手段をたずねる/禁止/指示/〜しないでくれと言う/感謝する/注意を引く/人を紹介する/謝る/しなければならないと言う/しなくてもよいと言う/人にものをあげる/状況をたずねる/希望を述べる/条件をつける/妥協する/さよならを言う 【グループワークセッション日時】 第1回 11月26日(木) 18:30 - 第2回 12月22日(火) 18:30 - 第3回 1月12日(火) 18:30 - ※場所はおって連絡。 |
||||||
| (履修要件) |
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
||||||
| (成績評価の方法・観点及び達成度) | グループワーク課題:30%(3回) 期末試験 :70% |
||||||
| (教科書) |
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書と教材を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
有効なアカウントを所持していない場合は、生協オンラインショップで(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)利用権を購入した後、サイトに新規登録を行ってください。
|
||||||
| (参考書等) | |||||||
| (関連URL) | https://esp-kyoto-u.com/ スペイン語部会サイト | ||||||
| (授業外学習(予習・復習)等) | オンラインレッスン受講に際しては、事前に提示された教材に基づき、必ず予習を行ってください。 | ||||||
| (その他(オフィスアワー等)) | ・受講者募集は、スペイン語部会サイト上で実施します。 ・必ず第1回グループワークセッションに参加し、詳しい説明を受けてください。 ・スペイン語学習歴がない場合は、スペイン語IB(文法)およびスペイン語IB(演習)との並行履修を原則とします。 ・オンラインレッスンの完全受講(合計20時間)が期末テスト受験の要件です。 ・学部によっては卒業単位として認められないことがあるので、所属学部の規定をよく確認してください。 ・集中講義のため、成績報告が他の科目より遅れる場合があるので注意してください。卒業予定者が履修した場合、成績報告が各学部の卒業判定までに間に合わないことがあります。 ・協定校への交換留学を希望する場合、また「見・聞・知@スペイン」への参加を希望する場合は履修が望ましいです。 ・履修希望者が定員を上回った場合、面接等による選抜を実施します。 ・外部の教育サービスと提携して実施するコースのため、オンラインレッスン予約方法やキャンセル方法などに関するルールを遵守する必要があります。ルールが守られない場合、履修中止措置がとられることがあります。 ・自己都合によるオンラインレッスンの直前キャンセル(レッスン開始まで24時間を切っている場合)については、レッスン回復のための自己負担金(1回1650円程度)が発生することがあります。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
||||||
|
スペイン語IB(会話)
S1301
(科目名)
Spoken Spanish B
(英 訳)
|
|
||||||
| (群) 外国語 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) C群 (単位数) 2 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 演習(外国語) | |||||||
|
(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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|
(曜時限)
集中 11月26日(木) 、12月22日(火) 、1月12日(火) 18:30 - (教室) 国際高等教育院2階カンバセーションルーム |
|||||||
|
(授業の概要・目的)
共通・教養科目としてのスペイン語コースの目的は、スペイン語学習を通じて、現代世界の中での自分の位置を確認することです。
本コースは、スペイン語圏を対象とする社会科学研究を志望する者や、国際機関での就業を希望する者など、ある程度明確なキャリアプランニングを持つ者を対象としています。少人数制クラス(定員若干名)です。日常表現をCALLによって自律学習し、オンラインレッスン(マンツーマン)を通じて学習内容をスキルとして定着させ、スペイン語によるグループワークへの参加を通じて、獲得したスキルを実際の使用に結びつけつつ、基礎的なオーラルコミュニケーション能力を高めていきます。 |
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|
(到達目標)
授業計画に提示するテーマに係る表現を理解し、また使用できるようになる。
|
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|
(授業計画と内容)
①受講者は第1回グループワークセッションで詳しい説明を受け、学習計画を立案します。 ②学習計画に従ってオンラインレッスン(合計20時間)を受講します。 ③オンラインレッスン受講の合間に実施されるグループワークセッションに参加し、実際にアクティビティを行うことで、獲得能力に対する自己評価を行い、不足しているスキルを確認しつつ、引き続きオンラインレッスンを受講します。 【表現テーマ】 提案/依頼/手段をたずねる/禁止/指示/〜しないでくれと言う/感謝する/注意を引く/人を紹介する/謝る/しなければならないと言う/しなくてもよいと言う/人にものをあげる/状況をたずねる/希望を述べる/条件をつける/妥協する/さよならを言う 【グループワークセッション日時】 第1回 11月26日(木) 18:30 - 第2回 12月22日(火) 18:30 - 第3回 1月12日(火) 18:30 - ※場所はおって連絡。 |
|||||||
|
(履修要件)
「全学共通科目履修の手引き」を参照してください。
|
|||||||
|
(成績評価の方法・観点及び達成度)
グループワーク課題:30%(3回)
期末試験 :70% |
|||||||
|
(教科書)
ウェブサイトとして構築されたオリジナル教科書と教材を用います。
https://esp-kyoto-u.com/
有効なアカウントを所持していない場合は、生協オンラインショップで(https://ec.univ.coop/shop/c/cM2/)利用権を購入した後、サイトに新規登録を行ってください。
|
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|
(参考書等)
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|
(授業外学習(予習・復習)等)
オンラインレッスン受講に際しては、事前に提示された教材に基づき、必ず予習を行ってください。
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|
(その他(オフィスアワー等))
・受講者募集は、スペイン語部会サイト上で実施します。
・必ず第1回グループワークセッションに参加し、詳しい説明を受けてください。 ・スペイン語学習歴がない場合は、スペイン語IB(文法)およびスペイン語IB(演習)との並行履修を原則とします。 ・オンラインレッスンの完全受講(合計20時間)が期末テスト受験の要件です。 ・学部によっては卒業単位として認められないことがあるので、所属学部の規定をよく確認してください。 ・集中講義のため、成績報告が他の科目より遅れる場合があるので注意してください。卒業予定者が履修した場合、成績報告が各学部の卒業判定までに間に合わないことがあります。 ・協定校への交換留学を希望する場合、また「見・聞・知@スペイン」への参加を希望する場合は履修が望ましいです。 ・履修希望者が定員を上回った場合、面接等による選抜を実施します。 ・外部の教育サービスと提携して実施するコースのため、オンラインレッスン予約方法やキャンセル方法などに関するルールを遵守する必要があります。ルールが守られない場合、履修中止措置がとられることがあります。 ・自己都合によるオンラインレッスンの直前キャンセル(レッスン開始まで24時間を切っている場合)については、レッスン回復のための自己負担金(1回1650円程度)が発生することがあります。 ・その他質問はスペイン語相談室、あるいはスペイン語サイトの連絡フォーム(https://esp-kyoto-u.com/contacto/)で受け付けます。それ以外の経路での連絡はこちらに届きません。スペイン語相談室の開室スケジュールはスペイン語サイトで公開されます。 |
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授業の進捗状況や受講生の習熟度などによって「授業計画と内容」,「成績評価の方法」が変更になる場合があります。
| (科目名) |
スポーツ実習IB [アダプテッド・スポーツ]
|
(英 訳) | Sports I B [Adapted sports] | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (担当教員) |
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| (群) | 健康 | ||||||
| (分野(分類)) | スポーツ実習 | ||||||
| (使用言語) | 日本語 | ||||||
| (旧群) | D群 | ||||||
| (単位数) | 1 単位 | ||||||
| (時間数) | 30 時間 | ||||||
| (週コマ数) | 1 コマ | ||||||
| (授業形態) | 実習 | ||||||
| (開講年度・開講期) | 2026・後期集中 | ||||||
| (配当学年) | 全回生 | ||||||
| (対象学生) | 全学向 | ||||||
| (曜時限) | 集中 未定 |
||||||
| (教室) | 吉田南構内グラウンド・総合体育館・野外 | ||||||
| (授業の概要・目的) | アダプテッド・スポーツとは、ルールや用具を改良することにより、障害の有無や身体活動能力、年齢にかかわらすスポーツ活動を楽しむことができるように工夫・適合(adapt)されたスポーツのことである。本授業では、障害のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害を含む)を対象に、履修者の障害の特性・程度に合わせたメニューを作成し、個別あるいは少人数でのスポーツや運動トレーニングを実施する。積極的に体を動かすことにより心身機能の充実をはかるとともに、生活の中に十分な身体活動を根付かせ、各自の状況に合った健康づくりに生かすことを目指す。 | ||||||
| (到達目標) | ・心身の健康に運動実施が有効であることを体感する。 ・自身にadaptした運動の実施方法を見出し、主体的に運動を実施する意欲を身につける。 |
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| (授業計画と内容) | 履修希望者に対しヒアリングを行い、障害の特性・程度、体力レベルに応じたスポーツあるいは運動トレーニングを実施する。 実施日程は履修者の希望に応じて、集中開催あるいは毎週開催など柔軟に応じる。 【授業内容例】 ◆ウォーキング・ジョギング・サイクリング 学外での散策や学内グラウンドでの実施 ◆水泳・水中ウォーキング 学内プールあるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆体力トレーニング 学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆従来型スポーツ バレーボール・バドミントン・サッカー・フットサル・バスケットボール・卓球などの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆レクリエーションスポーツ ペタンク・フライングディスク・ファミリーバドミントン・ショートテニスなどの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆障害者スポーツ ボッチャ・車いすハンドボール・スポーツ吹き矢・射撃・トランポリン・サウンドテーブルテニスなどの種目を学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 |
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| (履修要件) |
・本科目は障害等のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害、その他の心身の不調を含む)を対象とする。
・障害等のある学生のスポーツ実習に際しては、希望する実習科目の履修が可能となるよう、学生総合支援センター 障害学生支援ルームとの連携のもとに、障害等の状況に合わせた支援・調整を行う。本科目は、支援・調整によっても、希望する実習科目の履修が困難な場合、あるいは本科目以外にスポーツ実習の履修が困難と考えられる場合に、開講を検討する。 ・履修内容は、履修希望者のヒアリングに基づき、障害学生支援ルームと協議の上で判断する。また、必要に応じて、所属学部や健康科学センター等とも協議する。 |
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| (成績評価の方法・観点及び達成度) | 出席状況と実習への取り組みの積極性を総合的に評価する。詳細は初回授業の時に説明する。 | ||||||
| (教科書) |
使用しない
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| (参考書等) |
『アダプテッド・スポーツの科学』
(市村出版)
ISBN:978-4-902109-01-6
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| (授業外学習(予習・復習)等) | ・個々の心身の状態を十分に把握しておくこと。 ・様々なスポーツを観戦し、スポーツ実施への関心を深めておくこと。 |
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| (その他(オフィスアワー等)) | 学生教育研究災害傷害保険等の傷害保険へ加入しておくこと。 | ||||||
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スポーツ実習IB [アダプテッド・スポーツ]
(科目名)
Sports I B [Adapted sports]
(英 訳)
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| (群) 健康 (分野(分類)) スポーツ実習 (使用言語) 日本語 | |||||||
| (旧群) D群 (単位数) 1 単位 (時間数) 30 時間 (週コマ数) 1 コマ (授業形態) 実習 | |||||||
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(開講年度・ 開講期) 2026・後期集中 (配当学年) 全回生 (対象学生) 全学向 |
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(曜時限)
集中 未定 (教室) 吉田南構内グラウンド・総合体育館・野外 |
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(授業の概要・目的)
アダプテッド・スポーツとは、ルールや用具を改良することにより、障害の有無や身体活動能力、年齢にかかわらすスポーツ活動を楽しむことができるように工夫・適合(adapt)されたスポーツのことである。本授業では、障害のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害を含む)を対象に、履修者の障害の特性・程度に合わせたメニューを作成し、個別あるいは少人数でのスポーツや運動トレーニングを実施する。積極的に体を動かすことにより心身機能の充実をはかるとともに、生活の中に十分な身体活動を根付かせ、各自の状況に合った健康づくりに生かすことを目指す。
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(到達目標)
・心身の健康に運動実施が有効であることを体感する。
・自身にadaptした運動の実施方法を見出し、主体的に運動を実施する意欲を身につける。 |
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(授業計画と内容)
履修希望者に対しヒアリングを行い、障害の特性・程度、体力レベルに応じたスポーツあるいは運動トレーニングを実施する。 実施日程は履修者の希望に応じて、集中開催あるいは毎週開催など柔軟に応じる。 【授業内容例】 ◆ウォーキング・ジョギング・サイクリング 学外での散策や学内グラウンドでの実施 ◆水泳・水中ウォーキング 学内プールあるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆体力トレーニング 学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 ◆従来型スポーツ バレーボール・バドミントン・サッカー・フットサル・バスケットボール・卓球などの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆レクリエーションスポーツ ペタンク・フライングディスク・ファミリーバドミントン・ショートテニスなどの種目を学内体育館やグラウンドにて実施 ◆障害者スポーツ ボッチャ・車いすハンドボール・スポーツ吹き矢・射撃・トランポリン・サウンドテーブルテニスなどの種目を学内あるいは学外施設(京都市障害者スポーツセンター等)にて実施 |
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(履修要件)
・本科目は障害等のある学生(疾患や怪我等による一時的な障害、その他の心身の不調を含む)を対象とする。
・障害等のある学生のスポーツ実習に際しては、希望する実習科目の履修が可能となるよう、学生総合支援センター 障害学生支援ルームとの連携のもとに、障害等の状況に合わせた支援・調整を行う。本科目は、支援・調整によっても、希望する実習科目の履修が困難な場合、あるいは本科目以外にスポーツ実習の履修が困難と考えられる場合に、開講を検討する。 ・履修内容は、履修希望者のヒアリングに基づき、障害学生支援ルームと協議の上で判断する。また、必要に応じて、所属学部や健康科学センター等とも協議する。 |
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(成績評価の方法・観点及び達成度)
出席状況と実習への取り組みの積極性を総合的に評価する。詳細は初回授業の時に説明する。
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(教科書)
使用しない
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(参考書等)
『アダプテッド・スポーツの科学』
(市村出版)
ISBN:978-4-902109-01-6
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(授業外学習(予習・復習)等)
・個々の心身の状態を十分に把握しておくこと。
・様々なスポーツを観戦し、スポーツ実施への関心を深めておくこと。 |
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(その他(オフィスアワー等))
学生教育研究災害傷害保険等の傷害保険へ加入しておくこと。
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